暑くて記事を書くバイタリティすら維持できん・・・。
とりあえず、この前のりつべ公式更新の話から。

やはりギリギリらしくて色々ミスやら未完成があることの謝罪とか。

まぁいまさらだし、咲クラスタならもうそんなこと気にしてないだろう。
とはいえ、これが当たり前だと思われても困るけど。

本題は質問の回答かな。

・シノハユは高3インハイがラストではない。
・爽の最初のパウチカムイは人助けのために動物に使っている。
・カバー裏の高橋が裸なのは裸で寝てたから(意味深)

この辺が特に見るべき所だろうか。
シノハユは一体どこまでやるつもりなんだろう。
なんだかんだで本編に至るまで全部やるのかな。
ということは宮永家事件にも触れたりするのか?
さすがにそこに至るまでには本編であらかた説明されてしまいそうだが。

さて、続きから本編内容。
上重爆発から。

姫松陣営の話によると先の合同練習ではセーラと竜華にしか反応せず、戒能プロにすら反応しなかったらしい。
個人的な推測としては雀士としての基礎雀力の高さかな。
愛宕姉やセーラ、竜華あたりはその辺高そうだし。
戒能プロや怜は能力ありきだから発動しなかったとか。
・・・って、それだと今回の怜が何故発動対象になったか分からんな。
単純に強い相手なのが発動条件ではないが強い方が出やすいという所までが確定で、それ以上はなんとも言えないというのが現状。

上重の能力は強力なので怜でもやはりやりづらいようだ。
東三局一本場は怜がダマで成香から1800ロン・・・と言ってるが、実際には2300。

東三局二本場。
この局ではさらに怜が苦しくなっていく。
上重が3200・6200の跳満ツモ。

千里山陣営も気づいたようだが、上重はまたも末原によるアドバイスで未来視対策を行っていた。
まぁシンプルにダマか鳴くかリーチを一巡遅らせるという一巡対策だが。
要は怜に出来るだけ情報を与えないという動き。
さらに上重は牌が重なる特性だからチートイツも意識させていく。

東四局、成香親番。

上重「ロン! 12000!!」

怜と上重の点差が一気に縮まっていく。
成香が涙目だから成香が放銃かな?

今回はここで終わり。
次号休載で次の連載は9/2。

まずは現時点の得点状況。
5位決定戦先鋒戦東四局終了時
千里山・園城寺怜:126100(+26100)
姫松・上重漫:99600(-400)
新道寺・花田煌:84800(-15200)
有珠山・本内成香:89500(-10500)

上重への戦い方を見る限りだとやはりガイトさんの方がまだ上かなという印象。
まぁ一巡先+αだけだったからそれは当然といえば当然か。
ダブルやトリプルならまた違った結果になるだろうが、さすがにそれは出さないだろう。
竜華がブチ切れそうだし。
ここから先は怜が如何に爆発に対処していくかにかかる。

成香は早くもマイナスに転じたか。
しょうがないね。
焼き鳥じゃないだけマシ。
あとはすばらの見せ場に期待。

では、この辺でノシ