さて、三章終了。
ネタバレ無しで書くのは厳しいものはあるが、とりあえず一言。
おしおきでこれほどスカッとしたのは初めてですわ。
唾棄すべき邪悪。
ぶっちゃけ江ノ島以上に許せない存在。
というか、江ノ島にはまだ行動理念があるからわかるが、今回の犯人は動機もこれまでの所業もクソオブクソ。
洗脳されてた絶望の残党より狂ってるんじゃないかってレベル。
魂ごと消滅させられても残念でもないし当然。

次は折り返しの4章だが、早々殺しに走りそうなメンツも少なくなってきた。
一人別の意味でやばくなってるが、これからどうなるか。

なんにせよ、ハルマキは今回の霧切さん枠で間違いなさそう。
頼むから七海みたいに死んでくれるなよ。
赤松が舞園さん枠で死んでるんだからもういいだろ。

では、この辺でノシ