今日も咲連載の日が来た。
まあ完全に忘れていたんだけど😅
前回の時、書いてはないけど「これで日替わりと同時に感想書けるやんけ!」みたいに思ってたが、忘れてたら意味がない。
ただついさっき気付いて家にいながらすぐ読めるからやはり電子は偉大だ。

で、りつべの公式HPにも更新があって、憧に力入れまくってたら後ろ3ページ荒くなったとのこと。
りつべさあ・・・その力配分はなんだい?
質問にもいくつか答えているが、気になるのをピックアップすると、
>黒に近い髪の色でうっすら青とか緑とか紫とか色ついてる子は基本的には黒髪
じゃあ和とかは何色なんだよ!
髪色とかいちいち現実だとどうとか考えてたら二次元なんか破綻するぞ。

>3巻と和の私服特典カバーのは千葉の房総にある小島?みたいなとこ
・・・房総に小島なんてあったっけ(小並千葉民感)
しゃーない、千葉は北西部、北東部、南部で別物なんだよ。


りつべHPについては以上。
あと、先月のビッグガンガンの話だが、絶望竜華クッソ可愛すぎた。
竜華って共依存体質で普通の世界観だったら絶対ダメンズに引っかかりそう。
未来視も使い始めて山場だね。
シノハユも相変わらず閑無がいいキャラしてる。
こういうキャラがいると話がビシッとする。
あとシノリチャの掛け合いは相変わらず和む。
個別に記事は書いてないけど両方とも本編より面白いなーって思うことが多々あるな。
咲はスピンオフに恵まれている。

では、続きから本編感想。
ドラゴンロードの進化発覚から。

前回から回想続き。
仲間をボコボコにできるぐらい復活したので、復活の儀式も終わりに。
それから玄の相手にドラを送る能力についてのやり取り。
使うには不明点が多くリスクが大きいので、それなりに条件があったようだ。
自分がドラで和了れる時、相手がリーチしているのが前提で、なおかつその相手への直撃が有効な場面で、これによってドラ能力がなくなった時のリスクを考えて後半戦。
まあそれを全てクリアしたからこそ使ったんだろうが。

回想から戻って対局室。
王者の数え役満振り込みで沸き立つ。
あの菫でさえ「嘘・・・だろ・・・(一部脚色)」と死神のようになり、部長も想像の一段上と言ってブルりだす始末。
前回私が書いたようにリーチもやばいという描写も。

南一局、親はタコス。

これまたレジェンドからの指示で本当にやばいときやドラ送りをしたあとは全力でドラ加速をしてみろとのこと。
ということで、この局、さらに玄加速。
照も玄への認識をさらに上げており、今はドラが全て有効牌にするぐらいできるだろうみたいな認識に。

玄「ツモ ツモ・一盃口・ダブ南・ドラ7 6000・12000です」

部長がツモ6回でドラ4牌引き・・・とか速さにもドン引きする三倍満ツモ。

衣「竜蟠虎踞だな…」

観戦中の衣から久々の国語力チェック。
竜蟠虎踞:龍や虎のように抜きん出た能力を持つ者がある地域に留まって存分に能力を発揮する

衣ももう一回戦いたいと口にするほどに成長した玄の後ろ姿で〆。
次号休載で、次の連載は10/4予定。

今回は丸々玄age回だったな。
ドラ爆+ドラ送りとかわかりやすい強さしてるからな・・・。
まさか玄をここまで強化してくるとは思わなかったが。
なにせほとんど時間経ってないんだし。
不自然なパワーアップが多いとは感じる。

そういや、憧に注力していたって話だが、太ももと付け根が描きたくてしょうがないのかね。
一人だけ多彩なポージングやりすぎだ。
まあこんなことしてて未完成になるのはプロとしていかがなものかとも思うが・・・。

現在の点数状況。
インターハイ決勝先鋒後半戦東一局終了時
清澄・片岡優希:110700(+10700)
白糸台・宮永照:105300(+5300)
臨海・辻垣内智葉:94800(-5200)
阿知賀・松実玄:89200(-10800)

大分場が平らになってきたな。
そういや、今回の話の中で玄の点数が64200だったのがあるけど、あれは照のリー棒含んでないね。
編集仕事しろ。りつべが遅筆過ぎて確認する時間が少ないのかもしれんけどさ。

では、この辺でノシ