前回の記事では連載まで記事を書く気はなかったが、タイトルの通り謎すぎるコラボマンガが始まってしまったので記事を書くことにした。

咲のキャラがFF14をプレイするお話。
内容は読めば分かるが、FF14にハマっているらしい部長がさりげなく装って1年3人組に布教したところから始まり、先輩プレイヤーである透華の案内のもと麻雀したり最初のダンジョンをクリアするの2話までの話。
2話の時点ですでに麻雀要素はなくなって普通にFF14始めてて笑う。
タコスは他の2人とLVが20近く差がついていてすでに廃人の沼に足を踏み入れてる始末。
こういうのは和の方が得意そうだが、この手のゲームはあまりやらないか。
ちなみに、私は前回書いた通りマルチプレイ否定派だから当然MMOであるFF14はやってない。
FF自体も大体4〜10ぐらいまでの知識だが。FF12を序盤で辞めて以降FFには触れてない。
まあ最近のドラクエにも触れてないからJRPGというものから遠ざかっているんだけど。

話を戻そう。
個人的な清澄三人組のイメージは咲→黒魔道士、和→竜騎士、タコス→モンクだが、
この作中の初期クラスからすると咲→白魔道士系、和→ナイト系、タコス→召喚士系と全く異なる。
和はのどっちが槍使いだから槍のイメージの竜騎士だが、玄がいたら竜騎士に一番合ってしまうのは玄だろうしな。
和が黄金の鉄の塊やるのもそこまでイメージと違いはしないか。
タコスは普通に前衛だと思ったが、なんと召喚士。INT低そう(暴言)
咲がヒーラーなのも大層な解釈違いだが、イメージ以外にもMMOのヒーラーって最重要職だろうにどんくさそうな奴がやるのは色々きつい気がするな。
その辺のやり取りはすでに2話でやってしまってるからいいのかもしれないが。

なにはともあれ、お前ら麻雀しろ(笑)

それにしてもFF14とコラボするというのは驚きだが、りつべ自身が元MMO廃人でそれで漫画まで書いてるからな。
ぶっちゃけ親和性が強いのはあるんだが、あまりその系列で行き過ぎて「咲キャラがFF14やったらの設定詳細に考えてみる!」とかなると困るんだよな。
これ以上余計な作業を増やすな。頼むから。

では、この辺でノシ