今日も咲の連載日が来た。
早速、続きから感想へ。
和に麻雀との名前の繋がりが出来た所から。

和「うちの両親はそういう意味で名前をつけたわけでは…」

基本的に利発すぎてとにかく他人の発言の指摘をする小学生和。
容姿がこんなでなければ生意気にしか見えない。

そんな和は年配の人間が麻雀をしているのを見ていてそれなりにルールを覚えたらしく、危険牌について理屈をつけて説明できるようにすらなっていた。
それから実際に打つことにもなった。
この時和は他人が打っているのを見て麻雀のルールをなんとなく理解しただけでど素人以前の状態だった。
元々人恋しさで彷徨ってたぐらいだから和はすっかりその麻雀グループに馴染んでいった。

看護師「真深さん遅いな またファンの人にサインでもあげてるのかな」

やはり春日井真深だった模様。
本編から6年前の時点では未だに病院に通ってたんだなあ。
それにしてもアイドルの話が出たってことは和が三代目牌のおねえさんになる可能性が微レ存・・・?
まあ、和はユーモア性に関しては皆無だからその手の芸能活動はできそうにないか。
なんだったらユキと組んでコンビユニット、いや宇野沢πセンやなんだったら琉音パイセンも巻き込んで雀ドルユニットを大々的に作ればいいんだよ(適当)
5人ユニットだとして、このままだと琉音パイセンが悲しみを背負うからもう一人ぐらい大きくないキャラを入れよう(適当)

それで、和は退院するまでずっと麻雀を教わり、退院してからは他に打つ相手がいないからネット麻雀をしていた。
直接打ちたいなあと切望していた時に奈良であこしずと会ったのだった。
という所で〆。

次回の連載は恒例の2ヶ月休載を挟んで7/7予定。
知 っ て た
前々から予想できるぐらいスケジュールに組み込まれてるだろ、これ。
これがあるから阿知賀編が中断になるのも当然だったんだよなあ。
とりあえず単行本発売は6月24日かな?

駅近くからとらのあなが消えたし、コロナや金銭的に考えても遠出する気はないからアニメイトとメロンしか選択肢はないし、単行本特典への興味も大分薄れた感はあるんだよな。
最近はそういうのに力入れるより本編進めてくれって感情のがかなり強い。

では、この辺でノシ