A&D 全てが混在するブログ

このブログは何をやっても中途半端な管理人が色々ぶちまけるブログです。 興味があるという奇特な方は是非ともご覧になってください。
ブログ整理完了。

咲-Saki-

咲-Saki-第177局「終盤」

最近はまた調子(以下略)
次回も連載とかマジ?
落ち着いて考えると連続4回目で次が連続5回目なんだよな。
普通のことなんじゃ・・・と思いつつも咲だとそんなに掲載してるのかと思ってしまうマジック。

続きから感想へ。
続きを読む

咲-Saki-第176局「奮闘」

最近はまた調子良く連載が続いているな(2週間ぶり2回目)
先んじて書くと、次号も連載(2週間ぶり2回目)
ラフがあるにはあるが、そこまで多いわけでもない(2週間ぶり2回目)
この調子で連載を進めてほしい(2週間ぶり2回目)

続きから本編感想(毎回)
続きを読む

咲-Saki-第175局「氷炭」

先号から続いての連載。
ちなみに次号も連載。
調子よく連載が続いているな。
今週もラフがあるにはあるが、そこまで多いわけでもないしなんとか仕上げてきてる印象。
この調子でガンガン連載を進めていってほしいが、どうなるやら。

続きから本編感想。
続きを読む

咲-Saki-第174局「好敵」

GWだから早めに発売してるの忘れてた。
まとめアンテナで気付いて買ってくるといういつものパターン。
・・・なんかもう電子版買った方がいいような気がしてきたな。場所取らないしすぐ買えるし。

じゃあ続きから本編感想。
続きを読む

咲-Saki-第173局「回復」

さて、今回もヤンガン発売の日が来た。
書くこともないので早速感想へ。
続きを読む

【三國志13PK】エイプリルフールに間に合わなかったネタ

中華の剣
199年、中華は戦火の炎に包まれた!
城は壊れ、村は燃え、漢帝国は滅亡したかのように見えた。
だが、漢帝国は滅亡していなかった!
皇叔・劉玄徳が立ったのである。
選ばれし10人の雀士がこの地に舞い降りたのである。
彼女たちの目的は中国大陸の統一。
そのためにそれぞれ周囲の異民族に戦いを挑む。
その中の1人、池田華菜は敬愛する福路美穂子と共に自らも異民族を攻めんとした。

しかし。
逆襲の池田
出遅れるにもほどがあり、なんと他の雀士たちが周辺の勢力を全て倒し、そのまま乗っ取ってしまった。
池田たちはその辺の空白地での旗揚げを余儀なくされるのであった。

麻雀戦士サキ〜逆襲の池田〜

20XX年公開予定

続きを読む

咲-Saki-第172局「王者」

前回から二週間、ブログ更新してないな・・・。
何か書くにしても今やツイッターのが手軽だし気楽だ。
ガッツリ書くならやっぱブログのが良いんだけど、そのガッツリ書く気力が最近はないんだよな。
という、近況であった。

まぁそれはいいとして、続きから本編感想。
あ、言うまでもないが、小走先輩は出てないから(牽制)
続きを読む

咲-Saki-第171局「公平」

じゃあ今週もやっていきまっしょい。
特に触れるような情報があるわけでもないので、早速続きから感想。
続きを読む

咲-Saki-第170局「菓子」

1日遅れたが始めるか。
いやね、最近ちょっとリアルの方がごたついているもんで、ヤンガンの発売日だということをとんと忘れてた訳さ。
これから近い内に引っ越しすることになるんで、昨日とかずっと部屋探しの情報集めしてた。
引っ越した先の近くのコンビニはヤンガン売ってるといいんだがね。
それを理由に引越し先を決めることはないけどさ。

まぁそんな事情はどうでもいいな。
昨日はりつべのHPも更新していたみたいだが、書いてることが実写版の話だけなので安定のスルー。
・・・と言いたい所だが、一点だけ。

>長野大会と阿知賀編の先鋒戦まではアニメになることがわかっていた

これはどの時点での話なんだろうか。
そもそも長野編のアニメ化ってどのタイミングで決定してたのかもよく分からんな。
あとこの書き方だと阿知賀編の次鋒以降や全国編に関しては単純な人気によるものなんだろうか。

なんにせよ、全国編2みたいなものはないんですかね・・・。
個人的に期待してるのはそれだけなんだが。

じゃあ、続きから感想やっていこう。
続きを読む

咲-Saki-第169局「証明」

ヤングガンガン買ってきた。
近くに売ってれば午前中に買うこともできるが、売ってないからな・・・。

早速、本編感想へ。
続きを読む

咲-Saki-第168局「端緒」

まとめアンテナちらっと見たら今日がヤンガンの発売日だと気付いた。
いや、完全に忘れてた。
年末年始だとそれなりに色々あるからさ。
まとめアンテナのいいとこはそういうとこだと思う。
公式HPが更新してるかどうかは大抵これで気付く感じだし。
載ってるのがタイトルだけだから普通なら何かしらのネタバレを喰らう心配はないし。普通ならね。

さて、本編の話は続きから。
続きを読む

りつべHP更新

久々に更新してると思ったらなんか膨大な量の文章だった。
せっかくだし、それなりにチョイスして一言二言でも書いてみるか。

>修正関連
単行本優先したら連載が酷いことになったとか。
でも、その優先した単行本(16巻)も直したい所がまだまだあるらしい。
今度の連載は久々に前ページトーンまで行っているらしいが、やっぱり未完成だとか。
なんかもうどうにもならんのかね。
どう考えてもこの先普通の漫画家のような完成度で出してくることはありえないと確信してしまう。

>咲VITA
>ちゃちゃのんはめっちゃ強い子なので強く調整しておいてください
めっちゃ強いってどのレベルで強いのかねぇ。
愛宕姉やセーラレベルよりちょっと下ぐらいだろうか。
ちゃちゃのんは設定上強さよりも可愛さが前面に出てきてるキャラだからな・・・。
多治比とかも一緒くたに語られてたりするから、まぁ県代表レベルはあるとは思うけど。

>実写版
ノーコメント。
嫌なら見るなの精神で完全にノータッチなんで。

それ以外は質問の回答でずらずら。
>エイスリンの住居
学校の寮だったらしいが、後期はシロの家になったとか。
どういう紆余曲折があってそんなことになったのやら。
咲世界は地味に裏側の設定が複雑過ぎる。

>表紙
本編・阿知賀編・シノハユの表紙のキャラと背景はりつべが決定しているらしい。
咲日和はまぁ自由にやってるんだろうなって思うけど、怜もめきめきに任せてるのかね。

>長野合同合宿
アニメ一期が合宿前半メイン、漫画が後半メインらしい。
結局、アニメ一期のあれも全部あったことになってるのか。
美穂子の畜生じみた妹はいない発言とか、神社のお土産交換とかも全部漫画でもあったことなのか。

>新道寺OG
本編大人組やシノハユ登場キャラで新道寺OGなのは野依プロだけらしい。
新道寺のコーチは新道寺関係者とかじゃないんだ。

>シノハユの脇役(母親たちとかニーマンとか)の設定
これからシノハユで出るらしい。
いやしかし、愛梨ちゃんって誰かと思ったら杏果の対戦相手だったヤバい目してる小草愛梨のことか?
なんでこいつだけ名前が出るんだよw
まぁメールで言及されたからなんだろうけど。

>スピンオフの作画選定
全員スクエニで描いたことがある人縛り。
つらつら読んでみるとめきめきに関しては題材自由で投げたってことなんだろうか。
ともあれ、りつべの方から打診していってる形になってるんだな。
自分から作業量を増やしていくのか(困惑)

>シノハユのキャラ
最初記事を書いた時はうっかり読み飛ばしてしまったが、この文章よく考えたらシノハユに出て来るキャラは全員本編に出てくるということでは?
さすがに全員出るとは思えないが・・・。
これが本当ならシノハユに出ていて死んでるようなキャラはほぼほぼいないって事になるか。
慕が本編ではすでに死んでいる説も完全になくなったかな。

>昔のダヴァン
>性格自体が攻撃的で日本の選手を馬鹿にしていたところが昔はあった
今の面白外人化はガイトさんの教育の賜物なんだなぁ・・・。
というか、昔の臨海はダヴァンみたいに殺伐としてたのかもしれんな。
外人傭兵部隊ってそんなイメージを想像するし。

>直接干渉系
>肉体に直接働きかける系の能力による試合はシノハユの時代にもほぼない
>本編でもシノハユでも試合としては描くことはない
いやむしろそんな能力あったらいかんでしょ。
麻雀やってて肉体に干渉とかムダヅモじゃないんだからさ・・・。

>幻見せるような感じになっちゃう人が一人いるけど短く済ませたい
そういや小鍛治プロは結局どんな能力なんだろうか。
あのイメージは精神干渉系にしか見えないんだけどな。

>個人的には五位決定戦で残ったパウチカムイを他の3人に仕掛けてほしい
これはパウチカムイやってますわ・・・。
同人描きに対して公式から直々のネタ提供と考えれば、誰か描いてくれるかも。
対象に竜華がいる時点で色々やばい。

>麻雀雑誌
名前が挙がってなくてもほぼ全員紹介されるとか。
52*5だっけ? それ全部紹介されてるとか相当だな。
現実の高校野球で全員それなりにでも紹介とかされんのかな。

>男
(スポットを当てるつもりは)ないです。
りつべだって描くなら女の子の方がモチベも出るんでしょ。知らんけど。

>彼氏とか経験とか
作者に直接「キャラに彼氏はいるんですか?」とか「経験してるキャラいるんですか?」とか聞くような人間がいるのか・・・。
りつべ曰く咲世界の女キャラは全員彼氏なんていたことないし経験したこともないとか(母親の立場であっても)
回答がクッソ投げやりで笑う。

こんな質問黙殺すればいいような気もするけど、多分あんまり多く来るから嫌になったんじゃないか?
どう考えてもクッソ適当な回答だが一度こう言ってしまえばもうこれ以上追求できないからな。

>すばら
父親が福岡の実家を継ぐことになったため、福岡で高校を決めたとか。
こういう小話が多すぎるから設定資料集みたいなの作って欲しい。

こんな感じだろうか。今年の咲に関しての話題も一区切りかな。
来年の咲はどこまで進むかね。
さすがに決勝に入ってるだろうか。
アニメの四期も始動してくれればいいのだが。

では、この辺でノシ

咲全国編プラスとか

とりあえず買った。
お布施して後に繋がることを期待したいし。

内容については無印版が出た時に散々書いているので、追加要素について書いていこう。
といっても千里山の浴衣バージョンとおまけチャレンジだが。

浴衣バージョンは無印にもデータは存在していたが、入手手段がなかった状態。
加賀クリエイト解散後のアップデートで項目だけ追加されていたのは、解散していなければ見ることが出来たということなのだろうか。
何にせよ、エンターグラムの引き継ぎによりやっと日の目を見たことになる。

で、おまけチャレンジ。
これは内容こそ県予選決勝大将戦を模したものだが、実情は槍槓チャレンジ。
プラスを買おうかどうか迷っている人にとっておまけチャレンジは槍槓チャレンジという情報が独り歩きしている感があるので詳細はどんなものなのか書いておきたかった。

このチャレンジはどこからどう見ても限定的な補正が掛かっている。
具体的にはかじゅの強烈な積み込み補正と咲のポン→加槓する可能性の凄まじい高さ。
手なりで進めても槍槓はおろか普通に和了れるぐらいにかじゅの補正が強い。
また、咲がヤオチュウ牌(特に一索とか一萬)をポン→加槓することがかなり多く、かじゅもそれに合わせて二索三索、二萬三萬なんかを確実に持っている。

そのカン、成立せず
そんな訳で開始数局であっさりかじゅの槍槓カットを入手。
難しすぎて槍槓オフが開かれたようなものとは思えんな・・・。
ちなみにゲーム開始直後に挑んだものであるから育成はなしでOK。

無印にあってくれればよかったものを・・・と思ったが、このおまけチャレンジは加賀クリエイト解散前から構想にあったのかエンターグラムに引き継ぎされてから考えられたものなのか気になる所。
咲ファンであればゲームの今後として願う事と言えば、当然臨海・有珠山の参戦になる。
加賀クリエイトが逝ったことによって絶望視されていたそれがまた可能性を帯びてきたのではなかろうか。

・・・まぁ、その前に準決勝のアニメ化や臨海・有珠山の声優が決まらないとどうしようもないが。
準決勝+5決あたりで次のアニメは作れると思うけど、それは一体いつになるのやら。

では、この辺でノシ

161224咲4冊同時発売特典まとめ

「咲-Saki-」「シノハユ」「咲日和」「怜-Toki-」の4冊が今やおなじみ同時発売。
特典も色々出るのが確実なので、まとめていきたいと思う。
いつも通り「とらのあな」「アニメイト」「メロンブックス」「ゲーマーズ」「WonderGOO」「文教堂」の各サイトを回って押さえていく。
といってもWonderGOOはどうせいつも通り表紙だろうから割愛。

・とらのあな
咲-Saki-:A4ミニお風呂ポスター(モモ)
シノハユ:A4ミニお風呂ポスター(中学生慕&中学生はやりん)
咲日和:A4ミニお風呂ポスター(春)
怜-Toki-:A4ミニお風呂ポスター(竜華取り合い組)
同時購入特典:A4ミニお風呂ポスター(霞さん)

・アニメイト
咲-Saki-:ミニ色紙(咲&久)
シノハユ:ミニ色紙(中学生慕&ポプ麻先輩)
咲日和:ミニ色紙(国広君)
怜-Toki-:ミニ色紙(小学生怜)
同時購入特典:B6イラストカード(照&菫)

・メロンブックス
咲-Saki-:ブックカバー(和&嘉帆&ユキ)
シノハユ:ブックカバー(丹羽&千代子)
咲日和:ブックカバー(シズ&憧)
怜-Toki-:ブックカバー(千里山五人)
同時購入特典:ブックカバー(小学生怜&小学生竜華)

・ゲーマーズ
咲-Saki-:ブロマイド(タコス&池田)
シノハユ:ブロマイド(閑無&杏果)
咲日和:ブロマイド(モモ)
怜-Toki-:ブロマイド(小学生怜&小学生竜華)
同時購入特典:A4クリアファイル(衣&国広君)

・文教堂
咲-Saki-:イラストカード(姫子&すばら)
シノハユ:イラストカード(中学生慕)
咲日和:イラストカード(姉帯さん)
怜-Toki-:イラストカード(小学生怜&小学生竜華)
同時購入特典:イラストカード(中学生慕)

12/15現在、個人的にはメロンブックス一択。
にしても、なんで原村母娘にユキが混ざってるんですかね・・・。
前から特典でのどユキが絡むことはあったけど、ついに母親まで出張ってきてしまった。
親も周知の付き合いとか、時代はやっぱりのどユキなんだよなぁ。
このブログでのどユキってすでに5回は言ってる。
これじゃあ永水応援ブログじゃなくてのどユキ応援ブログだわ。
いや、そもそも今の永水をどうやって応援するんだよって話だし。
もうちょっと掘り下げてほしいけど、本編の進行がおろそかになるなら別にいいです。
そのうちスピンオフでもやるんじゃないかと思うけど、やっぱり本編の進行が遅くなりそうだ・・・。
まぁもし永水のスピンオフやるなら絵師は厳選で頼む(真顔)

12/16追記
とらのあなも公開されてた。
これは・・・マジですか・・・。
どう見てもエロすぎます、本当にありがとうございました。
まぁとらとメロンで2セットぐらいなら多少はね?
あとはアニメイトだけか・・・どうなるやら。

12/17追記
アニメイトも公開されてた。
・・・うん、これはとらメロンの両面で行く!
メロンは通販で予約しとこ。
秋葉原まで行くぐらいならこの方がかなり安上がりになるし。
とらのあなには当日強襲を掛けるとするか。

では、この辺でノシ

咲-Saki-第167局「遭逢」

最近は自転車を他の人間に使われることが多くて徒歩がメインになっている。
ヤンガンがあると確定してる所は徒歩だとちょっと遠くて今後を考えるとゲンナリしていた。
なんで、そのあるのが確定しているコンビニまでの道すがら、他のコンビニも調べてみた。
・・・まぁ、ないわな。
ヤンガンって想像以上に需要ないのかね。
確かにこれといって一般向けの需要がありそうな漫画は存在しないんだけどさ。

まぁいいや。
続きから本編感想。
続きを読む

咲-Saki-第166局「邂逅」

咲の連載の日がやってきた。
今回はどえらい情報が入ってきてる回。
早速、本編を追っていこう。
続きを読む

咲-Saki-第165局「混戦」

さて、今回もヤンガンで咲連載だ。
それにしても、もう誰も口にしなくなって久しいと思うが、当たり前のように未完成なのはどんなものかね・・・。
一度当たり前のラインを引き下げるともう元に戻れないどころか、さらにラインが下がっていく恐れがあるからあまり関心しないな。

では、続きから本編感想。
続きを読む

咲-Saki-第164局「素晴」

さーて、悪感情を吐き出した所で本編の感想も行こうか。

そういや、りつべのHPでも何もまだ言及がないんだよな。
もうとっくに実写化に関してのメールがじゃんじゃん送られてるだろうから、近いうちになんらかの反応はあると思うが。
当然のように巻末コメントではいつもどおりの謎コメント残してるだけだからな。
常人なら実写化について言及するところだが、さすがりつべは格が違った。

まぁそんなことはさておき、本編はタイトルからしてすばら回。

感想は続きから。
続きを読む

咲の重大発表について

今回も咲連載の時が来た。

ところで、前号に次号で咲に関しての重大発表があると界隈で話題になっていたのは皆知っていると思う。
その重大発表とはなんだったのか。

本編の感想とつなげてしまうと色々面倒なので、感想とは別にする。
そんな訳で重大発表の内容とそれについての感想を続きから書いていく。

続きを読む

咲-Saki-第163局「炸裂」

暑くて記事を書くバイタリティすら維持できん・・・。
とりあえず、この前のりつべ公式更新の話から。

やはりギリギリらしくて色々ミスやら未完成があることの謝罪とか。

まぁいまさらだし、咲クラスタならもうそんなこと気にしてないだろう。
とはいえ、これが当たり前だと思われても困るけど。

本題は質問の回答かな。

・シノハユは高3インハイがラストではない。
・爽の最初のパウチカムイは人助けのために動物に使っている。
・カバー裏の高橋が裸なのは裸で寝てたから(意味深)

この辺が特に見るべき所だろうか。
シノハユは一体どこまでやるつもりなんだろう。
なんだかんだで本編に至るまで全部やるのかな。
ということは宮永家事件にも触れたりするのか?
さすがにそこに至るまでには本編であらかた説明されてしまいそうだが。

さて、続きから本編内容。
続きを読む

咲-Saki-第162局「予知」

ヤンガン買ってきた。
千葉は雨が酷くて外に出ようとする気にはなれなかった。
ようやく止んできたのを見計らって買ってきた次第。
近場のコンビニにあればもっと早く行けるんだけど、最近は近場のどこにもないんだよね。
ヤンガンも売れてないってことかね・・・。
現在の看板が売上的に見て咲かロトの紋章あたりなんだろうけど、力不足は否めんかなぁ。
咲ファンではあるけど、咲は看板となるべきジャンルの漫画ではないと思う。
ジャンプで言うところのソーマぐらいの立ち位置がベストの漫画だと思うんだけど、上がいないんだからしょうがない部分もある。

雑談はこのくらいにして続きから本編感想。
続きを読む

怜-Toki-第1局「折衝」&第2局「萌芽」

さて、ついに始まった咲スピンオフ第5弾。
百合に定評のあるめきめきを投入した怜主人公の話は一体どうなるのか。
なんと初回である今月号は2話掲載。凄いな。

続きから感想。
続きを読む

咲-Saki-第161局「戦友」

さて、5位決定戦始まりの時が来た。

その前にりつべHPの話から。
前の更新の時にも急いでいるのがありありと分かっていたが、今回はトーンが1ページ間に合わなかったのと雑なペン入れのページがあるぐらいに収まったとか。
休載を挟んでカラーという話も。

あとは次のビッグガンガン付録のモモをちらみせ。
何故か大きくなった三人衆で唯一元々大きかっただけあってかなりのサイズだなぁ・・・。

じゃあ続きから本編内容。
続きを読む

咲-Saki-第160局「5決」

今回も感想を書いていくけど、まずはりつべHPの話。

>ラフにトーンなページが4ページ半くらい

相変わらずの追いついてないっぷり。

>姫子と和の2コマほどと服を描く余裕がなかったページがある

・・・んん?
正直この文章はどう捉えて良いのか迷う。
最新話を見る限りだと姫子と和の2コマっていうのははいてないを通り越したあのコマのことで、服を描く余裕が無いページというのが明らかに全裸が多すぎるあのページのことかと思うんだが、何か違和感があるというか。
おそらく姫子と和の2コマほど(○○)と服を描く〜という文脈なのかな。
姫子と和の2コマをどうなんとかするのか分からないから混乱してるのかもしれん。
いや、実際あれはどういう風に修正する気なんだろう。

ところで、りつべも書いてる通り次号も掲載らしいが、時間に余裕が全く無いのに進めているのは何か理由があるのだろうか。
アニメ4期にはまだ早いだろうしなぁ・・・。

じゃあ、続きから本編の感想。
続きを読む

咲-Saki-第159局「準備」

今日も感想を書いていくが、まずは昨日のりつべ公式HP更新の話から。

>今週は今までで一番完成から程遠い原稿
確かに真っ白だった。
今回のような話で真っ白だと色々引き立たないと思うが。
来週上旬は頑張るらしいけど、この状態で休まず掲載するのか・・・。

画像は決勝大将戦っぽいけど、今の段階でそんな先のネーム描いてるのか?
準決勝開始が107局、準決勝大将戦開始が143局とすると先鋒から大将に行くだけでも40局近く使う。
さらに5位決定戦の話とかその他諸々で話数使うのであれば、決勝大将戦なんて80話ぐらい後の話なのでは・・・?
りつべはネームが凄まじく早いみたいだが、まさかここまでとは。
ペン入れとかトーンとかが追いつかないのはひたすらネーム描いてるせいなんじゃ・・・。
ちなみに決勝大将が80話後だと仮定すると、咲の1年の連載がだいたい17〜19話なので4〜5年後ぐらいになる。
途方もなさすぎる。咲の連載が終わるまでちゃんと生きていられるだろうか。


>アニメの打ち合わせで5位決定戦の存在を話したら〜割りと前から描くつもりでした
りつべ「個人戦描くよ! 5位決定戦も描くよ!」
アニメスタッフ「いつ終わるんですかね・・・」

長ければ長いほどスタッフだって集まれるかどうかわからないんだし、渋い顔にもなると思うよ。
声優だっていつ業界から姿を消すかわからないんだしさ。
特にここ最近は声優の若すぎる死が多いせいで長いシリーズ物なんてどうなるか分かったものではないし。
咲にしたってフナQとか諸事情で早々に声優交代してるんだし。
これが週刊連載ならガンガン進むからいけるんだろうけどね。


>大阪各地の子の小中学生の頃とかの過去の設定みたいな黒歴史ノートのような怪文書
いつかりつべによる咲世界の設定集を出して欲しい。
ゆくゆくはVRで咲世界へのダイブを実現して欲しい。
めきめきスピンオフは大阪関連で決定みたいだな。
何はともあれ一度見てみないことにはなんとも言えない。


さて、長くなったが本編の感想は続きから。
続きを読む

咲-Saki-第158局「前夜」

さて、咲連載の日がやってきたので、早速ヤングガンガンを買ってきた。
先に言っておくと、今回でようやくあらかた前日の描写が終わったと見える。
では、続きから感想。
続きを読む

小蒔-Komaki-戦国立志伝編・最終回(Bルート完)

戦国を終わらせるため、小蒔は最後の出陣を行う。
残った抵抗勢力である最上も大軍に抗しえず滅んだ。
小蒔は名だたる将を引き連れ、最後の地・蝦夷へと向かう。
続きを読む

小蒔-Komaki-戦国立志伝編・その29

抵抗を続ける伊達・最上連合に対して小蒔軍は破竹の勢いで迫る。
前面で小蒔軍の攻撃を受けた伊達軍は陸前利府城の戦いにより滅びた。
小蒔に対抗しうる勢力はもはや最上のみとなっていた。
続きを読む

小蒔-Komaki-戦国立志伝編・その28

小蒔は役職の征夷大将軍に続き、官位も内大臣まで上り詰めた。
天下人として揺るぎない小蒔に対して伊達・最上は圧されながらも依然として対抗の構えを崩さない。
両軍の戦いの舞台は関東から東北へと移りつつあった。
続きを読む

小蒔-Komaki-戦国立志伝編・その27

北条を滅ぼし、一時の平穏を享受していた小蒔たちだが、越後に進出した上杉軍が伊達に蹴散らされたとの報を受ける。
上杉に天下を狙う資格なしと見た小蒔は上杉に対して宣戦布告を行う。
また、伊達・最上とも全面戦争を迎える。
伊達政宗は最上・上杉と共に第二次反小蒔連合を結成するが小蒔軍の前に連敗を喫し、ついに上杉が滅びるのだった。
続きを読む
QRコード
QRコード
Profile
Recent Comments
記事検索
Archives
Categories
はるみな応援バナー
【はるるみなもに!】情報ページ公開中!