カメラと星景写真の日々

天体写真、野鳥写真を撮っています

2013年03月

EF400F5.6Lをカモフラージュカバーで迷彩にしてみた.
その理由としては、カワセミ撮影や野鳥撮影をしていると迷彩カバーをしてる人が非常に多い

理由としては白レンズだと鳥から見ると非常に目立つからってことだそうです。
ではCanonは何故わざわざ白レンズのような目立つような色にしたかというと他社からの区別って事ではなく黒だと日光の光で
熱膨張が起きるためだとか。まあそんなわけで白は目立ってしまう…!あとレンズを持つ時に滑り止めみたいなのが欲しい
というわけで今回は「カモフォーム」というカモフラージュカバーを買ってみました.
ちなみにレンズ専用の純正のカバーは15000円ほど.
これではパンケーキが一本買えてしまってもおつりが来てしまうほどの値段。学生にはそんな値段出せないですええ
IMG_4281
「カモフォーム」海外製です。銃の写真が書いてありますが本来はサバゲーなどで迷彩に使う物です.
サバゲーもやっているのでそこから流用したという事です.
1ロールの長さが366cmあります。幅が5.1cmですね。結構長いのでレンズ一本は余裕で巻けると思いますがEF500F4Lとかは保証出来ないので二本位買っておいたほうがいいかもしれません。
ちなみにお値段はamazonで2000〜3000円ほど.
IMG_4283
ガムテープみたいですが粘着面がある訳ではなく布状になっていています。
例えるとマジックテープみたいな感じですね

ガムテープと違い何回もはがして使えます.
10回とか使うとわかりませんが… 
ちなみにはがして水洗いも可能.汚れた場合ははがして洗ってまた貼る事も出来るので再度買わなくて済むので経済的に助かる.
IMG_4286
それではEF400F5.6LUSMに巻いてみました。かなりやっつけになってしまいましたが
IMG_4287
EF400F5.6LUSMは組み込みのフードがあるのでその部分は負けましたがフードを前に出すとどうしてに白い部分が出て来てしまいます…。またAF/MF切り替えスイッチの部分と三脚座の部分は今回は巻きませんでした。

個人的にはこれでもだいぶ迷彩効果が得られると思ったので、満足です。
IMG_4288
この布があると滑り止めにもなりますので持ちやすいです.

他にも色々流用出来るのでオススメの品ですね.
迷彩はこの柄以外にもいくつかあります.
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

ご無沙汰してます。

久々の更新になりますね

旅行やバイトなどがあり更新が遅れてしまいました (・ω・ ;) 

 さて最近ブログのネタは結構あるのですが書く時間があまり取れなかったのですが

これからはサボった?分更新スピードを上げて行こうかなと思っています (´・ω・`)ノ


そんな前置きはいいとして今回は長崎にある有名な廃墟軍艦島に行ってきました!

一度でも良いから行ってみたい場所でしたので行けて良かったです!

軍艦島の正式名称は端島と呼ばれていますが、軍艦島の方がしっくりしますね。

では何故軍艦島と呼ばれるようになったのか?

それは旧
日本海軍戦艦土佐」に似ているという事でこのような名称がついたそうです。
IMG_4413
写真で見てわかると思われますが確かに軍艦っぽいです。

その他の説明もして行きますが詳しくは我らがwikiさんで→http://ja.wikipedia.org/wiki/端島_(長崎県)

そしてこの日は残念ながら曇りで更にPM2.5のせいで視界が悪かった…。

では軍艦島レポートを!
3/24日に長崎駅へ
IMG_4305
特急電車を使い向かいました。鴎さんですね一般電車だと本数が少なく時間がかかるので…。
鉄道会社の策略にしてやられました…

そして長崎駅から徒歩約15分ほどで長崎港ターミナルに
IMG_4319
そこからフェリーが出てるのでそれに乗れば行けます。

しかし!フェリーは予約制なので事前予約が必要です!
なおツアー制で軍艦島周遊コースと軍艦島上陸コースがあります。

ツアーの予約が出来るサイト→軍艦島コンシェルジュ

軍艦島上陸コースは4000円+300円=4300円ほどかかってしまします。
それと実は軍艦島に上陸出来るのは年に100日ほどつまり100/365しかなく天候によっても左右されるので必ずしも上陸出来るとは保証出来ないのです…。
今回は春先で偶然海が穏やかで上陸する事が可能でした。

ええとあとはツアーだと廃墟の中心部には行けずに決められたルートを歩いて行きます。
もし廃墟の中心を見たいなら捕まる可能性がありますが無断上陸ですね…。
それか研究過程での上陸ぐらいかな?

IMG_4351
軍艦島クルーズ。この船に乗っておおよそ40分程度で到着します。
なおハイヒールなどの靴等では上陸が出来ないのご注意を
IMG_4366
144と178。くらまとあしがら?
IMG_4401


途中には三菱造船所や海上自衛隊のイージスなども見れます。
IMG_4421
そしてだんだんと軍艦島に近づきます。
もうここらへんでわくわくですね。

IMG_4431
 見にくいですが船の桟橋があります。ここから上陸
IMG_4432
この写真は端島小学校の廃墟
IMG_4433
 
となりにあるのは島民が住んでいたアパートの廃墟になります。
IMG_4465
そして手前には貯炭ベルトコンベアーが。
IMG_4475

IMG_4477
この鉄は何だろうか?
IMG_4490
ああそうだ上陸からはこのようにキチンと整備(観光化)された道があります。
IMG_4495
IMG_4502
IMG_4503



IMG_4509

IMG_4520
 
IMG_4536

IMG_4541
煉瓦づくりの建物
IMG_4548
もうほとんどが崩れかかっていました。
IMG_4559

IMG_4565

IMG_4552
第二竪坑坑口桟橋跡
IMG_4618

IMG_4579



IMG_4584
IMG_4624

 最後に見られるのが30号棟アパートと31号棟アパート
中に入りたいけど入れないというジレンマ…
上陸時間はだいたい45分程度。

てか写真が似たり寄ったりなのはご勘弁を (; ^ω^)
行ける場所が少なかったのでこのような写真に (;つД`) トホホ

上陸したら帰りにこのような上陸証明書が貰えます!
IMG_5106
地味に嬉しい!!

ではここらへんで、また書き忘れた事等があれば書い足しをしていこうと思っています。

___________________________________________________________________________
軍艦島説明→http://ja.wikipedia.org/wiki/端島_(長崎県) 

ツアーの予約が出来るサイト→
軍艦島コンシェルジュ
 
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

SIGMAがArtラインを発表してから出された最初のレンズ35mm F1.4 DG HSM

発表当時からその描写力や解像力などで話題になったレンズです。
口コミなどでもそれなりの好評かで一回でもいいから使ってみたかった。
今回はそのレンズをおもわず購入してみました。

まあ中古でお安く売られているので思わず購入してしまいました…。もう沼の底を目指して落ちて行ってますやばい

というわけで拙い文章で軽いレビューをしてみます。
丁度横浜で撮影会にて使用してみました。(スナップ撮影)
ボディは5DMarkⅢ

IMG_3829

IMG_3820
Art
この外観デザインは恐らく純正よりもかっこいい。
 

仕様は以下の通り
レンズ構成11群13枚
画角(35mm 判)63.4°
絞り羽根枚数9枚(円形絞り)
最小絞りF16
最短撮影距離30cm
最大倍率1:5.2
フィルター径Ø67mm
最大径 × 全長Ø77mm×94.0mm
重量665g

では使ってみて実際の感想を

【利便性や大きさ】 
単焦点の割にはかなり大きいレンズ。
サイズはEF24-105F4Lぐらいある。

重さも665gと純正のEF35F1.4LUSMの580より100gほど重くなってしまっている。
なので人によっては気軽に持ち運べるレンズではないかもしれない。

お散歩レンズではなく夜景撮影や花の撮影などに向いている。

35mmなので風景と人物を合わせたポートレート撮影にも向いているかもしれない。

操作性や機能】
IMG_3824

 手ぶれ補正機能などはついていない。あるのはAF切り替えかMF切り替えのみ
なのでここは単純なのでそれほど気になるものではない。
また防塵防滴はついていない

【描写力、解像力、フレアについて】
IMG_3821
描写力解像力は実際使ってみたら噂通りもの凄い。
特に開放付近で使っても全然使えるレベルであった。 

ゴースト、フレアなどについても発生は良く抑えられており写真で見た通りわかるがコーティングが綺麗である。純正Lレンズをしのぐレベルのレンズである事には間違いない。

絞ればさらに解像力ももちろんupしていた。
しかし拡大してみるとにじみが若干あったのでプリントの際に大きく伸ばすときはもしかすると気になるかもしれない


では実際に撮影した写真をいくつか。
IMG_3437
Canon EOS 5D Mark III+sigma 35mm F1.4 DG HSM 
(1/5000,F1.4)

IMG_3491
Canon EOS 5D Mark III+sigma 35mm F1.4 DG HSM 
(1/5000,F1.4)
F1.4開放時に撮影したのもである。画像を見てもらえるとわかるが解像力や色のりは充分なレベル

しかし、問題点は開放時の周辺減光がかなりある事。
大口径レンズでは周辺減光がどうしても発生しやすい…。
さすがにこの点の改善はシグマさんでも少し厳しかったか

これは人の好みによって変わってしまうがレンズの味であると考えているので自分は問題ないんでですが…


IMG_3573
Canon EOS 5D Mark III+sigma 35mm F1.4 DG HSM (F5.6)
F5.6まで絞れば周辺減光は改善される。

ボケ味などについてだが開放付近のボケ味は何とも言えないぐらいいい味である。
また、円形絞りを採用しているので丸ボケモデル。
IMG_3703


【付属品】

付属品はシグマのポーチとフードがついてくる。フードは中古購入時ついてこなかったが花形フード。


【純正との違いは?】
純正では
新EF35mmF2IS USMと旧EF35mmF2USMとEF35mmF1.4LUSM
 の三種類がある。
新EF35mmF2ISUSMはIS機能つまり手ぶれ補正がついており夜景等三脚がなくてもある程度まで撮影する事が可能である(シャッター速度4段分)
更に旧型よりもフレア等出ないようになっており最新のレンズとして素晴らしい。
しかしF2までしか開放出来ないのでF1.4でぼけぼけにしたい方は悩ましいレンズ。

EF35F1.4LUSM これはLレンズであり何年か前に出たレンズであるので設計がちと古いがLレンズらしい色のりをしてくれる。

純正の違いは重さ、ISがついていないか?また値段、開放値の違いなど。

レンズ設計は新しい方が現在の一眼レフにはあってるでのLのこだわりがなければ新
EF35mmF2ISUSMかシグマの35mm F1.4 DG HSM
 を選ぶのが良いと思う。あと財布に少し優しいかな?笑


IMG_3815
【価格について】 
Amazon価格だと実勢は9万円になっている。中古だと8万円前後で買える。中古の場合まだ発売から時間が経っていないので美品が多くあるので中古で探すのもありかと
 
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

今週は野鳥撮影を地元の里山で合計3日間の撮影をしていました。

フルで3日使った訳ではないのですが。時間が少し空いたので
今回は、新たなカワセミの撮影ポイントの捜索と色々な野鳥撮影を狙って
【1日目】
この日はバイト終わり後,自転車で里山までサイクリングついでに野鳥撮影に

里山をぶらぶらしてると野鳥を撮影してる方と遭遇。
近くでルリビタキという鳥が撮れるみたいなので

それは是非とも撮ってみたいという事でポイントに移動
IMG_2531a
                             Canon EOS 5D Mark III+EF400mm f/5.6L USM (1/1250 F5.6 ISO 4000)
トリミングあり。少し遠目です…
警戒心が強くなかなか近くまでよってこなかった。

雀程度の大きさなので山の中で見つけるのは大変でした
その後ルリビタキを見失ったが近くの薮からコジュケイの家族?が出て来て撮影
IMG_2616
Canon EOS 5D Mark III+EF400mm f/5.6L USM

1日目は家を出た時間も遅くすぐに日が暮れてしまったのでたいした時間も取れず二匹の野鳥しか撮影を行なえなかった。
しかし、この時にカワセミもここらへんの池に飛来してくるという事で二日目にカワセミの捜索活動を
 
【二日目】
この日は探索は午前中のみカワセミ一本のみに絞って捜索
出現ポイント近くで1時間ほど待機
自転車のブレーキ音みたいな鳴き声が聞こえた後,姿を現すがしかし

IMG_2729
このように遠くに確認できたのみその後不明に…
3日目はカワセミを良く撮影してる方にいくつかポイントを教えてもらい1日使って探索へ

【3日目】
まずは自転車で15分ほどの所のポイントに
しかしここで1時間粘っても確認出来ず。神奈川県内で有名なカワセミポイントの公園へ
最初から行けばよかったという話ですが地味に遠かった…。
三脚背負って自転車漕ぐのは厳しい物がある。こういう時に車があれば便利だろうなぁと感じてしまう。
IMG_2743
関係ないけど途中でカイツブリ発見。なにげに可愛いタイプの鳥
素潜りして餌を狙います。

前のポイントから約30分ほどかけて到着!
そして、某公園に着くと早速大砲レンズが!
カワセミ探しは大砲レンズの所に行けばいるのでレンズを目印に探すのがおすすめ笑
IMG_2903
Canon EOS 5D Mark III+EF400mm f/5.6L USM(F5.6 1/800 ISO感度640)
三日間探してようやく…それにしてもあっけない普通にいました。そして10mほどで普通に魚を撮っていました。
ちなみに今回の装備は5DMarkⅢとEF400F5.6LUSMの一本のみで 

野鳥撮影はとりあえずこの装備で充分ですね。EOS7Dもあるのですが画質の問題とISO感度は5D3の方が強いので主に5D3を使用してます。
5D3は6コマという連射速度なので7Dの8コマよりも2コマ分少ないですが実際の所問題なく使えてます。7Dの方がAPS-Cで望遠を稼げるのでは?と思う方もいると思いますが結局トリミングしたときの画質は5D3の方が上なのでどうしても…。IMG_2904お気に入り
水中で捕獲した後そのまま飛翔へ
逆光なのでそこまで良い写真は撮れませんでした…。
にしても400じゃ少しもの足りない…500mmは欲しいですね。
ああ、カワセミ病…
IMG_2934

IMG_2962お気に入り
この二枚目は捕獲後の水浴びシーン青が良く出て非常に綺麗です
IMG_2966

IMG_3032
 池にある止まり木に止まって少し休憩
IMG_3050
そしてまさかのホバリング!初めて見ました!そして露出を何故かこの時の一枚だけミスるという。オーバーなので修正出来ませんでした(泣)
IMG_3069a

IMG_3088お気に入り
 水浴びシーントリミング。
トリミングしてもこのように綺麗な画質を保持したままです。
IMG_3177

IMG_3168お気に入り
首をきょろきょろさせて餌を捜索中

そして飛び込んで捕獲!
IMG_3187

IMG_3308お気に入り

トリミングあり 
 最後は最も近づけたときのカワセミちゃん綺麗です。
 
 
 
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote



Canon EF24-105mm F4L IS USMについての軽い購入レポートになります。

このレンズは一ヶ月前に購入してからレビューを何度か書こうと思っていたレンズなんですが忘れていました…。

購入に至った理由としてはまず標準レンズを持っていなかったのとフルサイズに対応したそれなりのレンズが欲しいという為に購入しました。

EF24-70mm  F4L IS USMという最新型も合ったのですが幾分高いのとも旅行時には望遠側が足りなくなるのを考えてEF24-105mm F4L IS USMにしました。EF24-70mm  F4L IS USMの擬似マクロも使ってみたかったのですが利便性を考えるとちょっとね…。

ではいくつかの項目について購入レポートを
【利便性や大きさ】
まず利便性は広角域24mmから望遠域105mmの焦点距離をカバー出来ます(35mm版換算38-168mm)
そのため旅行に行く際はこのレンズ一本でも充分なので荷物を減らす事ができます。
本格的な撮影でも重さは670gなのでそれほど重さ的にも困らないかと思います。
焦点距離が気にならなくて少しでも軽くしたい方は 600gのF24-70mm  F4L IS USMの方をオススメします。
IMG_2848
大きさはEF50mmF1.8の約二倍ほど。ちなみに鏡塔を伸ばすと
IMG_2863
このような感じになる。
ちなみに欠点としては下に向けるとだんだんと勝手に鏡塔が下に下がってしまうのが問題…。
ロック機能はついてないのでそこら辺はCanonさんい改善して頂きたい所だ…


【操作性や機能】
ズームレンズとほぼ一緒である。AF,MFスイッチの切り替え方も同じ

STABILIZERについてはON,OFF機能があるので夜景撮影などではOFFにして撮影すれば良い
また手ぶれは約三段分でありファインダー越しにその威力を見る事が出来る(ファインダーがぶれないので構図がとりやすい)

また防塵○防滴なのである程度の霧の中や砂煙の中でも耐える事が出来るがインナーフォーカスではないので塵や埃等はたとえ防塵でもどうしたも入ってしまう…
IMG_2858
 【描写力】
IMG_0076
解像力についてだがLレンズだからといってそれほど画質には大きな差はないがキットレンズに比べればそれなりの違いは見られる。絞ればこのような青が良く出てくれる。
開放域では若干甘さを感じるがそれほど気になるレベルではない
絞れば改善する。
IMG_0367

IMG_5858


 
IMG_5901
しかし問題は歪曲見ての通りこのように周辺の歪曲が酷く出てしまっている
これはかなりの問題である…。
EF24-70mm  F4L IS USMの歪曲は約1.7%に対して
EF24-105mm F4L IS USMの歪曲は約5.0%ほど
ここらへんでどっちを購入するかの分かれ道になりそうだ…。

【フードについて】
フードはEW-83HがEF24-105mm F4L IS USMの正式なフードになっている。
花形フード。フードを付けると全長が伸びるのがゴースト、フレアの防止やレンズ保護のため付けといた方が無難だろう
IMG_2852

IMG_2855
 
【価格について】
今は新品だと10万前後
中古でも7万前後と3万円ほどの差があるが新品を購入したほうが無難と言えば無難である。
中古でもキットレンズのばらしの白箱があるがそれを狙うのもありかもしれない。


【まとめ】
○旅行用やLレンズを試してみたいという方にはおすすめのレンズ
○ISなどはSSを落として撮りたい時には非常に便利
○F4の暗さは気にならないレベル
○最近は値段が下がってるのでだいぶお求めやすい価格に


 
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

このページのトップヘ