2005年01月16日

ウルルンを見ながらカップラーメン

今日のワールドレコーズで記憶力についての競技がやっていた。
それはベルトコンベアーに流れてくる30個のものをどれだけ覚えられ
るかというもので、写真記憶的な記憶というよりは、記憶法を駆使して
覚えるという感じのもの。(なのかな?)

それに出ていた達人は、体の部分などとの連想によって覚える方法と
か、イメージでストーリーを作っていく方法で覚えていたみたいだ。
そういう方法は記憶力に関する本でもよく紹介されているものだけど、
今いち魅力を感じなくて手を出すことはなかった。

んで、30個の前に9個だけ覚えるやつを自力でやってみたんだけど、
7個くらいしか覚えられなかった…。それは一般的な記憶力のよう。

それで、次に30個覚えるときに、イメージでストーリーを作る方法で
覚えてみた。

テレビ放映では30個中の12個までしか放映されなかったんだけど、
その方法で覚えたら11個まで記憶することができた。
これが「記憶法」というものなのかと実感した瞬間だった。



けどまあ、やっぱりこういう記憶法には魅力を感じないけどね…('A`)
だから、今年もこのブログでは、ブログ名まんまで写真記憶についてを
メインに扱っていきたいと思います。
  
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2004年12月17日

雨の中でしゃぼん玉をやると…

どうなるのかは忘れた。

割れなかったような何かなったような、すごくあいまいな記憶。
こういうのも、能力があればそのときの状況やら結果やらを映像ビデオ
として残せるんだろうな…。

映像の記憶は右脳の記憶。
だけど、それを意識的に使っていないために、その能力は退化している。
だから、それを鍛え上げて、実用的に使えるようにする。

言葉でいうには簡単だけどね…。

まあ、けどやっぱりわくわくする能力だと思う。身につけたらやりたい
ことも、今もちらほら浮かんできた。

もう半ば無理かなって思うところもあるんだけど、きっとこりずに訓練
は続けていくと思う。
何かここまできたら、惰性でっていうか…。
  
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2004年11月30日

毎日更新を続けようと決意していた最初の頃…

いや、書くことがないのよ。

さすがに毎日続けるのは難しいかな…。



写真記憶のレベルが中々向上しない。訓練の時間があんまりさけないっ
ていうのがまあ一番の原因なんだけど、これ以上のレベルにいくには少
し考えなければならないみたいだ。
誰か習得した人に聞けばいいんだけど、自分の周りにはいないし。


まあ、しょうがないから、2005年中には身に着けてやろうという心構え
をもってのんびり………。
…なんかこの調子だと、来年の今頃も同じようなこと言ってそうだ('A`)

  
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2004年11月29日

僕が朝早く起きることに、余計な詮索はいらない

次回のワールドレコーズで記憶力のやつがやるみたいだ。
順番に出てきたやつを覚えるやつっぽいから、写真記憶系じゃなくて、
違う記憶法の勝負になるかもしれないけど…。

そういえば、写真記憶能力者は少なかれ、日本全国にはちらほらいると
思うんだけど、そういう人ってあんまりテレビとかでピックアップされ
ないね。超暗算とか透視とか、はたまた霊能力とかそういうものは結構
扱われてるのに。(まあ、自分が見てないだけかもしれないけど)

そういえば、何年か前に波動速読の実演をたまたまテレビで見てたこと
があった。あの時はあんまりそういう能力に興味がなかったから、びっ
くり人間を見るような感じだった…。いやまあ、今でもそんなことがで
きる子供を見たらびっくりするだろうけど。



ーで、結局何が言いたいんだろう自分は…。
…えっと、まあ、写真記憶は世間的にはメディアにも扱われにくい一層
マイナーな能力開発だということを再確認したところで、今日も細々と
訓練をしますかな…。  
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2004年11月28日

どしゃぶりの雨の中、校長の話が始まった

結局のところ、写真記憶を後天的に身につけられる人の割合ってどのく
らいなんだろうね。
1000分の1…、10000分の1とかかな。
たまに写真記憶的な記憶はしていなくても、イメージ力が普通の人より
優れた人がいるから、そういう人は高い確率で身につけられるのかもし
れないね。

人によって視覚的な記憶が得意だったり、聴覚的な記憶が得意だったり
するし…、やっぱりこの能力を身につけるのはかなり個人差があると思
う。

毎日頑張って数年で身につける人もいれば、7、8年くらいかかる人も
いるのかもしれない。
けどまあ何にしても、それだけの期間「身に着けたい」「必ずできる」っ
ていう気持ちを維持し続けることが、習得するための何よりの前提って
ことだね…。

それにしても実感するのは、これは自主的に興味を持たない限り、「やっ
てみろよ」と他人に薦められるものでもないね…、難しすぎて……。





もう2004年もあっという間に終わりそうだ。
何とか今年中に身に着けたいって思ってたけど、儚い夢だったぜ…。  
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2004年11月27日

気を失うまで踊ってみたい

ブログって、サボると一気に読者数が減るんだね…。
何となく突然思ったんだけど、そもそもブログって何だろ?
その定義みたいなものってあるんだろうか…。
…まあ、何かめんどくさいから考えるのはやめるけど。

んー、とにかく、そもそもこのブログは日記的な感覚で始めようと思っ
たものだから、自分の感じたことなどをありのままに綴っていけばいい
のではないかと。(自分に言い聞かせて)
んで、なるべく長く続けられるように、もっと力を抜いて書いていきたい。
…別に今まで気合を入れて書いていたわけでもないけどね。



今、意識していることは短時間で大量の情報を脳に詰め込もうとすること。
少しずつ右脳を使うという感覚を引き出したいと思ってやってる。
覚えたいことであれば苦痛はないし、とにかく訓練を楽しくやろうって
いうことを最近は意識してる。

どうしてもつまらないときは好きな音楽を聴きながら、踊りながらって
感じで。
けど、そんな状況の中で訓練をして本当に効果が出ているのかどうか…。
  
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2004年11月26日

四日分のブログを一日で書いてたら、小学生のときの夏休みの8月下旬を思い出した

ふとしたきっかけに、写真記憶をどうしても身につけたいと思うときが
ある。仕事をしていて、覚えなければならないことができたときや、趣
味でやりたいと思ったことができたときなど…。
完全に覚えることができるという保障があれば、どれだけ学習というの
は楽しくなるだろうか。

勉強というものは今まで「覚えると強要されるもの」だったりしていた
から、自分はすごく嫌なイメージがある。
けれど、記憶という作業がものすごく簡単なことだったら、勉強に抵抗
感を持つこともなかったと思う。

「苦労」せずに覚えてしまうのなら、記憶することはただ日常の当たり
前のこととしてなされると思う。
そして、知識を増やすということに喜びを得るようになることは多分間
違いない。


多分、そういう未来もいつかはくると思う。
もしかしたら自分が生きている間に。


とりあえず学歴社会がなくなったあと、どんな社会になるかが楽しみだ。  
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2004年11月25日

特にすっぱむーちょ

最近ポテトチップスをやたら食べてる。
何でか食べたくなるんだよね…。

けど、こういうもの食べたあとってすごく脳の働きが鈍ってる感じがす
る。ジャンクフードとかもそうだけど、そういうものを控えることがこ
ういう訓練をする場合には重要なんだなと痛感する。

そういえば某速読教室に通っていたときもそんなこと言われていたっけ。
にも関わらず昼休みにマックへ行っていた俺は不良生徒だったわけだが。


んで、逆に何を食べて一番落ち着くっていったらやっぱり和食かな。
まあそれは人それぞれだけど、自分の体のコンディションを整えるため
にはどんな食事をすればいいのか、それを把握しておくことも訓練をす
る上で大切だよね、ってなことを思いました。


無駄な出費も減るしね。
  
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2004年11月24日

血反吐と共に人生は歩きたくない

現実世界にふと疲れ、イメージ世界に逃避。
自分で自由に創り出す世界。
そこにあるもの、人、状況、全てが自分の思いのまま。

けれど、それらをイマイチうまく操ることができない。
すぐに今見ているイメージの断片から、自分の負の感情を大きく揺さぶ
るような何かが…。

何か、現実世界でうまくいっていないのが、そのままイメージ世界にも
現れてきているよう…。


けど、逆の見方もできる。
嫌なイメージばかりをしているから現実世界でうまくいかないことがあ
るのではないかと…。

イメージトレーニングなどの時によく言われるように、イメージしたこ
とが現実になるというようなことは、あながち嘘ではないかもしれない。

忙しい実生活に終われていると、いつの間にか自分や人生を悲観してい
ることがある。自己イメージというものを物凄く低く見ていることがあ
る。
そういうネガティブな部分をそのままにして生きてしまっている。


そういうものを改善するためにも、毎日じっくりと心を落ち着ける時間
をとって、自己を振り返る時間をとったほうがいいのかもしれない。
見失っている自分を取り戻すために。





うーむ。話が重い…。  
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2004年11月23日

ドラえもんの声がどうなるのか気になって眠れない

自分が生まれていたときにはすでに放映されていたという長寿アニメ。
ついにその声優陣が交代するときがきたか…。
確かに、何かの番組でメインキャストの五人の声を担当している声優の
姿を見たときは、隠しきれないショックを受けたものだから、いたし方
ないかなという気持ちもまああるんだけど…。


「ドラえもん」で脳内検索すると、実に幼少の頃まで記憶を辿ることが
できる。映画で感動したことや、印象に残っている場面等々、自分はド
ラえもんを見ながら年を重ねてきたということを思い出す。

そういった思い出をフラッシュバックのように思い返す。
そういう時、誰でも映像記憶の恩威を受けていることを思う。
何か超能力的な印象があるイメージとしての記憶だけど、微弱ながらこ
うして誰もが持つ能力であることを思い出す。

人間に元々備わっている能力なのだと、つい忘れがちになってしまうん
だけど、写真記憶能力とは、今ある能力を少しずつ伸ばしていくものだ
という基本をもう一度再確認する。






それにしても、ルパン三世、カツオ以来ですかな。
声優関係でこんな期待するのは。  
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2004年11月22日

ドラえもん、のび太の、ツインオーバーヘッドシュート

昨日は書き忘れちゃったよ…。


今日は密かに期待していた「記憶のチカラ」が放映された。
「記憶力」に関する特集なんて珍しいよね。

その中で出てくる記憶超人たちは他の番組でみたことある人もいたけど、
やっぱりすげー。
最初の景色を細部まで覚えてしまう人、まあ目指すのはあれだよね。
他にもいろんな記憶方法があったみたいだけど、数字を何かに当てはめ
てとか、そうやって覚えるのは誰でもできそうでイマイチ魅力を感じな
い…。

けど何にしてもある一定のレベルを超えた記憶を身につけるにはどうし
ても右脳を使わないとダメみたいね。
使い方こそ微妙に違っても、それぞれの能力を鍛えたからこそあれこれ
の芸当ができるようになったていう感じ。

けどボールぶつけて開花なんてケースもあるんだね。
うらやますぃ。




あと、記憶力UPのサプリメント。
何か未来世界を感じますな。
  
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2004年11月20日

アフロで座禅

久しぶりにゲームをやりまくった…。

そして今日はそうやって過ぎていった…。

勉強とか長時間やるとすごく気分がいいのに、ゲームとかパソコンだと
何かすごい脱力するよね…。




ーで、写真記憶の訓練をした時間はどうかといえば、これは趣味なんだ
けど、能力開発という意味があるので勉強と同じく頑張ったという感じ
になる…。

…ああ、訓練をすればよかったポ。




まあいい。
そうやって人は学んでいくのだ。(だけどきっと同じ過ちを繰り返すのだ)
  
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2004年11月19日

走り高跳びでフライングクロスチョップ

写真記憶のことなんてどうでもよかった今日。
まあそんな日もあるさ。
っていうか普通に生活してたらそんな日が多いのが普通さ。

まあけど、こういうのはやっぱり毎日の積み重ねだと思うから、気が乗
らない日でも意識するようにして少しでもやるべきかな…。
今までほとんど全く使ってこなかった部分を活性化させるわけだから、
使わないと何か鍛えた能力が風船みたいにしぼんでいっちゃいそう。
実際、そんな感じになってるし。


そんなこと考えてたら、何か昔やってたそろばんを思い出した…。
学校が終わったら、重い足取りを引きずって塾へと足を運ぶ平日。
まあ、けどそうやって頑張って通ってたからどんどん計算力が上がって
いったわけか…。

だから、そんな頃を見習って、毎日少しずつでも続けることがやっぱり
大切なんだな…。



そんなことを考えてた今日の一人酒。

  
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2004年11月18日

犬が反抗期(三日目)

アリーナやらクリフトやらを描く。
基本的な画力不足はしょうがないとして、うまい人と自分の差と言えば、
キャラクターらしい生き生きとした表情というか、まあ、そういうもの。
ただ笑ってる顔にしても、いろんな種類の笑いがあって、そのキャラク
ターらしい笑い顔もあるわけで、そういうものがド素人の自分には中々
うまく書き表せない…。

っていうか、模写しても何かどこか別人のような感じになってしまうく
らいだから、本当に泣けてくるプォ…(. .。)


精進するべ〆(・ω・` )
  
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2004年11月17日

犬が反抗期(二日目)

くろのさんの速読資料室に行ってみる。
相変わらず良質なサイト内容。
よくみたらこのblogのリンクもあった。
こんな秘境のようなblogをよく見つけてくれたもんだと少し感動。

速読資料室にはかなり前からお世話になっている。
特に左脳馬鹿スレの要約はすごくわかりやすくなっていていい。
その他にも、能力開発系のリンクを探すのならやっぱりここというくら
い内容が充実してると思う。


今はなぜか「速読ってどう?」の番外編のほうが盛り上がってるけど、
そのサイト内にある速読ってどう?の歴史を見ると、その本スレがいか
に長寿な良スレであったかがわかる。
なんかその歴史の延長上が今、番外編で繰り広げられてるって感じだ。

ずっと前から速読に関する論議が続いてきて、話のレベルも上がってき
ているはずなのに、それでも速読を身につけたという人が少ないという
のは中々興味深い。
しかし、番外編ではまだまだ密な論議が続きそうな気配がある故、これ
からどんな展開をみせるか、再びそっと傍観していたい。




最近、イラストはドラクエ系を書いてる。
絵を描くのにハマりそう。相変わらず下手やねんけど…(ノ∀`)  
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2004年11月16日

犬が反抗期

今日、自律訓練法をしてたら、温感公式で異常に両手で熱くなった。
それと同時に、雪山に遭難して必死に自律訓練法で身体を温めようとし
てる自分のイメージが浮かんできた…。
冷えきった身体を暗示で温めることができるのか…。
いつか思い出したときにでもやってみたい。


最近も、微妙に右脳系スレは伸び続けてるみたいだ。
いつになく真面目な話題が飛び交っている。
そろそろ第四次速読ブームがくるのかな…。
何かパソコンショップとかにも普通に速読ソフトが並ぶようになったしね。
写真記憶はともかく、速読はもうかなり世間的に普遍化してるみたいね。


ふう。何とこさこのblog、一ヶ月続いたな…。
狭いテーマでやってるから書くことがなくなるのが早いんだよね…。何か
訓練経過みたいのにすればいいんだけど、毎日そんな変化はないしね…。




そいじゃ今日はこの辺で(・∀・)ノシ
  
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2004年11月15日

犬で暖をとる

イメージと積極的に関わっていて、ぼーっと気を抜いていたりすると過
去のムカツクことを延々と思い出してしまったりするわけで…。
そうやって時たま悪いイメージに飲み込まれて、まるで悪夢を見たとき
のように動悸がはげしくなることもあったりする。

こういうのは過去に強いトラウマがあったりする人は、かなりきつそう。
そういうのがある人は、やっぱり医者にかかってから訓練をしたほうが
無難なような気がする。


まあ、実際そのへんのことはどうなってるのかはよく知らないから、これ
以上はなんともいわないけど、とにかく意識的によいイメージを見るよう
に努めることだよね。




とまあ、今日は簡単に終わらせてみる…。  
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2004年11月14日

“よっちゃんイカ”を食べてみたい

ギャンブルにもプロがいるわけで、それだけで稼いでいる人達もいる。
それは普通人の自分からしたらすごいことだと思う。
世間ではまっとうな生き方とは見なされていないかもしれないけど、自
分はそういう生き方も全然ありだと思う。

まあ自分はというと、とりあえず趣味感覚で細々とできたらいいと思っ
てるのだけど、今、その中で一番興味があるのは“株”。

実は証券会社に申し込みだけして、口座はできてる。
それでちょっこっとやって、負けて買って元に戻ってそのままという状態。

なんで止まってるかというと、その後ネットのシミュレーションで買お
うとしてたやつを買ってみたら、ドダダダダッて一気に下がっていった
から…。
ボロが出る前に撤退じゃーって感じで、お金を口座から移しました。

けど、いつか再開したい…。


つーか、今回はマジで写真記憶に関係のない話やん…。





ふぅ…、今はダラダラ綴ってるだけだけど、いつかは写真記憶を使った
報告のようなものになるといいな…(´・ω・`)  
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2004年11月13日

FF困離札奪張 爾離蹈麑咾枠鵑梁任曾蠅ない

自分はギャンブル系は全然やらない人間。
けど、真面目人間を気取ってるわけじゃない。
ただギャンブルやって勝てたためしがないからあきらめただけ('A`)

けれど訓練を続けていくにつれ、そういうものに興味が沸いてくるよう
になった。それは何故かといえば、攻略法を徹底的に学べばそこそこど
うにかなるのではないかという安易な考えを持ち始めたから。

宝くじとかそういうほぼ100%確率的なものは無理にしても、株とか
競馬とか、パチンコ、パチスロ等ならば、事前にある程度勝てる確率を
上げることができる準備ができるのではないかと。

ギャンブル自体にはもはやあまり魅力は感じていないけど、写真記憶を
活用してどこまで勝つことができるのかっていうのはぜひためしてみたい。

けど、絶対にハマるのは避けたい…。
とりあえず仕事でお金を稼ぐことが第一ということで…。

まあ、写真記憶を身につけなければこの話はないわけで、もしかしたら
それは10年後くらいのことかもしれないから、今意気込んでても仕方
ないアプォ。




まあ、気長にいくべさc⌒っ*゚ー゚)っ
  
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2004年11月12日

ここ数年、ガムを膨らませた記憶がない

心に響く映画、音楽、小説、ドラマ等々…。
見た後はしばらくその余韻が残り、しばし心は、その世界観の中で過ごす。
そして、噛み続けたガムのようにどんどんその感動が薄れていって、意
識は現実の世界へと戻っていく。

所詮は誰かの創造作品での、一時の感動。
されど、それらは現実世界の中で生きる喜びになり、自分の生き方に影
響を与えるものとなりうる。

それらの積み重ねが、今ある自分自身の一部分を形成しているのか…。

なんて風呂場で考える。


もし、自分の創り出した作品によって、多くの人に何らかの影響を与え
ることができるのなら、それは最高に嬉しいと思う。

そんなシーンを鮮明に描けば、そんな自分が現実のものとなるかもしれ
ない…。さあ、深呼吸だ………。




………ねむ…。
今日はもう寝よ……。
  
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