僕の今、やっている究極のメモ術の一部を公開。


メモって、とても大事です。


人間の脳のキャパシティを考えると、どうして限界があり、外部記憶装置が必要になる。脳に対して、創造性へのベクトルへと、僕は存分に発揮したい人です。


そこで、メモが外部記憶装置になってくれます。


さて、僕がやっているメモ術が次のとおりになります。


まず、第一にアナログメモがとても最強。


紙に書き記すアナログメモによって、思考の発展性が増大します。デジタルメモにはない発展性をもたらします。この恩恵は、絶大ですし、何より癖になり病みつきになります。


メモ紙も行き着いた末に、B5のほどよい大きさに、方眼紙タイプが最強。思考空白をあえて大胆に使ったりします。ノート術がそれなりに必要であります。罫線形式よりも、方眼形式で、縛りのない自由な発想を開放します。ノートをペラペラめくるという感覚も、メモの醍醐味になります。筆記具もこだわりの万年筆等がいいです。テンションもあがります。書くという刺激が大事になります。


そして、次に、デジタルメモも頻繁に活用しています。


スマホのEvernoteで管理し、Fasteverで最速にメモをガンガン叩きこむ。そうです、ガンガン!Evernoteは、もっさりしているので、Evernote単体で使うととても不便利。あとは、パソコン版Evernoteで、整理したり、検索したりして活用する。本当に、Fastever最強、人生変わる。


デジタルメモには、スピードを意識した簡易的な活用シーンでの利用が多い。


基本的に、アナログメモを行いたいものです。


実は、他でもいろいろ戦術を行っていますが、今日はここまで。


欲しい万年筆はあるのですが、なかなか、見つけることができずに途方に暮れているこの頃。


現在は、モンブランの万年筆を使用しています。