ISAMU KATAYAMA BACKLASH Official Only Shop OSAKA

カテゴリ: バリエーション

こんばんは

「イタリアンショルダーを」

今持ってるシワになってる表情と
次はキレイめな革にもひかれていて見に来ました。


「いいですね ではこれを」

DSC_0944
サッとさりげない感じがクールです

「今後が楽しみになってきた」

新鮮に感じていただけたら嬉しいです。


ライダースは色や革質や仕上げが変わると
かなり雰囲気も変わります。


バリエーションが増えると合わせるものも
変化をつけたくなりますね。


ライダースって


「デニムのほか 何に合わせればいいんですか??」
「前日から着るぞと気合い入れないとー」
さらっと毎日着たい。

このあたりちょっとした問題。


普段にもっと何気に常 着れるように
一本調子にならず、人にレザーを着てるぞってそんなに感じさせない
ちょっとした工夫。その感じって何ぞや?。

メインディッシュはひとまず置いといて、、。


ブーツではなく かるいスニーカーに合わせる

デニム系ではなく ゆるめのキレイ目パンツに

インナーは無地カットソーではなく
ビビットカラーなタートルニットや小さめの柄のシャツとか

帽子をかぶる  ストールをまく  ぽくないサングラスをかける  半ズボンをはく


最近女性がダブルのライダースを羽織ってる光景をチラホラ見かけますが
その中にヒントがありそうで。



051916-karlie-kloss
写真は引用 (少しやりすぎましたこれ夏ですし)


それは
ジッパーを全開に開けて袖を通していません
羽織るように軽くストールを肩からひっかけてるような感覚
着てるようで着てない感じ。

それに合わせてるボトムもスカートだったり靴もパンプスだったり
ライダースに合わなさそうなアイテムを敢えて合わせて
メインになりがちなレザーアイテムを脇役にしています。



あれ?今日ライダース着てた。とあとで思うくらいの感じで
フロントジップ全開にして春本番は(夏も!)着倒しましょう。




そして

テーマ 遊びの正装

究極のビスポークシャツ 「レスレストン」 オーダー会は来週末です。


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