プーケットのゲストハウス&ドミトリー プーケットバックパッカーイン

プーケットの日本人向けゲストハウス、安宿の中でも、唯一のドミトリー! PHUKET BACKPACKER INN

行く人来る人

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プーケットバックパッカーインには、休みを利用してプチバックパッカーする
学生さん、世界中を旅して回っている本格派、ダイビングの講習をしにきた生徒さん、
様々なゲストが、日々やっては来ては旅だって行きます。
旅先で出会った人と、旅が終わってからも連絡を取り続けたり、
日本で再会したりという楽しみもありますね。
ここで出会った人の中には、その後、結婚なんて人もいるものです。
皆さんも、楽しい出会いがあると良いですね。

コンビニおにぎり

おにぎり

コンビニと言えば、お弁当やおにぎりが手軽に買えるものですが、
ここタイ、プーケットではコンビニは沢山あるものの、もちろん、おにぎりなんて
売っている訳が無いということだった。。のですが、
最近のプーケットのコンビニでは、ファミマでもセブンイレブンでも、
おにぎりの販売が始まっています。
もちろん数少ない日本人を対象としたものではなく、れっきとしてタイ人向けの商品
なのですが、驚いたことに意外とウケがよく、おじさんやら、女子高生やらOLさんやらが
買い求める姿を見る事ができます。
具材は、おなじみのツナマヨをはじめ、タイ人の好みに合わせて、
カニカマ、とびっこ、冷やしワカメなどで、僕ら日本人としては、ちょっと引いてしまうのですが、
大人気です。他にも、温泉卵、茶碗蒸しなども一緒に並んでいる事が多く、
ここは日本かと錯覚してしまいそうです。
日本の食べ物がどんどん現地に受け入れられて広まっていくのは、やっぱり嬉しいものですね。

ワットシャロン プーケットのお寺

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タイは国教ではないのですが、仏教がとても盛んな国ですので、
ここ南の島のプーケットにも沢山のお寺が点在します。
その中でもプーケット最大の寺院がワットシャロン。
ほうぼう屋プーケット店にもほど近い、中華系の流れを組んだ古いお寺です。
広い敷地の中には、本堂の他にも尖塔や僧房などの施設や建屋が多数あります。
本堂では、タンブンと呼ばれるお参りをするタイ人が引っ切りなしに訪れる姿が見られます。
このお寺では、お参りと合わせて、おみくじを引く事が出来るのが特徴で、
台湾や香港で見られるような独特のおみくじを引く方法、作法を行ってから、
告げられた番号が書いてある棚から、おみくじを頂きます。
漢文、タイ語で書かれていますので、本格的に漢文が読めない方でも、
日本人ならおおまかな意味合いは読み取る事ができるはずです。
内容は、日本のものより、具体的に書かれているのが特徴ですので、
良いものが出たときは気分も良いのですが、逆にあまり芳しくない内容だった場合には、
ちょっとヘコンでしまうかもしれませんね。
ですが書かれていることが起きるのではなく、怠ればおきかねないので、
日々、精進するようにとの教えですので、良い忠告として前向きに。

プーケットの居酒屋

uoteru

プーケットにも富士レストランをはじめ、タイ人向けの日本食レストランが以前より多数ありますが、
プーケット南端のほうぼう屋からもほど近いラワイビーチにオープンしたのが、
魚輝水産。大阪の居酒屋チェーンさんで、
以前からプーケットで捕れるキハチマグロを日本へ輸出する水産会社の関連なんだそうです。
そんなわけで、ここプーケットにも本格的な居酒屋さんが出来ました。
料理も、おつまみ系が多数ですし、レモンサワーなども飲めるとあって、
在住の日本人が多数おしよせました。
リタイヤした富裕層の欧米人が沢山居住するナイハンエリアも近く、
ディナータイムは、平日でも連日満席という状態です。
最近、プーケットタウンにも2号店を出店されたようで、人気ぶりが伺えます。
プーケットバックパッカーインにお泊まりの際には、南の島の居酒屋で
一杯!なんても乙なものかもしれません。

ひさこ

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プーケットバックパッカーインを訪れたことがある方は、
知っているのは、猫の「ひさこ」
ここには、古くから様々な犬や猫が居着いてきましたが、
中でも、ひさこは最古株です。
まったりした性格で、どんな犬や生物とも馴染む不思議な猫。
もうひとつの特徴は、産める時に産めるだけ、子供を産むこと。
常時妊娠していると言っても過言ではないかもしれません。
いくらなんでも、もう年なので体に負担がかかりすぎるだろうという事で、
度々、動物病院で避妊をさせようとするのですが、出産して間もなく病院に連れて行っても
既におめでた状態。
大丈夫なんでしょうかと、人間達はうろたえています。

プーケットでも人気のヤマザキ

やまざき

ヤマザキと言えば日本で最も有名な製パンメーカーですが、
ここタイでも数年前から、直営の店舗がお目見えしています。
プーケットのセントラルフェスティバルにもヤマザキが出来たので、
懐かしいおなじみの味から、ちょっと日本に居るときには買わなかったものまで、
一回行ってしまうと、沢山買い込んでしまいます。
蒸しパン、食パンをはじめ、各種の菓子パンや総菜パン、そして大福や草餅まで、
各店舗で製造直販しているという本格派。
タイ的なパン屋さんは、おいておいたとして、ここプーケットには欧米人のパン屋さんも
少なくないのですが、やっぱりダントツにおいしく感じるのは食べ慣れているからしょうか。

プーケットで抹茶シューアイス発見

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ほうぼう屋プーケット店のすぐ近く、ホームプロビレッジ内にあります、
輸入食品を売っている高級スーパーマーケット、ビラマーケットの冷凍ショーケースをなにげに覗くと、
なんと日本製の抹茶アイスシュークリームが入っていました。
当たり前なのですが、なんの予告も予想もなく、こないだまで入っていなかったものが、
あっけなく入っていたりすると、のけぞってしまいます。
もちろん、飛びついて購入してスタッフの皆で食べたのですが、
こういうものを食べてしまうと、またまた忘れていたものが蘇ってしまうもので、
後が辛くなってしまいますね(笑
高いお金を出して買って、そのお味に感動した後は、比例した空しさがやってきてしまいます。
「見ちゃだめだ!見るな!」という主義のスタッフの方が正しいかも。

プーケットのスキシ

スキシ

スキシ?と思われたと思いますが、スキシは、寿司としゃぶしゃぶの造語のようです。
タイでペットボトルのお茶など日本っぽい飲料で成功したOISHIグループが手がけるレストランです。
鍋の具材が、日本の回転寿しのように回っています。
お寿司も前は回っていたのですが、最近はブッフェコーナーになったようです。
さて、回ってくる鍋の具材は、自分用の小さな鍋が座ったカウンターにビルトインしていて、
そこに入れて食べるシステム。間違いなくタイスキなのですが、「しゃぶしゃぶ」のイメージでプレイするのがコツです。寿司としゃぶしゃぶでスキシですから、自分でやっていることを自分で消化しないと、
スキシにはなりません。
これが意外なほど、タイ人には大人気で連日満員、行列が出来ています。
店内には、そこかしこに怪しい日本語が書かれていて楽しめます。
写真にもあるように、入り口の立て看板には、「えどまえ りっしょく」と。
江戸前立食だと思いますが、江戸前でも、立食でもありません。
その辺、よろしく。

プーケットで売っている日本のお菓子

日本のお菓子

プーケットでも日本のお菓子は大人気です。
タイ人をはじめ、在住の外国人、ヨーロッパの方も日本のお菓子を
選んで買っていく姿を見かけます。
プーケット セントラルフェスティバルやビラマートには、少なくない種類の
日本のお菓子やチョコレートなどが並び、ここは日本かと錯覚してしまいそうです。
ここタイでも、カルビーやグリコなどの日本のメーカーが現地生産していますし、
日本では販売していないお菓子もあったりするので、日本からの旅行者のおみあげにも
楽しいものになるのではないでしょうか。
チョコレートも日本のメーカーのクオリティは確実に高いと思います。
食べなれてるからかなと思っていましたが、外人さんがこぞって買っていく姿をみると、
実力なのだなと感心してしまいます。
バックパッカーの節約旅も楽しいものですが、どうですか、
ここらでひとつ、あまーい日本のお菓子なんて食べてみては?
生き返るかもしれませんよ!

タラート プーケットの定期マーケット

タラート

タイ、プーケットでは、タラートと呼ばれるマーケットが曜日毎に開かれます。
タラートは規模の大きなものから、小さな村の小さな市まで、多様ですが、
タイ人の生活にはなくては欠かせないものです。
食材、おかず、お菓子、洋服、生活雑貨、はたまたペットまで、兎に角なんでも揃うのが
タラート。単に買い物だけでなく娯楽になっているものです。
大抵が決まった場所で週二回程度の開催が定番で、規模大きなものは、
ウィークエンドマーケットなどと呼ばれ、観光客にも人気のタラートもあります。
バンコクのチャトゥチャックや、プーケットのウィークエンドマーケットの開催日は、
歩くのもやっとなほどの人が訪れ、お祭りさながらの盛況で、訪れるだけで気分がウキウキしてくることでしょう。

砂遊び

砂あそび

プーケットで最もビーチと水の美しいカタビーチ。
肌寒くなった日本だと思いますが、ここプーケットは南国の太陽が容赦なくギラギラと照りつけ、
青い海が広がるビーチリゾートです。
ダイビングに、ツアーに連日でかけて滞在中を満喫する方が多いのですが、
せっかくですからビーチで遊んでみるのも良いものです。
お子様がいる場合は一番喜んだりするものですよね。
この人。。はお子様ではありませんが、めちゃくちゃ満喫されているようですね。
ビーチで砂遊び。大人になっても時間を忘れて夢中で遊べるのって素敵です。

ソムタム

ソムタム

皆さんは、どんなタイ料理がお好きでしょうか。
タイ料理と一口に言っても、各地方で様々な料理があります。
日本でも関西と関東や、博多のとんこつ、名古屋の味噌煮込みのように地方の特色というものがありますよね。タイでは、大きく分けると、北部チェンマイ方面、イサーン(東北地方)、南部地方などに結構な違いがあるものです。
全国的に人気なのはイサーン料理でしょうか。
イサーンは農業、稲作が主要産業で若者の就職機会が少ないため、
多くのタイ人がバンコクなどの都市に出稼ぎや就職に向かいます。
そのため、人が多くにぎやかで活気のある都市にはイサーン人の人口比が高く、
彼らの料理文化も広まった結果だと思います。
実際においしいものが沢山あって、日本人も知っているタイ料理の中でも
多くのものがイサーン料理だったりするものです。
その代表が、ソムタム「青いパパイヤのサラダ」です。
イサーンでは、沢ガニの塩漬けを入れるのが人気ですが、ここプーケットなら
海のワタリガニなどを入れるのもグッド。
プレーンなソムタムは「ソムタムタイ」と言って注文してください
辛さの調節も出来ます。

プーケットセントラルフェスティバルでショッピング

やよいH&M

プーケットの在住者やタイ人、旅行者にも一番人気が高いショッピングモールは、
やっぱりプーケットセントラルフェスティバルです。
オープンしてはや約10年がたとうとしているデパートですが、
度々の改装を経て、どんどん充実していっています。
中でもカジュアル服のお店が増えており、H&M、ZARA、JASPAL、などなど様々な人気店が
入っています。
日本食の、やよい軒で定食など食べて、洋服でも買っていきましょうか。となりますと、
もはや日本の生活に近いものがありますね。
プーケットも本当に便利になりました。

プーケット ティンマイン博物館

博物館

プーケット ティンマイン博物館は、カトゥに2009年にオープンしました。
実際にこの場所でも錫の採掘が行われていたそうで、大型の掘削器材などがおかれています。
錫は、18〜20世紀初頭まで華僑やポルトガル人によって盛んに行われていたプーケットの産業です。
博物館には、錫の産業に関するものの他に、当時の文化や人々の暮らしぶりを再現したセットや人形がおかれています。
特に華僑の人々に関する情報が多く、プーケットの町の成り立ちや歴史を彷彿とさせる展示物が多数あります。なかには掘削作業員がアヘンを吸引しているようなシュールな人形まで。
さすがにタイだなぁと、この日もプーケットの小学生が先生に引率されて社会科見学に訪問していました。
ソンテウの運転手はハジ、掘削作業員はユキちゃん、お疲れおばちゃんの方をもんでいるのは
ソウタということで出演してみました。

プーケットでラーメン屋さん風の中華

中華

プーケットには華僑系の住民も多く、特にプンポン地区には、多数の中華レストランがあります。
この中華レストランは、その昔に中国本土から直で渡って来たために、
香港や台湾、日本などを経た結果、変化したいわゆる我々がしっている中華というよりは、
中国内陸の昔ながらの味や見た目をしたものが多いのです。
でも、数件ながら、日本の街角のラーメン屋さんで出てくるような、餃子や麻婆豆腐、チンジャオロースーなどのおなじみの味が楽しめるお店があります。
最近、スタッフがお気に入りなのは「中華餃子」という名のお店。そのまんまですが。
お値段も普通のタイ料理とかわらない程度で良心的です。
日本人といえども日本食ばかり食べて生活してきたわけでなく、かなり雑食民族ですから、
こんな中華やコリアンなどの食堂があると助かります。

プーケットのビーチで遊ぶ

ビーチで遊ぶ

プーケットの主要なビーチは島の西側に集中しています。
中でも観光客の多いのはパトンビーチとカタビーチになりますが、
パトンビーチはどちらかというと、ビーチライフというよりはナイトライフが充実した町です。
水の透明度が高くビーチが美しいのはカタビーチ。
各主要なビーチには、ビーチボーイとい言われる、かるーいちゃらちゃらしたタイボーイがおり、
彼らが、パラセーリングやジェットスキーなどのマリンアクティビティを扱っています。
せっかく南の島に来たのだからと、挑戦してみるのも良いのですが、
事故や破損には十分注意してください。
中には悪質なビーチボーイたちがいて、ちょっとした破損でも、事情や言葉がよくわからない外国人に工学の修理代などをふっかけるということがあるようです。
パラセーリングやバナナボートなどのマリンアクティビティが安全にやってみたいなら、
ぜひ、ほうぼう屋の離島ツアーにお申し込みを!セールスでした(笑
http://www.houbou-ya-phuket.com/snorkel/sn.html

プーケットで寿司

ビラすし

プーケットにも日本食ブームが押し寄せている今日このごろですが、
やっぱり一般的なタイ料理より、ずっとお値段が高いものです。
日本食と言っても、日本に住んでいれば、毎日、寿司や天ぷらを食べているわけではないので、野菜炒めや、ハンバーグ、カレー、などなど、自炊すれば今やプーケットにいても、ほとんど日本にいるのと変わらない食生活を送ることもできるものです。
スーパーには、納豆や豆腐まで生鮮食品コーナーに売っているのです。
そんなプーケットでも、というか日本に住んでいても、家で寿司を作るというのは難易度が高すぎますよね。手巻き寿司程度なら作りますが、にぎり寿司、巻き寿司は作らないでしょう。
ほうぼう屋に近い大型ショッピングモール「ホームプロビレッジ」内にあるビラマーケットには、日本食や外国製品が沢山売られていて重宝するのですが、なんとお寿司コーナーまであります。
このお寿司コーナーで、スタッフみんな分のお寿司を注文して、お寿司パーティー。
遠く離れたタイランドに住んでいても、やっぱりみんな日本人です。

プーケットのビューポイント

カオカート

プーケットのビューポイントといえば、様々な旅行ガイドブックや、旅行会社のパンフレットで写真が使われているのが「カロンビューポイント」カロン、カタなどの西海岸の入り江が俯瞰できる有名な絵図らなのですが、プーケットの南東にもナイスなビューポイントがあります。
「カオカート ビューポイント」というのですが、プーケット水族館や海兵隊の基地にほどちかい
山の頂上に更に塔を作った展望台でなんと1億バーツほどかけて建設されたそうです。
なのですが、、残念なことに基本、誰もこないに等しいのです。
観光客が滞在する繁華街やビーチから遠いのもあり、羨望がプーケット住民にはウケるものなのですが、観光客としてはイマイチ、掴みがないからでしょうか。
住民の一人、僕も友人などが来るとたびたび登るのですが混んでいませんし、
見晴らしも良いし、空気もここちよく、なかなかのマル秘ポイントだなと思うのですが。

プーケットでラーメン

8番


4泊5日くらいの日程でプーケットへ旅行に来た方は、滞在中にタイ料理を沢山食べていこう!という方がほとんどですが、ゲストハウスには、長い間、東南アジア各国を旅してたり、
はたまた世界一周なんて強者まで訪れます。
そんな旅人の中には日本食にとても飢えている人も少なくなく、ここプーケットでちょっと一息ついて見てほしいものです。寿司や刺身、天ぷらなんてのも良いですが、ラーメンやカレー、ハンバーグなんてジャンクな分野が恋しくなるものではないでしょうか。
プーケットタウンのセントラルフェスティバルデパート内の3Fに、
日本の北陸は8号線添いに展開するラーメンチェーン「8番らーめん」があります。
日本と全く同じという訳ではないと思いますが、十分に安心するあの味を楽しむことが出来ます。
私見ですが、どことなく高速道路のサービスエリアや、スキー場のレストラン、子供の頃に行ったデパートの屋上遊園地で食べた、あの懐かしい醤油ラーメンの味がするような気がします。
午後は、プーケットの女子中学、高校生で混み合っていますので、お昼時などお早めにどうぞ。

プーケットと船

船

プーケットは古くから錫や銀を求めてポルトガルや中国から、海を超え多くの人々がやってきた島です。
その名残か、プーケットにはそこかしこにコロニアル調の建築や中華文化の片鱗が今なお見て取れるものです。海のシルクロードと言われる琉球から中東まで繋ぐ交易路の中継点としても栄えたプーケット。
昔から様々な国の様々な船舶が出入りしてきました。
現在のプーケッとは、世界中から旅行者が訪れるリゾートとして発展してきたと同時に、
実は個人所有のヨットやクルーザーの停泊地として人気の高い島になっています。
プーケットには数カ所のボートラグーンがあり、1艘で数億円もするようなクルーザーがずらりと停泊しています。ヨーロッパの富裕層がモンスーンにのってやって来て、
この地で過ごし、また数ヶ月後に帰っていくというような贅沢な遊びをしているものです。
また、超大型のスーパークルーズ船もプーケットに寄港します。
シンガポールやペナン、香港などを周遊するラグジュアリーなクルーズ船です。
こんな優雅なボートライフたちを送ってみたいものですね。
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