プーケットのゲストハウス&ドミトリー プーケットバックパッカーイン

プーケットの日本人向けゲストハウス、安宿の中でも、唯一のドミトリー! PHUKET BACKPACKER INN

〜改装中〜


ただいまドミトリーとほうぼう屋の中間地点を改装しております。

総勢6〜7人でどんどん取り壊し改築してくれており

ほうぼう屋の方はよりダイビングの機材環境の改善

ドミトリー側は滑りにくく安全面も考慮し、設計されています。


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午前中は工事の音などはあるものの

ステイ自体には問題はないです。

マーケットを食らう

ゲストハウス近くのショッピングモールで月曜日と火曜日に

開かれるマーケット。

どんなものがあるか食べてきました。


まずはこれ

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たまご麺の上にチキンがのっていて、甘めのソースがかかっている

シンプルな料理。

好みで唐辛子、砂糖を入れて食べるようでした。

パンチが足りないので唐辛子を入れると、タレが甘口なので

マイルドになって絶妙です。


そして

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その名も「spicy salad」

味は酸味の少ないドレッシングがかかっていて、半熟卵とマッチ

おいしい!と思っていると

エゲツない辛さが襲ってきます。

タイ人が書くspicyは本当のspicyでした。




最近のプーケット

天気予報では6/19から晴れマーク続きのプーケット

最近はずっと晴れているのでこれからの天気も期待できそうです。


6/19のラチャノイ島のダイビングでは、波もなく

雲も少なく日が出ていて暖かく、透明度は抜群のダイビング日和でした。

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ドミトリーと隣接しているほうぼう屋でダイビングツアーの申し込みができるので

「明日晴れそうだな!」と思ったら予約できるか確認してみてください。

最高のコンディションでダイビングをやりましょう。

プーケット最大のマーケット


ほうぼう屋からタクシーで30〜40分
プーケットタウンでは毎週土曜、日曜の二日間だけマーケットが開かれ

ウィークエンドマーケットと呼ばれています。

服や小物、動物、様々な食べ物があり、現地の人も観光の人もたくさんの人で賑わっています。

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このようにざっくり並べられているので何が売ってるか一瞬で分かります。


その中でもひっそりとしながらも、ただならぬ存在感を出している

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カブトガニ?…

こんな珍しいものまで売っているので、遊びに来てもよし、お土産探してもよし
回って見るだけでも面白いスポットです。

恋しい日本食


ドミトリーの前でスタッフが度々BBQ大会を開催したりします。

お肉の時もあれば、魚や野菜の時もあります。

今回焼いたのはサンマとお餅、殻付きエビ、魚肉団子

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サンマやお餅などはタイにいると恋しくなるものです。


タイ料理以外ちょっと食べたいなぁって時は皆さんも参加してください。

タイ風アレンジ寿司

以前、ほうぼう屋の近くにある大型ショッピングモール「ホームプロビレッジ」内のビラマーケットで日本のお寿司が売っていることに触れました。

ホームプロビレッジでは毎週月曜日と火曜日に出店が開かれます。
(火曜日の方が店の数が多いです)

カオマンガイや豚の串焼き、牛乳プリンなど様々なものがある中

お寿司が売っていました。

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タイでは刺身よりとびっこやカニカマのお寿司が人気なようです。

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日本のお寿司とは少しちがうタイ風アレンジ寿司
興味があったら是非食べてみてください。

そうめん

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年中暑いプーケットですが、それでも長年の癖で、
今は夏、今は冬みたいな感覚が残っているもので、ああ、夏だから、
そうめんでも食べたいなあ、なんて思ったりするのが不思議です。
ずっと夏ですので、年中、そうめん食ってろという話なのに。
そうめんは、すぐに茹で上がりますので大量に作るのも簡単ですし、
どうせ食べるなら、大勢でわいわいと食べるのが良いかなと、
大鍋に2杯の山盛りそうめん、かき揚げを作って、そうめんパーティーです。

タイごはんのおかず屋台

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タイの家、とりわけアパートやマンションにはキッチンがない部屋が
少なくありません。
タイでは家庭ごとに、家の中で料理をする習慣があまりなく、
外からテイクアウトしてくるというスタイルが最もポピュラーと言えます。
ラインナップは本当に充実していて、ビニール袋に器用に入れて、
ほとんど全ての料理を持ち帰ることができます。
例えば、ラーメン(クイッティアオ)などは、麺と具材、スープをそれぞれ別のビニール袋に入れてくれて、家に持ち帰ってから、どんぶりで合体。なんて具合。
バットに入った、おかずが並ぶ屋台は定番中の定番で、おかずを見た目で選べるので、
タイ料理初心者の旅行者にもわかりやすいはずです。
持ってかえることはもちろん、多くの屋台ではその場で食べることも出来ます。
ラッカオという、お皿に盛ったご飯の上に、好きなおかずをぶっかけるスタイルで、
一食でおおよそ40バーツくらいです。
もちろん、気になるおかずを2品、3品、さらに目玉焼きも載せて、なんてことも
ありのフリースタイルですので、色々食べてお気に入りの一品を見つけてはどうでしょうか。

行く人来る人

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プーケットバックパッカーインには、休みを利用してプチバックパッカーする
学生さん、世界中を旅して回っている本格派、ダイビングの講習をしにきた生徒さん、
様々なゲストが、日々やっては来ては旅だって行きます。
旅先で出会った人と、旅が終わってからも連絡を取り続けたり、
日本で再会したりという楽しみもありますね。
ここで出会った人の中には、その後、結婚なんて人もいるものです。
皆さんも、楽しい出会いがあると良いですね。

コンビニおにぎり

おにぎり

コンビニと言えば、お弁当やおにぎりが手軽に買えるものですが、
ここタイ、プーケットではコンビニは沢山あるものの、もちろん、おにぎりなんて
売っている訳が無いということだった。。のですが、
最近のプーケットのコンビニでは、ファミマでもセブンイレブンでも、
おにぎりの販売が始まっています。
もちろん数少ない日本人を対象としたものではなく、れっきとしてタイ人向けの商品
なのですが、驚いたことに意外とウケがよく、おじさんやら、女子高生やらOLさんやらが
買い求める姿を見る事ができます。
具材は、おなじみのツナマヨをはじめ、タイ人の好みに合わせて、
カニカマ、とびっこ、冷やしワカメなどで、僕ら日本人としては、ちょっと引いてしまうのですが、
大人気です。他にも、温泉卵、茶碗蒸しなども一緒に並んでいる事が多く、
ここは日本かと錯覚してしまいそうです。
日本の食べ物がどんどん現地に受け入れられて広まっていくのは、やっぱり嬉しいものですね。

ワットシャロン プーケットのお寺

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タイは国教ではないのですが、仏教がとても盛んな国ですので、
ここ南の島のプーケットにも沢山のお寺が点在します。
その中でもプーケット最大の寺院がワットシャロン。
ほうぼう屋プーケット店にもほど近い、中華系の流れを組んだ古いお寺です。
広い敷地の中には、本堂の他にも尖塔や僧房などの施設や建屋が多数あります。
本堂では、タンブンと呼ばれるお参りをするタイ人が引っ切りなしに訪れる姿が見られます。
このお寺では、お参りと合わせて、おみくじを引く事が出来るのが特徴で、
台湾や香港で見られるような独特のおみくじを引く方法、作法を行ってから、
告げられた番号が書いてある棚から、おみくじを頂きます。
漢文、タイ語で書かれていますので、本格的に漢文が読めない方でも、
日本人ならおおまかな意味合いは読み取る事ができるはずです。
内容は、日本のものより、具体的に書かれているのが特徴ですので、
良いものが出たときは気分も良いのですが、逆にあまり芳しくない内容だった場合には、
ちょっとヘコンでしまうかもしれませんね。
ですが書かれていることが起きるのではなく、怠ればおきかねないので、
日々、精進するようにとの教えですので、良い忠告として前向きに。

プーケットの居酒屋

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プーケットにも富士レストランをはじめ、タイ人向けの日本食レストランが以前より多数ありますが、
プーケット南端のほうぼう屋からもほど近いラワイビーチにオープンしたのが、
魚輝水産。大阪の居酒屋チェーンさんで、
以前からプーケットで捕れるキハチマグロを日本へ輸出する水産会社の関連なんだそうです。
そんなわけで、ここプーケットにも本格的な居酒屋さんが出来ました。
料理も、おつまみ系が多数ですし、レモンサワーなども飲めるとあって、
在住の日本人が多数おしよせました。
リタイヤした富裕層の欧米人が沢山居住するナイハンエリアも近く、
ディナータイムは、平日でも連日満席という状態です。
最近、プーケットタウンにも2号店を出店されたようで、人気ぶりが伺えます。
プーケットバックパッカーインにお泊まりの際には、南の島の居酒屋で
一杯!なんても乙なものかもしれません。

ひさこ

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プーケットバックパッカーインを訪れたことがある方は、
知っているのは、猫の「ひさこ」
ここには、古くから様々な犬や猫が居着いてきましたが、
中でも、ひさこは最古株です。
まったりした性格で、どんな犬や生物とも馴染む不思議な猫。
もうひとつの特徴は、産める時に産めるだけ、子供を産むこと。
常時妊娠していると言っても過言ではないかもしれません。
いくらなんでも、もう年なので体に負担がかかりすぎるだろうという事で、
度々、動物病院で避妊をさせようとするのですが、出産して間もなく病院に連れて行っても
既におめでた状態。
大丈夫なんでしょうかと、人間達はうろたえています。

プーケットでも人気のヤマザキ

やまざき

ヤマザキと言えば日本で最も有名な製パンメーカーですが、
ここタイでも数年前から、直営の店舗がお目見えしています。
プーケットのセントラルフェスティバルにもヤマザキが出来たので、
懐かしいおなじみの味から、ちょっと日本に居るときには買わなかったものまで、
一回行ってしまうと、沢山買い込んでしまいます。
蒸しパン、食パンをはじめ、各種の菓子パンや総菜パン、そして大福や草餅まで、
各店舗で製造直販しているという本格派。
タイ的なパン屋さんは、おいておいたとして、ここプーケットには欧米人のパン屋さんも
少なくないのですが、やっぱりダントツにおいしく感じるのは食べ慣れているからしょうか。

プーケットで抹茶シューアイス発見

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ほうぼう屋プーケット店のすぐ近く、ホームプロビレッジ内にあります、
輸入食品を売っている高級スーパーマーケット、ビラマーケットの冷凍ショーケースをなにげに覗くと、
なんと日本製の抹茶アイスシュークリームが入っていました。
当たり前なのですが、なんの予告も予想もなく、こないだまで入っていなかったものが、
あっけなく入っていたりすると、のけぞってしまいます。
もちろん、飛びついて購入してスタッフの皆で食べたのですが、
こういうものを食べてしまうと、またまた忘れていたものが蘇ってしまうもので、
後が辛くなってしまいますね(笑
高いお金を出して買って、そのお味に感動した後は、比例した空しさがやってきてしまいます。
「見ちゃだめだ!見るな!」という主義のスタッフの方が正しいかも。

プーケットのスキシ

スキシ

スキシ?と思われたと思いますが、スキシは、寿司としゃぶしゃぶの造語のようです。
タイでペットボトルのお茶など日本っぽい飲料で成功したOISHIグループが手がけるレストランです。
鍋の具材が、日本の回転寿しのように回っています。
お寿司も前は回っていたのですが、最近はブッフェコーナーになったようです。
さて、回ってくる鍋の具材は、自分用の小さな鍋が座ったカウンターにビルトインしていて、
そこに入れて食べるシステム。間違いなくタイスキなのですが、「しゃぶしゃぶ」のイメージでプレイするのがコツです。寿司としゃぶしゃぶでスキシですから、自分でやっていることを自分で消化しないと、
スキシにはなりません。
これが意外なほど、タイ人には大人気で連日満員、行列が出来ています。
店内には、そこかしこに怪しい日本語が書かれていて楽しめます。
写真にもあるように、入り口の立て看板には、「えどまえ りっしょく」と。
江戸前立食だと思いますが、江戸前でも、立食でもありません。
その辺、よろしく。

プーケットで売っている日本のお菓子

日本のお菓子

プーケットでも日本のお菓子は大人気です。
タイ人をはじめ、在住の外国人、ヨーロッパの方も日本のお菓子を
選んで買っていく姿を見かけます。
プーケット セントラルフェスティバルやビラマートには、少なくない種類の
日本のお菓子やチョコレートなどが並び、ここは日本かと錯覚してしまいそうです。
ここタイでも、カルビーやグリコなどの日本のメーカーが現地生産していますし、
日本では販売していないお菓子もあったりするので、日本からの旅行者のおみあげにも
楽しいものになるのではないでしょうか。
チョコレートも日本のメーカーのクオリティは確実に高いと思います。
食べなれてるからかなと思っていましたが、外人さんがこぞって買っていく姿をみると、
実力なのだなと感心してしまいます。
バックパッカーの節約旅も楽しいものですが、どうですか、
ここらでひとつ、あまーい日本のお菓子なんて食べてみては?
生き返るかもしれませんよ!

タラート プーケットの定期マーケット

タラート

タイ、プーケットでは、タラートと呼ばれるマーケットが曜日毎に開かれます。
タラートは規模の大きなものから、小さな村の小さな市まで、多様ですが、
タイ人の生活にはなくては欠かせないものです。
食材、おかず、お菓子、洋服、生活雑貨、はたまたペットまで、兎に角なんでも揃うのが
タラート。単に買い物だけでなく娯楽になっているものです。
大抵が決まった場所で週二回程度の開催が定番で、規模大きなものは、
ウィークエンドマーケットなどと呼ばれ、観光客にも人気のタラートもあります。
バンコクのチャトゥチャックや、プーケットのウィークエンドマーケットの開催日は、
歩くのもやっとなほどの人が訪れ、お祭りさながらの盛況で、訪れるだけで気分がウキウキしてくることでしょう。

砂遊び

砂あそび

プーケットで最もビーチと水の美しいカタビーチ。
肌寒くなった日本だと思いますが、ここプーケットは南国の太陽が容赦なくギラギラと照りつけ、
青い海が広がるビーチリゾートです。
ダイビングに、ツアーに連日でかけて滞在中を満喫する方が多いのですが、
せっかくですからビーチで遊んでみるのも良いものです。
お子様がいる場合は一番喜んだりするものですよね。
この人。。はお子様ではありませんが、めちゃくちゃ満喫されているようですね。
ビーチで砂遊び。大人になっても時間を忘れて夢中で遊べるのって素敵です。

ソムタム

ソムタム

皆さんは、どんなタイ料理がお好きでしょうか。
タイ料理と一口に言っても、各地方で様々な料理があります。
日本でも関西と関東や、博多のとんこつ、名古屋の味噌煮込みのように地方の特色というものがありますよね。タイでは、大きく分けると、北部チェンマイ方面、イサーン(東北地方)、南部地方などに結構な違いがあるものです。
全国的に人気なのはイサーン料理でしょうか。
イサーンは農業、稲作が主要産業で若者の就職機会が少ないため、
多くのタイ人がバンコクなどの都市に出稼ぎや就職に向かいます。
そのため、人が多くにぎやかで活気のある都市にはイサーン人の人口比が高く、
彼らの料理文化も広まった結果だと思います。
実際においしいものが沢山あって、日本人も知っているタイ料理の中でも
多くのものがイサーン料理だったりするものです。
その代表が、ソムタム「青いパパイヤのサラダ」です。
イサーンでは、沢ガニの塩漬けを入れるのが人気ですが、ここプーケットなら
海のワタリガニなどを入れるのもグッド。
プレーンなソムタムは「ソムタムタイ」と言って注文してください
辛さの調節も出来ます。
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