ラープ プラー

今回ご紹介するのは、

以前にも登場した「ラープ」。

今回はプラー(魚)ヴァージョンです。

こちら

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タイのハーブが満載です。

バイマックル(コブミカンの葉)、

レモングラス、ホラパー、唐辛子、

そのハーブ達の中に

一度焼いた魚を切り刻み投入。

香ばしさと魚の脂が

なんとも言えない味を引き立てます。

味付けはナンプラーだけ。

とてもシンプルですが、

とてもお酒が進みます。

もちろんご飯との相性もバッチリです。

タイ人風に食べたい方は

カオニャオ(もち米)と召し上がって下さい。

こちらの相性もバッチリですよ。

ほうぼう屋のスタッフやお客さんと

ラープで一杯というのが

定番になりつつあります。

ぜひお越しの際には召し上がって下さい。

phuketfood at 15:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!タイ料理ガイド | おつまみ

タオチヨォ

今回のご紹介はこちら

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皆さんが大好きな

空心菜の炒めモノに

欠かせないこの調味料。

大豆がそのまま入っていて

ちょっと納豆にも似ている様な。。。

主に野菜を炒める時に

使われるみたいです。

プーケットのどのスーパーに

行っても必ずあります。

簡単に調理が出来る事から

ドミトリーのお客さんに大人気で

お土産として買われる方が多いです。

ぜひタイにお越しの際は

試してみて下さい。



phuketfood at 15:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!タイ料理ガイド | 調味料

ナンプリック ガイ

今回ご紹介するのは、

タイのご飯の友。

こちら

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「ナンプリック」です。

以前にも何回か

紹介させてもらっています。

今回は揚げた鶏肉と

唐辛子、レモングラス、パクチー、

カー(タイの生姜)と各種調味料。

これを石臼で潰して出来上がり。

ここプーケットには色々な種類の

ナンプリックがあります。

匂いとても臭いものや、

とても辛いものもあります。

ご飯と混ぜて食べたり、

生野菜や茹でた野菜などと

一緒に食べるのがタイ人スタイル。

どこのスーパーにも売っているので、

プーケットにお越しの際には

一度お試し下さい。

ビールとの相性もばっちりです。



phuketfood at 16:28|PermalinkComments(1)TrackBack(0)この記事をクリップ!タイ料理ガイド 

タイビール vol.3

今回も引き続きビールのご紹介です。

日本でも最近、

良く見掛ける様になったこちら

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LEOと書いて「リオ」と読みます。

タイ人に1番人気のある銘柄。

味はちょっと黒糖っぽい香りがします。

ほうぼう屋スタッフも

ちょっと前まではチャーンを

愛飲していましたが、

色々とあり、

今ではこのリオビールを

愛飲しています。

あくまでもスタッフ談ですが、

悪酔いをしなくなったとか・・・

プーケットにお越しの際は

ぜひほうぼう屋スタッフと

リオビールで乾杯しましょう。

phuketfood at 16:05|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!タイ料理ガイド | お酒

タイビール vol.2

前回に引き続き今回もビールのご紹介。

こちら

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ほっこりする緑色のラベル。

その名も「チャーンビール」

タイでは「ビアチャン」と呼ばれています。

シンハービールよりも

アルコール度数が少しだけ高く

6.3%とビールにてはやや高め。

味は僕の感想ですが、

苦味が強くモルトの香りが強い感じです。

チャーンとはタイ語で象の意味。

ラベルには可愛らしい象の絵が

描かれています。

Tーシャツにもなっている位です。

ドミトリーに泊まるお客さんにも

大人気で朝方、ゴミ箱には

沢山の空き瓶が捨てられている

光景を何度見た事か・・・

ぜひタイにお越しの際には

一度お試し下さい。


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タイビール

今回はタイのビールをご紹介します。

まずはこちら

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皆さんの中には

何度も飲んだ事がある方も

いらっしゃるかと思います。

「シンハービール」です。

シンハーとは「獅子」の意味。

もちろんラベルにも

その絵が描かれています。

1933年から生産し出して、

今では年間10億リットルも

生産しているそうです。

味はさっぱりとしていて

タイ料理との相性はバッチリです。

タイではビアシンと呼ばれていて、

グラスに氷を入れて飲むのがタイスタイル。

もちろんほうぼう屋近くの

24時間スーパーにもおいてあり、

1本28バーツと格安

プーケットにお越しの際には

辛いタイ料理とビアシンで。




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シーユーダム

今回も前回に引き続き調味料の紹介です。

こちらもタイ料理には

欠かせないモノの一つです。

こちら
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このお坊っちゃま君の様な絵が目印。

味はどんなかと言うと、

日本のお醤油に似た味ですが、

なぜだか少し甘めなのです。

麺を炒める時に良く使われています。

日本人の口にも合うと思います。

ほうぼう屋近くの

24時間スーパーや

タイで有名なロータスにも

必ず売ってますので

お土産として買って帰る人が居るくらいです。

この調味料を使った有名なお料理は

以前にも紹介した

「パット シーユー ムー」と言うお料理です。

タイにお越しの際には一度お試し下さい。

phuketfood at 15:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

ナムチン ガイ

今回はタイで良く使う調味料のご紹介です。

日本の方にも知名度があり、

とても人気なモノです。

こちら
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見た事がある人も多いのでは?

俗に言う「スイートチリ」です。

ほうぼう屋のお客さんと

ご飯を食べに行くと何にでも

このソースをかけて食べる光景を良く見ます。

この「ナムチン」はソースの意味で、

「ガイ」は鶏肉、

なので本当は鶏料理に使うソースなのです。

甘いのかと思ったら、

後から辛味が来て、

人気の理由は食べて頂けば解ると思います。

プーケットだけじゃなく、

タイ全土にありますので

ぜひタイにお越しの際は試して下さい。

phuketfood at 15:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!タイ料理ガイド | 調味料

カノムチン ナムニャオ

今回のお料理は・・・

タイでは定番のそうめんを使ったモノです。

こちら
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タイは北地方のチェンマイのお料理。

先ほども書きましたが、

タイではそうめんにスープをかけて

食べるお料理がいくつかあります。

これもその一つ

ニャオと言うお花を入れたモノです。

タイ人に「何の花?」って聞いても

みんな「知らない」と言われてしまいました。

味はとくにないのですが、

苦味が少しあってアクセントになっている様な。。

スープ自体は全く辛くなく、

凄くさっぱりとした印象を持ちました。

ドミトリーの近くのレストランで

注文してみましたが

どうやらそのお花自体がないらしく、

作れないとの事。

もし頼むチャンスがありましたら、

一度お試し下さい。

ちなみにプーケットの

そうめん料理のスープは

どれも辛いのでご注意を。。



phuketfood at 16:04|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!タイ料理ガイド | 

ガペッ クン ソット

今回のお料理は・・・

タイの南のプーケットでは珍しい、

辛くなく、とても繊細な味付けのお料理です。

こちら画像 004

この白いお野菜がガペッと言うモノです。

ほうぼう屋からバイクで10分くらい

プーケットタウンに行くと

何やら凄く賑わってるお店が有ります。

通る度にいつか行ってみようと話していたお店。

定員さんにお勧めは?

と聞いて出てきたのがこの料理です。

実際に食べてみると、

アスパラの様な、エリンギの様な歯ざわりで

ほんのりと甘く、病みつきになってしまいました。

味付けも凄く繊細で全く辛くありません。

もちろんご飯との相性もバッチリです。

知り合いのタイ人に

この野菜知ってる?と聞いても誰も知りませんでした。

ただ一人プーケット人に聞いたら彼だけが

解るよ。と答えていたので

もしかしたら南にしか無いのかも知れません。

ぜひプーケットにお越しの際には

食べてみて下さい。


phuketfood at 15:31|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!タイ料理ガイド | 炒め物
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