音符読みの
イロハのイは
まず
せんの音符と
かんの音符を理解してもらう

次に
せん~かん~せん~かんと
次々に並べてもらう

これがなかなか難しい
次の線、次の間に隙間なく並べるのは
年中さんには難しい

小学生だと
難なくできる

やはり幼児の視力や視野は
大人のそれとは大きく違うらしい

並べたものを
実際に弾いてみることが
大切

弾くときの指は
一本指
手は見ないで
目はマグネットを見る

これで
せん~かん~せん~かんと
音符が並ぶと
音は隣に進む
ということが
分かります

分かったはず

分かったよね

大丈夫だよね???


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