ピーちゃんの通貨戦争と金融崩壊のブログ、金、銀の存在は?

☆⌒(*^-゜)v 危機が迫っています。世界中の通貨を巻き込みます。 つまり世界中の全ての人を巻き込む通貨危機です。 これで、大多数の人は被害をこうむるでしょう。 しかし、危機の裏側にはチャンスがあります。 この危機は数世紀に一度のでかいものですが、 やりようによっては人生で最大のチャンスです。 このブログは危機をチャンスに変えるブログです。 では($・・)))/

2017年05月


new!お世話になります。

当方も追加購入を考えてはいますが、間に合うかは?です。
◎◎モル◎◎様に、もうちょっと操作しておいてもらいましょうか(笑)

それにしても、銀のバーはお世辞にもきれいとは言えませんね。
形が歪んでますし。ただの塊に刻印があるだけで。。。
バーチャージ高いですし。そんなものですかね。
流動性ということを考えると、(100円を含め)銀貨
も持っておきたいと思います。超長期と割り切ってはいますが。
一桁、値段が違ってくると、金みたいに、分割サービス
みたいなものができるのかもしれませんね。

地上在庫が金の1/20といわれている、プラチナ、
手を出したくなりますが、今のところ、保留にしております。
金ータングステン、銀ーモリブデンの様な比重の近い物質が
存在しないので、金より安いし、ちょっといいかも?
と思ったりしています。価値が保存できるなら。
通貨としては?というところですかね。
>名無しの通りすがりさん

( ノ゚Д゚)こんにちは
コメント
ありがとうございます。

今月ぐらいからじっくり腰を
据えて銀を貯めて行く。とゆう
方針では通用しないくらい
銀の高騰が迫って来ているの
では??
と個人的には思っています。

大雑把にゆうと今年中には
少なくとも一オンス50ドルは
超えると思っています。

場合によってはもっと早い時期に
もっと過激に上昇するはずです。

ビット・コインであった事は
銀にも必ずあります。

ビット・コインにはコメックスが
ないのでああなっただけで、
本当は金銀がもっと早くもっと
過激にああなったと思っています。

ですので貯金からの金銀現物への
切り替えは価格に関しては安心して
行って下さい。
もちろん金銀は紙幣のように紙クズに
なる事は絶対ありません。

小生はギャンブルモードに突入
しています。

そのやり方はあまりオススメ出来ないので
当ブログでは紹介しません。

まあとにかくいまはなんでもいいので
小生はいろいろな事をして銀の現物を
かき集めています、とゆう事です。

早々



( ノ゚Д゚)こんにちは

銀のデリバティブ市場で
売りのポジションを主に行って
利益を得ていたノーブルグループと
ゆう会社がショートポジションで
巨額損失を出したようです。

銀のデリバティブ市場に影響するほどの
損失です。

その詳細はこちらのyoutubeで紹介
されています。
https://www.youtube.com/watch?v=BLFbsudYWcI

詳細についてはまるで小生は
理解できません。
小生は先物市場には手を出しませんし、
銀の先物市場は銀の現物とは
本当はまるで違うからです。

でもこの事で銀価格は上昇する
ようです。
銀の先物市場が存続するのか
どうなのかも含めて面白く
なってきそうです。

では($・・)))/

( ノ゚Д゚)こんにちは

以下の記事を紹介します。
http://www.silverdoctors.com/silver/silver-news/the-cartel-could-get-busted-this-month-everythings-been-reversed-in-3-weeks-for-silver-bullion-eric-sprott/
タイトルは
==カルテルは今月(´ε` )に崩壊し、
全てが三週間以内に反転して
銀価格は急上昇。==


とゆう見出しですが、
エリック・スプロットは
その方向で動く理由を言って
いましたが、言い方と内容は見出しほど
断定的ではありませんでした。

理由:
  ビット・コインなどの
  仮想通貨の価格の急上昇。 

  その上昇理由は通貨の信用の
  大幅な低下。

  銀現物の要求もビットコインと
  同様に急上昇しているが、渡せる
  銀現物はコメックスには存在しない。

  全ての指標が経済がどん底を示している。
  自動車ローンは破綻している。
  不動産市場も破綻している。
  株式市場が上昇する理由が何一つないのに
  株式は上昇している。

  その中でそれら悪い数字の出た
  業種の株価は下落するだろう。

 などなど・・・・・・・・・・・。

当然九月は年間の締め月になるので
何らかの精算は必要になり、債務問題が
(企業も国も)現れる・・・・・。と・・・・。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
以上がおおまかな内容です。

では($・・)))/

( ノ゚Д゚)こんにちは

さてイギリスですが、EUを離脱
しました。 でその目的ですが、
EUは通貨と国力のアンバランスから
通貨的には崩壊の手前です。

ポルトガル、イタリア、アイルランド、ギリシャ
スペイン、つまりPIIGSは既に破綻しています。
このままこれらの国々と一緒にやっても
イギリスとしては旨みはないのです。

所詮それらの国はイギリスにとっては
他国なのです。助ける義理はありません。
旨みがある時は別ですが、今はまるで
ありません。

他国の負債に付き合わされるのは
まっぴらでしょう。

さらにユーロの他に米ドルも崩壊するので
この際、泥船からさっさと降りたわけです。

あとは今までロンドンのシティはユーロや
米ドルなどの債権のやり取りで利益を
上げて来ましたが、二大通貨の崩壊後は
多分、今後主要な通貨になるであろう
人民元やルーブルなどの取引で引き続き
ロンドンのシティを金融センターとして
存続させようとゆう腹なのかもしれません。

つまり、ドルの崩壊の被害を少しでも
少なくしたい。更に、ユーロの崩壊の
被害も少しでも少なくしたい。
さらにその後もシティは金融で商売したい。

とゆう非常に分かり安い方針ではないかと
思っています。

日本もそうありたいですが、在日べ○軍がぁあ~~
いますんで、そう簡単にイギリスの
ようには行きません。

残念

では($・・)))/


>tokiさん
コメント
ありがとうございます。

まず金融ですが、
あのテロ、ロンドンのコンサートテロの
時金融的には何が起きたか?
と言いますと、まずNY株は暴落しました。
普通ですとそのまま暴落し続けますが、
あっとゆう間に買いが入り、もとの
上昇モードに戻りました。
多分市場介入があったようです。

その事(市場操作)はなにを意味しているか?
と言いますと、今の市場のなかに
適正価格は存在しない。
とゆう事です、それはすごく不当に
安く働かされている人(一般生産者)と
不当に楽に富を手に出来る人
(金融関係者)を作り出しています。

そしてUSドルはあの時(ロンドンテロ)
まとまった売りが入りドル安になりました。
今まで、たとえば湾岸戦争の時は
有事のドル高でドルは買われましたが、
今回は売られたとゆう事です。

これは今までになかった事で、
例えば今後大戦争が起きた時は
ドルはもっと安くなってしまいます
よ。
とゆうサインです。
分かりやすくゆうとドルは受け取らない。
ドルでの支払いは不可ーとゆうサインです。

市場介入するには紙幣が必要でそれは
印刷されています。
実際はパソコンで数値を入力するだけ
でしょうが・・・・。

結論はドルは売られている。
今は誰もドルを欲しがらない。
アメリカは食品、工業製品の大部分を
輸入に頼っているが、ドルを
受け取らないのでその調達は
今後ますます難しくなる。


アメリカは非常に多くの兵器を所有
しています。
当然その補修と維持には部品と
資材の調達が必要ですが、今後その
調達はドルの購買力の低下により
ますます困難になります。

既にカールビンソンにはサビが目立って
います。
今後兵士への給料の未払もあるかも
しれませんし、ドルで支給しても
支給されたドルではなにも購入できない
事態もありえます。

なを戦争については戦争の定義と
内容が第二次大戦と大きく様変わり
しています。

まず大国どうし、つまりハイテク兵器を
持っている国どうし、はホットウォー
の兵器で攻撃するとすぐに攻撃された
方は核を持ち出します。
その時点で戦争をした両国は産業インフラを
破壊されて第三国の底辺国になってしまいます。
なのでホット・ウォーは底辺国で
起こっています。

そうゆう理由で、ある程度の国には
テロ攻撃になってくるのです。
イギリスも黒幕はアメリカのディープステートと
分かっていますが誰にでもわかる証拠を
すごく示しずらいのは確かです。

そして日本も攻撃を受けました。
東日本大震災です。
ハーPUまたは地震プレートに対しての
核魚雷の攻撃と小生は信じています。
あの時、日本は民主党政権で在日米軍を
追い出そうとしたり、(´ε` )獄と
ドル抜き取引の締結をしたりしました。
多分それが原因と小生は信じています。

これが現代の第三次大戦です。
それにはサイバー攻撃もあり、これも
誰がやっているか誰もがわかる証拠は
示しづらいです。

その最中にサイバー火事場泥棒もあるでしょう。
マ○クロ○フトなどはOSにわざと弱点を
作りサイバー泥棒を繰り返しています。

次にアメリカの債務上限問題ですが、
オバマ政権の時に債務の上限が来ても
議会ではなんら議論されずに
認めてしまいました。
ジム・ウイリー博士は多分その時に
合衆国の財政は破綻した、と断言しています。
既にデフォルトしていますが
発表をしていないのでしょう。
多分・・・・・。

これが小生の信じている情報ですが、
将来の事は誰にも分かりません。

小生は金銀は価格上昇すると信じています。
なを詳しくしりたければブログのバックナンバー
をご覧下さい。

http://ameblo.jp/picachu-5678

では($・・)))/












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