ピーちゃんの通貨戦争と金融崩壊のブログ、金、銀の存在は?

☆⌒(*^-゜)v 危機が迫っています。世界中の通貨を巻き込みます。 つまり世界中の全ての人を巻き込む通貨危機です。 これで、大多数の人は被害をこうむるでしょう。 しかし、危機の裏側にはチャンスがあります。 この危機は数世紀に一度のでかいものですが、 やりようによっては人生で最大のチャンスです。 このブログは危機をチャンスに変えるブログです。 では($・・)))/

カテゴリ: ビックス・ウィヤー

こんにちは、

ビックス氏は来週初めからアメリカの全ての銀行は
バンクホリデー(貯金封鎖)になりそうだ。
と彼の見解を述べました。最低一週間だそうです。
彼のyoutubeの聴衆者に警告を出しました。
https://www.youtube.com/watch?v=FcoGhZdRUUs
理由はREPOのサポートがうまく機能しない
ようです。
事がそのように進行するかは別にして、
相当まづい事になっているのは確かのようです。
それが一気に表面化するのはあるでしょうが、
いかんせん、我々には正確な日時はわかりません。

15日は日本では年金支給日です。
15日は我が家の(母親)年金は引き落とし分を残して
残らづおろします。 銀行が開いていれば・・・・。

皆様方も体には気を付ける、食料品、防災用品を
準備する。 ある程度の現金と金銀の現物を用意する。
あとは情報収集です。

安全の確保です。 お金の安全、健康面の安全、
命の安全、これらの安全の確保に全力を注ぐ時です。

むやみに危険な場所には行かない、例えば、FX,
たとえば株、その他の投資、さらに安全と言われていて
実は危険な場所になっている銀行口座には
現金を置いておかない。

とりあえづ、騒動が完全に終了するまでは安全の
確保に全力を注ぎます。

では・・・・。


こんにちは、

この状況は日本にはどうゆう影響があるのか??

一番ヤバイのは損なにがしさんが運営している。
素〇〇バンクのようです。


もちろんその〇フトなにがし社に大金を融資している。
大手都市銀行 水〇銀行もヤバイです。

とうブログは上記銀行に大金を預けている
方々は・・・・適切な行動をお勧めします。

では・・・。

こんにちは、

明日はFOMCがあります。
この発表によって市場は大幅に
動くでしょう。

一方で、石油精製施設の攻撃により
原油価格は20%の上昇を示し、それによって
原油デリバティブ市場で大穴を出した
金融機関が多数存在しています。

それによってREPO市場(短期銀行間資金融通市場)は
とんでもない事になっています。
一日の貸付金利は20%を超えました。
高利貸しか!!。
これにより、デリバティブは崩壊に向かいます。
つまり金融崩壊です。

金銀市場はこの動きに連動して価格は上昇するでしょう。

まあ、小生にとってはにんまりとゆうところです。
皆さま方は金銀現物の仕込みをするなり、
食料品の備蓄に走るなりの対応をしてください。

すでに準備はできているとゆう方々は
経済のニュースを注視してください。

なを、株、為替、金銀先物、商品先物などの市場には
決して近づかないでください。
命に関わります。

銀行貯金はできるだけ引き出すなどして
大金を口座に残すような行為はしないようにしましょう。
いつ銀行があなたの貯金に手を付けるかは予想できません。

では・・・・。

こんにちは、

以下のyoutubeの最初の30分の一部を要約しました。

今後、3か月の間に通貨金融システムを根本から
変えるイベントがあります。
一番可能性がある日が9月11日です。

その日までに、水、食料品、銃を用意すること
を勧めています。
個々の物を所持する理由を説明しています。
最低でも一週間、最悪の場合は1~2年の在庫を
必要になるといっています。

そのあとに全く違う通貨システムになるでしょう。
為替、デリバティブは消滅します。

金銀については価格の上昇はありますが、
人々が通貨として利用するにはあまりにも
高価になりすぎている事を挙げています。

あとは通貨として流通を終了してから
時間がたちすぎていることだそうです。

では今後の通貨はどうなるのか?とゆうと
ビットコインのような仮想通貨だそうです。
彼はライトコインが現状の仮想通貨の中かで
一番優れているといっています。

2020の大統領選は選挙がないだろうと予想しています。
混乱のためにそうなるだろうと・・・・。
彼はロンポールとドナルド・トランプの支持者である。
といっています。

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では・・・・。

こんにちは、

ビックス・ウイヤー氏は
9月11日 11時に金融システムの
変更がある。といっています。
https://www.youtube.com/watch?v=7oAIYuNKKPE
(2分の所)
どんな情報を元にいっているか?
まるで不明ですが、米国債市場や
株式市場の状況を考慮すると
来月はなにが起こっても不思議では
ありません。

金融、通貨の混乱はとんでもない
事になっています。
なんせ三十数か国の国債が逆イールドで
さらに、かなりの数の国がマイナス
金利になっています。
そして、通貨の増刷を余儀なくされて
います。
現行の通貨金融システムは終了し始めている。
といえます。

食料の準備、金銀の現物の準備
心の準備を整えておきましょう。

これはチャンスでもあります。
通貨システムが壊れる時は金銀のブルが
始まるのです。
この150年に一度のとんでもない
チャンスを生かしてください。

では・・・・。


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