ピーちゃんの通貨戦争と金融崩壊のブログ、金、銀の存在は?

☆⌒(*^-゜)v 危機が迫っています。世界中の通貨を巻き込みます。 つまり世界中の全ての人を巻き込む通貨危機です。 これで、大多数の人は被害をこうむるでしょう。 しかし、危機の裏側にはチャンスがあります。 この危機は数世紀に一度のでかいものですが、 やりようによっては人生で最大のチャンスです。 このブログは危機をチャンスに変えるブログです。 では($・・)))/

カテゴリ: やばいデリバティブ商品

こんにちは、

明日はFOMCがあります。
この発表によって市場は大幅に
動くでしょう。

一方で、石油精製施設の攻撃により
原油価格は20%の上昇を示し、それによって
原油デリバティブ市場で大穴を出した
金融機関が多数存在しています。

それによってREPO市場(短期銀行間資金融通市場)は
とんでもない事になっています。
一日の貸付金利は20%を超えました。
高利貸しか!!。
これにより、デリバティブは崩壊に向かいます。
つまり金融崩壊です。

金銀市場はこの動きに連動して価格は上昇するでしょう。

まあ、小生にとってはにんまりとゆうところです。
皆さま方は金銀現物の仕込みをするなり、
食料品の備蓄に走るなりの対応をしてください。

すでに準備はできているとゆう方々は
経済のニュースを注視してください。

なを、株、為替、金銀先物、商品先物などの市場には
決して近づかないでください。
命に関わります。

銀行貯金はできるだけ引き出すなどして
大金を口座に残すような行為はしないようにしましょう。
いつ銀行があなたの貯金に手を付けるかは予想できません。

では・・・・。

こんにちは
前回の続きです。
https://www.silverdoctors.com/gold/gold-news/egon-von-greyerz-i-doubt-we-see-golds-price-fall-below-1350-in-my-lifetime/

ーーーーーーーーーーーーーーーーー
多くの投資家が私が上のデータをもとにした
結果と同じく金の価格上昇の潜在力を
話しています。

しかし覚えていなければいけない事が
あります。それは金融とゆう名の
泥棒や世界的な経済の金融崩壊から
自分の富を守らなければならい
とゆうことです。

金とゆうものは短期間での利益を得る
物ではなく金融システムのリスクから
守る保険であるのです。

なので、われわれは金価格の変動で、
一喜一憂してはならず、それよりも
我々が分析したこれから起こる
とんでもない出来事に備えるものです。

同時に多くのせっかちな金の所持者が
多少の上昇で喜んでいますが、覚えて
おかなければいけない事はこの金の上昇と
ゆうものは世界の状況が大変危険な
状況を示唆している、それは我々が
何回も議論をしてきた事であると
ゆう事です。

金融の手品は終了して、暗い年月が始まります。

どのような状況になるかは以前私がお話した
事です。

なぜ暗い年月が発生するかとゆうと、借金と
印刷紙幣が我々に富をもたらしたと信じた
結果です。
じきにだれもがそれが幻覚とわかります、
つまりそれにともって無慈悲な現実がおと
ずれるのです。

つまりは負債性市場が破裂して、バブル資産は
負債になって皆にのしかかるのです。

いちばんヤバイのは1.5京ドルのデリバティブ市場で、
それはある時点で煙となって蒸発するでしょう。
デリバティブとゆうものは流動性がある上昇相場でしか
機能しないしろものです。

これからの下落相場では流動性はなくなり、
デリバティブのバブルは崩壊して相手サイドは
潰れるか消え去ります。
相手がデリバティブ取引でいなくなるとゆう事は
それをしていた銀行家たちにブーメランに
なって帰ってくるのです。

デリバティブ危機が起こった時にドイツ銀行を
例にして話す事とします。


こんにちは

FXねぇえ~~。
このyoutube見ていると、必死でやっている
本人には悪いが、どうしても笑ってしまいます。
https://www.youtube.com/watch?v=BtuXGgtn1z4
そしてとんでもない優越感に浸れます
なぜか??

奴らは何にもわかっていないから・・・・。
通貨制度が変われば、今あるFXなど
意味を持たなくなるからです。
多分2025年には今あるFX論理など
意味を持たなくなるでしょう。
そしてその前に超乱高下を繰り返すので
個人投資家でレバレッジを掛けて
FXで運用している人物で生き残れる人が
いるのでしょうか?

いないな多分。
セミナーなんかやっている場合かよ。

逆イールドでやられたと言っているが、
その逆イールドの意味がまるで分かって
いません。
特に米国債の逆イールドがどれほどの
物かまるで分っていないのです。
米国債の逆イールド
なめてんじゃねぇえよ。

通貨制度を根本から覆す一連のステルス危機の
最終段階なのです。これからはステルスでは
ありません。 世界中の財布と貯金と金融を
巻き込みます。

つまりFXだけ勉強しても無駄とゆうこと
です。

為替単独の市場ではないのです。
為替、は各国の国債と関連していて
各国の国債は通貨発行量やその国の
景気と関係していて、国債の金利は
国の信用と関係しています。
さらに大量の通貨が為替と国債と商品と
株の市場の間を大量に行き来しています。
その金額とスピードを本当に知って
しまうと発狂しそうなくらい怖くなる
のが普通です。
知らないからできるのです。

さらに金利が低くなったのは米国債が
買われているからではなく大量に
売られていて、それを買い支えていたら
為替がドカンと動いただけなのです。

でもFXの個人投資家の世界では
米国債が買われたと言っています。

彼はFXで人生を失うでしょう。
最悪は自X です。 くわばら、くわばら

まあ、世界の通貨制度を牛耳っていた
FRBとネオ〇〇はこれだけの長きにわたり
とんでもない優越感に浸っていた事は
この優越感から考えて想像にかたく
ありません。

でも、今回はそれが命捕りになるでしょう。
くわばら、くわばら・・・・。

では・・・・・。

↑このページのトップヘ