ピーちゃんの通貨戦争と金融崩壊のブログ、金、銀の存在は?

☆⌒(*^-゜)v 危機が迫っています。世界中の通貨を巻き込みます。 つまり世界中の全ての人を巻き込む通貨危機です。 これで、大多数の人は被害をこうむるでしょう。 しかし、危機の裏側にはチャンスがあります。 この危機は数世紀に一度のでかいものですが、 やりようによっては人生で最大のチャンスです。 このブログは危機をチャンスに変えるブログです。 では($・・)))/

カテゴリ: リネット・ ザング

こんにちは

現状、35か国の国債が逆イールドになっています。
現状、米国債の30年物の金利がFRBの公定歩合を
   下回りました。
以上、ご報告させていただきます。

では・・・・。

こんにちは

以前からそうもう4、5年も前のことですが、
ドイツ銀行の幹部がパラシュートなし、で
降下訓練を強行したことをお伝えしたり、
https://www.youtube.com/watch?v=Mk4T0tVtqKo

https://www.youtube.com/watch?v=hTkOhHllOJY

別の幹部が帳簿を粉飾するためにロシア人の
貯金に手をつけてロシアマフィアにボコられて
脂肪するとゆう話を配信しました。

コメント欄にもドイツ銀行問題が
かなりヤバイことになっているとゆう話が
ありましたが、ここにきてかなり切迫してきている。
と思われます。
https://www.youtube.com/watch?v=TzOyVp_nLEE
つまりいついっちゃってもおかしくない。
とゆう話です。

あといっておきますけれど、ドイツ政府やECBが
救済できるレベルの負債ではないです。
よくて先送りですが、それももう限界に近いようです。
ドイツ銀行破綻で西ヨーロッパは完全に沈みます。

では・・・。

こんにちは

アメリカの金融ですが、
ファニーメイの住宅ローン会社は破綻しているようです。
ファニーメイは日本でいえば住専になります。
もちろん日本のバブル崩壊で住専はもう存在しません。
で、なにが言いたいかですが、
もうすぐアメリカの金融は崩壊する。のです。
つまり、中国も去年の年初に国債の金利が逆イールドに
なり今年は破綻状態です。

アメリカも去年の暮から国債は逆イールドに
なっています。そして現状は住宅ローンの会社は
破綻状態で住宅の売れない在庫が積みあがっています。

で、中国の現状と日本のバブル崩壊を参考にすると、
現状維持の試みは一年は持ちますまい、良くて半年、
悪くて、今月中にも大きな破綻の騒動が
起きて奈落の底とゆうシナリオが描けます。

その時は金銀の価格は発射します。
くぅう~~~。

まあ、いまのところ捕らぬ狸のなんとやらですが・・・・。

妄想を楽しみますか?
上昇したらあれもしたい、これもしたい・・・・。

もう小生のなにはそう簡単には膨らみませんが、
ここにきて妄想は膨らみます。

そして、アメリカの膨らんだバブルは弾けるのです。
では・・・・。

こんにちは

ほとんどの日本の個人投資家は気にもかけない
CDSとCLOですが、どちらも多額の金額が動く
レバレッジを使用したマーケット(賭場)です。
参考:
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CLOとは、Collateralized Loan Obligationの略で、
ローン担保証券のことです。これは資産担保保証券の一種で、
金融機関が事業会社向けに貸出をしている、
貸付債権を証券化した物です。ローンの元利金を担保にして、
債券が発行されます。主なメリットとしては、
より機動的に資金を調達できるという事です。
これは、元々流動性の少ない貸出資産を、
ローンから市場性の高い債券に変える事が出来るからです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
上のような説明ですが、ほとんど意味不明です。

この証券(CLO)は不動産関係の証券のようで、
不動産、とくにアメリカとカナダの不動産バブルが
はじけた現状では危険な状況である。といえます。

当然、レバレッジを使っての証拠金取引(債権)ですので、
先日の円の高騰で多額の損失がでたのと同様なことがあります。
かりに証拠金が消滅するような事があると
他からお金を補填しなければいけません。

今、これら二つの市場では多額の損失が発生していて、
証拠金が干上がっているようです。
銀行単位で起きているようです。

それはリーマンブラザーズが陥った状況と
酷似しているようです。

我々の知らない市場で我々が想像もできない
多額の金額の損失が発生していて、それが
我々の生活をも飲み込もうとしています。

では・・・・。


こんにちは

50日移動平均線が 200日移動平均線を大幅に
したまわりました。 ナスダックもS&Pもです。
当局の暴落阻止の介入にもかかわらずなぜ
そのような事がおきたのでしょう。

まず流動性が失われていることから、普通の購入者が
ほぼいなくなっているとゆうことでしょう。
つまりある程度のベース購入者がいてそのうえでの
市場介入をいままではしてきたわけですが、
いまの現状は介入のベースになるまたは基礎となる
普通の株の購入者が皆無に近い状況になった
といえるでしょう。 それが理由で流動性が欠如している
といえます。

つまり普通の株の購入者は市場にたいして恐怖を感じて
手控えているのです。 この手控えた普通の購入者の量は
非常に巨大です。

以上の状況はいままでとはまるで違うことに市場が
なっているといえるでしょう。

参考:  https://www.youtube.com/watch?v=Xc-_8bgKm7o


では・・・・・。


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