こんにちは
以下の記事の意訳の
続きです。
https://usawatchdog.com/record-debt-everywhere-peter-schiff/

金についてはシフ氏は 嵐の前の静けさだと思う。 ほとんどの人は
きずいていない。 まあ多分コヨーテウイリーが崖を過ぎ去って
いるのにきずいていないようなもんでしょう。
どこに今いるのかまるで分っていないあのシーンと一緒です。

金の売りについては最終的にとんでもない損失になるでしょう。
あれは多分一番ばかなおこないのひとつでしょう。
金は最後のショート商品になるでしょう。 ある特定の銀行に
とっては最高な安全資産で、それは誰かがいなくなれば
価値がなくなるような資産ではないからです。

私はいずれ世界は金の保証がある取引の世界になると思っています。
金額ですか?一オンス五千ドル、一万ドル、誰にもわからない
でしょう。
金は天井知らずです、とゆうかドルだろうと他の不換紙幣も
そうですが、底がありません。
金価格はロケット発射します。

そして銀ですか? 前回上昇した時を参考にしましょう。
2000~2001年では一オンス3~4ドルから50ドルになりました。
金は一オンス1900ドルに上がりましたので、銀のほうが
パーセンテージベースでは大きく上昇したといえるでしょう。
もし私の金価格の上昇の予想が5000ドルとか 10000ドルでしたら
銀の価格はパーセンテージベースではそれ以上といえる
でしょう。
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では・・・・。