神村律子の愚痴

KOKODAKENOHANASHI?

開設ラッシュ!

 念願のホームページ移設を完了しました。

 いや、完了ではないですね。部分移設ですから。

 でもまァ、ようやく多くの人に「来て下さい」と言える「屋敷」にできました。

 よかった、よかった。

 今まではまさに「掘っ建て小屋」のような状態でしたからね。

 他人に指摘されるまで、自分ではそんな風に思っていなかったのですが。

 取り敢えず、ご興味のある方、プロフィール欄から飛べますので覗いてみて下さいませ。

懲りずに続けてます

 お久しぶりです。

 懲りずに「小説家になろう」連続投稿を続けております。

 六月からですから、結構な回数です。

 百回を超えました。

 このまま年明けまで頑張ろうかな?

 でも似たような事を言って挫折した「ブログ毎日更新」……。


 でもね……。

 ブログのキツさに比べたら、短編小説なんてウソのように楽ですよ。

 何せ辻褄合わなくてもいいし、論理的である必要もない。

 特にホラーは何でもありですから、ネタがそう簡単には尽きません。

 なくなって来たら急場を凌ぐための術も手に入れましたし。

 人間観察していれば、いくらでも続けられる気がしています。



 取り敢えず目標は年内連続。

 その次は一周年ですかね。

ジンクスは続く

 怖いですよお。



 私のジンクス。

 天地真理、桜田淳子、中森明菜、酒井法子、沢尻エリカ。


 皆、第一線から落ちた人達。


 それぞれ理由に違いはあります。

 でも共通することが1つ。


 私が興味を惹かれ、ファン、あるいはそれに近い感情を持った人達なんです。


 これを知った人達は、「私の○○様のファンにならないで!」と叫びそうです。


 ちなみに小島よしおさんも注目してました。

悲しみが止まらない

 最悪の結末は避けられましたが、酷くショックです。

 酒井法子容疑者の逮捕。

 しかも失踪ではなく逃亡。

 自分の小説の主人公のモデル(あくまでも勝手にですが)にするほど好きでした。

 いえ、今でも好きです。

 全部嘘であってほしいと思う自分がいます。

 でも現実はそうではない。

 立ち直って欲しいなどと、安っぽい言葉はかけられません。

 あれが彼女の本来の姿なのか、彼女の夫のせいなのか、それとも福岡で逮捕された弟のせいなのか・・・。

 どちらにしてもこれ以上の晒し者はしないで欲しいです。

 子供は10歳。

 十分親の事もテレビのニュースも理解できる年です。

 ワイドショーが面白おかしく伝え、スポーツ紙やゴシップ紙が興味本位であれこれ書き立てるのは、誰の事でもあまり気分のいい事ではありません。

 押尾容疑者の件にしても証言が次々に漏れるのはどうなのかと思いますし。

 嘘でも問題ですし、リークしているのならそれはもっと問題です。

 芸能界も病んでいますが、メディアも同じくらい病んでいるのではないでしょうか?

のりピー心配です

 酒井法子さんが行方不明・・・。

 衝撃が走りました。

 数ある芸能人の話題の中で一番驚いています。

 ああ、私って、心底のりピーファンなんだなあと感じました。

 何しろ、夕べはなかなか寝付けなかったくらいですから。

 口さがない人達は、彼女にまで疑惑の目を向けています。

 確かに状況が状況なだけに、いろいろ憶測が飛ぶのも仕方ないかも知れません。

 そういうことも含めて、是非連絡をとって欲しいです。

限界に挑戦中5

只今限界に挑んでおります。

もっと早く降参してしまうかと思いましたが、まだ続いてます。

「小説家になろう」で毎日短編小説UP中なんです。

「そんなとこにUPするならこっちにもしろよ」という突っ込みは無しでお願いします。

よろしかったら覗いてみて下さいませ。

面白いドラマの終了

4月からの三ヶ月間、結構はまったドラマがありました。

阿部寛さん主演(?)の白い春。

結構悲劇でしたが、大橋のぞみさんの名演技とどうしても「陣釜さん」とダブってしまう白石美帆さん、そして悪役が似合うのに今回は優しい父親役の遠藤憲一さん。

中でも不思議キャラ全開の吉高由里子さんは凄かった・・・。

そして毎度御馴染み、テレ朝名物の水曜9時の刑事モノ。

臨場。横山秀夫さん原作というだけで見ていました。

検視官モノにも興味ありましたし。私の小説にも「検視官」出てますからね。

あの枠はいいドラマが多いですねえ。

そして昨日終了したBOSS。

何だか某コーヒーの名称みたいなタイトルですが、軽いノリなのにハードで、かといって人情モノではなく、ドライで、意表を突くキャスティングも光ってました。

それらが全部終わり、またゲーマー街道まっしぐらになってしまそうです。

どうぞよろしく

最近ご無沙汰です。

短編執筆に嵌っておりまして <(_ _)>

宜しければ覗いてみて下さい。左上の「小説一覧」から。

ジョー・ウルフ誕生秘話

タイトルが意味不明かも知れません。

他のサイトで連載中の「ジョー・ウルフ」というSF作品の事です。

秘話という程でもないのかも知れませんが、この作品は相当昔に発案したものです。
読んで下さった方にはおわかりいただけるかと思いますが、主人公は「コブラ」から発想しています。
内容は全然違いますが、銃を使うところが同じです。
そしてやがてジョーは「装甲騎兵ボトムズ」のキリコ・キュービイの影響も受け始め「ビリオンス・ヒューマン」という特殊能力を持った人間として描かれ始めます。
今回連載しているものは、始めから「ビリオンス・ヒューマン」という言葉が出て来ますが、本来のジョー・ウルフは、ビリオンス・ヒューマンは後付けで、それがメインテーマになったのは、物語が「アーマンド星編」に差しかかった頃です。

ますますわかりませんよね。

テーマとモチーフにしたキャラに引き摺られるかと思いましたが、書き進めて行くうちにジョーはキャラが定まり、それぞれの脇を固めるキャラもうまく動き始めました。
そして何よりナブラスロハ・ブランデンブルグという怪物の登場により、物語は一気に佳境に入ります。

これは全くの偶然なのですが、少しばかりジョーとヒロイン「カタリーナ・パンサー」の関係が「北斗の拳」のケンシロウとユリアに似ています。

話が進むに連れ、多少の影響は出ていますけどね。カタリーナはユリアがモチーフではないです。彼女のモデルはないですね。理想の女性と言う感じです。ジョーも理想の男性ですしね。

ご興味のある方、トップの「小説一覧」からお越し下さい。

お待ちしております。

突然面白くなって来ました

小泉元首相が遂に麻生首相を公然と批判。

俄然面白くなって来ました。

小泉氏の心中はまだよくわかりませんが、「麻生VS小泉」は「小沢VS麻生」より遥かに面白いです。

もっとガンガンやり合って欲しいですね。

何だか麻生さんは逃げに走りそうですけど・・・。

どうなる事やら(笑)

楽しみです。

復活?

ご無沙汰してます。

留守がちで申し訳ないです。

麻生内閣が誕生して、何か変わると変に期待したため、あまりの体たらくに批判する気力も失せ、逃避行してました。

あの人は結局選挙管理内閣が嫌で居座っているだけの腰抜けなんですね。
誰でも負けるとわかっている戦いに挑むのは嫌なものですが、そこを正面突破、玉砕覚悟の心意気でやってのけたら、評価も違っていたかも知れません。

今更の話ですけどね。

それにしても麻生さん、一部に熱狂的な支持者がいるのが不思議です。

今年最後です。

とうとう今年も後何時間かでおしまいです。

本当に早いものです。

嫌な事ばかりあると余計そう思えるのでしょう。

「来年は良い年でありますように」

麻生首相始め、多くの国民の皆さんがそう思っているのではないでしょうか。

私は麻生さんはもう少し頑張ってくれると言うか、何かしてくれると思っていたのですが、何と言うか、本当に拍子抜けな方で、ガッカリしています。

失言とか漢字の読み間違いとか、そんな事はどうでもいいのですが、とにかく前任の福田さん以上に何もしてくれませんでしたね。

本当に日本はどうなってしまうのか・・・。

除夜の鐘と共にそんなことが全部どこかに吹き飛んでくれないかと思ってしまいます。

それでは皆さん、良いお年をお迎え下さい。

今年もあとわずか

サボり気味の後半戦、気がついてみれば今年もあと2週間程度。

毎年同じ事を言っている気がしますが、早いです。特に今年はサボっていた分、余計に早く感じています。

「年内で閉鎖」を考えていましたが、どうにか続けてみる事にしました。

時々は更新しますので、よろしかったら覗きに来て下さい。

よろしくお願いします。

年内更新しないとまずいので、取り敢えず。

良いお年を!

リンク変更しました

リンクを変更しました。

開店休業状態のHPに繋いでいても意味がないので。

ご興味のある方、覗いてみて下さい。

決してフィッシング詐欺ではありません。

携帯論争

大阪の橋下知事が「学校への携帯電話の持ち込み禁止」を掲げました。

どうでもいいかな、とか思ってしまいます。

かつてテレビが普及し始めた時、「一億総白痴」とか言われた事がありました。
現実にはそんなこと全然起こっていません。

子供達の学力低下は、全て携帯が原因というワケではないでしょう。
学力が低下している子は、仮に携帯電話を取り上げても、低下すると思いますよ。

そういう子は、あらゆる物を取り上げても、勉強より遊びなんだと思いますし。

子供達から携帯を取り上げて、それでも学力の低下が止まらなかったら、今度は何のせいにするんでしょう? 

負のスパイラルですよ。

そんな虚しい事は早くやめにして、もっと建設的な方法を考えるべきです。

「教育は平等に」は確かに正しい考えですが、そのためにいろいろと弊害が出ている事も事実です。

本当の平等、本当の自由は何か、日本人自体が学ぶべき時が来ているのではないでしょうか?

充実した日々

最近、忙しいです。

つまらないことで忙しいんです。

何かせき立てられるかのようにいろいろと。

年の瀬なので、何となくそんな雰囲気なのかも知れませんが。

ほんのちょっと関わるつもりだった「小説家になろう」にどっぷり首まで嵌ってしまっていますし。

今では話を進めないといられない程になってしまいました。

年明けには落ち着けるかな?

おバカ情報を一つ

お久しぶりです!

なのにこんなバカ情報を披露してしまいます。

Googleで「神村」で検索すると下段の「他のキーワード」のところに「神村律子」が出るようになりました。

お時間のある方、お試し下さい。

ってそんなことする人、いませんよね。

少しはいいことがあったかな

株の暴落、世界的な金融危機と何とも暗いニュースばかりですが、ガソリンの価格が下がり始めましたね。

大手スーパーの円高還元セールも始まるようですし、ようやくここに来て希望のある話が出て来ました。

世界同時株安なんて、メディアが煽って起こしているようなものなので、騒ぎ過ぎな気もします。

私にはほとんど関係ない事なのですが、掛けている保険の会社や、年金の掛け金の運用が株とかにされている事を考えると、間接的に被害を受けている可能性は否定できませんね。

そうは言っても、突き詰めて考えると、やはりこんな金融危機を招いたのは、一部の守銭奴達であることは疑うべくもありません。

特にあのリーマン・ブラザースの元経営者の傲慢ぶりは、一発蹴飛ばしてやりたいくらいです。無理ですけどね。

とにかく、どうすればうまくいくのか、どうすればああいうバカ共を懲らしめられるのか、考えて欲しいです。

時事ネタやらないと言っておきながら、結局こうなってしまいました。

久米宏さんみたいに、何度でも挑戦してしまうのでしょうかね。

悲しいです。

相棒・・・・

お久しぶりです。

ようやく妙なプレッシャーから解放されました。

時事ネタはもうしないかも。

「相棒」のDVDを買ってしまいました。

劇場版。映画も観に行ってるのに。

しかも流して観るつもりが全部しっかり観てしまう体たらく・・・。

でも面白かったです。細かい部分を見落としたりしていたのも気づけたし。

これから「少林少女」と「マジックアワー」も届く予定です。

まだ先ですけどね。

潮時かな?

そろそろ潮時かな?

このブログも投稿数が何と700回を超えました。

もういいかも、という感覚になって来ています。

いや、正直、手一杯な状況でして。

まだすぐに閉鎖にはならないと思いますが、フレパの方がもうしばらくすると閉鎖されるので、続けても年内いっぱいかと。

あるいは長期休暇で閉鎖はせず、ある時期に復活、ということも選択肢としてはあるかも知れません。

只今模索中です。

素朴な疑問

証券会社に関しては本当に「ど素人」なので、どうも今一つわからないことがあります。

どうしてその手のことに関してはプロ中のプロが集まっているはずなのに、どうにもならない状態に陥る前に、手立てを講じられなかったのでしょうか?

ダイバーばかり乗っている船が座礁して、全員脱出できなかった、というくらい不思議です。

謎です。日本の山一証券もそうでしたけど。

何かそんなの見ちゃうと、本当に彼らに虎の子の財産を預けちゃって大丈夫なのかな、と他人事ながら心配もしてしまいます。

金メダルを取った水泳選手が溺れた、というくらい奇妙に思えるのは、やはり私が素人だからですかね。

そんなところにお金を預けられる程裕福でなくて良かった、と思うのは貧しい者の僻みですか?

そんなことしか言えないのですか?

麻生幹事長の失言。

果たして失言かどうかは別にして、そのことをまさに「口角泡を飛ばして」罵り合う必要はないでしょう。

「マスコミが言葉尻を捉えて前後の脈絡に関係なく批判している」

という擁護派も、

「それ見たことか、あの人はそれだけの人だ」

という非難派も、その程度のことでギャアギャア騒がないで欲しいです。

私は麻生さんの発言がどうこうということが言いたいのではありません。

そのようなことに激論を戦わせて虚しくないですか、と言いたいのです。

言葉が影響を与えるのは、発した時ではなく、それが記録され伝達された時。

麻生さんが何を語っても、伝える者がいなければ何も影響しない。そこで聞いていた人でさえ、余程関心がない限り、そのことをその場にいなかった人に話すことはないでしょう。

言論の操作をする者がいる。

そのことの方がずっと問題なのです。

国民の意志に関係なく、政治の行く末を勝手に決めようとする老害がいます。

そんな人達に好きなようにこの国をいじられるのを放置しているのは、政治に無関心な国民そのもの。

一部狂信的な団体や一部財界の守銭奴、そして一部圧力団体に動かされているこの国を何とかしないと、本当に滅んでしまうでしょう。

真剣に考える必要があります。

「疑」の年?

昨年は「偽」の年でしたが、今年は「疑」の年ですね。

信用できないことが多過ぎる。

政治不信、マスコミ不信、食品不信、年金不信、経済不信、企業不信、角界不信。

疑惑のオンパレードです。

何なのでしょうね。

嫌な年で終わらないように今から祈っています。

何だかなァ....パート2

頑強に否定を続けるロシア人の元力士達。

確かにあの胡散臭い弁護士の言うことも一理あるのですが、あまりにもあの光市の事件の弁護団と屁理屈が似ていて「何だかなァ」なんですよね。

日本人力士にも陽性反応が出た者がいたのに、どうしてその力士は精密検査を受けなかったのか?

これが真実なら由々しき問題ですが、どうも本当のことがわかりにくい世界の上、あの弁護士さんが余計わからなくしているような気がして。

どちらにしても、有耶無耶にだけはしないで欲しいですね。

まだ夏?

まだ夏が居座っているのでしょうか。

もうスカッと秋になってほしいのですが。

自民党の総裁選はどんどん茶番になって来ているし、民主党代表選は大方の予想通り無投票だし。

有権者はどんどん冷めていると思います。

何なのだろう、この国の政治家達は、と。

結局のところ、自分達のことしか考えていない。

昨年勝ち馬に乗り損ねた人達が特に必死なのかも知れませんが。

小泉さんにもがっかりですね。

今更「マダムスシ」を支援したところで、「ローゼン閣下」に勝てるわけないのに。いえ、例え相手が誰であろうと、あのような「渡り鳥政治家」が政党のトップになるはずがありません。なってはいけませんし。

それは言い過ぎですかね。

この「三文芝居」はいつまで続くのでしょうか?

覇気がない

ここ何日か、全く「覇気」がありません。

ホント、やる気がなくなってます。

何なのかな、と考えてみても、あまり思い当たることがない。

うーん。

やばいのかな、もしかして。

夏疲れ、という奴ですかね?

そのうち元に戻るかな。

まさに芋づる式

止めどなく続く「汚染米」の連鎖。

何を食べれば安全なのかなど、考えることすら出来ません。

行政の怠慢。そして企業の倫理観の欠如。この国は一体どうなってしまうのでしょう?

外国に侵略されることなく、滅亡してしまいそうです。

少子化より先に、あまりにも身勝手な人間達のせいで、日本人が自滅。そんなことが起きる可能性すらあります。

どこまで腐ってしまうのですかね、我が国は。

道徳観がないというより、「何も考えていない刹那主義」なのでしょう。

自分さえ良ければそれでいいどころのレベルではない気がします。

年金問題にしろ、耐震偽装問題にしろ、根は同じ。

この国には、あまりにも考えなしに目先のことに惑わされて動く人達が多過ぎます。

壊滅的な食の安全

何を暢気に「財政再建」とか「消費税を議論しなければならない」とか言っているんだか。

今国民に差し迫っている脅威は、「食の安全の壊滅」です。

農水省が騙されたんだか、見て見ぬフリをしたんだかよくわかりませんが、何の役にも立っていないことがわかってしまいました。

「米が危ない」のでは、大半の日本人が食の安全を脅かされているということです。

いくら「米離れ」が進んでいようと、これは重大なことです。

三笠フーズを吊るし上げても、何も解決しません。

どうしてこんなことになってしまったのか、とにかく徹底的に究明しないと。

総裁選なんかにかまけている場合じゃないですよ、メディアの皆さん。全神経を集中して、この悪魔の計画の解明を有耶無耶で終わらせないようにして下さい。

すっかり秋の気配

夜中にあまり寒くて目が覚めました。

今年は猛暑だったはずですが、秋が来るのが意外に早かったようです。

また身体の調子が悪くなりそう。

それにしても、秋秋と暢気なことを言っていられませんね。

これから国会の流れはどうなるのか?

自民党の総裁選は、どこまで本気の戦いになるのか?

与謝野さんが無理し過ぎないことを願うばかりです。

石破さんと小池さん、石原さんは以下同文扱いになりそうですね。

政策論争では、麻生さんと与謝野さんでしょうが、与謝野さんは「増税」のイメージをマスコミが作り出したからなァ。麻生さんは「暴言」のイメージでしょうけど。

涼しいはずの秋が、風雲急を告げ、また暑くなるのでしょうか?

この動きを誰よりも快く思っていないのは、無投票で三選を果たした小沢さんでしょうね。

人命を全く尊重していない守銭奴達

今回の事故米の流通は、ほとんど殺人未遂事件ですね。

どんな米なのかはっきりと認識していながら、食用に転用し、善意の第三者であるたくさんの業者に取り返しのつかないダメージを与えました。

人間の皮をかぶった悪魔です。何を考えているのでしょう? 「欲と二人連れ」だとどれほど酷いことでも平気なのですかね?

流通してから何年か経過しているわけですから、もうその米で造られた商品を口にしてしまっている方もいらっしゃるはず。

今まで何も起こっていないのが不思議なくらいです。いえ、起こってはいたけれど、報道されていなかっただけなのでしょうか?

食中毒や産地偽装、消費期限偽装とは「ワル」のレベルが違い過ぎます。

これほどのことをまさしく「シレッ」とした顔で記者会見で言ってのけるあの三笠フーズの社長の血の色は何色なんでしょうか?

自分の身内や知り合いが口にすることも考えなかったのでしょうか? あるいはそれらの人には周知していたのでしょうか?

でもそんなことをすれば情報が漏れ易くなるはずですから、そこまではしていないでしょうね。

あの社長に一度「試飲」してもらった方がいいですよ。絶対しないでしょうけど。

それにしても、焼酎業界は大打撃ですね。風評被害も起こりそうです。

風評被害を防止するためにも、流通経路の徹底解明をして欲しいです。
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