September 13, 2017

9/9 CITY BREEZE NIGHT PLAYLIST

音はYou Tubeで簡単に検索できます。
1st Set
Alphonso Johnson/Love’s The Way I Feel ‘bout Cha
Benny Golson/I’m Always Dancin’ To the Music
Cedar Walton/Road Island Red
Pieces Of A Dream/Rising To The Top
Sugarhill Gang/Bad News Don’t Bother Me

2nd Set
Ryo Kawasaki/Raisins
Don Blackmon/Holding You Loving You
Tania Maria/Come With Me
Charles Earland/Shinig Bright
Lenny White/Sweet Dreamer

B To B
24 Carat Black/Best Of Good Love

B To B
Wilbert Longmire/Lover’s Holiday


(06:28)

August 21, 2017

CITY BREEZE NIGHT 0909


























さてさて、またまたAOR系DJイベントCITY BREEZE NIGHTを9/9土に開催いたします。
会場はいつもの船橋のソウルバー77でやります。
DJ陣は、皆さん音楽ブロガーとしてもよく知られたメンバー。AORにとどまらず、ソウル、ジャズ、ブラジルもの、また和物ライトメロウまで、今回も素晴らしいセレクトで皆さんを楽しませてくれると思います。
入場無料です。ただし、各自の飲食代はお支払いくださいませ。皆さまのご来場お待ちしております。
DJ:Junpee (Soft Smooth&Sensual)
Kofn (kofn's Jazz)
くらっきん (Mellow&Groove Station)
Kei Nakamura (Disques Blue Very)
Masato (City Breeze Night)
日時:9月9日土曜日 19:00〜23:00
会場:ソウルバー77
千葉県船橋市本中山2-23-4
行徳屋ビル5F
☎︎047-336-9277
http://soulbar77.jimdo.com

(20:26)

July 21, 2014

JOB Orchestra
まぁ、FBのほうもやってますが、なんていうのかなー、SNS依存症みたいな人がいて僕のタイムラインがその方の投稿とお知らせで埋め尽くされてて、正直うんざりしております。

たぶん1日の時間のほとんどをSNSに費やしているんじゃないかな、と思えるほどです。その方の仕事も自由業に近いといっても過言ではないためサラリーマンのように身体を拘束されることが少ないので、投稿するヒマがあるんでしょうねー。会社勤めの人はそういうことはないでしょうけど。

「友達」からはずすのも失礼かなー、と思っちゃったりしてね、、、。

さて、お皿のほうは先日めでたくCD化されました、USBDG究極ディスクの一枚J.O.B Orqhestraの「Open To Your Heart」。これ、あちらの国ではSpiritualというジャンルになるんですかねー。かなり宗教色が強い感じですよねー。
サウンドはジャケットからはまったく想像できないのりのりのフィリーサウンド。この男性ボーカルの人、なかなか唄える人ですね。
ま、ソウルファンの方はすでにアナログを入手してるでしょうし、CD化されたというだけですからあまり新鮮味はないかもしれません。アナログもそれほど入手困難ってわけじゃーないしね。






MASATO'S STORE 24Hours Open!

(06:51)

June 24, 2014

LA Carnival
私ごとですが、クルマ買い換えました、アメ車に。燃費最悪です、このご時世に。しかも、購入後さっそくトラブル2度発生。入院2回。まぁ、10年以上経ってるクルマですから覚悟はしてましたけど。

で、今日のお皿はLA Carnivalの「Would Like To Pose A Question」。これがCD化されてたのは、知らなかったですねー。2003年のCD化ということは、かなり前にリリースされてたんだね。
メンバーは、Lester Adams、Rick Chudacoff、Arno Lucas、Leslie Smithという名前をみれば、AORファンにはCrackin'の前身か?ということは、すぐにわかるでしょう。
録音は69年から71年。音は、もちろんファンク。これを聴くと、Crackin'のPolydorでのファーストアルバムのサウンドの原型がまさにここにある、という感じがしますねー。

ワーナーでの彼らの洗練されたサウンドを期待するとがっかりしますので、AORファンはこのお皿には手を出さないのが賢明かな?。




MASATO'S STORE 24Hours Open!

(06:12)

May 15, 2014

Mackey Feary Touch
今日、とりあげるのはMackey Fearyのアルバム「Touch Sensitive」。84年のリリースですが、当時僕は輸入盤アナログで持っておりましたが、いまは手元にありません。これ、国内盤もジャケ違いで出てまして、僕の持ってるのはそっちのほう。CDはクールサウンドからのリリースですね。もちろん、CDも持っております。

このアルバムの目玉というか、謎は1曲目の“Follow Every Dream”でしょう。ソウルファンにはDelfonicsのWilliam Hartのシングルとして知られている曲ですが、なぜ彼Mackey Fearyがこの曲をとりあげたか、不思議です。William Hartのほうはスーパースウィートなバラードですが、Mackeyのこのカバーはコンテンポラリーなサウンドで、ミディアムテンポのダンサブルな曲調になってますね。

先日のAOR Nightでもこの曲をかけましたが、知ってる人はわかったみたいね。

Mackey Feary“Follow Every Dream”



MASATO'S STORE 24Hours Open!

(07:43)