2017年01月03日

油断してたら完全に2017年になってました。


去年はほとんど更新らしい更新もできませんで。ほんと、すいません。


今年は頑張ります。


いや、それにしても、ちょっと前の事になりますが、私、生まれて初めて北海道新幹線を利用して札幌まで行ってしまったわけですが、やっぱり、北海道は飛行機の方が圧倒的に早いし、いいですね。





飛べば。ね。




いや、飛ぶだけじゃダメですね。




ちゃんと着陸しないと。ね。




この辺りの模様は私のTwitterとかでもつぶやいていたんですが、今一度説明しておきます。


12/22(木)

雪の影響で「飛ぶ事は飛ぶけど羽田に戻るかも」という条件付き飛行



で、千歳までは行ったのだが、数十分旋回するも「やっぱ降りれそうもないんで帰ります」と



で、あえなく羽田逆戻り



そもそも、私、12/24,25と行われる千春さんツアーファイナル2daysに備えて、念には念を入れて、決して個人的に札幌を1日でも長く楽しみたいとかいう理由ではなく、あくまで念には念を入れて、わざわざレギュラー行程の飛行機をバラし個人的に前々乗りしようとていたんですね



つまり、どんな技を使ってでも、最悪歩いてでも札幌に辿り着かなければいけない、という状況


で、その後の別の便に振りかえる事もシステム的にできたのだが、その日のその後の便も翌日(23)も翌々日(24)も満席だし、そもそも飛ぶかどうかわからないし



これはもう、陸路で行くしかないな




つまり、北海道新幹線で函館まで行き、函館からは在来線を使って札幌へ、という行程をとるしかない、と



で、とりあえずこの日は一旦家に帰るしかないので、帰りがけにJRにより、陸路のチケットを抑える事に



しかし、どうやら同じ事を考える人がかなりいるらしく、翌日(23日)の函館行きの北海道新幹線、どの時間帯の便も満席状態



とりあえず23日中に着けばなんとかなるので、迷惑は承知で数十分にわたり新幹線予約専用のタッチパネル式端末をジャックし、とにかく23日中の全便をチェックする事に



で、奇跡的に空きが出たので、とにかく予約



料金、43,130円



高っ!



しまった、まさかのグランクラス



しかし、また空席が出る保証がないし、何が何でも行かなければいけないし、もう勢いで購入



で、翌日



交通状況をチェックすると、なぜか全く雪に関係ない福島あたりで信号故障とかなんとかで新幹線が思いっきり遅延という情報



げっ



で、この段階で、レギュラーの移動(メンバー、スタッフ)も「飛行機は危ないから陸路で移動」という方針に変えられ(そもそも北海道への移動はレギュラーが前乗り行程なんです。この時代にありがたい)、私が乗る二つ前の新幹線で移動する事になっていたんですが、その新幹線がもろ信号故障の影響を受け、一時間ほど遅れて発車した、という連絡が入ります



で、私は14時過ぎの便に乗り、順調に行けば22時半あたりに札幌に着く予定だったんですが、これ以上遅延が進むと、函館まで行ったはいいが、その後札幌までの在来線がなくなる可能性があり、つまり函館に泊まり翌日、つまり24日の朝の便で札幌に向かう、という可能性が出てきたわけです



まあこうなったら、なるようにしかならない



で、どうせ新幹線遅れてるんだし慌てる事もないのだが、ひょっとしたら奇跡的に遅延が解消している事を期待して時間通りに東京駅に向かうと、普通に時間通りに乗るべき新幹線が到着



あれ?遅れてるんじゃないの?



いや、どうやら便によっては一時間近く遅れているのも未だあったんですが、なせだかその遅れている便を追い越す形で私の乗るべき便は到着し、そして普通に遅れている便を追い越して出発したんですよ



まあ、なんかわからないけど、良かった



そして、おそらくもう二度と乗ることはないであろうグランクラスのシートに優雅に沈み、遅れも数十分程度で、19時あたり、暴風雪吹き荒れる新函館北斗着



で、新函館北斗から札幌の特急、スーパー北斗に乗り継ぎ



で、これがまた激混み



とはいえ、これに乗っていればかなり天気は荒れているが、まあ札幌まではつくだろう、まさか長万部とかで降ろしたりはしないだろうと、とりあえず安堵



で、揺られる事小一時間ほど経った頃、スーパー北斗、長万部で停車



そして沈黙




なんでも、路線のポイント変更が凍結してとか、なんとか



で、この停車時間が、なんと1時間以上



途中、同じように停車を余儀なくされている一本前のスーパー北斗に乗っている他のメンバーから悲鳴にもにたLINEが連発



どうやら、私が乗車した便は運良く、飲み物などの車内販売があり、しかも駅で停車したので、電車を一旦降りての喫煙も黙認(車掌さんが灰皿かしてくれるという)、という環境だったのですが、一本前は、車内販売もなし、通路にも人がいっぱいでトイレに立つのもままならない、更に駅と駅の間で止まったためドアも開けられず、ギュウギュウの車内に閉じ込められた、という状態だったらしいんですね



いや、申し訳ない、が、こればかりは運不運ですから



で、結局、進んでは止まり、を繰り返し、なんと深夜2時近く、やっと札幌到着




家をでて、実に12時間以上の大移動となりました。とさ。



いや、私の場合は、これでもかなりラッキーな方だったんですよ。


レギュラー行程の方々は、新幹線は遅れるわ、スーパー北斗はギュウギュウだわ、で、人によっては14時間くらいかかっていたりしましたし、その辺りでいろんなコンサートが行われる予定で、同じような行程をたどっている知り合いが何人かいたんですが、ほとんど23日には札幌にはたどり着けず、ついても函館まで、もしくは、青森あたりまで、で、24日は朝方のスーパー北斗が運休になってしまったので、やむなく函館から札幌まで車移動、というルートをたどらなければいけなかったり、と、ほんと、冬の北海道を侮ってはいけないな、と再認識しました。




とは言え、なんだかんだで、この予想外の悪天候にもかかわらず、スタッフ、メンバー誰一人欠けることなく、普通にコンサートが行えたことは、まあなんというか、このチームは流石です。




まあ、天候はある程度予想できますが、このチームの場合、どんな曲をやるか全く予想できないことが本番中しばしば起こったりしますからね




色んな意味で、関係者各位、お疲れ様でした。





という訳で、今年も早速、1月末に松本圭司セッションでまた札幌に行きますが、この場合、そもそももう曲は予想しようがないので天気だけしっかり予想していきたいと思います。





あっ。




明けましておめでとうございます
。 




今年は、色々セッションとか組んでいきたいなあと。地方とかでもやりたいですね。 




その際はよろしくお願い致します。




で、状況が整えば、ですが、今年中にどうしてもやりたいバンドがありまして。




できたらいいなあ。




その際はよろしくお願い致します。




では、2017年がいろんな人にとって、そして、私の絶対的な仲間たちにとって、そして、なにより私にとって、最高の年でありますよう。

(11:34)

2016年11月14日

諸般の事情でかなり更新が空いてしまいましたが、私は無事です。



そして、この更新も、ものすごく久々の割に、諸般の事情でさらっといきます。



すいません。



あっ、先日某ライブの際、田中さんのスケジュールはどこで確認するんですか?という質問を受けましたが、お願いですからここで確認して是非ライブに来てください。 



とりあえず確認できるライブスケジュールは載せましたので、いやもうほんとお願いします。



来年1月には、きたる東京オリンピックに向け新しいバンドも立ち上げます。 



では、ほんとすいませんが、諸般の事情により、この辺で。 

(11:37)

2016年08月06日

意表をついて、7月中はちょっとバタッとしてまして、更新が空いてしまいました。




しかし、安心してください、これから気絶するほど暇になります





という訳で、全編土砂降りだった家族を引き連れての沖縄観光の話、なんですが、もうだいぶ記憶が薄まってきまして、というか、もはや誰も興味がないかもしれませんが、一応書きます。




本来、仲間内で沖縄を観光し倒すには、地元に友達とかがいない限りは、レンタカーを借りる、というのが一番いいのでしょうが、家族一同誰も車を運転できないので、今回はいわゆる観光タクシーを手配したんです。



観光タクシー、私、利用するのは初めてだった訳ですが、基本的なスタイルは、タクシーを数時間ロックアウトして、あらかじめなんとなーく決めておいた観光スポットを回ってもらい、運転手さんが観光地ではちょっとした観光案内をしてくれる、という感じなんですね。





観光タクシーのいいところは、状況に応じてコースを変更したり、寄る場所、例えば食事のポイントなんかをその都度変更できるという点です。





つまり運転手さんの知識や技術、相性なんかが大きく影響してきます。






で、今回担当していただいたのは、推定60♂頭髪なし若干強面の金城さん。





で、金城さん、初めて会った時は、ちょっと雰囲気怖いですけど大丈夫ですか、とか思っていたんですが、雨の影響で当初予定していたコースを大幅に変更しなければならなかったにもかかわらず、その都度「ここはやめてこっちにいきませんか?」とか「ここよりあそこのソーキそばの方が美味しいですよ」とか色々アイディアを出していただいたり、時には足の悪い母をアテンドしてくれたり、どういう訳か首里城で一瞬行方不明になった父を必死に探してくれたり、と、とてもよくしてくれたんですね。





しかし、そんな金城さんの機転にもかかわらず、「沖縄!海!自然!」的なイメージを持ってきた家族一同は、延々続く雨に徐々に車内のテンションは下がっていきまして。





いや、私、12時から17時の5時間コースを頼んでんですが、当初は5時間では足りないかもしれないから、料金は追加でかかるけど延長してもいいかなぁ、とか思っていたんですね。





しかし、雨は上がる気配がないし、車内は盛り上がる気配がないし、延長するのもあほくさくなり、じゃあ予定通りホテルに戻りましょうか、となった時、金城さんが口を開きます。





「私に30分時間をいただけませんか?」




 
はぁ、まぁ、いいですけど。どこ行くんですか?と私。





秘密です





は?秘密?




いや、おそらく盛り上がらない車内の空気を察して、せっかくだからもう一箇所観光スポット、しかもいわゆる地元民しか知らないであろう的なポイントに連れて行ってくれるんだろうなあと。




しかし、「秘密」という言い方、これまた随分とハードルを上げたもんだなあと。






実は金城さんの娘が安室奈美恵で今帰ってきてるから紹介してくれるとか、それくらいパンチのある事柄でなければ「秘密」という言葉はなかなか使用できません。





ハードルを上げたはいいが、知る人ぞ知るものまねパブ、とか、沖縄では有名な名物ママがいるスナック、とかだったらどうしよう、と一抹の不安は抱きつつ、タクシーは空港方面に向かっていきます。





で、私が調べた限り、この辺には観光スポットらしきところもないですし、スナックやパブ、ましてや安室奈美恵なんかなさそうな雰囲気。





すると金城さん、米軍基地的な施設にいきなり侵入





えっ





いや、いわゆる観光客でも入れるような米軍関係の施設、みたいな感じではなく、なんというんでしょう、うまく言葉にはできないんですが、これ日本人入っちゃダメ的なところ、な感じだったんですよ。





「えっ、ここ入っていいところなんですか?」





「えぇ、許可があれば」





許可?





「金城さん許可あるんですか?」






「実は私、この仕事の前は軍関係の仕事をしていまして、退職する際に特別なライセンスをもらっているんです





なっ





「てか、ここ思いっきり米軍基地ですよね、てか、もはやアメリカすよね?」





「そうですよ。ようこそアメリカへ





いきなりのアメリカに一気に盛り上がる車内。





で、金城さんを先頭に基地内のとある施設に侵入。





で、レストラン的なスペースに案内されます。




「じゃあせっかくですからビールでも飲みましょうか」と金城さん。




で、基地の外では売っていないというビールと数種類のおつまみ、スイーツなんかが出てきます。




あ、すいません、お金払いますよ、という私の申し出を笑顔で謝絶する金城さん。




そして、完全にテンションが上がった我が家族は、隣接されていた売店で、絶対普段は着ないであろうU.S.ARMYとでかでかと書かれたポロシャツやら帽子やらを購入





いやあ、盛り上がりました。





で、そんなこんなでホテルに戻った時には予定の時間をかなりオーバーしてしまいまして。




一瞬、さては金城さん、追加料金をせしめるために時間ギリギリに隠し球を出してきたのでは、とか思ったりもしたんですが、まあそうだとしても、結果アメリカ体験もできたし、と、気持ち良く追加料金を払おうとしたんですね。




すると金城さん「いや延長料金は結構です、今日は雨であまりいい案内ができないですいません、明日気をつけておかえりください」と、颯爽と立ち去ります。





もうね、なんかすげえカッコよかったですよ。





ほんと、金城さん、ありがとう。





そして、翌日、チェックアウトの時間、ロビーには、どうやら普段は布団で寝ていてベッドに慣れていない為ベッドから落ちたらしく、額を切って流血した我が父が全身U.S.ARMYグッズに身をまとって佇んでおりました、とさ。





まぁ、なんだかんだで大変思い出深い沖縄観光となりました。というお話でした。





という訳で、また近々。


(14:16)

2016年07月04日

千春さん40周年ツアー、無事全行程終了いたしました。



今回は、諸般の事情で、当初は候補曲が実に50曲弱、更にツアーが進むにつれ候補にない曲がどんどん出現するという事が頻繁に起こったため、最終的には60曲以上の候補曲の中から本番直前まで、いや本番中でさえ何をやるのかわからない、という結構、まあなんというか、ある意味アバンギャルドなツアーとなりました。



いや、ミュージシャン的には、こういうのって、なんだかんだ言っても、ザ・ライブ感、って感じで、ある種のやりがい、みたいなのはありますし、うまく行った時の達成感みたいなのもあるわけですが、スタッフ的には猛烈に大変です




関係者の皆様、ほんっと、お疲れさまでした。



で、今回のツアー、沖縄公演がありまして。



私、実は、沖縄、生まれて初めて行きました。



で、生まれて初めての沖縄という事で私、ちょっとテンションが上がっちゃいましてね。



うっかり、札幌にいる実家の両親を沖縄に呼んでしまったんですよ



ひょっとしたら、こういうのを公私混同というのかもしれません。



有権者の方々、ほんとすいません。



しかし安心してください、ちゃんと自腹です



しかも、札幌→沖縄のANA直行便が実は存在するのですが、スカイマークあたりで一旦東京で乗り継ぎをしたほうが断然に安いという事に気がつき、両親にはそもそも直行便などは存在しないという事にする、といった経費削減を試みておりますので、有権者の方々にはご理解いただければと。



いや、お陰様で、親孝行もできましたし、ほんと、いろんな人のご厚意もあり、非常に思い出深い沖縄となりました。 



ほんと、色々思い出がありまして、全部書いたら長くなりそうなので、いつもの心の中にしまっておく、という事にしようかなと。




とはいえ、やはり、一つだけ。




私、せっかく両親を招待したので、行程的に一日延泊をして、その一日で観光タクシーを貸切にして沖縄を回ったんですね。




しかし、なんと全編どしゃ降り




あっ、やっぱりこの話、どうやら長くなりそうなので、次回更新で




という訳で、一旦ちょっと休みます。 

(15:33)

2016年05月31日

色々御礼をば。



まず、POT HEADS vs Sufoffo@二子玉川KIWAだいたい10周年記念ライブですが、ほんと、あんな感じなライブに多数ご来場いただきまして。



ありがとうございます。



もう、どちらのバンドも年一回ペースとなってしまいましたが、もう少しやれればいいなあと。



あっ、いや、スフォッフォは年一くらいでいいですかね



今回は、だいたいですが10周年、ということもありまして、やれオープニング映像だ、逆再生だ、穴雪だ、カラオケだ、と若干仕込み過多な感じになってしまいましたが、本来どちらのバンドもフォーマットはあくまでジャズ(えへ( ´ ▽ ` )ノ)、ですので、次はあまり仕込まずに出来るといいですね。




あっ、ミュージシャンの方々にもご来場いただきまして。




ほんと、ありがとうございます。




でですね、事前に「ミュージシャン仲間の誰々が来る」という情報は入っていましたので、せっかくなので突然ステージ上から電話して出てもらうというのはどうだ、とかいう話になりまして。





で、我々は山内陽一郎君(d)に白羽の矢を勝手に立てたわけです





山内君と私は同じ札幌出身、しかもどちらも、札幌の重鎮ドラマー、大山淳さんの門下生なんです。




つまり、私と彼は同門の兄弟弟子、という間柄なんです。




つまり、多少の無茶振りは許される関係性なわけです




えへ( ´ ▽ ` )ノ




で、ライブにいらっしゃらなかった方はわからないと思いますが、本来フォーマットはあくまでジャズなんですが、私、訳あってライブ途中からおネエになったんですね





で、私がおネエになってから鳥越君が山内君にステージ上から突然電話をかけてそのままステージに上がってもらう、というとてもジャジーな流れだったんですが、山内君を紹介する時に、私、ついうっかり「札幌のおネエ仲間の陽ちゃんよ」とか言ってしまったんですよ。





すると、陽ちゃん、この突然の無茶振りにもかかわらず、すごい速度で「あら〜おひさしぶりぃ〜」と、ちゃんとおネエで返してきまして。





どうですか、この大山門下生のポテンシャルの高さ






これが我々が考えるジャズの形です







えへ( ´ ▽ ` )ノ






からの、田中、矢吹、鳥越トリオ@京都ラグ、名古屋ドキシー、こちらも、ご来場いただいた方々、本当にありがとうございました。





いや、実は、完全な自分仕切りで、音楽だけの要素でライブをやる、というのがかなり久しぶりだったんです。





本来、こういうライブが普通のはずなのになぜか多少浮き足立つ
、という不思議な現象が自分的に起こった訳ですが、なんかほんと、やってよかった。楽しかったです。




結構、それこそ無茶振りな行程を組んでしまったんですが、お付き合いいただいたご両名、ほんと、ありがとう。





このトリオ、ほんと楽しかったので、できれば、地方もそうですが、都内でもやりたいなあと思っていますので、その際は宜しくお願いします。





そして、このトリオに関しては、何回かやっているうちについついおネエ仲間を突然ステージ上から呼んでしまう、とかいう状態にならないように気をつけます。





そして、千春さんツアーも俄然佳境に入ってきました。





今回のツアーは、ほぼ毎ステージ曲目が変わりまして、場合によっては開演数十秒前に変わる、というか本番中普通に変わる、という事が割と起こります。






つまり、多少無茶振りに近い感じです






しかし、無茶振りに答えるのは、大山門下生としての誇りですからね





頑張ります。






という訳で、札幌にお住いの方で、ドラムに興味がある方は、是非、大山さんを訪ねてみてください。







あっ、大丈夫です、大山さんは決して急におネエになったりとか人に無茶振りしたりとか、絶対にありません。とてもいい人です。


(22:48)