2007年08月14日

サマソニ(SUMMER SONIC)07 in 大阪(舞洲特設会場)

サマソニ終わったし、もう倒れても大丈夫だよなんてな
話をしてたんですが、よく考えたらそれはB'zヲタとしてだもん。
まだまだ倒れられない。夏どころか秋まで続くよ〜。

という訳で今日のにーなさんの頭の中。

ああ、もうサマソニも終わったし、
シングル出るって言っても曲はもう聞いちゃってるし、
今なら死んでも悔いないな

いやいや、まだかわいい相葉君には会ってないよ。
ダメダメまだ死ねない。

あっ、「ここから」がどんな曲か気になるっ。
やっぱりまだ死ねない。

何か軽く

かわいい相葉君>>>>>超えられない壁>>>>>「ここから」

みたいなニオイがしますが、気のせいというものですよ。
あーシングル楽しみー(笑)。

そんな感じで既に3曲目にしてレポに飽きてる(・・・)
宇都宮は無視して、サマソニ大阪いってみよっ!

B'zのセットリスト。

01.セッション〜 SUPER LOVE SONG
02.FRICTION
03.ultra soul
04.TAKギターソロ〜 HOME
05.juice
06.アラクレ
07.ALL-OUT ATTACK
08.愛のバクダン


東京、大阪共通です。そりゃそうか。

あと、これは自分用メモですが、B'z以外に私が見たアーティスト。
・EDITORS
・THE GOO GOO DOLLS
・木村カエラ
・GWEN STEFANI
・AVRIL LAVIGNE
・BLACK EYED PEAS
・MXPX
・FALL OUT BOY
・ELLEGARDEN
・DINOSAUR.Jr.
・TRAVIS
・AIR
・AI
・SUGAR RAY


遠くからチラッとか、ゆるゆる〜で見たのが多いから
がっつり見たのはほとんどないけど、
書き出すと意外と結構頑張ったな(笑)。

私的な感想は後回しにして、とりあえず
みなさん、待って下さってるかも知れないB'zさんを。
毎度言ってますが、レポ全体、特にMC、捏造の可能性ありなんで、
その辺、ご承知おきの上、ゆるく読んでやって下さい。






スタッフはやっぱり同じなのかなぁと
直前のEDITORSが終わったところから、
注意して見てましたが、やはり同じ。

ハッカイさんが出てきて、「お立ち台」を設置し始める。

このお立ち台がですねー、絶対全然わからない説明だと思うけど、
側面が大小さまざまな○で
アットランダムにくり貫かれてる面白いものでした。
つまりたくさん丸い穴があいた状態になってるんです。

たぶん、ZEPPやホールとは別モノだと思う。
なぜあんな仕様なんだろ?音ヌケがいいとかですかね?(謎)
(追記・ホール用のお立ち台みたいです。
音じゃなく照明を中から照らすための穴ということですね。
サマソニでは使ってないから意味ないけど・笑)

B'zさんのツアーでは真ん中二つが近い位置に置かれてましたが、
今回は数は同じ4台なものの、全て等間隔というくらい
真ん中2台も離して設置。

で、おそらくはその2台の間、
つまりステージの最前ギリギリのセンターの位置が
「ハ」の字にちょっとスロープ状態になってました。
(これはB'zのスタッフがやったのではなく元から)
だから演者がセンターに立つと、ちょっと高くなる訳。
他のステージは知らないけど、
大きいのでこういう工夫がされてるんですね。

スタッフはみんな黒地に前面に大きなイラストの描かれた
同じTシャツ着てました。
でも今年のツアーTではないんですよね。
それともスタッフTはあれだったのかな?(謎)

ほんの20分ほどの間に何度も入念なチェックを繰り返してましたよ。

関係ないけど、ステージ、照明もスピーカーも吊り込みだから
風で揺れてて、まさか落ちることはないってわかってても
見てると結構怖かった。

稲葉さんのパフォーマンスはいつもと比べると
全体的に大人しめに感じました。

折角ハッカイさんが設置したお立ち台も
そんなには活用されずじまいでした。
ま、そんなもんだよね(笑)。

私が見てた限り、松本さんのピック投げも全くなかったと思う。

あ、稲葉さんが汗ふくタオルが黒かった。
初めて見た気がする。そんなことないかな?
マメにふいてたよ。バラードないから右の袖口でふけないの(笑)。
水はいつもと同じ透明プラカップ。

個人的に面白いなと感じたのは
セットリストはもうみなさん既にご存知かと思いますが、
ZEPP、ホールと小さいハコで敢行してきた、
ここまでのSHOWCASEツアーをぎゅっと短縮した感じなんだけど、
二人の動きはドームのそれだったこと。

多少は来るだろうと思ったけど予想以上に両サイドの花道に来て、
松本さん、稲葉さん、双方、凄くお客さんにアピールして、
一生懸命盛り上げようとしてるのが伝わって来た。
稲葉さんがソロで出た時はあんなに花道には来てなかったと思う。
たぶんだけど。

私の周囲には全然ファンじゃない人も結構いて、
出る前には右からも左からも
「ホットパンツ」という言葉が飛び交ってた(^^;;
この「ホットパンツの呪縛」からいつ抜け出せるんだろう、稲さんは(爆)。

出てくる順番はいつも通り。
サポメン出て来る。
松本さん、登場。

って、工エエェェ(゚д゚)ェェエエ工

ここまでと同じ革ベストに衝撃。このクソ暑いのに。

低位置について、スタッフからギターを受け取り、
セッションスタート。

松本さんが革ベストとなると、稲葉さんも
お着替え後のTシャツで来るかと
思ってたけど・・・

やっぱりポリシャツ+ネクタイ
キタ━━(゚∀゚)━━ッ!!

死ぬ気か、あんたら。あほか。

二人とも宇都宮と同じ衣装です。
サマソニサイト参照→これ

01.セッション〜SUPER LOVE SONG
稲葉さん、リズムに合わせて即興で歌う。
通常のライブでも時々やってる感じ。
ラストは♪babyを繰り返しながらだんだん声が大きくなってく感じ。
ベイベベイベベイベ(←すっげー間抜け・笑)みたいな。
何か、B'zはこういうジャムっぽい感じも出来るんだよって
ファンじゃない人に主張してるような気がしないでもない。

ここで稲葉さん「ようこそーーーー」
宇都宮と同じ。
宇都宮はもう完全にサマソニのためのSHOWCASEだったな。わはは。

新曲なのに既にノリノリの客(笑)。

今回のツアーで初めてサビの♪相乗効果でよくなろう
の大田さんのコーラスが稲葉さんのヴォーカルより
大きく聞こえた(苦笑)。

ラストの♪スーパーラブソングも
いつものように天井仰いで歌うのはなし。

02.FRICTION
すいません。特に印象に残ってることがない。
この曲あたりからお立ち台に片足かけて歌ってた気がする(曖昧)。

03.ultra soul
イントロで「Come On !」って客を煽って、手拍子を促す。

この曲から二人がそれぞれ両サイド花道へ。
稲葉さんは1コーラスの時に上手、2コーラスで下手。
松本さんはその逆。

いつも通り、1コーラスのAメロ、スタートで
それぞれ両サイドに歩き出して、
サビ終わりまで一番端っこにいて、客を煽る。
2コーラススタートで戻って来て、逆方向へ。

♪今こそ胸を〜
胸は左手で胸を指すんだけど、
稲葉さんって凄く手首を立てた状態で指す。
普通の人が「大丈夫」って感じに胸を叩く時みたいに
手首が寝てないの。わかります?

松本さんのヘイ!は彼の定位置近くの上手の方で。
っていつも通りか。

ラストは最近のライブ仕様の×4回パターン。

MC
こんにちは。B'zです。
今日は短い(暑いだったかも?)ですけど、
悔いのないように、思いっきり汗かいて、
悔いのないように、しっかり楽しんでいって下さい。

「悔いのないように」を2回も繰り返す、
暑さのせいか、ややテンパリ気味の稲葉くんに
悔いのないようにしたいのはあなたの方よね
と心の中でツッこむ(と書いて「エールを送る」と読む)。

04.TAKギターソロ〜 HOME
ここもSHOWCASEと同じ流れなんだけど、
短い出演時間でもわざわざギターソロを突っ込んでくるあたりにも
ヲタじゃない人のいるフェス向けに「テクあります」を
アピールしてるような印象。
なんというか、意図的にわざわざこういう流れを作りましたという感じ。
悪い意味ではなくてね。

♪深呼吸をひとつして
は、やや上手寄りの位置で、「ひとつ」で人差し指を軽く立てて、
深呼吸してみせる。

♪欲望はぐるぐる〜
は、いつも通り、体勢低めで、反時計回りに回転しながら。

サビの♪HOMEは
両手と体全体を使って、客を煽る。

ラストは松本さんがタイミングを合わせて。

MC
大阪ーっ。
まだ声出せるだろー。声聞かせてくれーっ。
まだ元気あんだろー。
大阪のでっけー声聞かせてくれー。

で、いつもの「イェーイェー」の掛け合いへ。
いつもと比べると結構長め。
一回、かなり変拍子の「イェーイェイイェー」みたいのもあり(笑)。

ラストはおなじみの稲葉さんのロングシャウト。

05.juice
SHOWCASEのセトリから考えると、
「HOME」からの強引なる大展開なんだけど、
直前のMCでそれなりのカタチになるよう、
うまく持っていったと思う。

霧吹きパフォはなし。
まぁやってもステージから客までかなり距離あるから届かないんだけど。
でもこれ私的にはやっても良かったんじゃないかと思うんだけどな。
水芸まで出来る男前ヴォーカリスト、稲葉浩志(42)。
でもホットパンツははきません。

この頃にはもうまた稲葉さんのシャツは
謎の、あの、もしもし?右半分だけ出てますよ?
状態になってたと思う。

この曲も二人は花道へ。

2番アタマは稲葉さん、徳ちゃんと絡み。

ちょうちょがたぶん、今回初めてちゃんとお立ち台に乗った時。
上手から2つめの台。
いつもは座り込みだけど、今回は立ったままという
B'zのライブではまず見られないフェス仕様(笑)。
手はちゃんとひらひらさせてましたよ。

間奏でまた「イェーイェー」のコール&レスポンス。
まぁ私らヲタは聞いた瞬間げんなりモード発動の
おなじみのアレです。
でもこの展開はやっぱりフェスでは必要というか、
少なくとも良かったと思う。

コール&レスポンスで盛り上げるって大事だよなーと
B'z以外の他アー見ててもつくづく思った。

♪ひとりで目が覚めた朝
は上手の方で。

このあとのヘイ!もかなり客を煽る。
今のライブでやってるヘイ!通常より2倍のパターン。

ラストの
♪あついjuice振り絞る
の前でお立ち台からジャンプして降りる。

06.アラクレ
このあたりはSHOWCASEと同じで畳み掛けの展開。
これはドラマ主題歌だったから意外とヲタじゃなくても知ってたかも。

SHOWCASE同様、ラストのロングシャウトはなし。

曲の終わりで松本さんがセンターに出て来て、
ヘイ!と生声で煽る。私は聞き取れなかったけど(笑)。
確か3回繰り返して、イントロスタートで、

07.ALL-OUT ATTACK

この曲か愛バクあたりで稲葉さんのシャツの裾が
やっと両方出て、なぜか安堵する私(笑)。

♪手を伸ばしたのは
で横向きで手を伸ばす

ラストの十字架ポーズも健在。
下手から2つめの台に乗って。

B'zだけのためのステージ(爆)なら
この曲のラストのカットアウトで照明が暗転したりするけど、
がんがん明るいままなので、
そのまま倒れ込むように降りて終わり。
でもこれがカッコいいの。

MC
今日は最高に気持ちいい汗かかせてもらいました。
ホントにどうもありがとうー。

08.愛のバクダン
出だしで最初に説明した「ハ」の字スロープの頂点で
稲葉さん、座り込み。
今回は座り込みはここだけだったと思う。

再び、両サイド花道へ。

稲葉さんが一回だけだったと思うけど
ちらっとシャツをまくった時があって、
たぶんこの曲じゃなかったかと思うけど、AOAかも知れない。
どうもこの辺、記憶が曖昧だ。

宇都宮で「宇都宮のvoiceだろ」って言い方してたけど
今回もこの「大阪のvoiceだろ」ってパターンだった。
これはやや下手でしゃがんだ状態で。

間奏ギターソロ後、松本さんが両足揃えて
ピョンとジャンプして降りる。むぎゃ。

ラスト、「どうもありがとう。バイバイ」で退場。
松本さんは無言でお礼。

舌だしも何度かしてました。
あと、どこか思い出せないけど、下手で
徳ちゃんがカメラに向かって、笑いながらボクシングっぽく殴るマネしてた。
(「love me, I love you」のプロモのラストの稲葉さんみたいな感じ)
徳ちゃんも何曲かステージ前方ギリギリの
下手サイドあたりに出て来て、プレイしてました。
大田さんはずっと定位置だったけどね(笑)。

個人的にはバラードも1曲くらいは入れても良かったんじゃないかと思う。
やはり最近のヒット曲の「OCEAN」あたりを。
バラードって歌唱力アピるには手っ取り早いじゃん?(爆)
別にそんな必要もないくらい彼らの実力はしっかりしてるんだけどさ。
でも優れたバラードが出来るって、
実は優れたアーティストの証左みたいなとこ、あると思う。
アブリルのステージ見てて、そんなこと思った。
彼女は何気にバラードがイイんだよなぁ。

でも、サマソニ参加はホント良かったと思う。
彼らの夢が1コ叶ったと思うって言われたけど、
ホントにそうだろうと思うのね。
会報の感想の記事でもちょろっと書いてるけど、
19年かけて彼らが今いる場所とか思いとか、そういうことを
最近は凄く思うんだけど、これもそういう長いことかけて
やっと辿り着いた場所のひとつなんじゃないかと思う。

あとは彼らはファンにもっと、色んな意味で
フレキシブルになって欲しいと思ってるんじゃないかって
気はするけど(苦笑)。

実は最初からアウェイになんかならないことはわかってたけど、
思ってた以上に盛り上がったみたいで、それはちょっとだけ驚き。

私の周囲にもいたけど、
「B'zの稲葉なら別にファンじゃないけど、ちょっと見てみたいかも」
くらいの気分にさせるものはあるんだよね。
それだけでも凄いことだと思うの。

うーん。年とると涙もろくてダメ(笑)。

そして、夕方、お腹空いたなーと思って、
食べ物買いに行ったら、最初の方で説明した
黒いスタッフT着た、スタッフと思しき男性が目の前で買ってた件w
もうこれでラストだから、スタッフものんびりしてるんですかね?(笑)

個人的な感想、もうめんどくさくなってきた。
気が向いたら書こう。つか寝ろ、私(爆)。

ああ、もう宇都宮書きたくねー(笑)。


pinerice at 04:13│ B'z | B'z SHOWCASE 2007

この記事へのコメント

1. Posted by なご   2007年08月14日 07:25
>にーなさん
>バラードないから右の袖口でふけないの。
で笑ってしまいました(笑)。確かに確かに。

でも良かった、B'zさんがサマソニに出てくれて。
私は行かれなかったけど、いろいろなところで、
「B'zってスゲー」とか「B'zいいね〜」という
ファン以外の人の声を聞くと涙が出ます。
…はい。年ですが何か?(笑)。

「○○のvoiceだろ」が気に入っちゃってるんですかねぇ。

・・・書きましょうよ、宇都宮(笑)。
2. Posted by みるく色の夢   2007年08月14日 09:29
わあ!お疲れ様でした〜♪
多分にーなさんはサマソニに行かれるんじゃないかな
と秘かに思ってました(^^)
で、私は記事を楽しみにしてました〜(笑)

にーなさん、詳しいレポを有難うございます。
激暑・激熱ライブが体感出来る感じです。
素晴らしいです〜☆

>ベイベベイベベイベ〜(声が聞こえてきそうです♪)
>水芸まで出来る男前ヴォーカリスト、稲葉浩志(42)。
〜(以前お風呂場で真似をしたら、『しぶき』なんて
 程遠い!ぴちゃっと顔に掛かっただけでした。
 はい!稲葉さんのは立派な水芸です。)

>でも優れたバラードが出来るって、
実は優れたアーティストの証左みたいなとこ、あると思う。
〜深く納得☆そうですよね。
 清涼感のある「OCEAN」が演奏されたらいいのにと、
 私も思ってました〜♪

にーなさん、ゆっくり休んで、相葉君の夢でも見て下さいね〜!
昨日の宿題くん面白かったです。^^
3. Posted by 志愛   2007年08月14日 21:11
にーなさん、レポお疲れさまです。
以前からサマソニネタをぽつぽつupされてたので
きっとにーなさんは、ガッツリ参加されていると思ってました♪
そして、私も(笑)
洋楽ヲタの友人と、ガッツリ夜まで参加してきました。
友人は、まったくB'zに興味のない人なんですけど
「あんたがそこまで好きなら」と1番前で一緒に見てくれて
いざ始まると
「何?あの演奏。野外なのに〜バケモノ?」
「稲葉さん、細っ。」
「でも、テレビより歌うま〜ッ」
終わると「2曲目と7曲めが良かったよ〜CD貸して♪」
「歌知らなくても、何コレ、楽しい♪」と
すっかり魔法にかかったようです(笑)

でも、B'zのお二人にとっては
こーいう反応こそが、嬉しいんだろーなって、ね♪
4. Posted by 志愛   2007年08月14日 21:13
いつも何処の土地に出向いても、同じ顔ぶれ、同じ空気
同じ歓迎ぶりでLIVEを行うのは
それはそれで有り難くて、安心出来て、伸び伸び出来るはず
でも、そればっかりだと「ちと、つまんない」
ファンがセットリストを飽き飽きするだの、というように
B'zだって、「ちっとは違う空気でやりてー」
これが本音なんでしょうね

メンバー登場時から、いつもと違う緊張感
ほぼSHOWCASEどーりの進行で
セットリストも練習もバッチリだったはずだけど
最初のMCで2回も「悔いの無いように」と
テンパッてしまった稲葉さんからも分かるように
ちょっといつもと違うテンションを
私は確かに感じました

それはきっと、
にーなさんが仰るよーに
B'zとしての夢が1コ、まさに叶おうとしているこの瞬間を
全身で楽しんでいたから。
5. Posted by 志愛   2007年08月14日 21:14
シャウトは近年まれに見る高さと伸びの良さ
松本さんのテク披露時の、すごく新鮮な緊張感
両者共に、自分のすぐれたスキルをみんな見てくれと
言わんばかりで、違う意味で
ウルっと感動してしまいました

去年ガラッとライブスタッフが変わって
もしかしたら、こういう形でやりたい事が出来る
我がままかが通るようになったのかも?
それだと本当にいいのにな♪
次なる夢は、フェスでヘッドライナーとして登場!
夜ならバラードもドンピシャですね

ってか、私、人様のブログで語り過ぎてしまいました。。
ホントすみません。。
長過ぎなのでバッサリ編集してくださいませ。
にーなさん、いつも素敵なレポをありがとう!!

6. Posted by にーな   2007年08月15日 23:43
>なごさん
そこで笑いますか(笑)。
バラードはじっと曲を待ってる間にも
汗が噴き出してきちゃうんでしょうね。

ファンじゃない人に褒められると嬉しいですよね。
ええ、涙が出るくらい(笑)。

「○○のvoiceだろ」が気に入ってるかどうかは
次のツアーで判明すると思います。
って、愛バク次回もやるのか?!(謎)
7. Posted by にーな   2007年08月16日 00:28
>みるく色の夢さん
密かにバレてたんですね(笑)。
サマソニはホント暑かったし熱かったです。

水芸(笑)、お風呂で真似したことがおありとは。
あれは何かテクというかコツが要りますよね。
私はいつもアイロンがけの時に
稲葉さんがいてくれたら
霧吹きがいらないなぁと思います。<何様だ

良いバラードが作れるというのは
非常に大事なことじゃないかと思います。
日本人は生来バラード好きなので、
うまい人がやると尚更良いんですけどね。

相葉くんの夢、見たいですけど、なかなか。
かれこれ15年くらいヲタやってるB'zさんの夢すら
滅多に見ませんからね。
相葉くんへの道はまだまだ遠いです。
宿題くんはパジャマというだけで萌え〜でした(爆)。
8. Posted by にーな   2007年08月16日 02:14
>志愛さん
ああ、ここにもバレてる人が(笑)。
お疲れ様でした〜。暑かったですね。

私は全くファンじゃない人が興味本位的にでも
見てくれればそれでいいんじゃないかと思ってたんですが、
志愛さんのご友人のように、おそらくは
B'zの単独公演なら不参加だけど
こういうフェスをきっかけに思いがけず
見て貰えるというパターンもあるんですね。
ご友人、次のB'zのライブ誘ったら来てくれるかも知れませんね。
是非洗脳しちゃって下さい♪(笑)

B'zさんは回遊魚なんで止まると死んじゃうんだと思います(笑)。
安心できる環境より刺激を求めて泳ぎ続けるのです。
本人たちはそれがカッコいいとか思ってるんじゃなくて
むしろその方が自然なんじゃないかなと思います。
9. Posted by にーな   2007年08月16日 02:15
>志愛さん(続きです)
稲葉さんがここ読んでらしたら(そんなワケないけど・笑)
「テンパってねーよ」とムッとしてるかも知れませんが、
ここではテンパってたことで確定で(笑)。
実際どうだったかは稲葉さんご自身に
お聞きしない限りはわからないんですけど、
私もやっぱり気合の入り方が違った印象は受けました。
きっとお二人が一番めいっぱい楽しんでましたよね。

スタッフチェンジに関しては、
私はマイナスなことしか考えられずにいるんですが、
志愛さんのコメント拝見して、おお、そんな風に
プラスに考えることも出来るんだ〜と目からウロコでした。

ヘッドライナー!それはホントに凄いですね。
うんうん、時間もたくさんあるし、バラードもピッタリでしょう(^-^)
10. Posted by 涼音   2007年08月16日 16:42
コメントではお久しぶりです。
一日中あの会場にいて大丈夫でしたか?

皆さんが熱心なコメントをされている中で一人場違いな事を・・・
どなたかがコメントで言及されるかな?
と思っていたのですがどうも無さそうなので自分で(爆)。

台ですけど
あれはサマソニ用では無いと思います。
Zeppでの記憶は無いのですが
少なくともホールのラスト2会場では同じものがあったと思います。
と言うのも台の中に照明が仕込まれてて稲葉さんが照らされていたので覚えているのです(笑)。
蛍光テープの色は違いましたけどあの台は同じとみた。

サマソニ内容に食いついたわけじゃなくってごめん!
お疲れ〜
11. Posted by なご   2007年08月16日 18:37
>にーなさん
にーなさんがサマソニに参加する件、
恐らく殆どの方にバレていたかもしれません(笑)。

>私はいつもアイロンがけの時に
稲葉さんがいてくれたら
霧吹きがいらないなぁと思います。

にーなさんて本当に言うことがナイスです(爆)。
時々、にーなさんの言葉で泣けてきちゃうのですが、
それとは別にこういうところがスゴイな〜と思います。<ホレボレ。
稲葉さんに吹いてもらうとしたら、
結構アイロン台から離れないといけませんね?(笑)。
12. Posted by 志愛   2007年08月16日 22:25
にーなさん、全文載せて下さったんですね〜
更にとっても丁寧なレスまでして下さって(嬉)
どーもありがとうございました♪
よく考えてみたら、にーなさんのレポに対する
コメントをほとんどしていなかったので(汗)
改めまして♪

> あ、稲葉さんが汗ふくタオルが黒かった。

そーなんですよ、私もアッ!と喰いつきました
タオルも黒田さんが?(笑)

> あの、もしもし?右半分だけ出てますよ?
状態になってたと思う。

シャツはultra soul で右半分こんにちは♪でしたね。
HOMEの前奏で、コソッとINにしたんですけど
でも、すぐ又こんにちは♪になりました(笑)

> B'zさんは回遊魚なんで止まると死んじゃうんだと思います(笑)。

ギャハハ、大爆笑!
確かにそのとーりですよね!
ステージの上だと正しく水を得た魚状態だし〜
だから、水芸上手いのかも?(爆)
13. Posted by にーな   2007年08月18日 21:13
>涼音さん
どもども。
帰る頃には砂かけばばぁになれそうでした<そういう問題じゃないだろう
いや海外旅行とか遠征と同じで帰宅するまでは大丈夫なんですけど、
家に帰った途端に疲れがどっと(苦笑)。

ま、それはともかく。
このクソ長い駄文の中で台の件(だけ)に
「誰かツッこめよ!」って思ってる涼音さんを想像して、
私的にとてもおかしかったんですけど(笑)、
何か控え目に書いて下さってますけど、
「マグノリア」の例のストリップ台仕様ってことですね。
なるほどなるほど。
むしろ、あれを不思議に思ってたんで、
意外なところで謎が解けましたわ。
どうもありがとうございます。

でもそれなら稲葉くんの乗る端っこの台だけでいいじゃん(笑)
14. Posted by にーな   2007年08月18日 21:35
>なごさん
がーん。そんなにバレバレだったとは。
会場、結構石もゴロゴロ落ちてたので、
ぶつけられずに帰って来れて良かったです(笑)。

アイロン話に喰い付かれるとは思ってもみなかったんですけど(笑)、冷静に考えて、
そんな風にして、アイロンを当てたハンカチで
手を拭いて、果たしてその手は綺麗なのか
という疑問が湧く訳ですが(爆)。
15. Posted by にーな   2007年08月18日 22:23
>志愛さん
ホントは都合よく、最後の1行だけに編集しようかと思ったんですけど、
僅かに残っていたらしい良心が疼いたので止めました(笑)。

タオルが黒かったのは黒田さんの仕業だったんですね。<仕業って・・
気づきませんでしたよ。
これからは黒いモノを見る度に
「あ、こんなところにも黒田さん」と思うことにします。

稲葉さんのシャツ、ウルソでもう出てましたか。
(「右半分こんにちは♪」ってカワイイですね〜)
早い段階で出てた記憶はありましたが、結構速攻ですね(笑)。
しかもそれをHOMEでコソッと(ここ重要)インしてたとは。
そんな可愛かった(であろう)稲葉くんを今現在、
全く記憶してないとは私は何をしてたんでしょうか(爆)。

なるほどー。ステージでは水を得た魚って上手い表現です。
しかも水芸に繋げるのもお見事です。
あとで山田君に座布団運ばせますね。