濃厚さを求めると鶯谷になってしまいました。
あまりお金もないので風俗専業主婦へ。

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ホテル(サボイ)に入り、パソコンでいろいろ検索。店を決めて、A嬢かS嬢あたりが良いかなと思いつつ電話。なんとA嬢は休み(って、こっちの見間違え)でS嬢は指名が入っていると。で、オススメを聞くとK嬢はどうか、とのこと。年齢が気になったが、とりあえずきていただくことにした。
10分くらいとのことだったので、パソコンをしまって、風呂にお湯を入れつつ待っているがなかなかこない。20分過ぎて登場。

ファーストインプレッションは「年が行き過ぎ」。まぁ、濃厚プレイを期待して、入ってもらう。

お茶を持ってくるなど気をつかっていることはわかる。ちょっと話をして、軽くプレイが入るかなと思ったが、シャワーのお誘い。脱衣アシストなし。
浴室では特筆すべきことはなし。軽く湯につかったあとベッドへ移動。

とにかく濃厚に攻めるよう指示をして、プレイ開始。DKから耳・首と舐めさせ、乳首・脇腹・内股・膝と全身を舐めさせる。年の功か、舌の感じが良いのか、なかなか気持ちよい。そのままFに入ろうとするので、玉とAを舐めるように指示。しばらくA舐めを楽しむ。その後、攻守交代するがあまり攻める気もせず。中の具合はざらつきも少なく、締め付けも緩い。が、鶯谷流でひとしきり動いて放出。

一服してから、ソファでFさせ、鶯谷流で2発目。3発目のお誘いでベッドへ移動。上に乗せ最後はバックで放出。
なんだかんだで3回戦でした。別な嬢(さすがにもうすこし若い嬢)で再挑戦してみたい。