2008年02月28日

妹が退職したいんだってさ

日は長いのに、まだまだ寒い日が続きますね〜。そんな寒いなか、家庭の中でも寒いニュースが。。。

なんと妹が退職したいとのことです!

けど、なかなか仕事を辞めるタイミングが難しいのと、退職に関してもやっぱり不安を感じているみたいですね。仕事を辞めるタイミングを感じないヒトのほうが少ないぐらいじゃないかな?

まぁ、がんばって欲しいと思います、ホント。。。

2008年01月05日

派遣会社で働こうかしら・・・

うーん、ダンナの給料だけじゃどうなるかわからないし、これから子供のことも考えるとどうしても他の収入も欲しい・・・

こう考えて、真っ先に思い浮かんだのがアルバイト。けど、友人のKさんが言うには派遣アルバイトのほうが時給が高いことが多いってことで、色々と調べました。

で、下のように派遣会社で登録するうえでの注意点があったので、同じことを考えている方は参考にしてくださいね。

即戦力の確保や人材に関わる固定費の削減の目的で派遣システムを導入する企業が増えているようです。
また企業で働く人材側も社員に比べ融通のきく勤務形態を選択できる事から派遣社員として働く人が増えてきているという事です。
派遣社員という勤務スタイルのメリットとデメリットについて考えてみました。

まずメリットとなる点はどんな事でしょうか。
社員として勤務する場合は勤務時間や勤務地等は就職先の企業の意向に従うのが通常です。
ですが派遣社員の場合は自分の活かしたいスキルに合せて仕事を選ぶ事ができます。
また高時給で残業のない企業で働きたいとか残業の多い企業でしっかり稼ぎたいとか、自分の希望のライフスタイルで仕事を選ぶ事ができます。

さらに人材派遣のシステムを活用しているのはある程度「大手」といわれる企業の方が多いという背景から、思わぬ大企業に勤務できる場合もあります。
企業名を指定して派遣先を紹介してもらう事はできませんが、勤務したい業種と大手に派遣されたいという希望は可能です。

では逆にデメリットはどんな事でしょうか。
同じ職場で派遣社員として長く勤める場合もありますが、契約の更新については派遣先の企業に選択権があります。
契約終了後にまたすぐに新しい派遣先の紹介があるという保証もない為、生活が不安定になる可能性がないとはいえません。

また企業は即戦力になるスキルを持っている派遣社員を求めるので、あらゆる場面でスキルアップしていく事が必要になります。
その他には時給が高くても基本的には派遣社員には手当てや退職金がない等が挙げられます。

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2007年12月03日

どこの人材派遣会社にしようかねぇ・・・

今日は雨ですね〜。いやー、最近ずっと暑かったのに、今日はかなり寒いッス。。。

おかげで朝から体調が悪い。まぁこれはいまに始まったことじゃないんですけどね。実は5月で会社を辞めちゃいました。

それ以来、ずっと家の中にこもっているわけですわ、ハイ(苦笑)

え?新入社員の5月病で辞めたの?

違う違う、10年以上、正社員として働いてきていたんですが、職場での人間関係でカラダを壊してやめちゃいました。トホホ・・・

まぁ、辞めたという面では五月病とそんなに変わらないかもしれませんね。それでいま、短期的に仕事に入ることができる人材派遣スタッフをやりながら仕事を探していこうかな〜と思っています。

まぁ、それももう少し体調が良くなってからですが、いま全国で色々な人材派遣会社があるんだな〜って、勉強中です(^^

北海道 人材派遣会社
東北地方 人材派遣会社
北陸地方 人材派遣会社
関東 人材派遣会社
東京 人材派遣会社
神奈川 人材派遣会社
愛知 人材派遣会社
東海地方 人材派遣会社
大阪 人材派遣会社
関西 人材派遣会社
中国 人材派遣会社
四国 人材派遣会社
九州 人材派遣会社

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お仕事 

2007年03月12日

引き出物の選び方

引き出物は披露宴のもてなしの一つとして贈るしきたりがあり、
御祝を頂いた「お返し」ではなく、招待客への「お土産」に
なるので来て頂いた方全員に、同じ品をだすようになっています。
多種類の引き出物を出す地域もあれば、荷物にならず好みの品を
選べるカタログ式ギフトが良いという声もあり、「王道」などと
いう形はありません。

また引き出物の金額は、披露宴の飲食費の1/3〜半額程度の
品にすると良いでしょう。
また記念品が1品の場合もあれば、引き菓子や折り詰めなどを
一緒に添える場合もあります。
一般的には1品の場合は、表書きには両家の姓を書きます。
2品目があれば、二人のお披露目の意味を込め新郎新婦の
名前を書きましょう。



引き出物は本来、来て頂いた招待客一人一人に渡すものですが
最近では夫婦で出席した場合は、二人に一つ、一家族に一つ
というケースも増えてきています。

いずれにせよ、媒酌人夫婦には引き出物とは別に品物を用意
するのが普通です。

また当然ですが、新郎新婦とお互いの両親には引き出物は
用意しません。
しかし稀に両家で引き出物についての意見が合わない場合は、
招待客の顔ぶれをよく考え、もっとも多数に喜ばれる物を
優先しましょう。

遠方からの出席者が多い場合などは、家族の
お土産を考慮して菓子折りを付けたり等、招待客主体で考えましょう。
予算的に合わない場合は、安い予算の物に揃えてそれでは済まないと
考える人には、挙式後に内祝いとして配るようにします。


大体引き出物は、式場指定の店で注文することが多いですが
その場合は、1ヶ月くらい前におおまかな数を伝え挙式の
1週間前に正確な数量を知らせます。

式場の勧める引き出物がどうしても気に入らない場合などは、
自分達で用意した物を式場に持ち込むことになりますが
結婚式場によっては持込料を請求される場合があるので事前に
結婚式場に確認しておきましょう。



「結婚まめ知識ガイド」お役立ちリンク
確定 申告 花粉症 対策 趣味 資格 子供 お稽古


2007年03月07日

結婚式に招待されたら

結婚式に招待されると嬉しいものですが、
着て行く服装に悩んだりしませんか??


結婚式と言っても、格式あるホテルで行うのか?レストランなどでカジュアルに行うかによって着て行く服装にも違いがあります。
服装は一般的に結婚式の披露宴の形によって合わせるのが良いでしょう。


まず披露宴の主役は新郎新婦なので、花嫁が着る白色の洋服などは避け、花嫁以上に目立つ装いは控えましょう。
披露宴の出席者は職業や年齢層も幅広いので、万人に好感の持たれる様な
服装を選ぶのが良いでしょう。
和装で出席する場合などは、未婚の女性は振袖で出席するのが正装で既婚女性は訪問着やつけさげ、色無地にするのが一般的です。
また男性の場合は、デレクターズスーツを着るのが一般的ですがカラースーツやブラックフォーマルといった服装でも大丈夫でしょう。
男性も小物(ネクタイ、タイピン、カフスなど)使いで華やかさを出すと良いでしょう。


また披露宴の時間帯によっても着て行く服装は変わります。
洋装で行く場合は、披露宴の始まる時間帯や内容によって違います。
無地のワンピースやスーツと言った装いを基本に、昼の場合は肌の露出の少ない物で、夕方からは華やかなドレスなどにするのが正装になります。
最近では、時間の始まりにこだわる事が少なくなってきましたが、昼の式ではアフタヌーンドレス、夜の式ではカクテルドレスが準礼服になることを覚えておくと披露宴に出席する際に慌てる事無く服装を選べます。また挙式にも参列する場合は、肌の露出するデザインは避けましょう。肩等が出るドレスはボレロやストール
などを羽織って隠すと良いでしょう。


女性の場合はスーツやドレスに合わせて小物やアクセサリーを身に着けますが、その際にも覚えておきたいルールがいくつかあるので覚えておきましょう。
洋装の場合では持ち物も昼は控えめに、夜は華やかに装うことが基本となってきます。
昼開始の場合ですと、アクセサリーや靴なども光るものや派手な物は避け、夜開始の場合は、光沢のある華やかなものにすると同じドレスで昼と夜の両方に着まわせるので二次会出席の場合などに役立つので覚えておきましょう。