東村山徒然日記

私(東村山)のダラダラとした日常の日記です。 3日に一度更新予定 連絡用メールアドレス:horizontal02@yahoo.co.jp なお当ブログはリンクフリーです。

2009年08月

ガンダムエキスポ2009

どうも東村山ですこんばんわ

先日、有明方面に用があって行ってみたらガンダムエキスポをやっていました
「あー、ここでやってたのかぁ」
と思い観てみる事にしました、
そうです私はあんまし熱心なガンダマーでは無いのです。

無料ゾーンだけ覗いて帰ろうかと思っていたのですが誘導されているうちにナゼか有料チケット売り場の行列に並んじゃいまして。

でも、パンフレット(無料)を見たら大部分の展示は有料ゾーンだから、まあいいや、と。
なんだか事前に調べないで行ったものだからリングオブガンダム(ショートフィルム上映会)とガンプラの展示しか見ないで出てきてしまった。

ホントはもっともっと展示があったのですな、会場暗いし凄い人出で混み合ってるしで良く分からなかった。

リングオブガンダムは富野悠季氏による久々のガンダム映像ですな、
私は熱心なトミノ信者では無いけれど
「ああ、やっぱるガンダムはこういう感じだよなぁ」と思いました。
今までの富野ガンダムに似てるわけじゃ無いけど、やっぱりトミノっぽさを感じた気がする。

ガンプラの歴史展示は要するに歴代のガンプラ完成品(殆ど素組みで無塗装)が年代順に並んでいただけだけれど、なんだか妙に面白かった
てかフツーのガンプラって結構カッコイイのね何もしなくても。
結構混んでいて30分くらい並んだけど、まぁ納得の展示。

帰ろうとゆりかもめ線に乗る時に実物大ガンダムの事を思い出したので行ってみることにしました。

いや〜、こちらも凄い人出。ホントお祭り状態でしたよ

実物大ガンダムを観た感想はというと、
うん、良い物を観た!
想像以上に良かったですよ、展示されて3週間くらい経ったせいか風雨にさらされて程よくウェザリングされてかなり「動きそう」な感じがしました。

あー、ガンダムって実在したらこういう感じなんだねぇ
街中で動き回ったらどうなるのかイメージが湧いてきます、ぶつかったら電柱は折れるけど歩道橋は持ちこたえる感じ?

市街地でも動き回れそうな雰囲気でしたが送電線は気をつけないと怖いなぁ……うっかり触ったらパイロットが死ぬかもしれない。

観客が大勢集まって、みんな喜んでいたのが印象的でした。こんなに沢山の人が1/1とはいえ模型を観て喜んでいるのを見たのは初めてです。
「造形した物」がココまでエンターテイメントになるとは正直思ってませんでした。大仏が完成した時もこんな感じだったのかなぁ・・・

そんなこんなでした
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↑実物大ガンダムを見て恐れおののく東村山の図

ではまた

M3A1を作る その27〜果てし無き迷走?

あー、暑い日が続きますなぁ
東村山ですこんばんわ

さて早速ですが数ヶ月前に接着したエンジンデッキを切り離してみました
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「何やってんじゃい!」と言われそうですが戦闘室とエンジンルームの境界部分をちゃんと作るにはこうするしかないのです。ついでに砲塔後部のオーバーハングも作り直しの為に削り取る。

初めから接着しなければ良いじゃん、という気もしますがココをガッチリ接着しておかないと構造的にヤワになってしまいエポパテを押し込んだりモーターツールで削ったりの作業に不安が在るのです、あと形も掴み難い。

切り取り作業はスジボリに使ったBMCタガネでさらに深く深く彫っていき、反対側が透けて見えるようになったらナイフで切り出します。
車体開口部はキレイに切り取れましたがエンジンデッキ側は少々小さくなってしまったので再取り付けの際は周囲にプラ板を貼って調整が必要。

なんだかなぁ、怠け者が変に工作力を身に付けるとこうなっちゃうんだなぁ、まぁ何度も言うようですがスコードロンシグナル社のウォークアラウンド本があんまり鮮明、詳細、刻銘な資料写真満載なもんで、有り難いやらツラいやら。

と言う訳で作業泥沼状態の怠け者東村山ですた

ではまた

M3A1を作る その26〜コミケに行ってた

う〜、う〜、疲れた
でも工作せにゃならん
東村山ですこんばんわ

えー前回、上部車体の長さを縮めましたが
実はちょっとやり残した事が有る
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そうなんですよ、詰めてくっつけた車体後部が浮き上がってしまう。
ここは0.5ミリプラ板を瞬着で付けて整えます。

疲れてるから今回はココまで
なんで疲れてるかと言うと16日に有明オタク祭り(コミケとも言う)に行ってきたので疲れた。
コミケだけでも疲れるのにコミケに行く為に休みを取ったから、その後いつもよりキツイ仕事をさせられてさらに疲れた……

オマケに行きたくも無い職場の飲み会に仕方無く出席して飲みたくも無い酒を飲んで脂っこくて塩辛い料理を食わされたり、
世の中の連中はこんな事をしてなにが楽しいのか理解に苦しむ……

まあ、滅多に無いんですけどね私の場合、今年は運が悪くって感じで。

愚痴はこれくらいにしてコミケで買ったものはと言うと……
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私が買うのは極○レジス○ンスのコピー本。
いいねぇ○上レジ○タンスは、私はこういう同人誌を読みたいんだよ!

マンガ物は他にドリヤス工場の新刊を買っただけ

他には
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アニメ批評関係の本を買ってみました。
私も時々アニメの感想文なんぞをブログに書くので勉強になるかと、

左端の本は氷川竜介氏の本です、買った時氷川竜介氏本人も居ました。
サマーウォーズの物足りなさについて小一時間語ってやろうかと思ったけど面倒だからやめた。

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ぴくせるまりたんの新刊、内容が真面目過ぎてイマイチ。前回の「(ノ)モンハンをしましょう」みたいのを期待してたのだが……

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唐沢なをき氏のパチモン大王vol7、雑誌の連載をまとめた本。非常に面白かった、良いねぇこういうの。
パチモンっていうのはその時代の雰囲気をすごく生々しく伝えるものだなぁ、と思った。
ちゃんとした作品やコンテンツは後々まで語り継がれるけど、それは見方を変えると後代の人間に再定義されてしまう訳で、
こういうパチモン類は見捨てられてしまう存在だからこうして提示されると「時代の生の空気」が感じられる気がするよ。
バックナンバーも買っておけば良かったなぁ・・・

とまあ、こんな感じでごわした
ではまた

M3A1を作る その25〜ついに発狂か?それから時をかける少女

ぶひゅ〜、なんだかあとからあとから必要な作業が増えている気がするよ
早く完成させたいんだがなぁ……

……うっ、うう
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はっ!気が付いたら工作中の車体が真っ二つに割れてるよ!?

というのは冗談です。
相変わらずくだらない事ばかり言いたくなる東村山ですこんばんわ

さてさて前から気になっていたのですが私が工作中のM3A1の上部車体はなんだか長すぎる。足回りを組み込んだ下部車体と組み合わせて実車写真と見比べると明らかに長い。

で、まあイロイロ考えて3ミリほど長さを縮める事にしました。
とりあえず3ミリ巾に切ったマスキングテープを両面テープでくっ付けた金属定規に沿わせながら縮めたい部分に貼ります
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エンジンデッキプレート(後部)の位置で切る事にしました。どうも後プレートが長すぎるようなんで

そして3ミリ巾テープの両側に細切りしたマスキングテープを貼る
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で、真ん中を剥がせば切り除く部分が分かるという寸法

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愛用のHP−200Sに丸鋸を装着して切断。なんだか結構時間がかかってモーターツールに負担をかけてしまった。

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断面に今までの工作の跡が地層のように見える

私が面出し器と呼んでいるアクリルの小片を使います。いつもは耐水ペーパーを貼り付けて使うのですが今回は両面テープでパーツの位置決めをする。面出し器にはこのような使用法も在るのだよ諸君!
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まぁ、今回たまたま思いついただけなんだけどね。エンジンデッキがきちんと平面になるようにするのが一番重要だったので、こうして面を合わせたら後は左右のズレが無ければ上手く接着できるというわけ。

瞬間接着剤を隙間に流し込んで硬化スプレーを一吹きして接合。断面積がそれなりに有るせいか特に補強しなくてもガッチリ固定された
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ペーパーで仕上てこの状態
下部車体と合わせてみたらいい感じに短くなってました。
面倒臭かったけどこういう巾詰め作業って一度やってみたかったんだよね、ちょっと楽しかった。

あんまり切断面が上手く合わなくて瞬着でむりやり隙間を埋めています。
瞬間接着剤は自然硬化させると肉痩せしてヒケてきますが硬化剤を使用するとナゼか時間が経ってもヒケません。
だからこれで大丈夫でしょう多分

ふぃ〜っ、今日はここまで

ところでテレビ放映された「時をかける少女」を観ました
「サマーウォーズ」と同じ細田守監督作品ですな。

面白かった、でもこれもなんだか観終わった後に物足りなさが残る感じがする。
どの辺が物足りないかと言うと未来から来た少年が現在にやって来た動機に今一つ「切実感」が欠ける気がする。主人公の少女がジタバタと飛び回る姿は面白かったし少女の側には切実感が充分に感じられたので、その辺が惜しい気がする。

どうやら細田守氏の作る映画作品は私にとっては
「最後まで飽きずに楽しく鑑賞できる作品なんだけど観終わったあとに物足りなく感じる」という傾向が有るみたいだ。

まぁ、まだ2作品しか観てないけど次回作を観てどう感じるのか楽しみではある。また映画を作ったら映画館に観に行きますよ私は

東村山でした、ではまた

M3A1を作る その24

やあやあ、大雨が降ってますけど皆さんお変わりありませんか?
東村山ですこんばんわ

さてさて作業をしますよ
先ずは車体右側面
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車体上部の戦闘室のあたりが一段盛り上がってようなのでエポパテを盛って再現します。

これは例のスコードロン・ウオークアラウンド本の鮮明な写真で分かった事です。
M3A1は鋳造車体、鋳造つまり溶けた鉄を型に流して作った装甲は圧延装甲(ローラーで伸ばして作った鋼板)に比べて10%ほど防弾能力が劣ると言われています。

つまり同じ耐弾性を持たせようとするとその分厚みを増さなきゃならない。
よってM3A1は各部の装甲厚が増しているはずですが、右側面は75ミリ砲の操砲スペースや弾薬庫のスペースを確保するために外側に目立つ形で増厚されているのではないかと思われます。

まあ、それは置いといて

そろそろ砲塔関係をなんとかしなければ、
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と言う訳で、車体に付く砲塔基部のリングを0.5ミリプラ板からサークルカッターで切り出した。

うーん、あんまし進まんのう
たぶん私が頭悪いせいだ
でも、投げ出さないで続けるだよ

東村山でした、ではまた

M3A1を作る その23〜サマーウォーズ観た

いや〜暑い日が続きますな、東村山ですこんばんわ

さて今日も作業を続けましょう

先ずは
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右側ハッチのスプラッシュガードを作ったり

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車体後部の両側面スロープが平面的だったのでエポパテを盛って丸くしたり

さて、これは何をしているかと言うと
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アカデミーのキットのサスアーム部品からボルトモールドを彫刻刀で切り取ります。
セロテープを貼っておき飛び散るのを防いでいる

そして小皿に両面テープを貼っておいて無くさないように止めておく
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切断面をキレイにしたいので
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0.5ミリプラ板に1ミリの穴を個数分開けてボルトをはめ込み、ボルト裏面を面出し器でプラ板ごとヤスって仕上る。

白状するとかなり失敗して斜めに削っちゃったボルトも在るので改良の余地ありですなこの作業。しかしどうしたものやら……

ボルトの頭をナイフの刃でチョイと刺して保持して流し込み接着剤をチョイとつけて取付済みのタスカのサスアームに接着
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こんな感じになります
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このボルト頭は何なのかというと、スコードロンシグナルのウォークアラウンド本のキャプションに「スペーサー用のボルト」と書いてあった。

つまり外側と内側のサスアームの間にスペーサーが有ってそれを固定する為のボルト(ナット)らしい。これはM3中戦車の初期の車輌とT6車(M4中戦車の試作車)のサスに見られる。

それ以降のサスには付いていないので設計変更されたらしい。面白い事に穴だけ開いていてスペーサーもボルト・ナットも無い車輌があるのでサスペンション本体の方で変更が有ったのかなぁ……と思う。

きょうはここまで

ところで「サマーウォーズ」というアニメ映画を観てきました。
楽しいといえば楽しかったのですが、うーん映画館を後にしての観想はなんだか物足りない感じ。

なにが物足りないのか色々と考えてみたのですが、どうもこの作品には「狂気」や「毒気」というものが全く無い、その辺が私としては物足りない。塩を入れないで作ったお汁粉みたいに物足りない。

考えてみればこれほど「毒気」の無い映画というのも珍しい気がします。
「クレヨンしんちゃん」でも「ピクサー作品」でも考えてみれば随分と「毒気」のある作品です

「毒気」ってものが私にとってこれほど必要なものだったとはサマーウォーズを観るまで気付きませんでした。
以前にエヴァンゲリオンの「毒気」にさんざん文句言ってスミマセンでした。私は全くもって恩知らずな人間でしたと土下座したくなる気分です。

なんだか観た人はだいたい好評価しているみたいですが、私はなんだか同意出来ない。自分がマイノリティーである事に安心感を感じてしまうあたり、私も古いオタクだなぁと思ったり。

で、この映画お勧めかどうかって話ですが逆説的な言い方ですがあえて皆さんには映画館で観てもらいたい気がします(嫌味や皮肉で無く、マジで)。

映像的には良く出来てるしストーリーもちゃんと盛り上がるので「金返せ」にはならないと思います。この映画も「ヱヴァンゲリオン:破」同様に多くの人に観て貰って感想を聞いてみたい作品です。

いやぁ、私的にはエヴァとは別の意味で色々と考え込んでしまう作品ですよこれは。同じ監督さんの「時をかける少女」を今度テレビ放映するらしいのでこちらも観てみる予定です。

東村山でした、ではまた

M3A1を作る その22〜頑張らにゃ、あとハルヒについて

いやージットリとした湿度の高い気候が続きますな

東村山ですこんばんわ

さてさてM3A1の工作を頑張らねばなりません
とりあえず失敗した右側側面ハッチを作り直します
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いや〜、ハッチのマスター型を残しておいて本当に良かった。臆病者の自分に乾杯!

えー、景気良く作業再開を宣言しておきながら今日はコレでお終い、なんというか気持ちを切り換え後の再スタートという事でお許し下さい。

本当は呑気にワンフェスなんて行ってないで工作せい!ってな話なんですがガマン出来ない体質なもんでそれは無理。

もうね、殆ど車体の形は出来ているのだから後は細部を詰めてくだけなのでもう一踏ん張りだ!と自分を勇気づけております。

今日はこんな話だけじゃ何なので、最近話題の「涼宮ハルヒの憂鬱アニメ、ここの所繰り返しばかり」の件について私なりの感想というか意見などを書こうかと、

あの件に関しては作品の受けて(視聴者)の側で対応が2分されるだろう、いや2分されるべきだと思うのですよ。

どういう事かと言うと、オタク暦の短い若い世代の人達と私のようなオタク暦の長い年長者ではとるべき態度が違ってくると思います。

 若い人達はこの件に関しては全くの被害者でしょう。
夏休みシーズンに楽しみにしていたお気に入りアニメの新作が放映されるとワクワクしながら待っていて、出てきたのがコレでは余りにムゴイ。

彼ら若い世代の観客は不平、不満、怒りを抱く資格が充分に有ると思う。

 翻って私達、オタク生活の長い世代はどうかというと製作者がなぜこのような作品をリリースしたかを真剣に受け止めて考え、悩む義務が有ると思う。

 他の全ての作品同様この繰り返しにも何らかのメッセージがあるはずです。もしかして製作者側が単なる思い付きの受け狙いでやっただけかも知れない、
しかしそれでも私達オトナの、中年のオタクはこの作品の異常な事態をなんとかして解釈しようと努力し、その姿勢をを若い世代に見せてやらねばならないでしょう。
 これは作品製作者側の有る意味「捨て身の攻撃」なのだから正面から受けてやろうじゃありませんか。

それが長年オタクとして生きてきた者の矜持であり、今まで私たちに楽しみを、生き甲斐を与えてくれたオタク・コンテンツ世界に対するせめてもの恩返しではないでしょうか。

さて私なりに考えてみたこの「繰り返し」の意味ですが、つまりは「あなた達は閉塞した状況に居る」というメッセージではないかと思います私は。

凉宮ハルヒの憂鬱という作品には「閉塞」や「閉鎖」という概念が繰り返し現われるのは皆さんもお気づきの事と思います。

そもそも作品の背景世界からして凉宮ハルヒという少女の欲求、欲望から形作られているらしい、もしかして登場人物らは全て少女の心の中に住んでいる幻かも知れないという、見方によってはかなり息苦しさを感じさせる世界です。

それでも作中の登場人物達は日々をそれなりに楽しんで暮している様子だし、観客はその世界で起る「少し不思議な出来事」を楽しんで観ていた。
凉宮ハルヒの憂鬱というのはそういう作品でした。

そして今回、毎週毎週同じような内容の放送を見せられる事によって私達観客自身がハルヒの世界の不思議現象を体感させられている。
「ああ、アニメの世界に入り込む事ができたらなぁ……」と願った事はオタクなら1度はあるかと思いますが、ある意味このような形で願いが叶ったと言えるでしょう楽しいかどうかは別として。

ここで私は自らを省みて自分の人生を考えずにいられません。

自分自身の世界、この広漠とした世界、危険や苦労、不安や悲しみや苛立ちに満ちた人生において自分の好きな物、楽しいと思える物、意味が有ると感じた物、それらを集めたオモチャ箱のような自分の頭の中の世界。

私はそこで暮している、居心地は良いが閉じた世界です。今後、色々なモノや作品に出会っても、その中から自分の価値観にてらして収捨選択し意義を感じた物だけを自分の世界に取り込んで行くのでしょう。

もう40歳にもなると自分の世界の形が大体分かってきて今後あんまり変わらないなぁという気がします。いわば閉鎖空間です、自分の世界が在るという安心感と共に知りうる世界の限界が見えてきたなぁ、という寂しさも感じます。

そんな私にとっては「世界が閉じてるよ」と訴えるような今回の作品リリースは身につまされる気がします。

 見方を変えればこの作品を見て、苛立ちしか感じない人達にはまだまだ未来がある、どのような「自分世界」が形作られるか分からない開放感が(不安感も)有ると言えましょう。

ああ、思えばそれが若さというものなのだなぁ……
可能性と危険性に満ち溢れた若者達に幸あれ!

とまあ、なんとなくこんな事を考えました

東村山でした、ではまた

いろいろ有って、

東村山ですこんばんわ

えー、なんと言いますか、色々とありまして

実は私が参加しているシャーマンホリックスですが主宰のバントウ氏が急病に倒れまして延期のやむなきに至ったようでして

私に関しては皆さん
「オマエ、M3A1全然出来てないじゃん。」と仰られると思いますが、全くその通りでして、
仕方が無いから未完成のモノを晒して
「どうもスミマセン」するしか無かったのですが

私としてはいくら恥をかいても良いのでバントウ氏には元気で居て欲しかったのですが、とりあえずM3A1はこれからも完成を目指して最優先課題として頑張ります。

今日は以上です、ではまた
 
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