Helium Hearts

pirarisと申します。
Twitter:http://twitter.com/piraris
漫画を描いております。
右下にメールフォームあります。
いろいろな理由でサイトタイトルを変更しましたw

2018年8月31日

家族が死んでも、世の中の、というか、自分の日常は続いていくんだなあと感じる。

新しいバイトは、今のところ続いている。
たぶん向いているんだと思う。
今の時点でなんとか出来ているし、把握していることが増えると、これから更に楽になっていく筈ではある。
まあ、多分だけど。
まだ分からない。

古い仕事も掛け持ちで続けることになった。
これから取り敢えず年末まで、体力的にどうなるか心配だけど、やってみるしかないかな。
古い方は顔なじみが多いので、その人達に会いたいから行く、という気持ちもある。
会いたくない人もいるけどね。

2018年7月30日

「毎月更新」を維持するために日記を書く・・・。

先月は1人でGorillazのライヴを見に行ってとても楽しかったんだが、このブログやツイッターを含めて、結局それをほとんど誰にも伝えなかったなあ。なんて寂しい人生w
音楽は日常で聴くのが合っている人と、ガッツリ集中して聴き込むのが合っている人がいるらしい。
自分は前者の感じがあって、確かにライヴに行ってもの凄く感動するというところが、人と比べて少ないような実感がある。
いや、良いライヴだったし、楽しかったし、自分なりによく覚えてもいるんですけどね。

最近新しい仕事をバイトで始めたんだけど、向き不向きのはっきりある仕事で、続くかまだ分からない。
古い仕事と掛け持ち出来る態勢なんだけど、古い方は人間関係が面倒くさいような、それともこの先面倒くさくなくなるのか、読めないところがあって、その読めなさが面倒くさいし、いっそ辞めてしまっても良いのかなあとも思う。
掛け持ち出来る態勢と言っても、物理的にキツくなるのは分かってるし・・・。
とはいえ、新しい方が続くかも分からないので、保険としてもう片方があった方が良いのは良いんだけど・・・。

とまあ、環境を変えつつ、作戦も練りつつ、生活してますよ、という日記w
環境は変わって行っている。
いい意味で、だと思う。
変わらないのは、好きな女性に振り向いてもらえないことくらいですかね。
ここ数年、色々な人間関係のテクニックが上達した割りに、その点だけは明確にミスってますよ。

予想:2018年宝塚記念

ヒモ候補が多くて迷ったんだが、4番ミッキーロケットと15番ゼーヴィントがどちらも軸にしたいくらい買いたいので、この2頭だけを買うことにした。
買いたい理由は、どちらも前走の内容から。

4番ミッキーロケット。前走の天皇賞は追い込んで0.2秒差の4着で、映像的に見ても最後までしぶとく伸びていて好印象。成績的には昨年の日経新春杯以来いまいち伸びあぐねているけど、もともとG1級に近い実力を見え隠れさせていて、それを前走で取り戻した感じがする。

15番ゼーヴィント。目黒記念を見ると、進路を探す時間と、結局最後に前がふさがる、という2つの大きなロスがあって、多分勝つ実力があったんじゃないかという内容。それがハンデ戦で57.5kgを背負ってのことだったので、かなり強そうだなと。宝塚記念はわりと色々なステップから勝ち馬が出るレースなので、目黒記念のレースぶりを買う根拠にしても良いんじゃないかな。乗り替わりと外枠もプラスだと思う。

あと今回のメンバーの脚質と混戦具合から、8歳馬ながら条件戦で連勝中のサイモンラムセスの逃げ残りが有り得そうでちょっと買いたい・・・。
けど、まー頭は無さそうだし、点数も増えるし、1点あたりの金額も変わってくるし、結局やめちゃいました。

単 4,15
馬連 4-15
ワイド 4-15

ダービージョッキー福永祐一

ダービージョッキーになるには、ダービージョッキーたるメンタリティが必要だと思います。
僕は、福永祐一騎手が昨年の弥生賞をカデナで勝ったときに、そのメンタリティを彼が手にしていると思いました。

そのときに、こう書きました。
「中山に対応するための繊細な騎乗でもなく、後方から直線に賭けるでもなく、大外をまくったレースでした。でも、これしか出来ない、と乱暴にまくったわけではなくて、他馬の動きと自分の馬の脚取りを比べながら、持ったままスーッと上がって行ったまくりで、何というか、丁寧に大雑把に乗ったように思うんです。この馬をダービー馬にするために。」

その後のカデナの成績を考えると、結果的には残念ながら馬の力が足りなかったということになるんだろうけど、福永祐一評に関しては実は正しかったな、と、今は思います。
今はw

あれから1年経って今年のクラシック戦線、ネット上で伝わってくる福永騎手の発言を見ていると、そのメンタリティを彼が失っているように感じてしまっていました。
最近は競馬雑誌も買わないし、スポーツ紙のサイトも見ていなくて、某掲示板でチラッと目にした、彼の少し弱気な発言のみを鵜呑みにして、ダービージョッキーになれる騎手ではない、と彼の評価を決めてしまっていました。

そして今年のダービーを勝った福永祐一のコメントは、どれもこれも素敵なものばかりでした。
皐月賞のあと当日まで乗らないことになったが陣営の仕上げを信じていたということ、追い切りを担当した藤岡康太騎手に感謝しているということ、当日またがったときに完全に想像した通りの仕上がりだったということ、厩舎スタッフ一人ひとりの言葉に気合を入れたということ、レースではかかるリスクを承知で位置を取りに行ったこと、向こう正面で良い位置取りだと確信したということ、最後の叩き合いでは横を向いたら負けると思ってワグネリアンだけに向き合ったということ。

紛れもないダービージョッキーのメンタリティが、コメントの端々に現れていました。
陣営や周りの人やファンへの感謝も、通り一遍のものではない、本当に一つ一つを大切にしているのだと思いました。
福永祐一騎手が、ダービージョッキーになって本当に良かった。
馬券は外したけど、やっぱり1年前の自分の目は正しかったんだなと思います。
今はw

予想:2018年安田記念

10番モズアスコットが本命。
2走前のマイラーズカップで、まずこの1,2着は強いなと。
で、前走は負けちゃって何やかんや言われたけど、一叩きとしては悪くなかったんじゃないかな。
ルメール騎手に戻るし、良い感じで人気もないし、軸にします。

相手は、2番サトノアレス、4番アエロリット、5番ペルシアンナイト、8番キャンベルジュニア、11番リアルスティール、14番リスグラシュー、15番サングレーザー。

スワーヴリチャードは、ステイヤーの一流馬としてキャリアを重ねて来ていて、常識的には厳しいかなと。
まあ馬券は常識だけで買うもんじゃないだろうけど、1番人気は違うかなあ。
ペルシアンナイトの戦跡であれば、2000「でも」走れるっていうところがむしろ強みなんだけど。

単 10
馬連 10-2,4,5,8,11,14,15
ワイド 8-10

レース後追記
おー、ほんとはサングレーザー、ペルシアンナイト、リスグラシュー辺りも同列に評価していて、ボックスで買いかけていたんで、アエロリットには手が回らない感じだったんだけど、本命を決めて良かったな。
決め手は乗り戻りと人気の無さでしたね。

スワーヴリチャードは結局3着まで来ているんで、大した馬ですね。
レースの選び方次第ではもっとマイラー仕様に仕上がって、今日の勝ちも有り得たと思うけど、そうするとこの馬がこれまでに残してきた成績も変わってくるわけだし、難しいところですね。

良い春のG1シリーズでしたw

予想:2018年東京優駿(日本ダービー)

思ったより迷わなかった。
12番エポカドーロ、15番ステルヴィオ、18番サンリヴァル、を買う。
この3頭を気にした最初の理由は、それぞれの父がオルフェーヴル、ロードカナロア、ルーラーシップで、オークスの上位3頭の父と同じだから、というしょうもないものだけど、個々の馬を吟味してもやっぱり買いたい。

12番エポカドーロ
5戦3勝、2着1回、3着1回の皐月賞馬で、勝つ時は皐月賞も含めて全て圧勝なので、普通に考えれば1番人気になるべき馬かと。

15番ステルヴィオ
2歳時から常に一流馬。ロードカナロア産駒というイメージのせいか、スプリングステークス、皐月賞、と距離が延びるにつれてパフォーマンスを落としている気もしていたけど、皐月賞はメンバー中最速の脚で4着だし、実は評価を下げるような走りではなかったかもしれない。先週のアーモンドアイは強すぎたとはいえ、ステルヴィオの血統的な距離不安も少し軽減されたし、皐月賞で2番人気に推された実力を引き続き評価したい。

18番サンリヴァル
皐月賞で外々をのびのび走って能力を発揮したルーラーシップ産駒、というのは昨年のダンビュライトと同じだけど、ダンビュライトとの違いは、ダービーで外枠を引けたこと。皐月賞はハマったレースではあっても、能力そのものは本物だと思うので、この馬も普通に上位候補だと思う。

ということで、この3頭を買います。
ダービーだけに、買いたい成績の馬も多いし、いろいろなステップレースのレベルを測りかねるところもあるけど、ダービーで特に3頭だけ買いたいなんてことは珍しいので、3頭だけ買うことにします。
というか、もう買ったw

単 12,15,18
ワイドボックス (12,15,18)
3連複 12-15-18

予想:2018年優駿牝馬(オークス)

1番リリーノーブルと2番ラッキーライラックのどちらを本命にするか相当迷ったんだが、結局この2頭の単勝と馬連を買うことにした。

ラッキーライラックは、前走出走時点まで無敗だったわけだけど、きちんと勝ちはするもののそれほど鮮烈な圧勝はしていなくて、そのモタモタ加減が、むしろアーモンドアイに比べてラッキーライラックの方が距離延長に向きそう、と思わせる。
何よりお父さんのオルフェーヴルが好きなので、買いたい。

リリーノーブルは、3戦連続でずっとラッキーライラックに負けている馬なんだが、チューリップ賞でつけられた0.4秒差を桜花賞では0.1秒差に縮めていて、叩いて上向いて来ているというのと、ルーラーシップ産駒ということで距離延長が良さそうで、ラッキーライラックに対して逆転の目まであると考えて、この馬もヒモ扱い出来なくなってしまった。
何よりお父さんのルーラーシップが好きなので、買いたい。

で、このどちらかを軸にして、アーモンドアイ、サトノワルキューレ、マウレア、パイオニアバイオ、ランドネ、ロサグラウカ辺りに馬連で流そうかと思ったんだが、軸を間違えたら悔しいし、2頭軸にして3連複を買おうかとも思ったんだが、軸が1頭しか来なくてヒモがちゃんと来たら悔しいし、などと考えてるうちに、結局ラッキーライラックとリリーノーブルをどちらも買って、点数的にもシンプルな組み合わせにしようと思い、それぞれの単勝と馬連に落ち着きましたw

単 1,2
馬連 1-2

レース後追記
うーんまあ、悔いなしw

予想:2018年ヴィクトリアマイル

買いたい馬が多すぎる上、軸も選びきれないので、買いたい馬の中から、単勝オッズの高い馬たちの単勝を買うw

  • 4番ジュールポレール。昨年の3着馬。
  • 7番カワキタエンカ。重賞で連続連対中。福島牝馬ステークスはステップとして良いし、ヴィクトリアマイルでは先行馬も良いし。乗り替わりが少し不安か。
  • 13番ワントゥワン。東京では2回走って1着と5着。先週のNHKマイルカップ勝ち馬と同じ、藤岡佑介騎乗のディープインパクト産駒。
  • 15番デアレガーロ。少ないキャリアで全体的に成績が良く、順調に出世している。前走はミスパンテールの僅差2着だし、池添騎手はカワキタエンカではなくこっちに継続騎乗。
  • 17番デンコウアンジュ。昨年の2着馬。福島牝馬ステークスで大幅に体重を絞って馬券圏内に来て、ヴィクトリアマイルに臨むというのは昨年と同じステップ。
ということで、この5頭の単勝。
ちなみに、他に買いたかった馬は、レッツゴードンキ、ミスパンテール、レッドアヴァンセ、ソウルスターリング、アエロリット、アドマイヤリード、リスグラシュー、辺りw
上位人気の3頭はどれも強いと思うんだけど、リスグラシューとアドマイヤリードは先週のタワーオブロンドン的なポカが有り得ると思うし、アエロリットは乗り替わりだし、どれも軸に選びきれなかった。
かと言って、今回単勝を買った5頭は、馬券圏内に来るにしても頭までは無いんじゃないのって気持ちがかなりあるんだが、まあ5点に出来たので外れても良いかという感じw

単 4,7,13,15,17

レース後追記
おー、当たったw
当てた理由は「オッズが高いから切らなかった」ってだけで、そんな理由で買い目を決めると外すことが多いんだけど、運が良いと当たるもんですねw

予想:2018年NHKマイルカップ

17番レッドヴェイロンが本命。
未勝利で足踏みしながらも初勝利時は圧勝して、いきなり挑戦したG3アーリントンカップで3着。
母父ダンシングブレーヴの不器用さとスケールの大きさが現れていると思う。
2012年のNHKマイルカップで3着のクラレント、2013年4着のレッドアリオンが兄で、血統的にも向いているレースだし、不器用さがあるだけに、17番という外枠も良いと思う。

相手は、1番カツジ、7番タワーオブロンドン、9番ギベオン、10番パクスアメリカーナ、11番ケイアイノーテック、16番ミスターメロディ。まあ大体人気順。
レッドヴェイロンからだとオッズがついているので、ワイドで。

テトラドラクマとプリモシーンは、勝っている重賞のレベルがあんまり高くなかったんじゃないかと。
テトラドラクマはクイーンカップでの持ち時計が圧倒的に良いけど、クイーンカップでは他の馬も時計良いからなあ。

単 17
ワイド 17-1,7,9,10,11,16

レース後追記
おー、最近当たるなあw

勝ったケイアイノーテックは、2走前の500万を4馬身差で圧勝して、前走のニュージーランドトロフィーを1番人気で頭差2着。
最近、個人的な評価基準で、下級条件での圧勝というのはポイント高くて(レッドヴェイロンもそう)、カツジやギベオンやパクスアメリカーナよりも本命に近い馬だった。
前走で-12kgだった馬体重が戻っていなかったので、最終的にヒモ扱いにしちゃったんだけど。

7着タワーオブロンドンは、前走のアーリントンカップで、直線で前が開くまで待ってからの追い込みでスケールの違う脚を見せて、着差以上の力を感じさせたけど、その展開になったこと自体が、実はルメール騎手の弱点を表しているかなと。
馬群の中で馬に負担をかけずに脚を溜めるというのは、おそらくルメール騎手の得意技だけど、人気を背負っている場合には、前にさばけない壁を自分で作らせてしまうようなところがある。
ということで、馬自体は強いので一瞬本命にしかけたけど、この馬もヒモにしました。

当たった後で、長文でもっともらしい理屈を書くなよって感じだけどw

予想:2018年天皇賞(春)

去年、たびたび高評価してきた12番レインボーライン。
前走の完勝で、ついに古馬戦線の中心に立った。
ということで本命にして、馬連を流そう。
昨日の時点ではもう少し人気が無かったんだけど、結局2番人気になっちゃった。

相手は、2番チェスナットコート、4番カレンミロティック、6番ガンコ、8番クリンチャー、9番ソールインパクト、10番サトノクロニクル、11番シュヴァルグラン、14番アルバート、15番トーセンバジル。
どんどん点数が増えてるが・・・w
もうちょっと吟味する方が良いのかもしれないけど、でもまあ軸を1頭選べたならこれでも良いかなと。

皐月賞の反省を活かして、人気のないワイドも少し買い足しておこう。
また点数が増えるw

馬連 12-2,4,6,8,9,10,11,14,15
ワイド 12-4,9

予想:2018年皐月賞

今季は2~3歳戦を真面目に見ていなくて、皐月賞も昨日になってステップレースを真面目に見たという体たらく。
ラップや相手関係はちゃんと把握していない。
そんな中でスプリングステークスを見て思ったのが、「エポカドーロむっちゃ強いじゃん」ということ。
距離延長ならステルヴィオ相手に逆転の目もあるし、前走で逃げ馬がいて番手の競馬を経験出来たのもラッキーだった。
ということで、7番エポカドーロが本命。

エポカドーロが本命なら、相手は手を広げちゃっても良いかということで、1番タイムフライヤー、2番ワグネリアン、3番ジャンダルム、5番キタノコマンドール、9番オウケンムーン、10番ジェネラーレウーノ、12番グレイル、15番ステルヴィオの8頭。
エポカドーロを軸に、馬連流し。

1番タイムフライヤーは、前走の追い込みがそんなに悪くないと考えて、着順だけで評価を下げるものでもないかなと。
12番グレイルはタイムフライヤーに勝っている馬なので、タイムフライヤーの評価を下げないならこの馬も下げられないかなと。
10番ジェネラーレウーノはまあ中山で連勝中だしスクリーンヒーロー産駒だし。
5番キタノコマンドールは、こんなに人気になるような馬じゃないと思うんだけど、そう思って切った馬を何回もデムーロ騎手に持って来られているので、素直に入れましたw

こんなもんかな。

単 7
馬連 7-1,2,3,5,9,10,12,15

レース後追記
おー、単勝取ったけどww
うーん、2着のサンリヴァルはちょっと無理だなあ・・・。
結果的にはワイドにしておけばって感じか・・・。
取ったが若干の悔しさがww

予想:2018年桜花賞

1番ラッキーライラックを軸にした3連複のオッズが意外についているので、それで良いかなと。

相手は、4番アンコールプリュ、9番リリーノーブル、13番アーモンドアイ、16番フィニフティ、17番マウレア。5頭に流して10点。

ほぼ人気順に買っているのであまり理由もないんだけど、比較的人気の低い2頭だけ触れようかな。

16番フィニフティ。
キャリア2戦だけで、いわゆる「素質に期待して出走」パターンだけど、「2戦目のクイーンカップで2着したディープインパクト産駒」と考えると、本番でいきなりパフォーマンスを上げることがありえるかなと。
まあそっくり同じ条件だった馬は過去にいないだろうけど、ディープインパクト産駒のイメージ的にそんなものかなとw
アーモンドアイがかなり人気しているのに比べると(パフォーマンスが凄かったとはいえ)、ちょっと人気なさすぎかな。

4番アンコールプリュ。
フィリーズレビューは1400メートルとちょっと距離が短い分、ハイペースのレースの経験になって、それがG1の厳しい勝負に活きてくるということがあって、フィリーズレビューは混戦になることが多いけど、「本物」が隠れている可能性はいつも疑わないといけない。
今年のフィリーズレビューの結果表を見ると、上位には中団からダラッとした脚を使った馬が粘っている中、この馬だけ後方から34.7の上がりで上位に食い込んでいて、まあ「本物」の可能性があるかなと。

3連複 1-(4,9,13,16,17)

レース後追記
わざわざ長文を書いた2頭は来なかったけど、1番人気の組み合わせで今年初的中・・・w
一応少しプラスw

予想:2018年大阪杯

1番ミッキースワロー。セントライト記念ではアルアインに勝ち、AJCCでは後方からまくってダンビュライトの2着。4歳世代が今年の大阪杯の中心ならば、この馬も中心の1頭のはず。
3番ヤマカツエース。昨年の3着馬。キタサンブラック相手に0.2秒差のレースを出来た大阪杯ということで期待。
5番ペルシアンナイト。距離不問の馬だと思います。マイルCS1着、皐月賞2着の実力も加味して期待。

この3頭を、「内枠だから」という理由で、アルアインとスワーヴリチャードより上位に見て、アルアインとスワーヴリチャードは消し。
上位人気からは、内枠の2番サトノダイヤモンドと4番シュヴァルグランを加えて、5頭をワイドのボックス(10点)。
オッズに合わせて金額は多少、加減する感じで。

ワイドボックス 1,2,3,4,5

レース後追記
うーん、先に挙げた3頭が掲示板に来ているだけに、もうちょっと買い方なんとかならんかと思うけど、ならんのよねw

予想:2018年高松宮記念

13番レーヌミノルの単複。
長いところを使われてしまっていたけど、マイル以下では昨年から古馬相手でも僅差で通用している。
前走は6着ではあったけど0.1秒差だし、一叩きして期待。

単 13
複 13

2018年3月11日

7年経った今日は、この7年間で一番、震災のことを考えなかった3月11日だったと思う。
時間が多く進んでしまったから、ではなくて、今年は目の前にいる人たちのことで精一杯だからで、それは、自分の身近なところで少し良いことをして、世の中に伝わっていけば良いなあっていう、ここ数年思っていたお花畑な理想を実行しているということかもしれないけど、そんなものは被災地に届いているとも思えないし、自分の暮らしも良くならないし、結局なんなんだって感じだけど、3月11日だからってことで考えてみると、やっぱり、遠くの人たちにも、近くの人たちにも、少しでも役に立てれば良いなと思っています。

予想:2018年フェブラリーステークス

2番ケイティブレイブと6番インカンテーションが買いたいので、買う。

ケイティブレイブは今や一流馬だし、基本的に中距離で活躍しているけども、昨年のフェブラリーステークスで11番人気6着という成績もあって、あの頃からの成長を加味すると、ちょっと期待しても良いかなと。
インカンテーションは、3年前の2着馬で、その後ふるわない時期もあったけど、昨年復活して、同コースの武蔵野ステークス1着。まあG1では厳しいかとも思うけど、穴馬としては期待してみたい。

ということで、この2頭の単勝、馬連、ワイド。
あと、やっぱり単純に14番ゴールドドリームが強いと思うので、この馬を入れた3連複。

単 2,6
馬連 2-6
ワイド 2-6
3連複 2-6-14

レース後追記
うーん、まあまあ、夢は見られたかなという感じw

予想:2018年中山金杯,京都金杯

縁起ものなので一応買っておこう。
とはいえ、予想しても全然わからないので適当ですw

・中山金杯
3番トーセンマタコイヤの単複。
中山が得意そうだし、内枠だし、54kgなので、というくらいの理由。

単 3
複 3

・京都金杯
8番ストーミーシーの単複。
京都は1戦して2着1回。
この馬も54kgだし、条件戦とはいえ近走成績も良い。

単 8
複 8

レース後追記
わりと僅差の6着と5着・・・。
人気薄だし上出来ではあるんだけどw

2018年1月1日

明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
今年の抱負は、左手で絵を描けるようにすることです。

去年の抱負だった「字をきれいに書く」というのは、実は本気で取り組んでですね、この1年でかなり良くなって、生活の役に立っているんですよね。
左手は、ここ数年、意識的によく使うようにしていたんだけど、やっているうちに「本当の生まれつきは左利きかも」と思うようになってきたんで(でも右手よりだいぶ不器用なんだけど)、こうなったら絵を描けるところまで持って行きたいなと。
最近は左手で書く文字も結構きれいになってきたんで、もうちょっとかなと思っています。
いやー楽しみですね。

2017年12月31日

昨日、走り納めをした。
中2日空けることにしているので、大晦日と元日は走らない。
本気で走っているわけではないぞ、というアピール。

今年も表面上の生活は代わり映えしなかったけど、いくつかの人間関係が深まったように思う。
別々の人間関係も全部自分に戻ってきて合わさって、エネルギーに出来れば良いなと思う。

しかし、今年の12月になっていきなりスピッツにどハマりすると思わなかった。
今まで何度も挑戦して好きになろうとしてもハマりきらなかったのに。
30周年も別に切っ掛けにならなかったし。
思い当たる切っ掛けは一応あるんだが、内緒。
フェイクファーと醒めないが良いね。

予想:2017年ホープフルステークス

馬柱を見ていたら、8番シャルルマーニュで妙に自信があるので、この馬が本命。
キャリアが豊富で、3着を外していないし、先行力がある。
前走はワグネリアンに0.5秒差で負けているけど、同じタイム差のルーカスが人気になっていることを考えると、この馬に期待しても良いんじゃないかと思う。

相手は、ほぼ総流しに近い形で買いまくろうかとも思ったんだけど、朝日杯のケイアイノーテックの時と同じく、結局シャルルマーニュの単複で良いじゃんってことで話がまとまったので(自分の中で)、この馬だけ買います。

単 8
複 8

レース後追記
かなり気持ちよく外れたw
2歳戦はこういうこともあるって感じで、あまり反省する気がないw
G1としては第1回目だったし。
来年は当てたいですね!
プロフィール

piraris

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