ぴよの思いついたら書くヤツ

トウシツ、非定型、細かい病気。いろいろあるけどなんでもないさ。のんきに暮らしてます。

退院が決まりそうです

お久しぶりです。

実は外泊練習や軽い家事などをし始めています。

今回、つまり今日からしばらく実家におり、何事もなくすごせれば退院の方向でと、担当医さんと決めました。ですから、頭はすでに今後のことを考える方向にいます。

まず、実家に退院したら戻ることは決定事項です。

夫は昼間仕事ですし、娘も小学校に上がるので、夫の実家に学習机も入ります。つまるところ、娘は学校から帰ったら夫の実家に行くでしょう。となると遊ぶのも実家、夕飯も実家です。

夫もそこに加わるだろうから、これは完全に合理的ではあります。

そこを考えると、家計費はほぼいらないので、私は年金からか経費を出すのを拒否しますし、その分を実家にいくらか入れていきたいと思っています。

――とりあえずは、実家に戻ること。家事をすること。自宅に昼は戻り方付けをすることなどが、当面で考えうる目標です。

娘との関係も余裕が出来るために、安定して付き合えるだろうと予想されます。

以上、現段階の見通しでした。

入院してきます

今日の午後に入院となります。

リアルがいろいろあったので、悲しい気持ちと、反面解き放たれるような気もします。
いってきます!

診察日でした

なんだかいろいろな話をした診察でした。

義母とのこと、娘とのこと、夫とのこと、これからのこと・・・。

「治すなら、薬を強くするか、休息を取るかしかありません。あとはもう、デイケアやカウンセリングにかかることですね」

先生は困り顔でした。

義母はたぶん、夫の口ぶりから、夫と縁を切らせたがっているようでした。

娘の運動会への観覧も激しく猛反対しているそうですし、七五三での同席も嫌悪を明らかにしています。

なぜこうなったのかは分かりません。

もしかしたら、私のブログや作品を見て、煙たく思ったのかもしれません。

そもそも、娘を預けているので、反抗などとてもできません。

夫自身、義母の前で私と連絡は取りませんし、疲れているようです。


娘自体もやはり調子が悪く、過敏になっていることから、義母の神経もかなり来ています。


私は、どうしたらよいかわからないです。

自分の家に帰るのさえ、ためらわれます。

もう、もらうものだけもらって、安穏と暮らしてしまえばいいのかもしれません。

しかし夫は生活費は年金から支払うように言いますし、何か買うのも年金で、と。

生計を同一にしているとは、もういえないと思っています。

こんなの離婚と変わらないではないか。

でも、彼は病院に連れて行ってくれ、心配をしてくれます。

これ以上を求めるなら、それを与えられて当然の生き方をしないといけないのかもしれません。

私の病気の部分と、元からの部分を見極めるべき、医師や夫はいいます。

でも、母は何一つ変わってはいないというのです。

私はずっと病気だったのか、もしくは病気ではなく気質なのか。

悩むばかりで日は過ぎます。

今日はもう寝ます、おやすみなさい。
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