障害年金がおりるようです。

子供の分も加算されて結構な額になるようです。

取り合えずまとまったお金が入ったら、家の補修に使おうとおもいます。

家の外壁にひびが入っているので・・・。

今まで毎日コンビニ弁当かはなまるうどんが夕食だったので、まともなものも食べられそう。

私が作れないとなると、使えるお金は限られてるのでそうなってしまいます。

すると義母が一言。

「大変だったね。でも私たちのほうがもっと学生結婚だったから大変だったわよ」

わずかばかりの不幸を大変だといった記憶もないのだが・・・。

「息子だから家庭が持ったのよね。普通なら途中で諦めるわよ。私も息子がいいといったからサポートしてるだけ」

そうですね・・・。何で年金もらえると決まったとたんにそんなこと言い出すんだ。

まあ大変だったのはわかる。

気を使ってくれたのもわかる。

私の器が小さいからそんな言動に紛らわされるんだ。

神様仏様、私に海のようなゆったりとした心をください。