僕は友達が少ない3話メモ
TVアニメ「僕は友達が少ない」オープニングテーマ「残念系隣人部★★☆(星ふたつ半)」
<あらすじ>
 声が出るゲームをする場合は周囲に気をつけよう。できれば鍵のかかる個室で、イヤホンかヘッドホン使ってプレイするのが望ましい。 漏れた音を聴かれたり、突然後ろに立たたれたりするのは友達であっても嫌なものだ。

エロゲ

 部室でエロゲーをしていた夜空。
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 エロゲーをしていたこと星奈を夜空が咎めます。「このど変態が!黙れ痴女。色情魔。露出狂。あばずれ! 歩く公衆便所!リアルダッチワイフ!歩くわいせつ物!寄るな、触るな!子供ができる!」言いたい放題。
 それでも、これは芸術作品なのよ!と言い張る星奈。
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星奈「こんなすばらしい芸術をいやらしい目でしか見られないなんてカワイソウ」
夜空「だったら肉、そのシーンを声に出して読んでみろ」
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 涙を流しながら、耳を赤くしながら、恥ずかしい台詞を朗読する星奈。
星奈「・・・あなたの聖剣をいやらしい私のここに挿入してください・・・」「聖剣ではない正式名称を言ってみろ」
夜空「どうした。早く言ってみろ」
星奈「私のいやら・・・ 言えるかバカァアア アアア 夜空のバカアホカスしねぇええええ
 走って部室から出て行く星奈。


小鳩登場

 妹の小鳩が登場。
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 小鳩が玉ネギを残していたので食べさせる小鷹。仕方なく食べる小鳩。
小鳩「われと部活とどっちが大切なのだ」
小鷹「部活だよ」
 プクーっとする小鳩。とても可愛い。小鳩は一年前くらいからアニメにインスパイアされてアニメキャラになりきっているらしいです。小鳩と小鷹は2人暮らし。


プール

星奈「小鷹ってさ、その、泳げる?」
小鷹「まあそこそこ」
星奈「ほんとに?だったらさ、私に泳ぎ方教えてくんない?」
 プールにいくことになった小鷹と星奈。
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 ムチムチポヨンポヨンな星奈の体。たまりません。星奈の泳ぎはすぐ上達。
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 お昼は焼きそば。肉という小鷹の言葉に反応する星奈。
「あだ名って初めてだったから、その、ちょっと嬉しくて。夜空には絶対内緒だからね!」
 トイレにいく小鷹。帰ってくると星奈がモブキャラに絡まれていました。星奈を助ける小鷹。
「何でわざわ挑発するんだよ」
「うっさいわね、小鷹には関係ないでしょ」
「関係ないわけないだろ!」
 星奈は、同い年の男に本気で怒られたのは初めてで、嬉しかったようです。


本当の友達

 10年前、この町にいた頃の夢を見た小鷹。小鷹と遊んでいた唯一の友達。
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「タカ。俺の母さんが前に言ってた。1年生になったら友達100人できなくてもいいから、100人分大切にできるような本当の友達を作りなさいって。たった一人だけでも大切に思える本当の友達がいれば・・・」
小鷹「いいな、おまえの母さん。だったら俺は○○のこと、100人分大切にするよ。世界が敵になっても俺だけはお前の友達でいる
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小鷹「100人分大切にできる本当の友達を作りなさい・・・か」
夜空「小鷹・・・覚えて・・・」
小鷹「あ?どうかしたのか?」
夜空「なんでもない。いきなり小鷹がしゃべるから驚いただけだ」
 小鷹は友達のあだ名を覚えていません。どうやら夜空ですが、小鷹は気づいていません。小鷹に惚れるフラグが立った星奈、実は子供の頃に会っていた夜空、この三角関係はどうなっていくのか。来週は新キャラが増えるみたいです。