僕は友達が少ない 7話メモ
僕は友達が少ない〈3〉 (MF文庫J)
<あらすじ>
 現在の携帯電話は、スマートフォンとフィーチャーフォンの大きく2つに分かれているらしい。 何が違うかというとよくわからない。 とりあえず、通話とメールとWEBが見れればどれでもいいという人が大半であると思う。

ケータイ回

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・ゴスロリの小鳩。外に出たら暑かったので退散
・クーラーの効いた隣人部室
・幸村がマリアの食事係りに
・マリア「添加物すげー」→健康にいいものを
・翌日、小鳩は家から出れない
・幸村がマリアに与えたのは、プロテイン
・その翌日、理科、星奈、夜空、幸村
・「みんなの出欠がわかるようにしたほうがいい」
・掲示板→色々あって却下
・SNS→入会できなくて却下
・理科「普通にケータイで連絡とるのはダメなんですか?」
・夜空「その発想はなかった」
・赤外線通信が使えない夜空と小鷹
・ケータイのアドレス交換をして感動
・星奈はケータイを持っていない様子
・すぐそばにいるのに電話を使う夜空
・夜中、小鷹の家に星奈から電話、小鷹の機種を聞きだす
・バスで学校に向かう小鷹
・理科からメール「小鷹先輩がくるのを全裸で待っています」夜空を絡めたエロメール
・夜空「小鷹気をつけろ、こいつ変態だ」
・理科「小鷹先輩、理科さっき百合もいけることに気づきました」
・夕方、星奈が部室にやってくる。小鷹と同じケータイ。小鷹とアドレス交換
・星奈がアドレス交換してあげると夜空に言う
・夜空「私は貴様のアドレスなどいらん」
・星奈→小鷹「バカにいたずらのメール送るから、こっそり夜空のメール教えてよ」
・夜空が星奈のケータイにいたずら。ボム
・星奈に優しくする小鷹を見て、夜空が動揺して去ったところで今回は終わり
・来週は水着回です。楽しみ