この文章は求人です。
シェフ(Chef,Cuoco)と、
ピッツァ職人(Pizzaiolo)と
接客(Cameriere)の求人です。
募集要項はこちらから!
募集要項は上のリンクから見てもらうとして、
一緒に働くことになる、僕のことを知ってもらう
べく、僕が今考えていることを、以下に書きます。
何をするかも大事だけど、
誰と働くかって、すげぇ大事だと思うから
長いので目次(笑)
①ナポリにPizzeriaを出したい
②次に店を出すならこんな店にしたい
③飲食業界を変えたい
④肩書き君、口だけ君の末路
⑤ピッツァの世界大会について
①ナポリ、イタリアに殴り込み!!
僕の直近の夢、目標の話です。
ナポリでのpizzeria出店を考えています。
というか考えてるというか、
妄想に近いレベルで勝手に考えています(笑)
イタリア語話せないし、そもそも何からスタート
したらいいのか全く分からんが。
全くの未知数で、ただ言っているだけのレベルって段階だけど。
もちろん商売なので、商売的に厳しそうであれば、
ナポリじゃなくromaや他のエリアも考えています。
要は、本場イタリアで俺のpizzaが通用するか
挑戦したいんだ。
そうなると、とはいえ商売だから多角的な視点で検討しなきゃ
いけないんだけど、やっぱ色々なことを抜きにしたら(かなり大雑把だけど)
napoliで勝負したい。
大リーグに挑戦する日本のプロ野球選手がいる。
それと同じだと思うが(いや違うか(笑))
俺はナポリでpizzeriaをやって、
ナポリ人に美味いと唸らせたいんだ。
イタリア人に「buonissimoー!!!」と叫ばせたいのだ。
俺のスタイルは、純粋なナポリスタイルじゃない。
ナポリのピッツァをただ猿真似でやっているんじゃない。
俺は、俺のスタイルで、日本とイタリアを融合した
今の形のピッツァや営業スタイルで勝負するんだ。
napoliでピッツェリアをやっている日本人は
知る限りじゃいない。
だから燃える。
燃えてしまう。
考えれば考えるほど、
困難なんだろうなと、思う。
コミュニケーション、言語、文化の違い、
住居、金、不動産、求人、、、、
でもね、同時に
考えれば考えるほど
楽しそうだな!って思うんだよね。
人生一回きりだ。
俺は楽しそうなことを我慢できない。
もしナポリに行くなら、
移動販売車はどうしようかな、とか、
鮫洲の店もどうしよう、とか、
正直考えるよ。
理想は、
同じ目的や目線を持てる仲間を見つけて、
今の店も車も閉めずに営業していきたい。
けど中途半端な店はやりたくない!
でも、やっぱ店も車も閉める気はさらさらない!!!!
だから、半端な採用は辞めて、
同じ想いを持てるピッツァ職人やシェフとだけで
この店、車を盛り上げていきたい。
見つからなかったら、、、、、
またその時考える(笑)
でも、やりたいことを目の前にして、
できない理由は並べたくない。
・金がないから、、
・子供がいるから、、
・日本に店が、移動販売車があるから、、
・イタリア語喋れないから、、
いやいや。
やりたいなら違うでしょ。
・金がないから何とかする
・子供がいるからどういう教育環境があって通わせられるか考える
・店があるから閉店せずとも継続できる方法を考える
・イタリア語しゃべれないから喋れるように努力する
これしかないでしょ。
ちょっと楽しそうじゃねー!?
一緒に楽しい仕事生み出そうぜ!!!
②次にやるならこんな店!
あくまで、やるならって話。
もちろん、今のBakka M'unicaはそれはそれですごくいいと思っているし、
楽しいし、ある程度形になってきたことに満足感はある。
やりたいことももっともっとある。
が、キャパ的な問題などから出る諸問題を起因として、
ちょっと自分の思い描いている、また違う形の面白そうな店が
ぼんやりと描けてきたのが最近。
Bakka M'unicaではできなさそうだけど、
そこならできる、みたいな。
分かりやすいようにはっきり言って、
学芸大にあるリカーリカみたいな店!
に、和の要素を加えた店!
がいいな!
安っぽい言い方すると創作イタリアン!
何か響きが古い(笑)!
にしても、リカーリカ最高だよなー。
マジで好きなんですよ。
あのなんとも言えない雰囲気。
で、旨い酒に、旨い料理。
ワインの出し方もいいよなぁ。
値段聞いたことない(だからいつも会計びびる笑)
スタッフがまたみんな良い!
で、そのまま行くとただのパクリになるので(笑)
俺はそこに和の要素を加えたいのだ。
和とイタリアン折衷にこだわるのは、
うちのオヤジが40年超すベテランの板前だからってのと、
人と違うことをやりたい、という根本的なスタンスが
そういう方向性に俺を導こうとするから。
何でもすぐ創作したがるのが
俺の悪いところであり、
同時に他人との差別化ができるいい点でもある。
結果たどり着いたイメージが
和とイタリアンの融合。
それぞれいい面があるから、いいとこどりで
何か生み出せないかなー。
そんな店をやりたいな。
品数は多くなくていいけど(というか体的に無理な仕込みが必要なほどは要らんって意味)
ワインを美味しく飲むための、最高に旨いツマミが
充実している店。
オペレーションに追われないで、
純粋に料理を楽しむことに没頭できる環境。
お客さんにこれ旨いから食ってみな、
これ旨いから飲んでみなって
本気で接客できる環境。
で、欲張ると、夜だけの営業で
仕入れと仕込みに集中できる環境。
さらに欲張って、週休2日!(笑)
料理も接客も楽しくやって、
プライベートも充実!!
欲張りも言うだけならタダ(笑)!!!
カウンター席中心で、スタッフがまた最高な店!
これが最強だと思うんです。
いやー、これやるとしたら一体日商どれだけ出せば
いんだよって話だな(笑)
誰か一緒にやろうぜ。
③飲食業界を変える
飲食業界は、
社員と称して社会保険非加入とか、
休みも少ない、残業代も出ない
とかマジでざら。
そんなのただの固定給の
体の良いバイトだよ?
俺はボスとして、そんな雇用の仕方で
胸張ってそのスタッフの親御さんや家族に
預かってます!って言えんわ。
熱い想いに共感して来てくれたからって、
最低時給割るような働かせ方させていいわけがない。
俺は、月8日(現在)は休ませてあげたい。
そして、まだ完全には実行できていないけど、
理想は月10日休ませること。
あと1-2名仲間が見つかったらこれは実現できる。
実現できてた月もあったから。
土日のどっちか休みたいってスタッフがいるから
それも人が見つかったら実現させる。
心身ともに健やかで、
プライベートも充実していて、
未来が見通せるような生活を送らせてあげたい。
俺は他店、他社がどうかは知らんが、
そういう店、会社を作る。
そして、独立する人間にもそういう会社を
作ってほしい。
そこから少しずつ、業界を変えていきたい。
④肩書き君、口だけ君の末路
結論から言うと、言いたいことは
結果が全て、ということ。
「有名大卒」でモノ語る、
ハッタリばっかの実力の無いビジネスマンがいる。
ナポリの名店だかで修行(?)したかどうか知らんが、
何百枚も焼くうちの現場で使い物にならんクソピッツァイオーロもいた。
有名店出身!という謳い文句のクソ不味い料理も食った!
何が言いたいか。
結果でモノ語ろうぜ!
ってこと。
経緯なんかどうでもいいよ。
って営業時代言われたなぁ。
大事なのは結果だけ、と。
内容によりけりだけど、
今は経緯も大事だと思うが。
けど、どんな経緯であれ、
結果がしょぼければ全部ダメ。
俺らピッツァ職人、料理人は
いかに人より優れた、旨い料理を作れるか
ってことだけが全て。
そこに過去は要らない。
過去だけで飯食えるなら、俺も有名ブラック飲食店で
修行という名の人生の無駄遣いをしたい。
目の前のお客さんの評価が全て。
そこにだけ1枚1枚集中して、これからも実力を磨いていくよ。
⑤ピッツァの世界大会について
改善が必要だと思う。
というのも、メシの世界チャンピオン=旨いメシを作る!
と思ってだいたいのお客さんは「旨いメシ」を期待して行くのに、
多くの「ピッツァ」の世界大会に関しては「旨さ」に
フォーカスした大会じゃないって思うから。
パフォーマンスにのみフォーカスしているだけの
パフォーマンスのチャンピオンなんだと思うんだよね。
まぁ普通に考えてチャンピオンに限らずパフォーマンスが
優れている職人さんのピッツァはだいたいが旨いけど(笑)
でも別の見方すれば、やっぱりパフォーマンスがいいからって
必ず味が良いとは限らんでしょ、ということが言いたいのだ。
お客さんはこの「世界大会」の内情を知らない。
商売的には「世界大会」は分かりやすくて、いいんだけどね(笑)
俺も優勝なんてカスリもしてないのに、「世界大会出場」って言ってるからね(笑)
大会によって、審査基準は違うと思うけど、
俺はやっぱりピッツァは旨くてなんぼ、だと思っている。
で、そこにフォーカスした大会は無い。(よね、、?)
もちろん、職人として大事な能力、パフォーマンスを
審査基準にするのは絶対必要。
粉の状態の把握、酵母の分量を決める経験値、季節・湿度・気温に適応させた練り、
生地の成形の素早さと正確さ、発酵管理、窯の火おこし、窯の温度管理、食材仕込み、、、
当たり前だけど、職人として、職人を評価するのに
これらは必要な審査基準だし、競わせてほしい。
あとは、これらに加えて、やっぱり誰が作ったかわからない
形式でピッツァを食べてもらうという審査が加わると、
もっと客観的な公平性が出て、いいと思うんだけどな。
と思う。
・職人としてのパフォーマンス(アピール)
・職人として作る味(ブラインド)
の2本立ての審査基準。
旨いことにフォーカスしたピッツァの大会。
いいよなぁ。細かいことは抜きにして、
お客さんが投票して、お客さんがNo1を決める。
こんな大会あったら燃えるなぁ。
と、まぁツラツラ書いたけど、
ちょっとでも興味湧いてくれる人いたら
気軽に、ほんと気軽に連絡下さい。
何をするかも大事だけど、
誰と働くかって、すげぇ大事だと思う。
待ってます!
はざま
090-9308-5774
シェフ(Chef,Cuoco)と、
ピッツァ職人(Pizzaiolo)と
接客(Cameriere)の求人です。
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①ナポリにPizzeriaを出したい
②次に店を出すならこんな店にしたい
③飲食業界を変えたい
④肩書き君、口だけ君の末路
⑤ピッツァの世界大会について
①ナポリ、イタリアに殴り込み!!
僕の直近の夢、目標の話です。
ナポリでのpizzeria出店を考えています。
というか考えてるというか、
妄想に近いレベルで勝手に考えています(笑)
イタリア語話せないし、そもそも何からスタート
したらいいのか全く分からんが。
全くの未知数で、ただ言っているだけのレベルって段階だけど。
もちろん商売なので、商売的に厳しそうであれば、
ナポリじゃなくromaや他のエリアも考えています。
要は、本場イタリアで俺のpizzaが通用するか
挑戦したいんだ。
そうなると、とはいえ商売だから多角的な視点で検討しなきゃ
いけないんだけど、やっぱ色々なことを抜きにしたら(かなり大雑把だけど)
napoliで勝負したい。
大リーグに挑戦する日本のプロ野球選手がいる。
それと同じだと思うが(いや違うか(笑))
俺はナポリでpizzeriaをやって、
ナポリ人に美味いと唸らせたいんだ。
イタリア人に「buonissimoー!!!」と叫ばせたいのだ。
俺のスタイルは、純粋なナポリスタイルじゃない。
ナポリのピッツァをただ猿真似でやっているんじゃない。
俺は、俺のスタイルで、日本とイタリアを融合した
今の形のピッツァや営業スタイルで勝負するんだ。
napoliでピッツェリアをやっている日本人は
知る限りじゃいない。
だから燃える。
燃えてしまう。
考えれば考えるほど、
困難なんだろうなと、思う。
コミュニケーション、言語、文化の違い、
住居、金、不動産、求人、、、、
でもね、同時に
考えれば考えるほど
楽しそうだな!って思うんだよね。
人生一回きりだ。
俺は楽しそうなことを我慢できない。
もしナポリに行くなら、
移動販売車はどうしようかな、とか、
鮫洲の店もどうしよう、とか、
正直考えるよ。
理想は、
同じ目的や目線を持てる仲間を見つけて、
今の店も車も閉めずに営業していきたい。
けど中途半端な店はやりたくない!
でも、やっぱ店も車も閉める気はさらさらない!!!!
だから、半端な採用は辞めて、
同じ想いを持てるピッツァ職人やシェフとだけで
この店、車を盛り上げていきたい。
見つからなかったら、、、、、
またその時考える(笑)
でも、やりたいことを目の前にして、
できない理由は並べたくない。
・金がないから、、
・子供がいるから、、
・日本に店が、移動販売車があるから、、
・イタリア語喋れないから、、
いやいや。
やりたいなら違うでしょ。
・金がないから何とかする
・子供がいるからどういう教育環境があって通わせられるか考える
・店があるから閉店せずとも継続できる方法を考える
・イタリア語しゃべれないから喋れるように努力する
これしかないでしょ。
ちょっと楽しそうじゃねー!?
一緒に楽しい仕事生み出そうぜ!!!
②次にやるならこんな店!
あくまで、やるならって話。
もちろん、今のBakka M'unicaはそれはそれですごくいいと思っているし、
楽しいし、ある程度形になってきたことに満足感はある。
やりたいことももっともっとある。
が、キャパ的な問題などから出る諸問題を起因として、
ちょっと自分の思い描いている、また違う形の面白そうな店が
ぼんやりと描けてきたのが最近。
Bakka M'unicaではできなさそうだけど、
そこならできる、みたいな。
分かりやすいようにはっきり言って、
学芸大にあるリカーリカみたいな店!
に、和の要素を加えた店!
がいいな!
安っぽい言い方すると創作イタリアン!
何か響きが古い(笑)!
にしても、リカーリカ最高だよなー。
マジで好きなんですよ。
あのなんとも言えない雰囲気。
で、旨い酒に、旨い料理。
ワインの出し方もいいよなぁ。
値段聞いたことない(だからいつも会計びびる笑)
スタッフがまたみんな良い!
で、そのまま行くとただのパクリになるので(笑)
俺はそこに和の要素を加えたいのだ。
和とイタリアン折衷にこだわるのは、
うちのオヤジが40年超すベテランの板前だからってのと、
人と違うことをやりたい、という根本的なスタンスが
そういう方向性に俺を導こうとするから。
何でもすぐ創作したがるのが
俺の悪いところであり、
同時に他人との差別化ができるいい点でもある。
結果たどり着いたイメージが
和とイタリアンの融合。
それぞれいい面があるから、いいとこどりで
何か生み出せないかなー。
そんな店をやりたいな。
品数は多くなくていいけど(というか体的に無理な仕込みが必要なほどは要らんって意味)
ワインを美味しく飲むための、最高に旨いツマミが
充実している店。
オペレーションに追われないで、
純粋に料理を楽しむことに没頭できる環境。
お客さんにこれ旨いから食ってみな、
これ旨いから飲んでみなって
本気で接客できる環境。
で、欲張ると、夜だけの営業で
仕入れと仕込みに集中できる環境。
さらに欲張って、週休2日!(笑)
料理も接客も楽しくやって、
プライベートも充実!!
欲張りも言うだけならタダ(笑)!!!
カウンター席中心で、スタッフがまた最高な店!
これが最強だと思うんです。
いやー、これやるとしたら一体日商どれだけ出せば
いんだよって話だな(笑)
誰か一緒にやろうぜ。
③飲食業界を変える
飲食業界は、
社員と称して社会保険非加入とか、
休みも少ない、残業代も出ない
とかマジでざら。
そんなのただの固定給の
体の良いバイトだよ?
俺はボスとして、そんな雇用の仕方で
胸張ってそのスタッフの親御さんや家族に
預かってます!って言えんわ。
熱い想いに共感して来てくれたからって、
最低時給割るような働かせ方させていいわけがない。
俺は、月8日(現在)は休ませてあげたい。
そして、まだ完全には実行できていないけど、
理想は月10日休ませること。
あと1-2名仲間が見つかったらこれは実現できる。
実現できてた月もあったから。
土日のどっちか休みたいってスタッフがいるから
それも人が見つかったら実現させる。
心身ともに健やかで、
プライベートも充実していて、
未来が見通せるような生活を送らせてあげたい。
俺は他店、他社がどうかは知らんが、
そういう店、会社を作る。
そして、独立する人間にもそういう会社を
作ってほしい。
そこから少しずつ、業界を変えていきたい。
④肩書き君、口だけ君の末路
結論から言うと、言いたいことは
結果が全て、ということ。
「有名大卒」でモノ語る、
ハッタリばっかの実力の無いビジネスマンがいる。
ナポリの名店だかで修行(?)したかどうか知らんが、
何百枚も焼くうちの現場で使い物にならんクソピッツァイオーロもいた。
有名店出身!という謳い文句のクソ不味い料理も食った!
何が言いたいか。
結果でモノ語ろうぜ!
ってこと。
経緯なんかどうでもいいよ。
って営業時代言われたなぁ。
大事なのは結果だけ、と。
内容によりけりだけど、
今は経緯も大事だと思うが。
けど、どんな経緯であれ、
結果がしょぼければ全部ダメ。
俺らピッツァ職人、料理人は
いかに人より優れた、旨い料理を作れるか
ってことだけが全て。
そこに過去は要らない。
過去だけで飯食えるなら、俺も有名ブラック飲食店で
修行という名の人生の無駄遣いをしたい。
目の前のお客さんの評価が全て。
そこにだけ1枚1枚集中して、これからも実力を磨いていくよ。
⑤ピッツァの世界大会について
改善が必要だと思う。
というのも、メシの世界チャンピオン=旨いメシを作る!
と思ってだいたいのお客さんは「旨いメシ」を期待して行くのに、
多くの「ピッツァ」の世界大会に関しては「旨さ」に
フォーカスした大会じゃないって思うから。
パフォーマンスにのみフォーカスしているだけの
パフォーマンスのチャンピオンなんだと思うんだよね。
まぁ普通に考えてチャンピオンに限らずパフォーマンスが
優れている職人さんのピッツァはだいたいが旨いけど(笑)
でも別の見方すれば、やっぱりパフォーマンスがいいからって
必ず味が良いとは限らんでしょ、ということが言いたいのだ。
お客さんはこの「世界大会」の内情を知らない。
商売的には「世界大会」は分かりやすくて、いいんだけどね(笑)
俺も優勝なんてカスリもしてないのに、「世界大会出場」って言ってるからね(笑)
大会によって、審査基準は違うと思うけど、
俺はやっぱりピッツァは旨くてなんぼ、だと思っている。
で、そこにフォーカスした大会は無い。(よね、、?)
もちろん、職人として大事な能力、パフォーマンスを
審査基準にするのは絶対必要。
粉の状態の把握、酵母の分量を決める経験値、季節・湿度・気温に適応させた練り、
生地の成形の素早さと正確さ、発酵管理、窯の火おこし、窯の温度管理、食材仕込み、、、
当たり前だけど、職人として、職人を評価するのに
これらは必要な審査基準だし、競わせてほしい。
あとは、これらに加えて、やっぱり誰が作ったかわからない
形式でピッツァを食べてもらうという審査が加わると、
もっと客観的な公平性が出て、いいと思うんだけどな。
と思う。
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旨いことにフォーカスしたピッツァの大会。
いいよなぁ。細かいことは抜きにして、
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こんな大会あったら燃えるなぁ。
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誰と働くかって、すげぇ大事だと思う。
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はざま
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