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親切が後悔になる・・・

幼少時に了承等、適切な判断ができないと思うのだが、それでも美琴のクローン「妹達」は作られた。
結果的には、失敗に終わっているのだが、まだ何体か残っているはず。

美琴が妹達のことを知らなかった様子からすると、時系列的には、当麻と一方通行の話以前になるのだろうか。
 と、なるとかなり短期間の間に、いろいろな話を詰め込める予感がするが、元々番外編だし仕方ない。

布束が妙に冷静で、どこか雰囲気が妹達に似ていると思ったら、彼女の記憶をベースにされていたとはw
研究に携わっていたとはいえ、ゴスロリとかええ趣味しとるw

美琴よりも年上で、どうも馴れ合いとは程遠い感じ。
あのタイプは婆さんになっても、年上を敬えって言いそうだw

さて、自分のDNAを実験や兵器開発に利用されたことをしる美琴であるが、妹達との邂逅は免れない。
彼女にとっての試練は、まだ始まったばかりだろう。

黒子は良い後輩かとおもいきや、やっぱり黒子であったw

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