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少しづつ魔手が忍び寄る・・・

正直行方がわからなくなる管理のしかたはどうかと思うのだが、どうやら謎の幼女フェブリは研究者達のものだったようだ。
ただ、なんの実験か、なんの目的があって、フェブリとはなんなのか、まだまだ謎が残る。

フェブリのことだが、佐天は手慣れたように上手く手懐けているが、美琴に対してはどうも警戒しているようで、懐いてくれない。
研究所絡みで、御坂美琴を知ったのかもしれないのだが・・抑、少女の正体すらわからないわけで。

学究会の開催が近づいてきている中、何かとんでもないハプニングが起きそうな予感がプンプンする。
ITEMを使っての実験の次は美琴達で実験するつもりのようだ。

ただ、次の実験はフェブリもからんでそうで、どういうことになるのか心配である。

まだ物語の導入部分ッて感じで、激しさは感じられない。
ただ、少しずつ風が強くなってききそうではある。

いつもぼっちな光子であるが、フェブリとはお友達に。
てか、本当に友達少ないんだな・・まぁあの性格では仕方ないだろうw

ようやく美琴と仲良く慣れるフェブリであるが、まだまだ正体については何一つわからない・・・
あのアメの味が気になるところだ

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