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皆の気持ちがひとつになる・・・

ジャーニーを介するパワードスーツ2万体と美琴と友人達数百人?の戦闘は、第三次ではないものの、なかなか白熱していた。
そうならないよう努力して、大して被害でなかったのだから、御の字である。

最も効率よかったのは、黒子の杭打ちかwまぁテレポートによるものだが。
麦野も参戦するようになり、完全に落ち目となる。

最終回に詰め込み過ぎた感はなく、戦闘パートを長めにされていたのは気持が良い。
光子の持ってきたエカテリーナ二世号改を超電磁砲にてふっとばすのも面白いが、成層圏に生身で飛び出すのもおかしな話ではあるw
てか、あの質量を風圧だけで飛ばすって、どんだけやねんwああ、湾内達の合わせ技もあるのかな。

気になっていたが、やはり砥信の私服はゴスロリであったw
フェブリやジャーニー似合うのは当然なのだが。まさか本人も着るとはwww

そして、食蜂まで助力してもらって、海外に高飛び。
上手くいき過ぎた話ではあるが、気持ちのよい終わり方であった。

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