2018年01月14日22:14
あけましておめでとうございます、せせらぎでございます。
本年もよろしくお願いいたします。
15日までならぎりOKと聞き、後れ馳せながらのご挨拶申し上げます。

ふぬぬ。今年はどんな年にしよう、そんなものを新年で決めることないままスタートしました2018年。
はてさて、どんな年にしよう。
新しいことにチャレンジする年?いやいや、そんなもの決めなくてもチャレンジするか否か悩んだら、『する』が正解だ。そうだろう!?いつだって日々是好日、いつだっていい日カニ玉。

バカが露呈するなぁ…

はっ!

ではでは学びの年にする?いやいや学んでからどんな姿になるか、が大事だよな。しかも、それだって『やるぞ』と目標にするのは違う気がする…
『やらなければ』に近いぃ。
年々自分の無知が火傷みたいにヒリつきます。うーむ…

あぁぁぁ、『○○したい』って難しいなー!

『○○したい』って思ったら『○○しなきゃ』にすぐ取り替えられるし!
『○○しましょう』もやはり『すべき』『しなきゃ』に取って変わるから!
しかーも!年始の決意なんざ、12月を迎えたあたりでアワアワするのが目に見えるよー!ぁぁぁああ!
日々日々背中が騒ぐからやっかいです。痒い痒い。


となると『今年は○○したい』は慎重に決めねば。
せやなぁ…『今年は……』



あけましておめでとうございます。
『今年は、健康に大きな事故もなく大きな病気もなく過ご…さなきゃ』

『過ごすべき、な一年です』

せせらぎ
plasmamikan
2018年01月01日00:02
中嶋です。

今年もプラズマみかんを応援頂きありがとうございました。

今年は東京・京都・大阪の3都市で上演が出来、念願のアジト公演も実現して、
とても刺激的で充実した1年となりました。

本当にありがとうございました。
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そして!!!皆様に嬉しいお知らせがあります。

「ナッチョナリズム掘廚離侫薀ぅ筺璽ぅ薀好箸鮹甘してくれた彼女が
漫画家デビューしました。
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堂島しんというお名前です。

今月の「ザ・マーガレット」に「白井さんと内村さん」という作品が掲載されています。
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ゴリゴリの恋愛漫画の中に、サラリーマンの兄ちゃん2人が織りなすヘンタ…愉快なギャグ漫画です。じわじわくる…私は大好きです。
是非皆様「ザ・マーガレット」を御覧ください!



plasmamikan
2017年11月06日02:35
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「ナッチョナリズム掘弋都・出町柳公演が終了しました。

ご来場いただいたお客様、本当にありがとうございました。

今年は東京・京都とちょっぴり外に出てみる公演が続いています。
私たちをそう向かわせたのは、大阪の小劇場の中だけでずっと作品を作り続けていることへの違和感が少なからずともあったからです。

私たちは場所がどこであろうと関係なく、
その時好きなことを好きなように創って遊んでいる集団だと思っているのですが、
知らないうちに、その土地独自の価値観に染まっているのかもしれない。と。

それが悪いという訳ではないのですが、
結果それが自分たちへの柵になってしまうともったいない。
そういうことを一度、自覚してみたいという欲があって飛び出した京都でした。

特に今年は、要所要所で「この人!」(つまり、さらっと聞き流すことの出来ない、自分にとって重要なワードをくれる人)と思っている人の口から、違和感を刺激する言葉を受け取ることがありました。今回も然り。京都の打上げは、アフタートークでゲストに来てくださった合田さんと深夜まで。外側から大阪(にいる私たち)を見つめる機会になりました。

何のアテも無く、ツテもなく、無策で京都にやって来てみたけれど、
来て良かったなぁ。ここでやれてよかったなぁ。
動員という面ではちょっと苦戦したけれど、
あの時の引っ掛かりはきっと間違いじゃなかったなぁ…。と。

P-actの佇まいも、とても好きです。
劇場探しもゼロから始めて、色んな人に聞きまくって、電話しまくって、
ココだ!と思ったのがP-actでした。見学に来て、2人とも、一目見て好きになりました。
初めての京都公演、久しぶりののりうち公演でどうなることかと思いましたが、
座組のメンバーやP-actの飛鳥井さんに温かくサポートしてもらいながら、
楽しい2日間を過ごすことが出来ました。
またコンスタントに京都でやれるように頑張りたいです。

やり残したことや課題は、一旦大阪に持ち帰り。
頭を切り替えて、大阪公演も集中して取り組みたいです。


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千穐楽前、せせらぎに謎のお誕生日サプライズをしてもらいました。
誕生日は10月なんですけど。。。
しかも全員いないし、段取り組んでないし。。。
突然照明が消えたと思ったら、バースデーソングは流れないし。
なんだこのグダグダは…。

でも、頂いたケーキはP-act隣のタルト屋さんのケーキで凄く美味しかったのです。
京都グルメを堪能し損ねたので、次回はカフェに行く時間もタイムテーブルに組み込んでおかないとなぁ…なんて思ってます。あんみつと珈琲。












plasmamikan