2月9日 羨望

「あの人はカリスマ実業家と同姓同名だ」
「羨ましい限りだ、何かの間違いでカリスマの給料が
 自分の口座に振り込まれる可能性が俺たちよりずっと高いんだから」

そうかなあ。