【ヤマスキDT】雌阿寒岳

ヤマスキ隊で雌阿寒岳に行ってきました。



270431_1391377551075168_1866681639_n[2]
こんなルート。

DSCF0600
野中温泉のチャー。
DSCF0598

565558_206129562871370_1222312006_n[1]
ヤマスキDT。隊員が増えて名前にDTが付きました。

DSCF0603

DSCF0606

993531_266672010137206_1715713843_n
お昼は俺が後ろに置いた鍋を振り返りつつ放置で作るトムヤムクム。

DSCF0629
オンネトーが見えたよ。

DSCF0635
野中温泉。清潔で、鄙びて、素敵な女将のいる、文学小説の中みたいな温泉宿。

1016585_266672096803864_1634362185_n[2]
山ガールっていいよね。



ところでヤマスキ隊ってなに?って方の為にプロモ()作りましたw
3分46秒でわかるヤマスキ隊の歴史。静止画並べただけなんだけど。
HDボタンを押して見やがれ下さい。



けっこうまじめにやってたんですよ。べつに怪しい隊じゃないんだよ。
絶賛隊員募集中。

俺氏、知床ニ達ス

ふつうの土日でテントを積んで東に向かう旅に出た。

DSC_0598
金曜の仕事が終わって、どかどかっと荷物を積んで出る。もちろんノープラン。

DSCF0576
初日はすっかりお気に入りの和琴半島を中継地点に選ぶ。

DSC_0610
2日目。雨で空待ちをして大幅に出遅れる。
出遅れたところに清里町まで行ったところでゆびこが結婚指輪を紛失したことに気付き、和琴半島まで再び戻る。
落ちてましたよ。テントの建ってた辺りに。
あーびっくりしたね。

DSCF0580
斜里町にて。
大幅な遅れで自炊を諦め知床グルメ。
知床産つぶのかきあげそばと、知床産さくらますのルイベ丼。

DSC_0995
斜めの里、斜里。

・・・この後、夜遅くにウトロまで行ったものの、あてにしていた国設野営場が閉鎖中。
羅臼に抜けようにも知床峠は夜間通行止めと、踏んだり蹴ったりで結局清里まで戻ることに。
さすがノープラン・・・

DSC_0617
3日目。釧路では見たこともないようなデカ晴れ。
ゴミ袋に入れて持ち歩いていた濡れたテントを、やっと干すことができた。

DSC_1000
いよいよ知床半島突入。
世界遺産&国立公園ということもあって、パルは車で待っていることの多い旅でした。

DSC_0039
五胡を木道で一ノ沼まで。

DSC_0034
もはやただのムービングオブジェクト。

DSCF0590
これが何かを知っている顔。

DSCF0591

DSC_0060
羅臼岳。

DSC_0068
国後島。

DSC_0077
国後島最高峰、爺爺岳。



まあなんというか、さまざまなアクシデントに見舞われたこの度の旅でしたが、
それゆえ思い出に残るいい旅行となりました。
知床の山並みが目に焼きついて離れない・・・

書きっ放し天国

DSC_0927
めあかんを散歩。

DSC_0938
パルにっこにこ。

DSC_0961

DSC_0962

DSCF0551
おあかんが見えた。(ゆびこを探せ

DSC_0977
この日の最高到達点。

DSCF0559

DSC_0989

ピンチ缶更新

夏山シーズン到来に備えて、年齢に合わせ小型軽量化を計るべく、ピンチ缶の見直しをしました。

ピンチ缶とは、山屋のいわゆるサバイバルキットのようなもの。
困ったときに役に立つかもしれないもの、あるいは主装備を捨てなければならない時、
これだけは持って行こうというものをまとめたもの。

古くはトランギア社の「メスティン」というアルミのコッフェルに詰めるのが定番だったもので、
「缶」と呼び慣わされるようになったのだと思う。

サバイバルと言っても、ロマンのある話じゃない。
ワイヤーソーで小屋掛けして、安全ピンとほどいたパラコードで魚を釣って、
スネアワイヤーで罠を仕掛けて、ファイヤーフリントで火熾しとか・・・どんだけお花畑なのかとry
たいていルート上、あるいはほど近い場所にいながらにして行動不能になってこごえて死ぬんです。
とくに北海道の夏山では。

それなもんで、基本的な衣服をちゃんと着ていることを大前提として、
あくまで非常用として持てる容積や重量の中で、
環境から身を守ることを主眼に置いたシンプルなものになっております。

DSCF0538

中身を公開してゆくよ。


DSCF0542
em_zelt_t
・ヘリテイジ社エマージェンシーツェルト
ツェルトとは非常用簡易テントのようなもの。
防水性はあるけど通気性がない。あまり快適なものじゃないけど風雨の直撃は避けられる。
これを持っていれば助かっていたかもしれない事例はたくさんあるよ。


DSCF0529
51t1IQz++dL__SL500_AA300_
・ビビーサック
マミー状のエマージェンシーシート。
カッパの上にでも被らない限り中がびちょびちょになるけど、ないよりまし。
いつもシュラフカバーを持ち歩けるならこんなのはいらないのだけどね。


DSCF0531
・パラシュートコード15mと巻き直しダクトテープ
パラコードはツェルトをきちんと設営するのに必要なほか色々と。体重を支える目的にはおすすめできない。
ダクトテープは雨具やテントの破れなど色々な補修のほか、骨折箇所の固定など。
山岳用品店に行くと写真のような巻き直した芯なしのものが売っているよ。


DSCF0521
・ホイッスルとコンパス
笛はこのサイズできちんと音が出るものって意外と少ないので、信頼と実績のFOX40マイクロ指定買い。
コンパスはシルバ社。防磁の為アルミホイルに包んでいます。


DSCF0522
・ペツル社e+LITE
ボタン電池2個で70時間点灯、26ルーメン、重量27gという色々とすごい超小型ヘッドランプ。
ヘッドランプで夜道は歩けないとしても、手元くらいは照らせた方がいいものね。


DSCF0525
・パナソニックUSBモバイルバッテリー
スマホを2回満充電できる。30時間点灯のLEDライト付き。
スマホは唯一の通信機器であるだけでなく、ポケットGPSとしての役割も大きくなりつつあります。
備えるってきっとこう!
防水パックに入れています。


DSCF0523
・東海(株)のフリント式100円ライター
ファイナルアンサー。
火をつける方法はいろいろあるけれど、これでダメな場面ってそんなにないでしょ。


DSCF0537
・ウェザープルーフマッチ
・コットンボール
・ファイヤーフリント
・固形燃料
・オイルタブキャンドル

まあ火おこしアイテムいろいろですね。一応一通り持ってはいるんですよ。
でもね、沢筋でもないかぎり山に乾いた薪ってないもんだし、火なんてめったに炊くべきでもないんですよ。


DSCF0534
・船舶用救難食料6食分
船が沈没した時、自動でぼーんと膨らんで浮かんでくる屋根つきのいかだがあるじゃないですか。
あれの中に入ってるやつです。↓
fdbda223[1]
ちなみに空自の戦闘機の射出式シートの下にも同じものが入ってます。
民生品は「ER」という商品名で売られているよ。
ヒトはひと月くらい食べなくても死なないと言えばそれはそうなのだけど、
食べないと本来の力が出なかったり体温を保つのが難しくなるよ。
人は食べることで少し前向きなることもまた事実。



以上、新しくなった僕のピンチ缶でした。
ちなみに銃刀法に対応したナイフレス仕様。
嫌な時代になったものですね。
一本のナイフがなにかをどうにかしてくれるとも思ってないけどさ。

和琴半島〜藻琴山

2泊3日でキャンプ&登山旅行に行ってきました。

DSCF0473
和琴半島湖畔キャンプ場。
厳密に言うとこの場所は微妙に場外だったらしく、次の日追い出されることになるのだけど・・・

DSCF0479
びっくりするほどレイクビュー。

DSCF0481
こんな無料露天風呂があります。
幼少の記憶ではもっと大きいものだった気がした。
俺が大きくなったのかな・・・

DSCF0484
後ろに見えているのが和琴半島。
小一時間で一巡できる遊歩道があって、途中ワイルドな無料混浴風呂なんかもある。

DSCF0490
テントで昼寝には少々暑い日でした。

DSCF0493
前日に建てた場所が場外だったらしく、だめでしょって言われたので、
建てたままのテントを担いでサイトの端から端まで移動。
ここもなかなか。

DSCF0495
オフシーズンにもかかわらず、旅慣れた感じのキャンパーが相当数張り込んでる。
思わずまた来週来たくなるのもうなずける通好みのサイトでした。もっと早く気がつけばよかった!(悔
対岸には明日登る藻琴山が見えています。

DSCF0498
サイト最寄の湖心荘が設備故障で閉館ため、カーナビによって導かれたのがここ。三香温泉。

DSCF0503
内湯もシャワーもカランもなく、ひたすら掛け流してるだけの露天風呂があるだけなのですが、
ここがまた風情のある穴場的温泉でなかなか。

DSCF0506
撤収の朝。
寝袋がたたまれてしまうのが不本意らしく、座り込みデモを敢行するパル。

DSCF0507
僕はどかないよ!

DSCF0508
そして大須賀隊に合流して藻琴山登山。
山ガールって言うんですか?みなさんおしゃれですねー・・・

DSCF0509

DSCF0511

DSCF0513

DSCF0515
登山口ではザン降りで風も付いてどうなることかと思ったけども、やがて濃い霧程度に。
なんにも見えなかったけど、わいわいと楽しい山行でした。
是非また誘って下さい。

DSCF0517
おまけ。
見たいって言ったくせに、入場料をケチってゲートの外から写真だけ撮る俺。
ほんとすいませんwwww

あっけし桜・牡蠣まつり

ksrって田舎のくせにびっくりするくらい街の中に緑がないんですよ。
桜なんてどこに行ったら見れるのやらで、そうなると急に恋しくなるものです。
隣町厚岸には桜の有名な公園があるとのことで、わざわざ見に行ってきました。

DSC_0767
ちょうど「あっけし桜・牡蠣まつり」の最中でした。
DSC_0814

DSC_0783
この公園、来たことあるよね。
野生の鹿が住んでる公園。

DSCF0458
ブランド牡蠣「かきえもん」を6粒買って、港で釣り糸を垂れながら焼いて食べました。

DSCF0459
かきえもんは殻が小さくても中身が大きいんです。
やっぱり牡蠣は厚岸産が日本一うまいと思うな。

キャンプ

まだちょっと寒いけど、テントの試し張り兼ねて今年初キャンプに行ってきました。

DSC_0744
@豊頃町。

DSCF0443
祝・新築!
やる気を感じさせるストイックな吹流し出入り口。
内張りはある程度の防水・透湿性があり、降雨期でなければ単体での使用が可能。
フライ(別売り)の前室は狭い。

DSCF0439
床面積210×210、天井も圧迫感のない高さで3人くらいなら快適に宴会ができるレベル。
内側には厳冬期用の内張りを留める留め具がある。
仰向けになって天井を見ていると、「いいテントに寝ているな〜」という気分になりますw
夏は少々暑いかもね・・・

DSC_0564 (2)
4〜5人用でこの収納サイズ!(フライ込み
これにより我が家のキャンプ道具はコンテナ2つ(寝具除く)に納まることになりました。
これは俺の持論なんだけど、「そうだキャンプに行こう」と思い立ってから家を出るまでのエネルギーは、
キャンプのスキルと反比例すると思うんです。
道具の容積や重量や品数が多いと、それだけで億劫になっちゃう。
オートキャンプとはいえ、荷物を減らすことはとても大切な要素だと思うのです。


DSC_0737
今回はぽーちゃんも一緒でした。久々の再会。

DSC_0736
パルは優しい兄、ぽーちゃんが本当に大好き。
パルにとっては唯一の犬の家族なんでしょうね。

テント買ったったwwwww

長年実家に借用して愛用していたダンロップテントを実家に置いてきたので、
ベースキャンプで使う軽く持ち運べて設営が楽で風に強い3シーズンテントが欲しいなーと思っていたんです。
MSRやBDやTNFやマーモットの見た目がカッコイイやつも考えたけど・・・

top
HERITAGE社 エスパース マキシマム・ナノ (4-5人 オールシーズン)

mfly1
フライも付けて合計75,810円。

やっぱりこれですよね!
テントで寝た夜の数では人に負けないと思ってるけど、
結露したり雨が染みたりゴアテックスが剥離して水没したり風で骨が折れたり、
辛い思いもいっぱいしてるんです。だからもう負けたくないんです!

テントって性能で選ぶと実は2つくらいしか選択肢が無くて、
緑(エスパース)が好きかオレンジ(エアライズ)が好きかってことでしょ。
山のテン場に行けばわかるけど、ほんっとこればっかりなんだから。
山屋さんみたいな偏屈で自己顕示の強い集団が没個性的な緑のテントに甘んじているのは
冒険家とはいえ、そこは冒険するとこじゃないよってことなんですよ。

うん。いい買い物した!
はやくテスト運用したいんだぜ。
自分にとっては初めてのオールシーズンテント。
夏暑すぎないか心配ですw

帯広にて

帯広に行ってみました。
帯広はksrと人口がほぼ同じ。まもなくksrを抜いて北海道第四の都市になります。
あくまで個人的な感想ですが、ksrに比べるとすいぶん文化的で垢抜けたイメージがあります。
空気感が違うというか、色が明るい感じがしました。
ドックカフェ寄って、帰りにご飯食べてきただけなんですけどね。

DSC_0437
ウゥー

DSC_0438
ギャワワワン

DSC_0436<
シュン...残像だ

DSC_0459
看板犬、WCPのルークくん♂が熱く歓迎してくれました

DSC_0462
どうやら二匹は気が合うようです

DSC_0499
奥にチラ見えしてるのは同じく看板犬、ラフコリーのライル♂とてもおりこう

DSC_0502

DSC_0503

DSC_0505
帰る頃には

DSC_0506
すっかり仲良しになっていました。


【悲報】抜け毛の季節

1363516809219
よく毛がなくならないものだなと
俺なんて・・・

1363516746921
くまぬりえ届いたよ

海さんぽ

見〜よアム〜ルになみ〜しーろく〜

DSC_0392
DSC_0394
DSC_0395
DSC_0400
DSC_0402
DSC_0406
DSC_0409
DSC_0411
DSC_0393
DSC_0386

【パル画像】先日のドックカフェにて

DSCF0395
お友達がいっぱい来ておりました。
画像は僕の向かいでおやつをねだるボステリのウメちゃん。

DSCF0399
どこかの子が誕生日だったらしく、手作りケーキのおこぼれにあずかりました。


生クリーム
鶏ひき肉+豆腐
にんじん
さつまいも
ブロッコリー
鶏ひき肉+豆腐
生クリーム

という7層構造になっています。凝ってるなー
ニコニコ顔で狙うパル。

DSCF0405
生クリームだけ器用に食べてこの顔。



今日はトリミングに行ってきました。
いつもはトリミング=サマーカットなのだけど、まだ寒いので長めにしてもらいました。
1360754804LfCOI6zvDLWFSJW1360754803
どこかのお金持ちのワンちゃんみたいな風情になりました。顔以外が。

冷え込み厳しい

DSC_0516
札幌あたりだと、−10℃切るとちょっと驚くけど、
KSRは日が昇ってもこの気温。
言っても、KSRは寒いだけ。
毎日天気はいいんです。
毎日雪が積もる日本海側の方が心配。

DSC_0518
氷結余裕でした。
不凍港としてこの辺りが限界だと思う。
実は俺、流氷というやつを一度も見たことがないのだけど、
見たところできっと何の感動もないんだろうなと思ってる。

1357621685083
冬毛のパル。
寒さに対応したのか、この冬のパルちゃんは見たことないくらいフサァっとしています。

釧路の正月

あけましておめでとうございます。

DSC_0498
カニ

DSC_0503
もち

DSC_0505
つる

DSC_0495
シカ

DSC_0490
マイナス17℃

DSC_0485
けあらし

DSC_0508
パルちゃんも正月

ごく最近のパル画像

DSC_0023
DTD十勝平原SA内ドックランにて
DSC_0013

DSC_0111
近所のドックカフェにて
DSC_0114<

DSC_0051
得意げにおむつの中に

DSC_0070
ぽーちゃんが遊びに来ていたのでした。

ボートスクール@小樽

「小樽に行って第一級小型船舶操縦士を取って来い」というミッションなので、なつかし小樽港に浮かんでいます。

1353131087362
本来なら6日間の講習を受けた後、試験を受けるというカリキュラムなのですが、
自分の場合、大型船舶の航海士と機関士の免許を持っているので、ほとんどの科目が免除されて、
学科半日、実技半日で、64問中12問答えて8問正解すれば良いというぬるぽ加減。

実技は避航、スラローム、離着岸、人命救助などをやるわけですが、
時間が余ったから特別!とか言って運河クルーズに連れて行かれても・・・
むしろ私が案内しましょうか(笑)

1353498676777
発寒イオンでパルの毛刈りを行いました。

1353477433168
帰りのDTDはすっかり雪景色でした。



試験はもちろん受かってましたよ。
そりゃ受かりますってば。
いままで持ってなかったのもどうかと思うんですけど、小型なんて遊びの免許と思ってたし・・・
むしろ持ってなくてよかった。
いい里帰りでした。
行かせてくれた会社に感謝!

母様用

名前も知らない業者のおじさんにアキアジを貰った。
DSCF0147

ゆびこがIKRを作ってくれたよ。
DSCF0192



〜今日のパル〜
S0010149

S0060163

DSCF0152

DSCF0176
近所のドックカフェにて。

DSCF0166

1350826904008
ぐうかわ


ドライドック

DSCF0056
水門を閉めて海水をポンプアウト
ドライアウトした船渠の底には・・・


DSCF0008
ウグイ

DSCF0006
jinコマイ

DSCF0005
テングトクビレ

DSCF0009
フサギンポ

DSCF0018
クロソイ

DSC_0419
海アメ

などなど・・・
お魚がぴっちぴち



DSCF0071
ごちごち。

ヤマスキ山行〜西別岳〜

山小屋泊メイン、西別岳行き、視界が良ければ摩周岳まで。
というプランで、西別小屋に集合。

P1000308
たどり着けないかと思った(笑)

P1000319
電気はないが、水は管理人のリスケさんが汲み置きしてくれている

P1000325
ただ泊まるだけでもいいな・・・

P1000333
本を読んで一日過ごしてみたりしたい

P1000331
西別小屋は管理が行き届いて、とても立派な小屋でした。

P1000341
摩周湖が見えるはずだった。
P1000345




見覚えのある足運び、
あの頃の俺はこの踵ばかりを見つめて歩いていたんだな・・・
俺が前を歩いたことは一度もない。それが決まりだった。
つい先日のことのような気がする・・・

8年の時を経て、道東の地でひっそりと復活。



P1000340


far east

陸路でNMRに行ってみた。
ゆびこがオホーシクも北方領土も見たことないと言うのでノシャップ岬まで行ったんだけど、
根室半島に入った途端に凄い霧でなんにも見えなかった。

DSC_0339
根室生まれのパルちゃん、里帰りを果たす。

DSC_0341
花まる本店。
ステラに入ってたような気がする。

港町暮らしにありがちなこと。
・未処理の魚を大量に貰う。

DSCF0953
「魚持ってっか?」という問いに「いいえ」という選択肢はない。
Recent Comments
Recent TrackBacks
Profile
QRコード
QRコード
livedoor 天気
  • ライブドアブログ