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引用元: プロ野球・大リーグの都市伝説で打線組んだ

1: 名無しさん@おーぷん 2014/07/26(土)17:05:48 ID:TQIJvTvJG
1.(二)国鉄コンドルズ
2.(右)バンビーノ
3.(左)王ボール・長嶋ボール
4.(三)ドームラン
5.(一)南海コンドルズ
6.(捕)ブラックソックス
7.(遊)ロッテ弁当
8.(中)山羊の呪い
9.(投)カーネルサンダース

ソースはwiki

2: 名無しさん@おーぷん 2014/07/26(土)17:10:39 ID:2wd42jTOO
広島の消えたタイトルホルダーがいない
やり直し

3: 名無しさん@おーぷん 2014/07/26(土)17:11:26 ID:yP9vGQOmW
白い霧事件

4: 名無しさん@おーぷん 2014/07/26(土)17:13:42 ID:DbrvJzZis
王監督が水島御大から言われたあぶさんのあれ

6: 名無しさん@おーぷん 2014/08/25(月)10:38:42 ID:bwtu1Yufn
ドームランで草

7: 名無しさん@おーぷん 2014/08/25(月)10:39:50 ID:GuZbFj9hL
阿部のあれ

13: 名無しさん@おーぷん 2014/08/25(月)12:20:37 ID:V79riQYF9
阿部のハマスタでの打球
荒波が困惑してたやつ

24: 名無しさん@おーぷん 2014/08/25(月)13:36:34 ID:vfnobpe2C
>>13
あれ何なんやろな

10: 名無しさん@おーぷん 2014/08/25(月)12:12:06 ID:cuA758VWl

8: 名無しさん@おーぷん 2014/08/25(月)10:48:51 ID:VIVw2VvXI
マヌグス理論

9: 名無しさん@おーぷん 2014/08/25(月)11:02:05 ID:WXVPvkdLh
2005年日本シリーズ

12: 名無しさん@おーぷん 2014/08/25(月)12:16:04 ID:q8Oo5xjex
解説しちくりー

14: 名無しさん@おーぷん 2014/08/25(月)12:21:53 ID:MCaHINjpt
バンビーノの呪い
1920年当時経営難にあえいでいたボストン・レッドソックスは、12万5千ドルの金銭と30万ドル以上の負債の肩代わりをすることを条件に、ベーブ・ルースをニューヨーク・ヤンキースにトレードした[1]。しかしこのトレード以後ニューヨーク・ヤンキースは常勝軍団になりボストンレッドソックスは低迷、なぜかあと一歩のところで優勝に手が届かないという悲劇を繰り返し次回のワールドシリーズ制覇まで実に86年の年月を費やすこととなる[2]。

15: 名無しさん@おーぷん 2014/08/25(月)12:22:26 ID:MCaHINjpt
山羊の呪い
1945年のワールドシリーズ第4戦の試合前、シカゴ・カブスを応援するためペットのヤギを連れてくることで有名だった男性がカブス本拠地のリグレー・フィールドへ入場する際に「ヤギの臭い」を理由に入場を断られた。するとここまで2勝1敗と優勢だったカブスが以降、3連敗を喫しワールドシリーズに敗退し、さらにカブスが現在に至るまでワールドシリーズ出場を果たしていないのはこのファンとヤギによって呪われているから、というもの[要出典]。男性の名前から「ビリー・ゴートの呪い」とも称される[2]。

16: 名無しさん@おーぷん 2014/08/25(月)12:22:56 ID:MCaHINjpt
ブラックソックスの呪い[2]
1919年、シカゴ・ホワイトソックスは当時のオーナー、チャールズ・コミスキーが極度の吝嗇家であった(ユニフォームのクリーニング代すら出し惜しむ程であった)為に、好成績にもかかわらず他チームより低年俸でプレイさせられていた(エディ・シーコットが30勝したらボーナス10000ドルの契約を結ぶも、閉幕3週間前に29勝目を挙げると以後登板機会を与えられなかったなど)。この為1919年のワールドシリーズではブラックソックス事件が起こり、1920年には8選手が球界から永久追放を受けた。この事件以後ホワイトソックスは低迷し、長くワールドシリーズ制覇から遠ざかっていたのはこの事件の影響からとされていた[要出典]。

17: 名無しさん@おーぷん 2014/08/25(月)12:23:27 ID:k1E10uh7L
明日も勝つ!

18: 名無しさん@おーぷん 2014/08/25(月)12:23:32 ID:MCaHINjpt
南海コンドルズ、グレートリング
1947年(昭和22年)6月の近畿日本鉄道と南海電気鉄道の分離分割に伴い、保有球団の「グレートリング」も改称することになった。南海の社章が「速さ」を表す「羽の生えた車輪」であることにちなみ「鳥の名前」とすることがまず決まり、コンドルが有力候補になった。しかし当時の球団代表であった松浦竹松が見事な禿頭で「ハゲタカはまずい」となり、同じ鳥である「ホークス」に決まった、というもの[3]。
綱島理友は『プロ野球ユニフォーム物語』の中で、改名の経緯を掲載した元南海監督鶴岡一人の著書『御堂筋の凱歌』を挙げ、コンドルを避けた話を「生前の鶴岡さんの定番ギャグで、この話はいろいろな野球雑誌の鶴岡インタビューに登場している」と記している[3]。「都市伝説」と記載はしていないが、関係者による「ギャグ」として扱っている。
しかし、「松浦に遠慮してコンドルを避けた」という話は南海ホークスの正式な球団史である『南海ホークス四十年史』1978年(昭和53年)のp.233にも明記されている[4]。
一方、改名前の「グレートリング」は、観戦した米軍の軍人から性に関するスラングとして予期せぬ「喝采」を浴びたという話が複数存在するが、資料によってその指し示す内容が異なることが指摘されている(女性器、男性器、性行為)[5]。

19: 名無しさん@おーぷん 2014/08/25(月)12:24:14 ID:MCaHINjpt
国鉄コンドルズ
東京ヤクルトスワローズの前身である国鉄スワローズは、当初「コンドルズ」とする予定であったが、「混んどる」ではよくない⇒「座ろう」⇒「スワローズ」になった、というもの。元々漫才でのジョークだったのが都市伝説化したものとされる[6]。
「スワロー」=「ツバメ」は日本国有鉄道にとってシンボル的な存在であり、当時唯一の特急列車だった「つばめ」号に因んだもの。後にフジテレビの『トリビアの泉 ~素晴らしきムダ知識~』の「ガセビアの沼」でも紹介された。

20: 名無しさん@おーぷん 2014/08/25(月)12:24:46 ID:MCaHINjpt
カーネル・サンダースの呪い
1985年(昭和60年)に阪神タイガースが優勝した際、便乗した暴徒がケンタッキー・フライドチキン店頭からカーネル・サンダース人形を持ち去った後、ランディ・バース選手に見立て、胴上げと称して道頓堀川に投げ込んだ。その翌年からタイガースは長期低迷し、これがカーネル人形の呪いではないか、という噂が流れた[7]。
『探偵!ナイトスクープ』で人形を発見・救出し、呪いを解こうという企画がなされ、発見されるには至らなかったが、この噂が「全国区」となる大きな要因となった。
なお、このカーネル・サンダース人形は投げ込まれてから24年後の2009年(平成21年)に発見され、ほぼ全身が引き上げられている。

21: 名無しさん@おーぷん 2014/08/25(月)12:25:22 ID:MCaHINjpt
ドームラン
他の球場であれば外野フライ程度の打球が、東京ドームでは異様な伸びを見せてホームランになる、というもの[8]。空調操作によって読売ジャイアンツ(巨人)の攻撃時のみホームランが出やすくなっている、と続く場合が多い[9][10]。同ドームとホームランとの関係は東京ドーム#ホームランの出やすさの理由を参照。
ドームランという言葉は東京ドームのモデルであるメトロドームで生まれ、ここでも打球の異様な伸びは見られていたが、パークファクターの指数によると他球場よりホームランが出にくいとの結果が出ている[11]。また、空調操作があったとメトロドームの元球場職員が証言している[10]。なおファン(田淵幸一が不振で阪神の客が入らないのでサクラという設定)がウチワを扇いで外野フライをホームランにするというネタが、初期の『がんばれ!!タブチくん!!」』で使われていた。

22: 名無しさん@おーぷん 2014/08/25(月)12:25:57 ID:MCaHINjpt
Oボール
現役時代の王貞治、長嶋茂雄は、その実績・カリスマ性により、選手は勿論審判まで特別扱いしていた、というもの[12]。きわどいコースのボールを王が自信満々に見逃した場合、「“世界の王”が見逃したのだから」と、ボールと判定される例が多かったとされ、「王ボール」とも呼ばれた。審判員の田中俊幸は著書で「王(長嶋)ボール」の存在を否定している[12]。
ロッテ弁当の呪い
プロスポーツで、チームや選手の応援・記念弁当が発売されると故障や成績不振など良くないことが起こるというもの[13]。

23: 名無しさん@おーぷん 2014/08/25(月)13:17:10 ID:bwtu1Yufn
ロッテ弁当は継続中