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引用元: 西武新外国人ランサムは牛若級ジャンプ力

1: 名無しさん@おーぷん 2016/04/13(水)14:37:31 ID:mLP
http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20140128-1249853.html

西武の新外国人、コーディ・ランサム内野手(37=カブス)が27日、成田空港着の航空機で来日した。
三塁手候補の助っ人は60インチ(約152センチ)のボックスにほぼ助走なしで飛び乗れる跳躍力の持ち主。
ヤンキース所属の09年にチームメートだった松井秀喜氏(39)からのアドバイスを胸に、新天地での活躍を誓った。

ブルーのTシャツからのぞくぶっとい二の腕と、厚い胸板。体格もすごいランサムだが、運動能力の高さは、その体つきからは想像できない驚異のバネが証明していた。
09年にYouTubeに公開し、30万回以上の再生回数を記録している“60インチジャンプ”の話題になるとニヤリ。
「フットボールの選手とトレーニングしてて、(60インチ)ジャンプ出来るか、という話になったんだ。あの映像は60インチだけど、66インチまでいけたよ」と、“上方修正”してみせた。

66インチ=約167センチ。動画での助走は1、2歩だけに、仰天の跳躍力だ。188センチの身長と単純に足せば、到達点は3メートル半以上。左翼へのライナー弾なら、三塁の守備位置からジャンプして捕球できてしまうかもしれない。
アメリカンフットボールの選手だった父から受け継いだ身体能力。今年で38歳になるが「体の状態はすごくいい。32歳の時より、今の方が動けるよ。今はあのジャンプはやってないけど、60インチ、いけるでしょう」と胸を張った。


西武はとんでもない選手補強したんやないか・・・?(畏怖)

2: 名無しさん@おーぷん 2016/04/13(水)14:39:00 ID:Yjq
これは.280 35 120

3: 名無しさん@おーぷん 2016/04/13(水)14:40:01 ID:rXr
アレランサムだったんか……

4: 名無しさん@おーぷん 2016/04/13(水)14:41:26 ID:YCG
猫びいきはん、ワイはヤナギタンサムの画像を添えて



6: 名無しさん@おーぷん 2016/04/13(水)14:43:06 ID:jPm
コーディエ!?

7: 名無しさん@おーぷん 2016/04/13(水)14:47:38 ID:MUq
ブルーのTシャツからのぞくぶっとい二の腕と、厚い胸板。

ああ^~

8: 名無しさん@おーぷん 2016/04/13(水)14:52:37 ID:mLP
日本で活躍する下地を持って来日したランサム選手
http://news.livedoor.com/article/detail/8475952/

38歳という年齢であっても、ランサム選手が活躍できる見込みは十分にある。その理由は以前一緒にプレーをしていたことから、松井秀喜選手にアドバイスを貰っているからだ。
そのアドバイスとは、右対右の順手対決の際は少しだけホームベース寄りに立ち、反対方向を意識して打てば率を残せる、というものだったらしい。
これはまさにその通りであり、トニー・フェルナンデス選手もこれが出来ていたからこそ、38歳でもあれだけのハイアベレージを残すことが出来たのだ。
更に言えばMLBで何度も首位打者を獲得しているトニー・グウィン選手もまた、これを実践している打者だった。

来日する外国人打者のほとんどは長打を求められてやってくる。つまりはクリーンナップ候補ということだ。
だがランサム選手の場合は6番を打つことが前提となっている。3割30本打ってくれれば嬉しいが、しかし西武球団もそこまでを求めてはいないはずだ。
.280で25本、もしくは3割20本程度でもROI(費用対効果)の評価は高まるだろう。
ライオンズには現在、かなり強力な和製クリーンナップの存在がある。浅村栄斗選手、中村剛也選手、坂田遼選手のトリオが怪我なく機能すれば、この3人で100本塁打は軽くクリアしていくだろう。
この3人が前にいるからこそ、ランサム選手は無理に長打を狙う必要はないのだ。それはもちろんランサム選手自身よく分かっているはずだ。


今年の西武普通に優勝候補じゃね?笑いが止まらんわ

5: 名無しさん@おーぷん 2016/04/13(水)14:41:38 ID:XNa
(一) 脇谷
(左) 木村
(指) 栗山
(二) 浅村
(中) 秋山
(三) ランサム
(右) 斉藤
(捕) 上本
(遊) 金子侑

ちなちょうど二年前の打線
暗黒にもほどがある

※フリー打撃で連発のランサム選手