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引用元: https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1603316569/

1: 風吹けば名無し 2020/10/22(木) 06:42:49.10 ID:POZojjvCa
 西武のコーリー・スパンジェンバーグ外野手(29)が〝細かすぎて伝わりにくい〟チームプレーを継続している。

 今季ここまで96試合に出場し、リーグトップの8本の三塁打、25本の二塁打(同2位)を放ち打率2割6分5厘、12本塁打、45打点をマークしている。
難点は確実性の低さでリーグ断トツの三振数(135)と四球(27)の少なさだ。それゆえ出塁率は3割1分9厘と決して高くない。
21日のロッテ戦(メットライフ)はここ5試合で18打数1安打、9三振という不振からスタメンを外れた。

 そんなスパンジェンバーグだが、周囲から大きな批判などは聞こえてこない。
むしろ「何とかチームの助けになろうと練習でも試合でも常に全力プレー。だからスパンジーが困っていたら手を貸してあげたくなる」(チーム関係者)と、
前向きな姿勢と誠実な人柄が評価されている。

 ただ、そんな優良助っ人の言動が時に裏目に出てしまうこともある。
20日のロッテ戦では1―0とリードした西武が逃げ切りを図ろうとマウンドに
守護神・増田を送り込んだ9回二死一、二塁のピンチでその突発行動が飛び出した。
ここで制球に苦しむ増田が8番・田村へのカウントを1―1としたところで突如、三塁を守っていたスパンジェンバーグがマウンドへ駆け寄り増田に何やら耳打ちを始めたのだ。

 ピンチで想定外の野手の〝単独訪問〟に虚を突かれた増田が困っているところへ「タイム」をかけた森が駆け寄り、これを〝通訳〟。
その場は収まったが、これで張り詰めていた緊張の糸が切れたのか、直後の田村への3球目スライダーを中前に同点適時打とされてしまった。

 その裏のサヨナラ劇がなければ、試合の流れを変えるところだった。しかし、これも全てはチームのためを思ってのこと。
そこに「フォア・ザ・チーム」の精神が見える以上、スパンジェンバーグの全力プレーがナインの肝を冷やしても批判されることはない。

https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/2322297/

6: 風吹けば名無し 2020/10/22(木) 06:53:32.07 ID:gfC6GbAQ0
スパンはよく頑張っている

9: 風吹けば名無し 2020/10/22(木) 07:00:21.30 ID:uTzwLQm+0
増田打たれてて草

10: 風吹けば名無し 2020/10/22(木) 07:03:22.80 ID:SKzk2UIId
打たれとるやないかーい

11: 風吹けば名無し 2020/10/22(木) 07:03:38.12 ID:eql1kXMg0
耳打ちの内容無いんかい

12: 風吹けば名無し 2020/10/22(木) 07:04:11.43 ID:0ljQ2vEZM
耳打ちの内容無いんかい

5: 風吹けば名無し 2020/10/22(木) 06:50:50.05 ID:JwOussjc0
間を取る意味ではタイミングは悪くなかったと思うぞ

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