音楽を聴くのは好きです。
自分勝手な感じ方なんですが・・
例えば、すごいな、上手いなぁ、かっこいいなぁ、とか思える音楽があったりします。
英語で言えば「Cool」でしょうか?
ところが、その中には、「冷たいなぁ」と感じ、どうもあまり親しみが持てない音楽があったりします。
演奏の内容はすぐれているのに関わらずです。
これは、<自分の感じ方>なので、「何がどう」という理屈はないんです。
演奏は、未熟な演奏よりも成熟した演奏のほうが、安心感があると思います。
時間をかけて未熟な演奏から成熟した演奏へと、情熱を抱いて、演奏者がその曲を成熟させている取り組みは、素晴らしい限りです。
そして、その情熱が「音楽への愛」であったら、それは音を通じて、聴く側にも伝わることでしょう。
そして、心を暖めてくれることでしょう。生きるエネルギーを授けてくれることでしょう・・
それなのに、演奏は上手なのに
心を暖めてくれるのではなく、心を「冷たく」感じさせる音楽もあるような気がします。
そして、その逆もあるでしょう。
だからこそ、
音楽は、とても難しい、あるいは、とても簡単
音楽は、様式や形式があったり
技巧を凝らすことがあったりもしますが、
一番大事なのは
人の「心」のことなのだと思います。
だから、様式や形式を越えて、何千年、何万年と続いてきたものなのでしょう。

自分勝手な感じ方なんですが・・
例えば、すごいな、上手いなぁ、かっこいいなぁ、とか思える音楽があったりします。
英語で言えば「Cool」でしょうか?
ところが、その中には、「冷たいなぁ」と感じ、どうもあまり親しみが持てない音楽があったりします。
演奏の内容はすぐれているのに関わらずです。
これは、<自分の感じ方>なので、「何がどう」という理屈はないんです。
演奏は、未熟な演奏よりも成熟した演奏のほうが、安心感があると思います。
時間をかけて未熟な演奏から成熟した演奏へと、情熱を抱いて、演奏者がその曲を成熟させている取り組みは、素晴らしい限りです。
そして、その情熱が「音楽への愛」であったら、それは音を通じて、聴く側にも伝わることでしょう。
そして、心を暖めてくれることでしょう。生きるエネルギーを授けてくれることでしょう・・
それなのに、演奏は上手なのに
心を暖めてくれるのではなく、心を「冷たく」感じさせる音楽もあるような気がします。
そして、その逆もあるでしょう。
だからこそ、
音楽は、とても難しい、あるいは、とても簡単
音楽は、様式や形式があったり
技巧を凝らすことがあったりもしますが、
一番大事なのは
人の「心」のことなのだと思います。
だから、様式や形式を越えて、何千年、何万年と続いてきたものなのでしょう。

<In English (Summary)
Some music, I feel very good and cool, but
some of the music that is in its can not warm my heart.
Of course performing technique is important
,but I think more important things is music heart.
Music love or respect of music,is very
difficult,and very easy , I think.
(Raga Sangeet always warm my heart.)

