2011年07月02日
国際Aマッチ得点記録めも
澤さんが国際Aマッチ通算得点記録で日本歴代1位(男女総合)になったとかいうニュースを見て、得点上位の人たちってどんな感じなのかなと調べたのでメモ。
抜けてる人もいるかもしれないし、現役選手なんかはさらに得点を挙げてくるかもしれないし、国際Aマッチの数え方がFIFAとそれぞれの国で違ってたりもするみたいだしetc...な感じでしっかりしたデータとは言いがたいけど、まーちょっと参考にするくらいなら良いかな(笑)
それにしてもダエイさんの記録は凄いですね。「FIFA公認国際Aマッチ最多得点記録保持者」らしいですよ、ダエイさん。
あと、試合数に対して得点がやたら多い人がちらほら。だいたいは映像もほとんど残っていないような古い記録なんだけど、それでも凄いですよね。点取りすぎ(笑)
抜けてる人もいるかもしれないし、現役選手なんかはさらに得点を挙げてくるかもしれないし、国際Aマッチの数え方がFIFAとそれぞれの国で違ってたりもするみたいだしetc...な感じでしっかりしたデータとは言いがたいけど、まーちょっと参考にするくらいなら良いかな(笑)
それにしてもダエイさんの記録は凄いですね。「FIFA公認国際Aマッチ最多得点記録保持者」らしいですよ、ダエイさん。
あと、試合数に対して得点がやたら多い人がちらほら。だいたいは映像もほとんど残っていないような古い記録なんだけど、それでも凄いですよね。点取りすぎ(笑)
| 得点 | 試合数 | 名前 | 国名 |
|---|---|---|---|
| 109 | 149 | アリ・ダエイ | イラン |
| 83 | 85 | プスカシュ・フェレンツ | ハンガリー |
| 77 | 92 | ペレ | ブラジル |
| 75 | 68 | コチシュ・シャーンドル | ハンガリー |
| 75 | 134 | バシャール・アブドゥッラー | クウェート |
| 69 | 169 | ホアム・ハッサン | エジプト |
| 68 | 62 | ゲルト・ミュラー | ドイツ |
| 67 | 100 | スターン・ジョン | トリニダート・トバゴ |
| 67 | 139 | マジェド・アブドゥラー | サウジアラビア |
| 66 | 88 | ジーコ | ブラジル |
| 65 | 130 | キャティサック・セーナームアン | タイ |
| 63 | 74 | ジャセム・アルフウェイディ | クウェート |
| 63 | 126 | フセイン・サイード | イラク |
| 62 | 97 | ロナウド | ブラジル |
| 61 | 109 | クローゼ | ドイツ |
| 56 | 71 | ロマーリオ | ブラジル |
| 56 | 78 | バティストゥータ | アルゼンチン |
| 55 | 61 | 釜本邦茂 | 日本 |
| 55 | 89 | 三浦知良 | 日本 |
| 55 | 91 | ヤン・コレル | チェコ |
| 55 | 121 | 車範根 | 大韓民国 |
| 53 | 164 | アドナン・アル・タリヤニ | UAE |
| 52 | 38 | ポール・ニールセン | デンマーク |
| 52 | 111 | トマソン | デンマーク |
| 51 | 112 | ハカン・シュケル | トルコ |
| 51 | 118 | ティエリ・アンリ | フランス |
| 50 | 103 | 黄善洪 | 大韓民国 |
| 49 | 106 | ボビー・チャールトン | イングランド |
| 48 | 74 | ベルバトフ | ブルガリア |
| 48 | 75 | ルバンスキ | ポーランド |
| 48 | 85 | ゲーリー・リネカー | イングランド |
| 47 | 88 | ペドロ・パウレタ | ポルトガル |
| 47 | 108 | クリンスマン | ドイツ |
| 46 | 89 | ボルヘッティ | メキシコ |
| 45 | 68 | ダヴォル・シュケル | クロアチア |
| 45 | 101 | シェフチェンコ | ウクライナ |
| 43 | 33 | G・ノルダール | スウェーデン |
| 42 | 84 | A・フライ | スイス |
| 41 | 64 | エウゼビオ | ポルトガル |
| 41 | 72 | ミシェル・プラティニ | フランス |
| 40 | 79 | クライファート | オランダ |
2011年05月12日
魔法少女まどか☆マギカ(第3話)
3話見ましたよ。黄色先輩……。
黄色先輩こと巴マミ(ともえまみ)さんが退場してしまいました。そして、なんだか青の子も退場してしまいそうな怪しいフラグがちらほら……。魔法少女であんなに可愛らしいタイトルロゴで鬱エンドなんて事になってしまうんでしょうか。それは嫌だなぁ。
ということで第3話。「もう何も怖くない」
まずは青の子が男の子のお見舞い。「レアなCDを探す天才」ってそんな誉め方があるんでしょうか(笑)これだけあからさまな好意をスルーされるという事は青の子はフラれエンドっぽいですね。男の子がどうしようもなくその方面に鈍くてまるで気付いていないだけなら少し可能性があるのかな。
でも、ウザいと思われてたら悲しいですね。一緒に聞こうなんてひと言で、青の子ドキドキじゃないですか。イケメンの優しさは罪です(笑)とはいえ、今後の展開的を考えるとこの優しさのおかげで怪我が治る事になるんでしょうから、情けは人の為ならず、人に優しくは自分の為にな処世術なのかもですね。
場面変わって、魔法少女のお仕事の見学。前話から引き続き黄色先輩の魔法少女っぷりを楽しんじゃおうな日々が続いていたようです。黄色先輩に対する信頼や安心感があると、非日常の世界を体験できる楽しいアトラクションになっちゃいますよね、見学会。
黄色先輩は危険だって事を伝えてくれてはいるんですが、実感するのは難しいものです。見学は楽しいながら、2人とも契約はまだ迷っているようです。命がかかっている重〜い契約だけに望みもなかなか決まりません。確かに、命を掛けてまで叶えたい願いなんてそうそうあるものじゃないかもしれませんね。
そして明かされる黄色先輩の魔法少女契約。交通事故で怪我をして死んでしまうかもしれないって状況で契約を迫るなんてさすが白い悪魔です。黄色先輩は「あそこで死ぬよりは良かった」そう自分を納得させようとしてきたようです。
でも、白い悪魔の事だから、あそこで契約せずに病院に運ばれていても普通に完治するような状態だったなんてオチがあってもおかしくありませんよね。その事を伝えられて精神が壊れてしまう黄色先輩、そんなパターンもこの白い悪魔なら(笑)
自分の契約がそんな選択の余地のないものだっただけに、考える時間がある子にはしっかり考えて悩んで迷って、後悔のない選択をして欲しい、そう考えているようです。黄色先輩、ホントに良い人です。その想いが赤の子と青の子にどれくらい伝わっているかは分かりませんが。
と、青の子の質問タイム。願いは「誰かの望みを叶える為に使っても良いの?」……バイオリン少年の怪我を治す気まんまんです。赤の子にもバレバレ。白い悪魔によれば、誰かの、バイオリン少年の望みを叶える為に願いを使っても大丈夫だそうです。前例もあるんだとか。
その前例の魔法少女は結局どうなったのかって事までは教えてくれないのが白い悪魔の悪魔たる所以ですね。白いのは悪魔ですが、黄色先輩は良い人なので青い子に忠告してくれます。恋する盲目状態な上に、恋に恋する青春ピュアピュア状態でもある青の子に届く事はなさそうですが……。忠告をするのも、その忠告を聞き入れるのも難しいですよね。
赤い子は魔法少女にはなりたいようですがまだ願いが決まりそうにありません。赤い子の憧れフィルターを通すと黄色先輩の魔法少女としての格好良い所ばかりが見えてしまうようです。すかさず営業をかける白い悪魔。魔法少女になれば、黄色先輩より凄い魔法少女になれるよ。赤い子は凄い資質の持ち主だよ。悪魔め(笑)
場面変わって、黄色先輩と黒い子の話し合いタイム。でも、良く考えて後悔のないような願いを見つけられれば魔法少女に「なっても良い」と考えている黄色先輩と魔法少女に「なってはいけない」と考える黒い子の間の溝は話しあいで簡単に埋められるようなものではありません。
2人とも、赤い子と青い子(特に赤い子)の事を思っての行動に見えるので、良い仲間になれる可能性もあるんですけどね。黒い子が魔法少女に否定的な理由が黄色先輩にちゃんと伝わればいいのかもしれませんけど。黒い子も不器用なのか頑固なのか黄色先輩を説得するつもりはあまりないようです。対立の根本の部分にあの白い悪魔が関わっていそうなんですけどねぇ。黄色先輩、騙されてるんじゃないかなぁ。
そんな様々な思惑渦巻く中、魔女の卵を発見してしまう赤青白。場所は、バイオリン少年のいる病院。当然、青い子は気が気じゃありません。青い子と白い悪魔が残って、赤い子が黄色先輩を呼びに行く事に。白い悪魔、このチャンスに青い子を堕とすつもりのようです。本当に「すぐに孵化する心配はない」んだったら白い悪魔だけ残っていれば危険もありませんからね。
魔女の孵化前に病院についた黄色先輩と赤の子。白い悪魔はまだ孵化しそうにないからゆっくり来てなんて言ってます。これは絶対ゆっくり行っちゃいけません。急げ、黄色先輩。まー、白い悪魔を友達なんて言っちゃう黄色先輩が急いだりするわけはないんですけど。
結界の中をしばらく進むと黒い子登場。忠告してきますが、黄色先輩は聞く耳を持ちません。後輩の手前譲るのは論外として、素直に助言を求めるなんて事もこの対立状況ではできませんよね。ホント、忠告って難しいです。なんだか今回の魔女は何か特別なタイプらしいですよ。白い悪魔だって当然知っているはずなのに、特別なタイプだなんて教えてくれませんでした。
どうやら赤い子という天才を見つけた白い悪魔は、黄色先輩を用済みとして処分するつもりのようです。情報を隠してうまく魔女に倒されれば良し、たとえ今回始末できなくてもいずれって事でしょう。ホント悪魔です。
そんな悪魔の思惑に気付かない黄色先輩と赤い子は黒い子を足止めして進みます。赤い子の決意を聞いて喜ぶ黄色先輩。喜びのあまり「この戦いが終わったら……」なフラグ。あまりにも有名な死亡フラグを立ててしまいました。白い悪魔の喜ぶ顔が目に浮かぶようです。それにしてもこれはダメ押しすぎでした。
ずっと傍に。ずっと一緒に。もう一人ぼっちじゃない。……黄色先輩、先輩とはいえまだ中学生。15才かそこらです。身寄りもなくたっと一人で魔女と戦う日々はやはり寂しかったんでしょう。それは白い悪魔ですら友達として必要とするほどに。魔法少女活動なんてしてたら、普通の友達は作れないでしょうからね。
優しい黄色先輩は、魔法少女見習い的な赤青ならともかく、全く無関係な一般人を危険に巻き込んでしまうかもしれないような事はできないでしょう。仮に本当の事を話したとしても魔女も白い悪魔も目に見えないらしいですから、魔法少女なんてまず信じてもらえないでしょうし。夢見がちな妄想少女と思われるかちょっと危ない電波さんと思われるのがオチです。
喜んでいると、白い悪魔から「魔女が孵化しそうだ」という連絡がきました。しばらく孵化しそうにないとか言ってたくせに。卵の状態なら何の危険もなく処理できたでしょうに、ゆっくりなんていうからこの様ですよ。白い悪魔、絶対わざとですよね。
優しい黄色先輩は、変身して魔女のもとに急ぎます。現れた魔女は某サ○リオのキャラクターのような可愛らしい姿。今回は可愛らしいお菓子の世界の可愛らしい魔女のようです。一見すると弱そうですが、孵化したてだからでしょうか。
華麗に魔女と戦う黄色先輩。今回もバトルシーンは格好良いです。速攻で片付けて赤い子とのコンビ結成パーティー♪……のはずだったんですが、遂にここで悲劇が。頭からいかれてムシャムシャと。黄色先輩@マミさんの魔法少女としての活躍はここでおしまい。
白い悪魔が赤い子と青い子に契約を迫ります。黄色先輩が敗れ去った今、結界の中に取り残された無力な2人には選択の余地はありません……。
が、そこに颯爽と現れる黒い子。白い悪魔の舌打ちが聞こえたような気すらします(笑)黒い子は魔女をあっさり倒します。特別なタイプ、どうやら本体だか急所だかが分離しているタイプだったようです。それは知らなければ苦戦は必至ですね。
戦い終えた黒い子は赤青2人に忠告。この光景を忘れないように。魔法少女はいつ死んでしまってもおかしくないのだと。だから魔法少女になんてなってはいけないと。それは大切な人を失ったばかりの2人には冷た過ぎて受け入れられない言葉。でも戦いの怖さだけは実感できたかもしれません。
降ってくるグリーフシード。
持ち去ろうとする黒い子。
それは、そのグリーフシードは黄色先輩のものだと黒い子を止めようとする青い子。
黒い子は冷たく言い放ちます。
グリーフシードは魔法少女のためのもの。
だから魔法少女じゃないあなたたち一般人にさわる資格はない。
涙を流す青い子……。
これはもう、青い子の魔法少女契約確定なフラグですね。バイオリン少年は怪我が治って良かったですね。白い悪魔も途中邪魔が入ったとはいえ概ね目論見通りに事が運びそうで良かったですね。
黄色先輩……。
黄色先輩もある意味、良かったんでしょうか。良かったと言えなくもありませんよね。
幸せな気分の中で魔法少女という呪いの鎖から解き放たれたんですから。
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黄色先輩こと巴マミ(ともえまみ)さんが退場してしまいました。そして、なんだか青の子も退場してしまいそうな怪しいフラグがちらほら……。魔法少女であんなに可愛らしいタイトルロゴで鬱エンドなんて事になってしまうんでしょうか。それは嫌だなぁ。
ということで第3話。「もう何も怖くない」
まずは青の子が男の子のお見舞い。「レアなCDを探す天才」ってそんな誉め方があるんでしょうか(笑)これだけあからさまな好意をスルーされるという事は青の子はフラれエンドっぽいですね。男の子がどうしようもなくその方面に鈍くてまるで気付いていないだけなら少し可能性があるのかな。
でも、ウザいと思われてたら悲しいですね。一緒に聞こうなんてひと言で、青の子ドキドキじゃないですか。イケメンの優しさは罪です(笑)とはいえ、今後の展開的を考えるとこの優しさのおかげで怪我が治る事になるんでしょうから、情けは人の為ならず、人に優しくは自分の為にな処世術なのかもですね。
場面変わって、魔法少女のお仕事の見学。前話から引き続き黄色先輩の魔法少女っぷりを楽しんじゃおうな日々が続いていたようです。黄色先輩に対する信頼や安心感があると、非日常の世界を体験できる楽しいアトラクションになっちゃいますよね、見学会。
黄色先輩は危険だって事を伝えてくれてはいるんですが、実感するのは難しいものです。見学は楽しいながら、2人とも契約はまだ迷っているようです。命がかかっている重〜い契約だけに望みもなかなか決まりません。確かに、命を掛けてまで叶えたい願いなんてそうそうあるものじゃないかもしれませんね。
そして明かされる黄色先輩の魔法少女契約。交通事故で怪我をして死んでしまうかもしれないって状況で契約を迫るなんてさすが白い悪魔です。黄色先輩は「あそこで死ぬよりは良かった」そう自分を納得させようとしてきたようです。
でも、白い悪魔の事だから、あそこで契約せずに病院に運ばれていても普通に完治するような状態だったなんてオチがあってもおかしくありませんよね。その事を伝えられて精神が壊れてしまう黄色先輩、そんなパターンもこの白い悪魔なら(笑)
自分の契約がそんな選択の余地のないものだっただけに、考える時間がある子にはしっかり考えて悩んで迷って、後悔のない選択をして欲しい、そう考えているようです。黄色先輩、ホントに良い人です。その想いが赤の子と青の子にどれくらい伝わっているかは分かりませんが。
と、青の子の質問タイム。願いは「誰かの望みを叶える為に使っても良いの?」……バイオリン少年の怪我を治す気まんまんです。赤の子にもバレバレ。白い悪魔によれば、誰かの、バイオリン少年の望みを叶える為に願いを使っても大丈夫だそうです。前例もあるんだとか。
その前例の魔法少女は結局どうなったのかって事までは教えてくれないのが白い悪魔の悪魔たる所以ですね。白いのは悪魔ですが、黄色先輩は良い人なので青い子に忠告してくれます。恋する盲目状態な上に、恋に恋する青春ピュアピュア状態でもある青の子に届く事はなさそうですが……。忠告をするのも、その忠告を聞き入れるのも難しいですよね。
赤い子は魔法少女にはなりたいようですがまだ願いが決まりそうにありません。赤い子の憧れフィルターを通すと黄色先輩の魔法少女としての格好良い所ばかりが見えてしまうようです。すかさず営業をかける白い悪魔。魔法少女になれば、黄色先輩より凄い魔法少女になれるよ。赤い子は凄い資質の持ち主だよ。悪魔め(笑)
場面変わって、黄色先輩と黒い子の話し合いタイム。でも、良く考えて後悔のないような願いを見つけられれば魔法少女に「なっても良い」と考えている黄色先輩と魔法少女に「なってはいけない」と考える黒い子の間の溝は話しあいで簡単に埋められるようなものではありません。
2人とも、赤い子と青い子(特に赤い子)の事を思っての行動に見えるので、良い仲間になれる可能性もあるんですけどね。黒い子が魔法少女に否定的な理由が黄色先輩にちゃんと伝わればいいのかもしれませんけど。黒い子も不器用なのか頑固なのか黄色先輩を説得するつもりはあまりないようです。対立の根本の部分にあの白い悪魔が関わっていそうなんですけどねぇ。黄色先輩、騙されてるんじゃないかなぁ。
そんな様々な思惑渦巻く中、魔女の卵を発見してしまう赤青白。場所は、バイオリン少年のいる病院。当然、青い子は気が気じゃありません。青い子と白い悪魔が残って、赤い子が黄色先輩を呼びに行く事に。白い悪魔、このチャンスに青い子を堕とすつもりのようです。本当に「すぐに孵化する心配はない」んだったら白い悪魔だけ残っていれば危険もありませんからね。
魔女の孵化前に病院についた黄色先輩と赤の子。白い悪魔はまだ孵化しそうにないからゆっくり来てなんて言ってます。これは絶対ゆっくり行っちゃいけません。急げ、黄色先輩。まー、白い悪魔を友達なんて言っちゃう黄色先輩が急いだりするわけはないんですけど。
結界の中をしばらく進むと黒い子登場。忠告してきますが、黄色先輩は聞く耳を持ちません。後輩の手前譲るのは論外として、素直に助言を求めるなんて事もこの対立状況ではできませんよね。ホント、忠告って難しいです。なんだか今回の魔女は何か特別なタイプらしいですよ。白い悪魔だって当然知っているはずなのに、特別なタイプだなんて教えてくれませんでした。
どうやら赤い子という天才を見つけた白い悪魔は、黄色先輩を用済みとして処分するつもりのようです。情報を隠してうまく魔女に倒されれば良し、たとえ今回始末できなくてもいずれって事でしょう。ホント悪魔です。
そんな悪魔の思惑に気付かない黄色先輩と赤い子は黒い子を足止めして進みます。赤い子の決意を聞いて喜ぶ黄色先輩。喜びのあまり「この戦いが終わったら……」なフラグ。あまりにも有名な死亡フラグを立ててしまいました。白い悪魔の喜ぶ顔が目に浮かぶようです。それにしてもこれはダメ押しすぎでした。
ずっと傍に。ずっと一緒に。もう一人ぼっちじゃない。……黄色先輩、先輩とはいえまだ中学生。15才かそこらです。身寄りもなくたっと一人で魔女と戦う日々はやはり寂しかったんでしょう。それは白い悪魔ですら友達として必要とするほどに。魔法少女活動なんてしてたら、普通の友達は作れないでしょうからね。
優しい黄色先輩は、魔法少女見習い的な赤青ならともかく、全く無関係な一般人を危険に巻き込んでしまうかもしれないような事はできないでしょう。仮に本当の事を話したとしても魔女も白い悪魔も目に見えないらしいですから、魔法少女なんてまず信じてもらえないでしょうし。夢見がちな妄想少女と思われるかちょっと危ない電波さんと思われるのがオチです。
喜んでいると、白い悪魔から「魔女が孵化しそうだ」という連絡がきました。しばらく孵化しそうにないとか言ってたくせに。卵の状態なら何の危険もなく処理できたでしょうに、ゆっくりなんていうからこの様ですよ。白い悪魔、絶対わざとですよね。
優しい黄色先輩は、変身して魔女のもとに急ぎます。現れた魔女は某サ○リオのキャラクターのような可愛らしい姿。今回は可愛らしいお菓子の世界の可愛らしい魔女のようです。一見すると弱そうですが、孵化したてだからでしょうか。華麗に魔女と戦う黄色先輩。今回もバトルシーンは格好良いです。速攻で片付けて赤い子とのコンビ結成パーティー♪……のはずだったんですが、遂にここで悲劇が。頭からいかれてムシャムシャと。黄色先輩@マミさんの魔法少女としての活躍はここでおしまい。
白い悪魔が赤い子と青い子に契約を迫ります。黄色先輩が敗れ去った今、結界の中に取り残された無力な2人には選択の余地はありません……。
が、そこに颯爽と現れる黒い子。白い悪魔の舌打ちが聞こえたような気すらします(笑)黒い子は魔女をあっさり倒します。特別なタイプ、どうやら本体だか急所だかが分離しているタイプだったようです。それは知らなければ苦戦は必至ですね。
戦い終えた黒い子は赤青2人に忠告。この光景を忘れないように。魔法少女はいつ死んでしまってもおかしくないのだと。だから魔法少女になんてなってはいけないと。それは大切な人を失ったばかりの2人には冷た過ぎて受け入れられない言葉。でも戦いの怖さだけは実感できたかもしれません。
降ってくるグリーフシード。
持ち去ろうとする黒い子。
それは、そのグリーフシードは黄色先輩のものだと黒い子を止めようとする青い子。
黒い子は冷たく言い放ちます。
グリーフシードは魔法少女のためのもの。
だから魔法少女じゃないあなたたち一般人にさわる資格はない。
涙を流す青い子……。
これはもう、青い子の魔法少女契約確定なフラグですね。バイオリン少年は怪我が治って良かったですね。白い悪魔も途中邪魔が入ったとはいえ概ね目論見通りに事が運びそうで良かったですね。
黄色先輩……。
黄色先輩もある意味、良かったんでしょうか。良かったと言えなくもありませんよね。
幸せな気分の中で魔法少女という呪いの鎖から解き放たれたんですから。
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2011年05月07日
魔法少女まどか☆マギカ(第2話)
黄色先輩の活躍を見た後目が覚めて1話での出来事はみんな夢だったのかと思ったら、棚には赤い子を見つめる白いヤツの姿が……。やっぱりあれは現実だったんだね。
ということで第二話です。「それはとても嬉しいなって」
じっとこっちを見ている白いヤツ、やっぱり怖いです(笑)この白いの、口を動かさずに話すビジュアルが怖いんですよね。その上、自分の事をほとんど話さずに唐突に勧誘してくるところなんかも不気味です。願いを叶えてあげるから魔法少女になって欲しいっていうのも怖い。
魔法少女になるってもっとポジティブなものじゃありませんでしたっけ。魔法を使える、大人になれる、憧れを叶えられるみたいな、魔法少女になる事それ自体がご褒美的なイメージ。でも、この物語だと逆に魔法少女になるのは願いの対価、苦役です。
白いのの正体だって未だに不明ですもんね。魔法少女物でマスコット的な使い魔の存在は普通ですが、わりと早い段階でその由来なり目的なりが明かされてた気がするんですよね。「魔法の王国がピンチだから助けて欲しい」とか「迷子の妖精を助けてあげたお礼に魔法のアイテムをあげるよ」とかなんとか。
黄色先輩のやたら広くて生活感の薄い部屋で軽く説明を受けたんですが、まだまだ説明不足みたいな感じです。
大切なのはざっくり3つ。魔法少女になると
・願いが一つだけ叶えてもらえる
・魔女と戦わなくちゃいけない
・ソウルジェム(soul gem 魂の宝石?)が生み出される
願いは一つだけ。でもどんな願いでも叶えてくれるらしいですね。対価として世界に災厄を振りまく魔女を退治しないといけないんだとか。魔女は人の心の隙間に入り込んで悪さをするみたいな感じなんでしょうか。
で、契約すると魔法少女の証ソウルジェムができるらしいです。契約で生まれる魂の宝石って、要は魂抜かれるって事なんじゃないかという気が……。やっぱり白いのは悪魔くさいですねぇ。とはいえもしもホントは良いヤツだったらゴメンよ。心汚れて成長してしまった身には素直に信じる事は難しいのさ、なんて(笑)
「命にかかわる」危険な契約ということで、さすがに即決はしなかった赤の子と青の子。まずは黄色先輩の魔女退治につき合うことになりました。赤青黄色、信号色そろい踏みです。「青は進め、黄色は注意、赤は止まれ」なのか「青は進め、黄色も進め、赤は注意して進め」なのか。
場面変わって学校では魔法少女な不思議体験をしていない緑の子がハブられ気味。ちょっと某電話屋さんのCMとかなんとかを思い出したりなんかして(笑)でも、実家が裕福で容姿端麗な緑さんはたとえ女子からハブられても男子人気が高いので、きっと大丈夫でしょう。
授業中、赤の子が魔法少女の衣装を考えているとあっという間に昼休み。仲良しだったはずの緑の子は放置して、赤青と白い悪魔でお食事です。そう言えば朝の歯磨きタイムで白い悪魔は普通の人には見えないって設定だとか言ってましたけど、傍から見ると赤の子のおかずが空中で消滅しているように見えてたんでしょうか。怪奇現象ですねぇ。
話題は当然魔法少女契約についてになるんですが、白い悪魔曰く「大抵の子はふたつ返事なんだけど」らしいです。命が懸ってるのにそんなに簡単に契約しちゃう子がいるんでしょうかねぇ。この悪魔の口ぶりからすると相当数の子たちと魔法少女契約を結んだはずなのに、まだ新たな魔法少女が必要なんでしょうか。魔女の取り合いになるなんて話も出てたのに……謎です。
赤と青の子たちが迷っていると黒の子が再忠告に来ます。が相変わらず効果どころか逆効果。白いのが悪魔なら、黒い子はやっぱり良い子なのかもしれません。黄色先輩も良い人っぽいし……ということは、やっぱり黄色先輩死亡フラグ立っちゃったかもです。
なんで黄色先輩、あの悪魔を信じてるんでしょう。あ、そっか、願い。絶望的な状況に叩き落とされた黄色先輩を白いのが救ったんですね。恩人(人じゃないけど)として全面的な信用を得たって事ですか。白い悪魔、うまくやったなぁ。
そして午後の魔女狩り見学へ。青い子はイチロースタイルで金属バット装備。撲殺天使よろしく魔女をぶっ叩くつもりなんでしょうか(笑)赤い子は衣装案ノート装備。役に立ちそうなノートかぁ。実はドリムノート、いやデスノート的な力を持ったりなんて事があるんでしょうか(笑)
魔女は足で探す!と地道な捜査の末、自殺なOLさんを助けていざ魔女退治。黄色先輩、ちょっとと苦戦しましたがなんとか倒すことに成功しました。バトルは今回も格好良かったです。ビッグマグナムには笑いましたけど(笑)たつなみジョージでしたっけ(⇒立浪ジョージ)?
ドロップアイテムなグリーフシード(grief seed 悲嘆の種?)、魔女の卵でソウルジェムを綺麗にして魔女退治見学会は終了。ソウルジェムは魔女を倒すとたまに手に入るんだとか。魔法少女は自分のソウルジェムをこのグリーフシードとやらで回復しないといけないらしいです。たまにって……。ソウルジェムが真っ黒に染まったらどうなるんでしょう。普通に考えて死ぬか魔女になるかですよね。
死んだら苦役から解放される事になっちゃいますから魔女になるって考え方が素直ですよね。とすると、凄いマッチポンプですよ、これ(笑)白い悪魔、やっぱり胡散臭すぎます。
赤の子が黄色先輩の活躍に憧れてふらふらしてますが、さてどうなることやら。青の子が突っ走って先に行くかと思っていたらわりと考える子だったんですよね。意外でした。
でも、黄色先輩に死亡フラグが立っているっぽいので、それをきっかけに命の危険を再認識して赤の子が踏みとどまる可能性はまだありますね。
とはいえ、赤青共に魔法少女にならないまま黒の子だけで最終話まで引っ張るのもつらいでしょうから、何かイベントがあるんでしょうね。魔法少女に堕ちるのは赤か青か、はたまた超展開な緑か(笑)
まぁ、タイトルにもなっている主役ロボがいつまでも出てこないロボットアニメなんていうのも昔はあったようですし、タイトルになっている子がいつまでも魔法少女にならないってパターンがあってもおかしくありません(笑)
悩んで葛藤して精神的に成長した赤の子が最終話で魔法少女になるってパターンなら、それはそれで面白そうですし。
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ということで第二話です。「それはとても嬉しいなって」
じっとこっちを見ている白いヤツ、やっぱり怖いです(笑)この白いの、口を動かさずに話すビジュアルが怖いんですよね。その上、自分の事をほとんど話さずに唐突に勧誘してくるところなんかも不気味です。願いを叶えてあげるから魔法少女になって欲しいっていうのも怖い。
魔法少女になるってもっとポジティブなものじゃありませんでしたっけ。魔法を使える、大人になれる、憧れを叶えられるみたいな、魔法少女になる事それ自体がご褒美的なイメージ。でも、この物語だと逆に魔法少女になるのは願いの対価、苦役です。
白いのの正体だって未だに不明ですもんね。魔法少女物でマスコット的な使い魔の存在は普通ですが、わりと早い段階でその由来なり目的なりが明かされてた気がするんですよね。「魔法の王国がピンチだから助けて欲しい」とか「迷子の妖精を助けてあげたお礼に魔法のアイテムをあげるよ」とかなんとか。
黄色先輩のやたら広くて生活感の薄い部屋で軽く説明を受けたんですが、まだまだ説明不足みたいな感じです。
大切なのはざっくり3つ。魔法少女になると
・願いが一つだけ叶えてもらえる
・魔女と戦わなくちゃいけない
・ソウルジェム(soul gem 魂の宝石?)が生み出される
願いは一つだけ。でもどんな願いでも叶えてくれるらしいですね。対価として世界に災厄を振りまく魔女を退治しないといけないんだとか。魔女は人の心の隙間に入り込んで悪さをするみたいな感じなんでしょうか。
で、契約すると魔法少女の証ソウルジェムができるらしいです。契約で生まれる魂の宝石って、要は魂抜かれるって事なんじゃないかという気が……。やっぱり白いのは悪魔くさいですねぇ。とはいえもしもホントは良いヤツだったらゴメンよ。心汚れて成長してしまった身には素直に信じる事は難しいのさ、なんて(笑)
「命にかかわる」危険な契約ということで、さすがに即決はしなかった赤の子と青の子。まずは黄色先輩の魔女退治につき合うことになりました。赤青黄色、信号色そろい踏みです。「青は進め、黄色は注意、赤は止まれ」なのか「青は進め、黄色も進め、赤は注意して進め」なのか。
場面変わって学校では魔法少女な不思議体験をしていない緑の子がハブられ気味。ちょっと某電話屋さんのCMとかなんとかを思い出したりなんかして(笑)でも、実家が裕福で容姿端麗な緑さんはたとえ女子からハブられても男子人気が高いので、きっと大丈夫でしょう。
授業中、赤の子が魔法少女の衣装を考えているとあっという間に昼休み。仲良しだったはずの緑の子は放置して、赤青と白い悪魔でお食事です。そう言えば朝の歯磨きタイムで白い悪魔は普通の人には見えないって設定だとか言ってましたけど、傍から見ると赤の子のおかずが空中で消滅しているように見えてたんでしょうか。怪奇現象ですねぇ。
話題は当然魔法少女契約についてになるんですが、白い悪魔曰く「大抵の子はふたつ返事なんだけど」らしいです。命が懸ってるのにそんなに簡単に契約しちゃう子がいるんでしょうかねぇ。この悪魔の口ぶりからすると相当数の子たちと魔法少女契約を結んだはずなのに、まだ新たな魔法少女が必要なんでしょうか。魔女の取り合いになるなんて話も出てたのに……謎です。
赤と青の子たちが迷っていると黒の子が再忠告に来ます。が相変わらず効果どころか逆効果。白いのが悪魔なら、黒い子はやっぱり良い子なのかもしれません。黄色先輩も良い人っぽいし……ということは、やっぱり黄色先輩死亡フラグ立っちゃったかもです。
なんで黄色先輩、あの悪魔を信じてるんでしょう。あ、そっか、願い。絶望的な状況に叩き落とされた黄色先輩を白いのが救ったんですね。恩人(人じゃないけど)として全面的な信用を得たって事ですか。白い悪魔、うまくやったなぁ。
そして午後の魔女狩り見学へ。青い子はイチロースタイルで金属バット装備。撲殺天使よろしく魔女をぶっ叩くつもりなんでしょうか(笑)赤い子は衣装案ノート装備。役に立ちそうなノートかぁ。実はドリムノート、いやデスノート的な力を持ったりなんて事があるんでしょうか(笑)
魔女は足で探す!と地道な捜査の末、自殺なOLさんを助けていざ魔女退治。黄色先輩、ちょっとと苦戦しましたがなんとか倒すことに成功しました。バトルは今回も格好良かったです。ビッグマグナムには笑いましたけど(笑)たつなみジョージでしたっけ(⇒立浪ジョージ)?
ドロップアイテムなグリーフシード(grief seed 悲嘆の種?)、魔女の卵でソウルジェムを綺麗にして魔女退治見学会は終了。ソウルジェムは魔女を倒すとたまに手に入るんだとか。魔法少女は自分のソウルジェムをこのグリーフシードとやらで回復しないといけないらしいです。たまにって……。ソウルジェムが真っ黒に染まったらどうなるんでしょう。普通に考えて死ぬか魔女になるかですよね。
死んだら苦役から解放される事になっちゃいますから魔女になるって考え方が素直ですよね。とすると、凄いマッチポンプですよ、これ(笑)白い悪魔、やっぱり胡散臭すぎます。
赤の子が黄色先輩の活躍に憧れてふらふらしてますが、さてどうなることやら。青の子が突っ走って先に行くかと思っていたらわりと考える子だったんですよね。意外でした。
でも、黄色先輩に死亡フラグが立っているっぽいので、それをきっかけに命の危険を再認識して赤の子が踏みとどまる可能性はまだありますね。
とはいえ、赤青共に魔法少女にならないまま黒の子だけで最終話まで引っ張るのもつらいでしょうから、何かイベントがあるんでしょうね。魔法少女に堕ちるのは赤か青か、はたまた超展開な緑か(笑)
まぁ、タイトルにもなっている主役ロボがいつまでも出てこないロボットアニメなんていうのも昔はあったようですし、タイトルになっている子がいつまでも魔法少女にならないってパターンがあってもおかしくありません(笑)
悩んで葛藤して精神的に成長した赤の子が最終話で魔法少女になるってパターンなら、それはそれで面白そうですし。
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2011年05月06日
魔法少女まどか☆マギカ(第1話)
魔法少女まどか☆マギカ、激しく推している友人が居たり、ネットで話題になっているという話を耳にしたりしていたのですが全12話の放送も終了したということで見てみましたよ。
録画していたのでそのうち一気に見ようと思っていたんですが、最近ブログ更新もだいぶテキトーになってきていたところですし、1話ずつ見て全話個別記事的な事をしてみようかなと思い直してみたり。
放送終了後でもあるので当然のようにネタばれしちゃいますので、未見な方々はその点よろしく。感想ブログはたくさんありますし、こんなとこまで辿り着いた人なら心配ないとは思いますけどね(笑)
そんなわけで第一話。「夢の中で会ったような・・・」
ほわほわしたキャラクターなのに、なんだかちょっと怖い演出です。鬱展開なアニメは正直ちょっと苦手だったりするのですがどうなんでしょう。全話終了後も高評価らしいので、鬱展開は無いと信じたいところです。
ほわほわは「ひだまりスケッチ」の蒼樹うめさんがキャラクター原案だったからなんですね。で、監督が新房昭之さん。「絶望先生」「ひだまりスケッチ」「化物語」「それでも町は廻っている」……新房さん、いろいろ新しい事してみる人っぽいから怖いなぁ。
さて、本編はいきなりのバトル展開スタートです。魔法少女がなんか戦ってますよ。でも……「一人では荷が重すぎた」とかなんとか白いのが言ってます。可愛いキャラも無表情だとなんか怖いですね。魔法少女って昔は一人が多かった気がしますけど考えてみればそんなに戦ってたわけじゃないですもんね。
今は敵が巨大すぎて一人じゃ戦えないんですね、きっと。そういえば、このアニメって変身ステッキ的なものって売ってるんでしょうか。アクセサリとか使い魔のぬいぐるみとか。まー放送時間も深夜ですし他の魔法少女と一緒に考えちゃダメですよね。そもそも魔法少女を語れるほどの知識なんてないのでサクっと話を戻しましょう(笑)
バトル展開は夢オチ。一転描かれるのは4人家族の平和な風景。優しそうなお父さん(専業主夫さん?)と可愛い弟、格好良いお母さん、そして主人公な女の子。幸せを絵に描いたような……なんて風景。のはずなんですけど、やたら広くて清潔感が溢れすぎている家に家族たちの存在が浮いているようにも見えて……。いかにも「これから壊しますよ」って感じですねぇ。
こんな風に感じてしまうのは直前の夢の描写のせいだけじゃありませんよね。緑と光の溢れるガラス張りの家……割るんだろうな、ガラス。というか、2人が顔洗ってる洗面所広すぎ(笑)お母さん、稼いでるんだなぁ。
化粧品一覧な画もありましたけど、口紅からチークでフィニッシュだったのであの番号順にメイクしていくんですね。化粧品に詳しい人にはブランドとかメーカーとか分かったりするんでしょうねぇ。きっと高いヤツに違いありません(笑)
通学路、友達登場。活発で明るく元気な青い子と、静かで美人な緑の子。この子たちも魔法少女になるんでしょうか。それとも、彼女たちを助けるために魔法少女になるって流れでしょうか。赤青緑はレイアースな組み合わせですね。
で、学校。またガラス張りです。ガラス枠の金属が檻にも見えて鬱展開っぽい予感が加速。ガラス、超割れそうdです(笑)先生、お母さんとも知り合いっぽかったですけど、同級生だったんでしょうか。だとすると、可愛らしいけど意外に……少なくとも中学生の子供が居てもおかしくないお年頃?
あぁ、それと目玉焼き。個人的にはとろ〜り半熟も固めしっかりも好きです。目玉焼きくらいいくらでも作ってあげるし、作り方も教えてあげますよ。ってどうでも良すぎますね(笑)
朝のリボンといい、目玉焼きといい、どちらかを選ぶ「選択」って伏線だったりするんでしょうか。ちょっとループものっぽくもありますね。巡り巡って繰り返すループ展開とかパラレルな多重世界とか。
そして夢で見た転校生登場。転校生の子が「家族や友達、今の人生が大切なら変わろうと思っちゃダメ」的な事を言っていましたが、やっぱりループ物っぽいですね。保健室への道も、主人公が保健係だってことも知ってましたし。鬱展開回避へのカギはこの子で、なかなかハッピーエンドなルートに乗らないパターンなのでしょうか。
と、話は進んで放課後へ。転校生が使い魔な白いのを追いかけまわしてます。普通に考えるとこの白いのが可愛い外見と裏腹にワルなんだろうけど、転校生がやっぱり悪だったり、或いは誤解やすれ違いで混乱しているだけでみんな良い子ってパターンもまだまだあり得ますね。
ともあれ、主人公の転校生への印象はさらに悪化しちゃいましたね。助けてくれた金髪な先輩と転校生は敵対してるっぽいですが、先輩は信じて大丈夫なんでしょうか。先輩良い人っぽいので裏がないと真っ先に逝ってしまいそうなんですが。実は全てはこの先輩の差し金的な何かがないと危険です。
そういえば以前、魔法少女が頭から食べられて云々的な展開でちょっと話題になってましたね。あの食べられちゃうのってまさか先輩?
バトル展開が終わると白いのが名乗って第一話はおしまい。バトル展開はなかなか格好良かったですね。大量の火器を一斉に放つ画は圧巻でした。あと、ヒゲ妖精がドイツ語で何か歌ってましたけど、魔女さんたちはドイツ語圏の住人さんなんでしょうか。
白いの(きゅうべいキュゥべえとかいうらしい)はどんな願いでも一つだけ叶えてくれるとか。「生きとし生けるものが日々幸せになっていきますように」みたいな実現不可能そうな願いもありなんでしょうか。この白いのは屁理屈つけて叶えたことにしちゃうタイプなんでしょうか。
転校生も充分怪しいんですけど、白いのに対する印象が悪いせいか、この魔法少女契約自体がちょっと悪魔の提案っぽく見えてしまいます。願いをひとつ聞いてやる代わりにお前の魂を寄越せ的な(笑)
白い悪魔、昔連邦にそんなのが居ましたね。魔法少女全然関係ありませんけど(笑)
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録画していたのでそのうち一気に見ようと思っていたんですが、最近ブログ更新もだいぶテキトーになってきていたところですし、1話ずつ見て全話個別記事的な事をしてみようかなと思い直してみたり。
放送終了後でもあるので当然のようにネタばれしちゃいますので、未見な方々はその点よろしく。感想ブログはたくさんありますし、こんなとこまで辿り着いた人なら心配ないとは思いますけどね(笑)
そんなわけで第一話。「夢の中で会ったような・・・」
ほわほわしたキャラクターなのに、なんだかちょっと怖い演出です。鬱展開なアニメは正直ちょっと苦手だったりするのですがどうなんでしょう。全話終了後も高評価らしいので、鬱展開は無いと信じたいところです。
ほわほわは「ひだまりスケッチ」の蒼樹うめさんがキャラクター原案だったからなんですね。で、監督が新房昭之さん。「絶望先生」「ひだまりスケッチ」「化物語」「それでも町は廻っている」……新房さん、いろいろ新しい事してみる人っぽいから怖いなぁ。
さて、本編はいきなりのバトル展開スタートです。魔法少女がなんか戦ってますよ。でも……「一人では荷が重すぎた」とかなんとか白いのが言ってます。可愛いキャラも無表情だとなんか怖いですね。魔法少女って昔は一人が多かった気がしますけど考えてみればそんなに戦ってたわけじゃないですもんね。
今は敵が巨大すぎて一人じゃ戦えないんですね、きっと。そういえば、このアニメって変身ステッキ的なものって売ってるんでしょうか。アクセサリとか使い魔のぬいぐるみとか。まー放送時間も深夜ですし他の魔法少女と一緒に考えちゃダメですよね。そもそも魔法少女を語れるほどの知識なんてないのでサクっと話を戻しましょう(笑)
バトル展開は夢オチ。一転描かれるのは4人家族の平和な風景。優しそうなお父さん(専業主夫さん?)と可愛い弟、格好良いお母さん、そして主人公な女の子。幸せを絵に描いたような……なんて風景。のはずなんですけど、やたら広くて清潔感が溢れすぎている家に家族たちの存在が浮いているようにも見えて……。いかにも「これから壊しますよ」って感じですねぇ。
こんな風に感じてしまうのは直前の夢の描写のせいだけじゃありませんよね。緑と光の溢れるガラス張りの家……割るんだろうな、ガラス。というか、2人が顔洗ってる洗面所広すぎ(笑)お母さん、稼いでるんだなぁ。
化粧品一覧な画もありましたけど、口紅からチークでフィニッシュだったのであの番号順にメイクしていくんですね。化粧品に詳しい人にはブランドとかメーカーとか分かったりするんでしょうねぇ。きっと高いヤツに違いありません(笑)
通学路、友達登場。活発で明るく元気な青い子と、静かで美人な緑の子。この子たちも魔法少女になるんでしょうか。それとも、彼女たちを助けるために魔法少女になるって流れでしょうか。赤青緑はレイアースな組み合わせですね。
で、学校。またガラス張りです。ガラス枠の金属が檻にも見えて鬱展開っぽい予感が加速。ガラス、超割れそうdです(笑)先生、お母さんとも知り合いっぽかったですけど、同級生だったんでしょうか。だとすると、可愛らしいけど意外に……少なくとも中学生の子供が居てもおかしくないお年頃?
あぁ、それと目玉焼き。個人的にはとろ〜り半熟も固めしっかりも好きです。目玉焼きくらいいくらでも作ってあげるし、作り方も教えてあげますよ。ってどうでも良すぎますね(笑)
朝のリボンといい、目玉焼きといい、どちらかを選ぶ「選択」って伏線だったりするんでしょうか。ちょっとループものっぽくもありますね。巡り巡って繰り返すループ展開とかパラレルな多重世界とか。
そして夢で見た転校生登場。転校生の子が「家族や友達、今の人生が大切なら変わろうと思っちゃダメ」的な事を言っていましたが、やっぱりループ物っぽいですね。保健室への道も、主人公が保健係だってことも知ってましたし。鬱展開回避へのカギはこの子で、なかなかハッピーエンドなルートに乗らないパターンなのでしょうか。
と、話は進んで放課後へ。転校生が使い魔な白いのを追いかけまわしてます。普通に考えるとこの白いのが可愛い外見と裏腹にワルなんだろうけど、転校生がやっぱり悪だったり、或いは誤解やすれ違いで混乱しているだけでみんな良い子ってパターンもまだまだあり得ますね。
ともあれ、主人公の転校生への印象はさらに悪化しちゃいましたね。助けてくれた金髪な先輩と転校生は敵対してるっぽいですが、先輩は信じて大丈夫なんでしょうか。先輩良い人っぽいので裏がないと真っ先に逝ってしまいそうなんですが。実は全てはこの先輩の差し金的な何かがないと危険です。
そういえば以前、魔法少女が頭から食べられて云々的な展開でちょっと話題になってましたね。あの食べられちゃうのってまさか先輩?
バトル展開が終わると白いのが名乗って第一話はおしまい。バトル展開はなかなか格好良かったですね。大量の火器を一斉に放つ画は圧巻でした。あと、ヒゲ妖精がドイツ語で何か歌ってましたけど、魔女さんたちはドイツ語圏の住人さんなんでしょうか。
白いの(
転校生も充分怪しいんですけど、白いのに対する印象が悪いせいか、この魔法少女契約自体がちょっと悪魔の提案っぽく見えてしまいます。願いをひとつ聞いてやる代わりにお前の魂を寄越せ的な(笑)
白い悪魔、昔連邦にそんなのが居ましたね。魔法少女全然関係ありませんけど(笑)
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2011年05月02日
おまえうまそうだな

「おまえうまそうだな」というアニメ映画を見ましたよ。アニメの中でも「子供向けアニメ」という括りの作品なのでしょうけれど、なかなか楽しめました。
映画を見て一番の感想は、天衣無縫というか自由な天然系の女性は無敵だなということでしょうか(笑)肉食恐竜ハート君を育てる事になった草食恐竜のママ(CV:原田知世)がホントに強いです。
こういう人の周囲はどうしたって苦労する事になるんですけど、それでも放っておけないんですよね(笑)映画の中では主に兄のライトくんがその苦労を引き受けていそうな……がんばれ。
天然といっても所謂おバカタレントさんのようなタイプとは違うんですよ。知性・知能が低いわけではないので、周囲の言っている事は理解できるんです。でも心で納得できないなら、そんな事は関係ないんです(笑)考える前に直感で答えに辿りついて、基本的にその答えを曲げないし譲らない。厄介ですね。
理屈抜き、善悪・損得勘定抜きで感情のままに突っ走れるのはとても羨ましい。憧れます。でも、なろうと思ってなれる類のものじゃありませんからね、そういう天然系の人って。あー羨ましい(笑)
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2011年03月22日
てぃだかんかん 〜海とサンゴと小さな奇跡〜
「てぃだかんかん 〜海とサンゴと小さな奇跡〜」を見ましたよ。ネットでの評判はまずまずだったのだけれど……あれ、おかしいな。なんだか微妙なまま終わってしまいました。
所々に豪華?な役者さんたちが出ていて力の入れようは伝わってくるのですが、うーん……なんでだろう。ぶっちゃけてしまうとまるで面白くない。
「ふーん。」そんな感想。我ながら心が汚れすぎているとしか思えません。こういう映画で素直に感動したぁって思える人に憧れます。そういう人の方が人生を素直に思いきり楽しめそうだし、周囲のみんなも楽しく過ごせそうですから。
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2010年06月15日
はやぶさ
小惑星探査機「はやぶさ」の帰還・回収が成功したそうだ。小惑星イトカワからサンプルを持ってこれているかはまだ不明だけれど、行って帰ってくることはできたので、現時点でも一応の成功とは言えるのかもしれません。
仮に今回採取に成功していなくても、行って帰ってくる事ができるのなら、次は無事採取できるかもしれませんから。はじめてのおつかいでは、目的地へ行って帰ってくることができました。2回目のおつかいでは目的の物も持って帰ってきましょうねといったところです。
で、その2回目のおつかい計画ですが、どうも雲行きが怪しいようです。「はやぶさ」の後継機、予算が無くて難しいらしいです。予算請求したのが17億円で通ったのが3000万円。宇宙開発、それも世界で最先端ってレベルの事業を3000万でなんとかしろというのは確かに無理がありそうです。
無駄を無くして、最大限の効果をあげるように配分する。行政には頑張ってもらいたいところですが、お金の使い方って難しいですねぇ。
YOMIURI ONLINE(読売新聞)記事
http://www.yomiuri.co.jp/space/news2/20100614-OYT1T00192.htm
「はやぶさ」快挙、予算削減で後が続かず? : ニュース : 宇宙 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)【記事部引用魚拓】
仮に今回採取に成功していなくても、行って帰ってくる事ができるのなら、次は無事採取できるかもしれませんから。はじめてのおつかいでは、目的地へ行って帰ってくることができました。2回目のおつかいでは目的の物も持って帰ってきましょうねといったところです。
で、その2回目のおつかい計画ですが、どうも雲行きが怪しいようです。「はやぶさ」の後継機、予算が無くて難しいらしいです。予算請求したのが17億円で通ったのが3000万円。宇宙開発、それも世界で最先端ってレベルの事業を3000万でなんとかしろというのは確かに無理がありそうです。
無駄を無くして、最大限の効果をあげるように配分する。行政には頑張ってもらいたいところですが、お金の使い方って難しいですねぇ。
YOMIURI ONLINE(読売新聞)記事
http://www.yomiuri.co.jp/space/news2/20100614-OYT1T00192.htm
「はやぶさ」快挙、予算削減で後が続かず? : ニュース : 宇宙 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)【記事部引用魚拓】
2010年06月07日
ツイート募金
最近twitterを始めたのだけれど、
というリツイート(拡散・周知用コメント?)を良くみかける。
http://www.dff.jp/twit_donation/
どういうものなんだろうとリンクを踏んでみたらdffという団体のサイトだった。「クリックで救える命がある」っていうコピーは以前どこかで目にした覚えがある。クリック募金では老舗のようなので、同じように目にした事がある人はきっと多いと思う。
このクリック募金のツイッター版が今回の「つぶやくことで云々」ってものみたい。最近流行りつつあるツイッターに早速対応したのは聡いと思う。
クリック募金って形態とツイッターってとても相性が良さそうだし急成長しそうな予感。沿革によると2000年にクリック募金を始めて2008年で累計寄付額2億突破らしいですが、変なことで躓かないかぎり今後この寄付累計は加速していくはず。
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つぶやくことで無料で1円を募金できます。「宮崎口蹄疫被害支援ツイッター募金」にご協力ください。【ケータイ可】 http://www.dff.jp/ct/twit/dnt/
というリツイート(拡散・周知用コメント?)を良くみかける。
http://www.dff.jp/twit_donation/
どういうものなんだろうとリンクを踏んでみたらdffという団体のサイトだった。「クリックで救える命がある」っていうコピーは以前どこかで目にした覚えがある。クリック募金では老舗のようなので、同じように目にした事がある人はきっと多いと思う。
このクリック募金のツイッター版が今回の「つぶやくことで云々」ってものみたい。最近流行りつつあるツイッターに早速対応したのは聡いと思う。
クリック募金って形態とツイッターってとても相性が良さそうだし急成長しそうな予感。沿革によると2000年にクリック募金を始めて2008年で累計寄付額2億突破らしいですが、変なことで躓かないかぎり今後この寄付累計は加速していくはず。
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2010年04月10日
舞台版「銀河英雄伝説」
銀河英雄伝説が舞台化されるという話があるのですが、遂にサイトがオープンしましたよ。
キャストはまだ分からないのですが、スタッフ名が出てきたのでいよいよという感じです。ちなみにチケットの発売は夏頃の予定らしいです。
まず目を引いたのはそのサブタイトル「第一章 銀河帝国編」です。第一章という事は当然、「第二章 自由惑星同盟編」とか予定されているんですよね。ひょっとしたらフェザーンやその他の諸勢力も?なんて思ってサイトを良く見てみたらこんな文章が。
最初の2人はともかく、双璧まで予定されているとなれば、これは頑張って貰わないと。好評なら続いていくんでしょうから、沈黙提督アイゼナッハの家庭事情とかにスポットがあたるまで頑張ってもらいたいものです(笑) 続きを読む
キャストはまだ分からないのですが、スタッフ名が出てきたのでいよいよという感じです。ちなみにチケットの発売は夏頃の予定らしいです。
まず目を引いたのはそのサブタイトル「第一章 銀河帝国編」です。第一章という事は当然、「第二章 自由惑星同盟編」とか予定されているんですよね。ひょっとしたらフェザーンやその他の諸勢力も?なんて思ってサイトを良く見てみたらこんな文章が。
『今回は、ラインハルトとキルヒアイスの二人にスポットライトを当てて舞台作りをされているようです。そのあと、同じように同盟軍のヤンたち、帝国軍の双璧、という具合に、公演を重ねることで、「銀河英雄伝説」のキャラクターを次々に描いていくようですね。』
最初の2人はともかく、双璧まで予定されているとなれば、これは頑張って貰わないと。好評なら続いていくんでしょうから、沈黙提督アイゼナッハの家庭事情とかにスポットがあたるまで頑張ってもらいたいものです(笑) 続きを読む
2009年10月25日
ブラウザ三国志
最近、mixiで『ブラウザ三国志』というゲームをやっています。
ざっくりと説明すると三国志の箱庭ゲームかつ戦争ゲームです。NPCの城をいくつか攻略すると天下統一ということでゲームクリアらしいのですが、NPCの城を攻略する以前の段階で対人戦が勃発して殺伐としてきていたり(笑)
対人戦はこの手のゲームの醍醐味ではあるのですが、限られた資源を有効に使おうと考えるとなるべく避けたいという事もあって、さじ加減が難しい所です。
対人戦を避ける為に、同盟を組んだり同盟同士で有効勢力を作ったり、「書簡」というメッセージツールを使っての交渉が必要となってくるわけですが、中盤を過ぎた最近はこの書簡のやり取りがメインなんじゃないかと思えるほどの交渉ゲームと化しています。
ゲーム期限が3ヶ月(延長して4ヶ月)と決まっているのが救いです(笑)
例によって「ぽけ」で検索すれば見つかるはずなのでmixiをやっている人は探してみてください。
■ブラウザ三国志wiki
http://www37.atwiki.jp/browsersangokusi/
■ブラウザ三国志wiki@mixi
http://sangokushi.wiki.fc2.com/
ざっくりと説明すると三国志の箱庭ゲームかつ戦争ゲームです。NPCの城をいくつか攻略すると天下統一ということでゲームクリアらしいのですが、NPCの城を攻略する以前の段階で対人戦が勃発して殺伐としてきていたり(笑)
対人戦はこの手のゲームの醍醐味ではあるのですが、限られた資源を有効に使おうと考えるとなるべく避けたいという事もあって、さじ加減が難しい所です。
対人戦を避ける為に、同盟を組んだり同盟同士で有効勢力を作ったり、「書簡」というメッセージツールを使っての交渉が必要となってくるわけですが、中盤を過ぎた最近はこの書簡のやり取りがメインなんじゃないかと思えるほどの交渉ゲームと化しています。
ゲーム期限が3ヶ月(延長して4ヶ月)と決まっているのが救いです(笑)
例によって「ぽけ」で検索すれば見つかるはずなのでmixiをやっている人は探してみてください。
■ブラウザ三国志wiki
http://www37.atwiki.jp/browsersangokusi/
■ブラウザ三国志wiki@mixi
http://sangokushi.wiki.fc2.com/
