2014年11月26日

Night And DayJoe Jackson「Night And Day」1982













YouTube:
Another World

↑様々なパッカーションが入って来て、どことなく南国的な雰囲気を醸し出して心地よい。
Chinatown

↑タイトルのようにニューヨークにある突然雰囲気を変えたような情景が浮かんでくる。
Target
 
↑ジャッジーなテイスト。イギリスとかのジャズロックとはまた全然違うんだな〜。
Cancer

↑少しスローテンポで、心地良い。オシャレなサウンドだな〜。 

(21:37)

2014年11月23日

_SX425_John Foxx「Metamatic [Disc 2]」1980












YouTube:
This City

↑音がシャープで、色んな効果音響が独特に鳴り響く。しかも何とメロディーの良い事か。
Burning Car

↑少し高音気味に鳴り響くシンセが良い。何とも言えないチープさ。
Glimmer

↑アンビエントな曲だけど、こういうシンセの響かせ方って凄いな〜。
Young Love

↑素晴らしい曲ばかり作るな。
20th Century

↑ポストパンクっぽい音もある。
My Face

↑こちらは優雅な歌声で、メロディアス。良い曲ばかり。 

(13:53)

2014年11月20日

647Mal Waldron「All Alone」1966












YouTube:
All Alone

↑どこか物悲しげで、美しいメロディーのピアノ曲。
 

(21:02)

2014年11月16日

_SX466_Lonnie Liston Smith & The Cosmic Echoe「Renaissance」1976











YouTube:
Space Lady

↑優雅でスペイシーな曲。クラブジャズのルーツって感じ。素晴らしい。
Mardi Gras

↑ちょっと早めのリズムで、ポコポコとしたパッカーションが可愛い。
Starlight And You

↑やっぱり優雅で気品があって、甘いメロディーが素晴らしい。ホッとさせる曲。
A Song of Love

↑ベース音が心地良い。ボーカルも何て伸びやかなんだろう。
Renaissance

↑こちらは爽やかでクリアーなリズムの曲。 ソウルフル。

(22:37)

2014年11月15日

_SL500_SX425_細野晴臣「Paradise View」1985













YouTube:
Wheels On Fire

↑どこか物悲しげでとっても素晴らしい曲。こういう音のサントラ大好き。 ブライアンイーノのアンビエントシリーズの後半を思わせる。
The Paradise View

↑どこか温かみのある曲。沖縄って感じは全然しない。
 

(01:03)

2014年11月13日

_SL500_SX425_細野晴臣「Mercuric Dance 」1985













YouTube:
水/水銀 躍動の踊り (Mercuric Dance) 水星
 
↑観光シリーズで、どこか日本の土着的な祭りも連想させつつで良い。
Fossil Of Flame/Fifty Bell-Trees

↑これはとっても優雅で美しく、どこか寂しげでとっても良い。天気のいい冬のちょっと寒い朝を連想させる。
 

(23:33)

2014年11月11日

Reminissin' (Skream Remix) - Single
「Dubstep selection」03












YouTube:
Reminissin' (Shackleton Refix)
 
↑しっとりした雰囲気で好き。
If You Know

↑ベース音が心地良い響き。グルーヴィー
Yukon
 
↑スペイシーな雰囲気で、フワフワと漂う感じ。
PLSN

↑テコココ、ピヨヨヨ・・・と不思議な音が楽しげ。
Revenue

↑こちらもスペイシーな空間で、心地良い。
Pembroke

↑独特な雰囲気は完成してる。
Stop Watching

↑なんでしょう、この一度聴いたら忘れられないタイミング。
Lfo (feat. Reija Lee)

↑女性ボーカルも入り、オシャレ。
Crusader

↑次世代ドラムンベースというのか、リヴァイバルというのか。とっても良い感じ。
Hex

↑シャープな切れのリズムが心地良い。 


(20:39)

2014年11月09日

_SX425_DJ Spooky「Riddim Warfare」1998












YouTube:

↑やっぱり懐かしい感じのアブストラクト/サンプリングで90年代だな〜。
Post-Human Sophistry
 
↑途中のボワーって感じが良い雰囲気。後半は少しドラムンべース。
Peace In Zaire

↑こちらも前半はゆったりとした雰囲気、中盤から勢いあるドラムンベース。
Degree Zero

↑始まりは日本的な尺八みたいな雰囲気で、DJ Krushって感じ。
Polyphony of One

↑ドラムンベースで勢いあるスペイシーな曲。
Riddim Warfare

↑90年代後半は、やはりドラムンベースが勢いあったね。
 

(22:04)

2014年11月08日

_SL1500_Marcos Valle「O Cantor E O Compositor」1965











YouTube:
Gente
 
↑スタンダード曲だけど、軽快で心地良い。
Seu Encanto

↑この曲も有名だけど、歌う人によって変わるのがはっきりと分かる。何て穏やかで美しい歌い方なんだろう。
Passa Por Mim

↑静かで優雅な曲。
 

(20:30)

2014年11月07日

_SX425_Marcos Valle「Samba "Demais"」1963












YouTube:
Amor De Nada

↑穏やかな明るさで心地良い。
Ela E Carioca
 
↑スタンダードなナンバーで、温泉に入っているかのような温かさ。
 

(23:18)