2014年10月21日

R-389485-1266323586Leon Thomas「Spirits Known And Unknown」1969












YouTube:
The Creator Has A Master Plan (Peace)

↑大らかさと独特な歌声で、ファラオサンダースにも収録されてた名曲。
One

↑不思議な歌い方で、まるで楽器の様。
Echoes

↑こちらもスピリチュアルな優雅な佇まい。聴いていて心が休まる。
Song For My Father

↑それぞれの音も一体化した佇まいを感じる。
Malcom's Gone

↑混沌とした演奏が続いて行く。うねった風とか空気のよう。
Um, Um, Um

↑捨て曲のないトータルにも完成度があるアルバム。
 

(17:17)

2014年10月19日

41FKdP6dZ3L Coltrane Quartet「Transition」1970













YouTube:
Transition


↑15分の曲で、怒濤に押し寄せるエネルギーと言うか波が凄い。それぞれの楽器が固まりとなって流れ込んで来る感じ。
Dear Lord

↑一転、落ち着いた大人のジャズという感じで、美しいメロディーと大らかな雰囲気が、空気感も変えてしまうような感じで、とっても素晴らしい。ふとした天気のいい日に聴きたい名曲。 

(10:08)

2014年10月17日

317QEWMS9DL細野晴臣「Coincidental Music」1985













YouTube:
Normandia
↑透明感が凄い良い曲ですよね〜。
Man of China

↑少し陽気な感じで、とっても良いです。
 


(20:48)

2014年10月16日

41lqzdNuqwL砂原良徳「The Sound Of '70s」1998












YouTube:
Theme From Take-Off (Magic Sunset)

↑なんとも懐かしげな音楽。モンドとかそんな感じ。
Sun Song '70
Rhodes Funky Dub

↑穏やかな温かい曲。良い香りがしてきそう。

↑レゲエの要素を取り入れて。インスト

↑こちらもダブでゆったりしてる。音もそれぞれが特徴的。 

(20:32)

2014年10月15日

SyroAphex Twin「Syro」2014












YouTube:
minipops 67 [120.2][source field mix]

↑程よいリズムの変化、程よい美しさのあるメロディー。聴き飽きない。
XMAS_EVET10 [120][thanaton3 mix]

↑2010年にライブで披露していたみたい。10分と長めの曲だけど、美しいアンビエントな雰囲気とリズムが変化して、ユラユラと揺れてるよう。
4 bit 9d api+e+6 [126.26]

↑こちらもライブ音源だそうで、強い何かではなく安定感がある。
aisatsana [102]

↑この曲はこのアルバムの中でもアンビエントでピカイチだけど、この映像のピアノの演出も凄い・・・ 


(21:15)

2014年10月14日

A-2323-1270209959Dj Hype「DJ_Hype_-_Live_at_Syrous_Sept_5_98_Part_1_Side_A」1998











YouTube:
Dj Hype Helter Skelter Energy `98 08.08.1998

↑同じ日ではないけど、直ぐ近い時期の音源。DnBを聴きたい時にどうぞ。



(23:32)
1DJ Food「Blech 20.1」2009












SoundCloud:
https://soundcloud.com/strictly/blech-20-1 
 ↑2009年頃のMix音源。かっこいい。20.2もある。

(01:37)

2014年10月12日

_SX425_Joao Donato「Quem e Quem」1973













YouTube:
Chorou, Chorou

↑優しい歌声に、パッカーシブなのが良い。
Terremoto
 
↑甘く優しい歌声に、夢見心地な美しい女性コーラス。最高。
Amazonas

↑スタンダードナンバーのインスト。悪くない。
Fim De Sonho

↑とにかく夢見ここちなのが良い。
A Ra

↑こちらもスタンダードナンバー。でも、ちょっとしたズレや止めにドキッとする。独創的な解釈がある。
Cala Boca Menino

↑ジョビンの超スタンダードとは違った、ずらしや意外性が入ってる。
Mentiras

↑大らかで優しい曲。うっとり



(23:58)

2014年10月08日

The Composer Of Desafinado, PlaysAntonio Carlos Jobim「The Composer Of Desafinado, Plays」1963














YouTube:
Amor Em Paz (Once I Loved)

↑大らかなオーケストラからの、素晴らしい位のスタンダードなボサノヴァへ。しっかりとしたメロディー
Agua De Beber

↑こちらもスタンダードナンバー。確立されてる。
Vivo Sonhando (Dreamer)

↑このアルバム聴けば、ボサノヴァを聴ける。
O Morro Nao Tem Vez (AKA 'Favela')

↑分かりやす過ぎる位分かりやすい。
Insensatez (How Insensitive)

↑ピアノのメロディーの築き方が、明快で鮮明。
Samba De Uma Nota So (One Note Samba)

↑意外性もなく面白みは無いかもしれないけど、 教科書を作られた感じがする。
 

(21:15)

2014年10月07日

_SL1500_Computer Magic「Scientific Experience」2012












YouTube:
Grand Junction

↑原宿のVacantでのライブですってね。
The End Of Time

↑ ニューヨークらしいざっくりしたカッコ良さ、ノリがありますね。
In So Many Ways

↑音の感じがレトロで、良い感じなんでしょうね。
Holiday Song

↑ステレオラブとかハイラマズ系統のおじさんには懐かしさがいっぱいです。
Everyone Feels That Way Sometimes 

↑メロディーの作り方は、凄くツボが押さえてあって良い。
Running

↑ドリームポップ感はこれが最高。夢見心地。
Summer Vacation

↑ポップ感満載。
A Million Years

↑女性バンドはブームですね。
 

(19:18)