2014年07月30日

_SL500_AA280_The Pale Fountains「...From Across The Kitchen Table」1985













YouTube:
Shelter

↑シンプルな構成で、しっかりと聴かせる。清々しい!
Jean's Not Happening
 
↑甘酸っぱくキラキラした曲。素晴らしい!!
Bruised Arcade

↑勢いもあって若きパワーを感じる。
These Are The Things
 
↑サビの何て美しいメロディーであることか。
It's Only Hard

↑こちらも歌う喜びがビシビシと伝わってきます。
...From Across The Kitchen Table

↑何度も聴いてるとジワジワ来る。
September Sting

↑スカスカ〜っとする。 


(20:53)

2014年07月29日

Vienna [Bonus Tracks]Ultravox「Vienna 」1980













YouTube:
Astradyne
 
↑静かに始まるオープニング曲。
New Europeans

↑とてもポップでエレガントな曲。ノイズも面白い。
Private Lives

↑とても聴きやすい曲。重くない。
Mr. X

↑こちらは少し怪しげ。かなり電子音がしっかりと入って来てる。テクノポップ。
All Stood Still

↑電子的な世界とロックが見事に心地よく融合した曲。NewWaveだな〜。
Herr X

↑やっぱり心地よくていい曲だね〜〜。 

(21:45)

2014年07月28日

_SL500_AA300_Harold Land Quintet「argo The Peacemaker」1968












YouTube:
The Peacemaker

↑とてもゆったりとした曲で、音も無駄が無く洗練されている。
Timetable

↑一体感のある曲で、グルーヴィーなうねりがある。
Imagine

↑どこかエロティックな雰囲気を持った、とてもゆったりとしたスピリチュアルな曲。ホッとする。
The Aquarian

↑こちらは楽しげな曲。どれも素晴らしい。
One For Nini

↑モードな曲。スリリングでスピード感に溢れてる。木琴?鉄琴?の音が素晴らしい。 

(19:22)

2014年07月27日

_SL500_AA300_Gary Bartz「The Shadow Do」1975













YouTube:
Winding Roads

↑クラブジャズ的なリズミカル、ファンク、ジャズ。色んな要素が絡んでいて、とってもカッコイイ!
Mother Nature

↑ボーカルも入りジャズという範疇を変えていく。75年なんだね〜〜。素晴らしい。
Gentle Smiles

↑こちらはとってもゆったりした曲。心地良いサックスがたまらない。
Make Me Feel Better

↑少し面白いリズムで、不思議な雰囲気を醸し出してる。
Sea Gypsy

↑こちらも変則的なリズムで面白くかつ難しくない。
 

(10:01)
_AA300_LOVE, PEACE & TRANCE「Love, Peace & Trance」1995












YouTube:
Hasu Kriya

↑美しい音空間と、歌声。心地良い空間へと誘ってくれます。
Mammal Mama

↑アンビエント・テクノでとにかく深く美しい世界へ。フワフワ出来ます。
 

(09:52)

2014年07月25日

_SL500_AA300_FACT「FACT」2009













YouTube:
los angels

↑パワフルなハードコアサウンド。グイグイと。
reborn

↑こちらも伸び伸びと、どこか日本離れした強さがある。
lights of vein

↑安定したメロディーとクオリティーがある。
45days

↑静かなバラードの曲だけど、嫌みなく聴く事が出来る。
 

(00:00)

2014年07月24日

_SL500_AA300_菊丸&DEJI「CONTRAST」2013













YouTube:
CONTRAST pro.SIRCHIN

↑凄くリズミカルで、心地よくラップやリズムに乗る事が出来る。
CROSSOVER pro.HOKUTO

↑軽快な日本語ラップで、声にとっても惹かれる。
 

(23:14)

2014年07月22日

R-9710-1244347794Blame「Logical Progression Level 2」1997













YouTube:
Visions Of Mars

↑宇宙〜〜〜」
Exoressions

↑こちらも懐かしく宇宙的なドラムンベース
Solitude
 
↑パッカーションが印象的な優雅な曲。心地良い。
Westside Blues
 
↑サックスが印象的なジャズ的なドラムンベース。良い曲〜〜
Global Access
 
↑こちらも宇宙的で優雅。飛びかうメロディーが効果的。
Close Your Eyes
 
↑女性コーラスが印象的で、心地良い音楽。素晴らしい。
Positive Notions
 
↑これもサックスが印象的なジャズ色の強いドラムンベース。こういうのは当時でも大好きだった。
 

(16:41)
_SL500_AA300_Belle & Sebastian「Dear Catastrophe Waitress」2003












YouTube:
Step Into My Office, Baby

↑ 優しい雰囲気に包まれた良い曲。
Dear Catastrophe Waitress

↑スピード感あるリズム。
If She Wants Me
 
↑安心感のあるベルサバらしい清々しい曲。
Piazza, New York Catcher
 
↑弾き語りの曲。穏やかでとっても良い曲。
Asleep On A Sunbeam

↑女性ボーカル。こちらもとってもベルサバらしい名曲。
Lord Anthony

↑静かなゆったりとした曲。素晴らしいメロディー。心暖まる〜〜
Stay Loose

↑どこか80年代のNewWaveを連想させるようなメロディーで独特な曲。結構好き。
 

(16:25)

2014年07月21日

Centipede Hz [Bonus Tracks]Animal Collective「Centipede Hz」2012












YouTube:
Moonjock
 
↑アニコレらしい飛ばしまくった曲。めくるめく展開。
Today's Supernatural
 
↑こちらもガンガン行ってる。爽快っす。
Rosie Oh
 
↑音数は多いけど、曲の骨組みがしっかりとあって、良いメロディー。
Applesauce
 
↑グルグル回る回る。
Wide Eyed
 
↑色んな曲の雰囲気がある。
Amanita
 
↑聴き込むと全然違って聴こえてくる。
Honeycomb

↑色んな音が飛び回ってる。サイケ  

(12:55)