2013年05月22日
Múm「Early Birds」2012YouTube:
Bak Þitt Er Sem Rennibraut
↑初期の感じがモロに伝わってくる。勢いと言いましょうか。でも、後半はとってもメロディアス。
Hvernig Á Að Særa Vini Sína (Previously unreleased)
↑ちょっとPVは痛々しげな感じもありますが、美しい感じもありながら、どこか寂しさや暗さを感じてしまうのが、僕はとても好きです。幸せでない美しさ。
Náttúrúbúrú
↑かわいげで美しい。
Múm Spilar La La La
↑こちらもとってもふんわりとした優しいムード
Hufeland
↑こちらもどこか悲しげで美しい。雪景色。
2013年05月17日
2013年05月15日
Plug「Drum 'n' Bass For Papa」1997YouTube:
Me & Mrs Jones
↑大好きなplug。もうこのスタート聴くだけで、興奮してしまう。素晴らしい始まり。
Drum 'n' Bass For Papa
↑今聴いてもこれまでに無いドラムンベースで、名曲。聴いて楽しむドラムンベース。
↑この曲もシングルカットされてて、スピード感溢れてカッコイイ曲。リズムの音が軽く軽快でそれぞれの音が素晴らしい。
Feelings
↑ため息が出るほどの音空間。これをイベントで聴いて、感動した。上の方で異空間が出来ているような感覚だった。
I Freak Techniques
↑この曲も素晴らしい空間音が響き渡って、異空間へ。
The Life Of The Mind
↑この曲も凄いですね〜〜。映画のサンプリング音が怖いしカッコイイ!
Delicious
↑色んな音があって、楽しく不思議なリズム。
DBC
↑何度聴いても聴き飽きない素晴らしいアルバム。ふわりとしながらも美しく悲しげなメロディー
Maker Of All
↑最後を飾るのも本当に素晴らしい音選び。日の沈む夕日を見ているよう。
2013年05月13日
FACT mix 274 - Mike Paradinas (Aug '11)YouTube:
DJ Rashad – 10 On The Cush (Planet Mu)
↑ジャッジーでミニマルなナンバー
DJ Diamond – Rep Yo Clique
↑こちらもミニマルテイストなグルグルしてる曲です。
DJ Earl – Hit Da Bootz
↑HipHopな曲。グルービー
DJ Diamond – Speakerz ‘n’ Tonguez
↑この曲もサイケなグルグルしてます。
Africa Hitech – Out In The Street
↑こちらもそうですね。Warpの曲で、ボーカルの声の切り刻み。PVあり。
DJ Umberto – I Got Bangz
↑このボーカルの刻みは、この中ではかなり流行ってるんだね。
Traxman – Brainwash
↑ちょっと変則的で、雰囲気が違う感じ。つんのめるようなリズム感
Tha Pope – When You
↑ソウルフルな歌声だけど、やはり切り刻み。
2013年05月07日
Meat Beat Manifesto「Satyricon」1992YouTube:
Mindstream
↑New Wave〜Technoへ向かう完成度。バックの音が丁寧で奥深い。
Drop
↑とても心地いいダブ。この時代の色んな要素を感じさせる。
Your Mind Belongs To The State
↑この曲もカッコイイよね。ぐるぐると浮遊感漂う。
Circles
↑この曲も心地よくて、本当に素晴らしい。フワフワ、ゆらゆら。
Original Control (Version 2)
↑初期Aphex Twinを思い起こさせる。
Track 15
↑色々とサンプリングされてそうな音たち。スペーシー
Radio Babylon
↑とりあえず締めとしてこの名曲。何とも素晴らしすぎるアシッド感、シンプルなのに飽きないのが不思議。中毒性高し!
2013年05月01日
2013年04月27日

Prefuse 「73-Zola Jesus Mix Pt 1.The Misanthrope Mediation」2011
Soundcoud:
http://soundcloud.com/warp-records/prefuse-73-zola-jesus-mix-pt-1
YouTube:
HE DESTROYED HER IMAGE. CHARLES DODGE
↑72年の音源らしい。声などのサウンド・コラージュ。この時代ならでは。
INCANTAION. Otto Luening
↑こういうサイケで、ダウナーなアンビエントは、最高です。どこか異次元に連れて行ってくれます。シュールですね〜
THE SONG BEFORE. BROADCAST+THE FOCUS GROUP
↑これも怖い部類です。でも後半は映画を見ているよう。
NOLD. Phonophani
↑この曲はライブだけど、久しぶりにビビッときたアンビエント曲。電子音響に美しく寂しげなメロディー。オススメ。
CORALE.Antonio Russolo
↑何と言ったら良いのか分からない音楽、ノイジーな音にクラシック曲。
HATRED OF MUSIC II. TIM HECKER
↑変わらずアンビエント/ドローン。切なく寂しい。
2013年04月25日
2013年04月12日
「Luke Vibert @ Vinyl Pimp」2013Soundcloud:
http://soundcloud.com/discogs/discogs-mix-001-luke-vibert/s-zzSuq
YouTube:
Fearless Four - F4000
↑80年代エレクトロ。ロボ声
Success - N - Effect - Roll It Up (Remix) (Bass Kickin Beats)
↑ルーク・ヴァイバート好みのサンプリング・ブレイクビーツ。カッコイイ。
Masters At Work (2) – Papa Beats
↑この辺りもなかなかのブレイクビーツ。
Kraftwerk - It's More Fun To Compute
↑クラフトワークでどうぞ。
808 State - Flow Coma (Remix By AFX)
↑AFXの激しいリミックスで。
Luke Vibert - Homewerk
↑良い音ですね。浮遊感タップリで心地いいです。
The Blapps Posse – Don't Hold Back!
↑こういうのカッコいいですよね。何と言って良いんでしょうか?この可愛くてカッコイイって思う曲の感じは。
LFO – LFO
↑う〜〜ん、懐かしのWarp recordの基本曲って感じ。
Double 99 – R.I.P. Groove
↑スペーシーでドゥープな曲。って言うんでしょうか。
Blake Baxter - Fuck You Up
↑ダンスフロアーな曲ですね。
Automation - Espionage (Remix)
↑盛り上がってきそうですね〜〜
Urban Shakedown - Do It Now
↑正しく盛り上がってきました。サイレ〜〜〜ンって感じ。
3 Phase Featuring Dr. Motte – Der Klang Der Familie
↑基本なテクノ曲ですね。懐かしいです。
The Aphex Twin - Digeridoo (Live In Cornwall 1990)
↑こちらも基本曲ですね。懐かしすぎます。
Aphex Twin - Polynomial-C
↑この鬼気迫る感じが本当に何度聴いてもカッコイイ。映画のワンシーンのよう。
Rufige Kru - Terminator II Remix
↑ルークはこの曲を何度となく使いますね。お好きなのでしょう。
AFX - Fenix Funk 5
↑Aphex Twinのお特異の曲って感じですね。
2013年04月11日

「RA.306 Matthew Dear - 2012.04.09」
Download:
http://www.electronic-battle-weapons.com/2012/04/09/ra-306-matthew-dear/
YouTube:
Clyde - Serve It Up (Brooks Hip House Mix)
↑ハウスのようなHipHopのような不思議な感じの曲ですな〜。
音が浮遊感あって心地いい。
Gareth Bilaney - A Side
↑ハウス/テクノですね。きっちりとした感じです。
Planetary Assault Systems - Wriss
↑ジャケはサイケそうですが、内容は聴きやすいハウス/テクノです。
Planetary Assault Systems - Kray Squid
↑こちらもシンプルなミニマル系ですね。
Radio Slave - Let It Rain (Deetron Edit)
↑こちらもシンプルなミニマル系です。
Luca Bacchetti - El Matador (David Alvarado Remix)
↑こちらはかなりディープな感じですね。こっちの方が僕は好きです。
The Carter Bros. - I Didn't Need You
↑女性ボーカルが心地いい。


