2014年04月24日

R-1699645-1393095437-3524The Impressions「Keep On Pushing」1964











YouTube:
Keep On Pushing

↑ゆったりとしたボーカルワークで、心地良い。
I've Been Trying

↑ゆらゆらと甘いボーカル。
Dedicate My Song To You

↑こちらもゆったり温かい。
Long, Long Winter

↑ギターのシャカシャカしたリズムが良い感じ。
Amen

↑何ともマーチのようなリズミカルな楽しげな曲。
I Love You

↑こちらはノリの良い曲。


(20:29)

2014年04月23日

_SL500_AA300_サカナクショ「kikUUiki」2010












YouTube:
アルクアラウンド

↑とっても分かりやすいノリで聴きやすい。PVも凝ってるようなで、面白い。
目が明く藍色

↑良い曲なんだけど、前半はどことなくくるりに似てるように聴こえてしまう感がある。ちょっと変調になるプログレ感とか終り方が良い。


(23:04)

2014年04月22日

_SL500_AA300_サカナクション「NIGHT FISHING」2008












YiouTube:
サンプル

↑ちょっと裏返りそうな危うい感じの声が良い。くるりとかの影響が見えるけど、良いグルーヴ感。
ナイトフィッシングイズグッド
 
↑ゆったりとした曲。とっても良いメロディー。



(18:02)

2014年04月19日

CaramelConnan Mockasin「Caramel」2013












YouTube:
Caramel

↑素晴らしくスイートな曲で、トロトロ。このメロディーはとっても好き。
I'm The Man, That Will Find You

↑上の曲からそのまま続いて行く曲。このギリギリのナルシスティックなPVもすっごく良い。曲のフワフワ感、ボーカルの処理とかサイケで不思議な世界。
Do I Make You Feel Shy?

↑この曲もとっても素敵。PVもカラオケで、本人の違う世界の映像とのデュエットみたいで、ボーカルの処理と精神性とかも表現されてそうで美しい。
It's Your Body 5

↑穏やかでかわいらしい曲。最後の女性の声も何か良い感じ。今回はどこまでもスウィートでナルシスティック。
I Wanna Roll With You

↑あま〜〜い。ソウルフルな伸びやかな曲。


(21:36)

2014年04月17日

_SL500_AA300_The J.B.'s「Food for Thought」1972












YouTube:
Pass The Peas

↑かけ声とともに始まる素晴らしい1曲目。ファンクでグルーヴィー
Gimmie Some More

↑空間的で、淡々とメロディーを刻むベース音が凄く良い。
To My Brother

↑疾走感ある曲。それぞれのリズムの刻み方が心地良い。
Hot Pants Road

↑基本的な姿勢は変わらないが、何度聴いても切れ味が最高。
The Grunt

↑トランペットやサックス?の掛け合いがソウルフル。
Escape-Ism, Part 1 Part 2

↑James Blownが参加してるのかな。ファンクでソウルフルで、とにかくズシズシと来る。カッコ良過ぎ!
Theme from King Heroin

↑こちらは一気にクールダウンして、静かだけど凄く良い。素晴らしい。
These are The J.B.'s

↑また一転して陽気に。一体感のあるファンク。





(22:56)

2014年04月16日

_SL500_AA300_The Jimi Hendrix Experience「Electric Ladyland」1968












YouTube:
Have You Ever Been (To Electric Ladyland)

↑セクシーで色っぽい曲。サイケであま〜〜い感じ。
Crosstown Traffic

↑ファンクでカッコイイ。
Voodoo Chile

↑15分と長く、ギターも歌うように響いてる。サイケで情熱的。
Long Hot Summer Night

↑唄とギターとリズムとかとっても複雑に絡んでる。
Gypsy Eyes

↑こちらはとってもシンプルな始まり。ファンキー
Burning Of The Midnight Lamp

↑聴きやすく馴染みやすい曲。コーラスも美しい。
Rainy Day, Dream Away

↑オルガンとか色んな音が、ソウルフル。黒いって感じ。
Still Raining, Still Dreaming

↑シンプルな構成でノイジーなサイケ。

↑こちらも盛りやがりやすくて、ギターも歌いまくる。



(21:56)

2014年04月15日

Where Were U In '92 _Zomby「Where Were U In '92 ?」2008












YouTube:
Fuck Mixing, Let's Dance

↑いきなり飛ばして行く90年代ドラムンベース。カッコイイっす。
Euphoria

↑凄いベースのドゥープ感。パイプの音が90年代の見事なアクセント。
We Got the Sound

↑基本的にMix的な繋がりなので、テンションは上がりっ放し。

↑ダフトパンク的なと思いきや、そこまで感じないけど、ベース音が素晴らしい。
Tears in the Rain

↑この曲も本当にヤバいっすね。激ヤバって感じです。最高!!
G.T.I.

↑次に向かってスピードもアップ。
Float

↑女性ボーカルも90年代のイメージを確実に想起させる。良いところを本当についている。
Hench

↑少しリズムも変わった面白めの曲。
Where Were U in '92

↑締めって感じかな。ノリノリっす。
U Are My Fantasy  (Street Fighter II Theme Remix)

↑まとめですね。心地良いままに終って行くイメージ。最後のレコードのノイズも90年代をしっかりとイメージ出来る。



(18:13)

2014年04月14日

Russian MindOneohtrix Point Never「Russian Mind」2009












YouTube:
Months

↑透明感あるアンビエント曲。毒っけもない。
Physical Memory

↑ざわざわしたノイズに浮遊感タップリな極上の音。後半はノイズも終わり、とにかく美しい音のみが空間を舞ってる。個人的に途中途中での展開がたまらなく好きで、完全にどストレートなツボに入っている。ご飯一杯食べた気持ちになれる。
Grief and Repetition

↑こちらは、物寂しげなピアノの音が入ったミニマルな曲。寂しい。
Russian Mind
 
↑クリアーなリズムで進むけど、この音がかなりマニアックな音で、強いし膨らみもある音。聴いたことがありそうで無い音。
Immanence

↑壮絶なノイズと持続音。とにかく浮遊させて行くイメージ。毒のあるアンビエント。



(20:42)
20110513-ac11_670x0ATP Curated by Animal Collective 2011







http://www.atpfestival.com/events/atpanimalcollective/view/mixtape.php
↑曲リストなど。キュレーションがAnimal Collectiveなので、とってもセレクトが良い。聴いていても飽きがこない。ただMixというよりミュージシャンの紹介的な部分が強いので長い。


(20:25)