
北海道に来たばかりのころは道路のガタガタ具合にびびったものです。
でも、なぜアスファルトがガタガタになるかわかったような気がする。
それもひとえに、除雪車のせいなんじゃないだろうか?

こんな風に強力に雪というか氷を削っていきますからね。
日中に少し溶けた雪が夜に再び凍るのを何度も繰り返して、地面は氷と雪の層状になっているのです。

そりゃーアスファルトも少し削ってしまっているんじゃないでしょうか?
その削ったところに雪や氷が入り込んでますますガタガタ道になってしまうんでしょうね。

しかし…アスファルトが雪で覆われ、見えなくなって2か月が経ちました。ようやく北海道の冬も折り返しです。あんなガタガタのアスファルトでも懐かしく思いますね。何といっても雪道よりは何倍も歩きやすいでしょうから…!

さて、今週末は支笏湖の「氷濤まつり」に行ってくる予定です。
どんなお祭りなのかは、レポをお楽しみに。
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