ふらちなPassion

B'zとKinKi Kidsと大泉洋に ズッポリとハマった人のあーだこーだ。
好きなくせに暴言吐きまくる。 誤字脱字注意!
コメントetc大歓迎でございます!

2008年09月

ショットショットショットショッ!!

すっかりB'z熱フィーバー中ですが、
先週の日産の日にスカパーで放送されていたジャンボリーだって観ました!
3時間近く放送があったにも関わらず
結構カットされてたのかな?
後半の歌の辺りはそのままのような気がするけど、どうだろう?

真駒内アイスアリーナで行われたジャンボリー。
もうね。アリーナクラスの会場になったら、いっそLIVEメインにしたら?
という気がする。2004年のやつみたいな。

年々、チームナックスの垢抜け度が増して、他のCUEメンバーとの違和感すら覚えるわ(爆)。北海道在住ならばTVでそのお顔を拝見することもあるのだろうけれど、道外の人間にとって他のCUEメンバーって厳しいこと言えば、「誰・・・?」なわけ。
だからこう・・・・・・
ナックス+社長だけでい(以下自主規制)。とか言っちゃいけないこと言いそうな気分。いけないいけない。

アリーナ会場をトロッコで周ったんだね〜。
アリーナをトロッコで周られたら後ろでもすごく近く感じると思う。一瞬だけ(爆)
そのトロッコに乗ってる洋ちゃんの顔!
神様みたいな顔してんの(笑)!
穏やか〜な微笑なの。
ファンを大切にしてるって顔に書いてあるよ、洋ちゃん。

ジャンボリー限定アイドルユニット、チーム☆ナックス
その垢抜けぶりとは対照的に年々老衰化(笑)。
♪ハーリハーリハリハリケーン っていつか私も踊ってみたいね。


2年後のジャンボリーは、どうなるんだろうなぁ?

9・21 日産スタジアム

やっとこ日産の感想文を(汗)。
あれから1週間も経ってしまって今更ですが・・・。
そ、それと、すんごく長いです。すんごく。ブログとしてどうでしょうって勢いです。全体的な感想は最後にまとめてあります。まとめたといってもまとまってません(爆)。もう無理、無理です(泣)。NHKスペシャルの日が来てしまいます。

では、感想文です。


Bさんの20周年デビュー記念日&1月から始まった長〜いツアーのオーラス&復活Pleasure&ビーパーからは記念品、と、盆暮正月がいっぺんに来たって足らないくらいのお膳立てばっちりな 9/21 日産スタジアム。
それまでの野外公演は晴天で前日には台風が過ぎ去ったにも関わらず、
朝起きて、まさかの雨。というか、・・・やはりの雨
しかしながらそんなことで怯むB'zファンではないのだ(笑)。
もはや、降って当然。
の覚悟は、1年前に告知された時から、できているのだ(爆)。>飼いならされてるわぁ〜

私の席は2階スタンドの9列目。
屋根があることは確認済みだけれど、横殴りの雨が降ったら微妙、と思ったので
途中乗換駅でカッパを買う。もちろんゴミ袋は家から持参してきた。
結局、濡れることはなく快適に見れたのだけれど、無言でゴミ袋をカバンに詰めた自分が可笑しい。人って学習する(笑)。
そして学習してたのは、ファンだけじゃなかった。
自分の席に辿り着いて、ステージを見たら、屋根があるじゃん!
定位置なら濡れない仕様になっとるがな!
・・・うん(笑)、人って学習するよね。


ステージは、至ってシンプル。
サイドへの走りこみスペースのみ。
出べそもセンターステージもなし。
加えてスクリーンも前方左右に2つしかない。
7万人も入るスタジアムで、挑戦的なくらいシンプル。

6時10分あたりにスタート。と同時に雨が強く降りだす
絶対なにか憑いてる。

スクリーンに映像が映って(この辺は、他所様の詳細レポを。と投げる、汗)
べっぴんの外人姉ちゃんがステージに。

『Well I Really〜』とバッコミのセリフ
特効ドッカーーーーん
1.BAD COMMUNICATION
下からせり上がってくる2人。リーダーのアンプ要塞まで一緒にせり上がる。
あまり好きな言い方ではないけれど、その様はまるで「王者」の貫禄(笑)。
ACTIONツアーといい、今回といいオープニングは超好み!

もちろん '08ver.
♪ キミはギターのところで2人がどうしてたか丸っきり記憶にない(爆)
つかやっぱり後半に聴きたいね、コレ。

<衣装>
いかんせん後ろの席の為、捏造疑惑あり。・・・と書いてたら、いいものが!
これです(爆)!右側のGLORY DAYSをポチっとして日産をポチッ! NO.13
稲さん、胸元に羽がわっさーとついたネックレス(チョーカー?)してる。
右手首にもTATOOが見えないくらいアクセをじゃらじゃら(シルバーとかじゃなくミサンガ系) めずらしい!

増:黒シャツ
大:ネルシャツ! いつものTシャツじゃなかったから、ちとビックリ。
外人達は覚えてない

2.ultra soul
イントロが流れた瞬間に周りから歓声が。
♪ メマイ♪ I can tell カメラ目線。
んん〜。アップになっても遠いわ(笑)

♪ 希望と失望に〜からリーダーのとこへ駆け寄って
もちろんリーダーの「ヴェイ!」(笑)。
アウトロはLIVE時恒例の「ウルトラソウル」「ヘイ!」3連〆


稲:B'zの・・・B'zのぉー・・・
スクリーン映像へ
サポメン一人一人の「B'zの・・・」
映像の〆はトラック野郎(ここでもグラサン)と化した、
リーダーの「B'zの・・・」
もちっとテンポがあった方がよかったでござるよ。

稲:B'zのLIVE-GYMにようこそぉー!

3.裸足の女神
歌いだしから、稲→下手 松→上手 におでかけ〜。
2番から左右チェンジ
1番サビ前 「カモーン」と叫んで♪ OH MY 裸足の女神よ煽って歌わせる。
稲→松のドリル手渡し
最後の♪ NANANANAはあっさりめ。もちろん大合唱。

野外が似合う曲だなと思った。
ココだけの話、私、この曲2度とLIVEで聴けなくてもイイとも思ってる(爆)

4.BLOWIN'
間髪入れずにこの曲に。 ウルトレver.
照明キッラキラ。星球ライト。
遠くから見るとすごくキレイなんだよね。
最後「BLOWIN' IN THE WIND」の掛け合い

5.ねがい
緑と白メインの照明 ほぼCD通り。
イントロでマラカス振る
リーダーが黒ハットを被る!(テンガロンじゃないよ)
最後 「OH YEAH!」でカメラ目線・・・だった気が・・・


リーダーが、座って渋ーーーくギターをつまびく。なんの曲だろ?
6.今夜月の見える丘に
イントロが流れた瞬間に歓声が。人気あるんだね。
稲、衣装変え。これの画像はないのか・・・、チッ。
白T+ウェイターベスト(前が黒ラメ後ろが白)

7.もう一度キスしたかった
紫+白メインの照明。 
とりあえずすんごく雨降ってるでござる。
サビ前の♪ OHH を歌ってるように見えたけど(めずらしい!)・・・真相は?
アウトロで稲さん、一旦ハける。衣装変え。NO.23。例のシャツね

<MC>
稲:どうもこんばんはーー!
  みんな元気でしたか?
  ってゆうか、今大丈夫ですかー? 
  後ろの方、大丈夫ですかー? 
<うん、屋根あっから☆
客:(もちろん)イェーイ!
稲:大丈夫だね(笑)
  5年ぶりのPleasureです。
  ファイナルの祝福の雨がぁー。 
  濡れていこうか、今日は!
  今日は本当に1番後ろの方までちゃんと届くように
  しっかり演奏していくんで(この辺あいまい)
  悔いのない様におもいっきり楽しんでってくださーーい!


8.恋心
七色の照明がきれい。
♪ 松本に相談しようか 
ハートでくりぬかれる、B'zのリーダー 松本孝弘47才! グラサンしてます。
チーッスと、サムアップしてくれました。 シュール(爆)

9.孤独のRunaway
赤+白メインの照明。 雨がすげー降ってるんスけど!
♪ 目の裏で踊る 頭上で手をグルグル
♪ 愛を殴ってみよう 空を殴る仕草
愛人はやってなかった。



ブルースハープとギターでセッションしてから

10.Don't Leave Me
メインステージの後ろにPVが。
歌詞間違えた。♪Don't Leave Me baby 誰もいない→信じられない
ラストのシャウトは健在

11.OCEAN
ブルーの照明。
スモーク炊きすぎでスクリーンが見えん・・・


稲:オンドラムス シェーン・ガラース!
シェーンのドラムがinして♪ アーイアーイアーイアーイアイアイ
12.NATIVE DANCE
振り付け初期ver. リーダーも踊ってまする。
「オホホホホー」カメラ目線

アウトロの♪ アーイアーイアーイアーイアイ
「横浜!」と1発。
スクリーン(つかLED)にはバッコミの姉ちゃんが最前付近で踊ってる姿も。

歌い終わって2人ともハける。
サポメンってずっとステージ上にいたのかしら?

<サウンドジョーカーコーナー>
スクリーンには過去のTV出演映像。(夜ヒットね)

太陽のKomachi〜
  ↓
EASY COME〜
  ↓
LADY GO〜
  ↓
バッコミ(TV初出演!)

こうゆうの見ると、年取ったよなぁ〜と(爆)

しかししかし、あのバッコミの破壊力(笑)。
初見ではないのだが・・・。なんかもう、やっちゃってる感がハンパない。
金払ってでも差し止めたら?と言わずにはいられん。
前後開脚今でもできるんでしょうか・・・。


ステージ上には『SOUND JOKER』スタジオ再現。
衝撃映像のあとに2人がドアから入ってきてイスに座る。
2人が向き合う形ではなく、2人とも正面を向いている。<面接みたい。
衣装はこちら。NO.24

稲:どーも(笑)。 見た!?
  オレは今のビデオの中で何回くらい腰を振ったでしょう?
  ・・・答え! すごくいっぱい。


リーダーとおしゃべり。(この辺、私の言葉で会話を補ってます故、適当です、すいません。)
サウンドジョーカーのスタジオで初めてセッションしたというオハナシ
20年前に2人で初めてセッションした曲を。

13.Oh darlin'(ビートルズカバー)
座ったままで。 蘇るWAVE-GYMの遠い記憶。ラジオやんねーかなー。


稲:このようにしてですね、セッションしました。
  でー・・・・数曲やるうちにアンプが壊れちゃいまして、セッション終了、と。

松:それがー、俺達の伝説の始まりだよね。にやり。<もはや棒読みに!

アルバム2枚作るまでLIVEをやらないというスタンスのもと、ギターセミナーをやったりしていて、ギターのレクチャーが終わり次第

松:カモン!稲葉!と呼び込んで

ギターセミナー終わりに、ヴォーカルとギターを抜いたCD(カラオケスタイル)で2人っきりでやっていた。TVもカラオケでやっていた。
と、果てしなくセリフ棒読み&段取りあやふや状態になっていくリーダーを気遣いながら話を進めていく稲さんでしたが、・・・突然

稲:あのー、こんな話してて大丈夫でしょうか(笑)?
  雨なのに!とか思ってない?
 <うん。正直、もういいんじゃね?って思ってたよ(爆)。だってすんごい雨降ってるし!雨音の方がデカイし!
客:イエーイ
稲:じゃあ、話しますよ。
  えー、まあそういう形でですね、すっとカラオケでやってたんですけど
  今日はせっかくなんで! 当時のカラオケスタイルで!

ブルーギター登場。

松:おっと!
稲:おっと!
松:これは正にですね、ギターセミナー時代の・・・。
  これを持って全国をまわっていたと。
  調子こいてて、渚園で投げちゃえーって。2日間で2本投げたんですよ。
  それでー、聞いたら3本しかなくて、これが唯一の残ってるギターで
  大事にしないと・・・。
ギターにちゅ。
稲:えー、じゃあこの思い出の青いギターもきた所でですね
  ちょうど20年前、1988年のシングル「だからその手を離して」を
  当時のカラオケスタイルでお届けしたいと思います。
  じゃ、あ、あの・・・カラオケの方よろしくおねがいしまーす。


14.だからその手を離して
椅子から立ち上がり動きも当時を再現。サビで手のひらをパッ!と。
ハンディカメラ2台にカメラ目線で歌う。時々PVがin。
つか、右のカメラ!もっとよれ(怒)!!
最後 ♪ WANNA BE WITHOUT YOU
後方のカメラに2人がパっと振り向きませんでしたか?
ツレに確認したら、知らん。と・・・。
背中合わせだったっけ〜?? 詳細希望(汗)!


2人とも着席して
稲:「だからその手を離して」聴いて貰いましたけど、
  ちょうど20年前の今日発売でした。
  20年後にこんな所でこういう風にまた演奏できるなんて、
  本当にありがとうございます。

  
LIVE−GYMでいろんな場所に行って、いろんな人と出会った。
感謝しています。

稲:20年前の曲を聴いて貰いましたけど、今度はそれから20年経って、
  2008年、要するに1番新しい曲を聴いて貰いたいんですけど・・・。
  B'zに関わってくれたいろんな人達の顔を思い浮かべて作った曲です。
  聴いて下さい。


15.いつかまたここで
着席したまま、アコースティックver. ブルーギターじゃないよ、もちろん。
この曲、いい。

稲:えー、ちょっと懐かしい話をしながら懐かしい
  カラオケスタイルで演奏して、すっごく楽しかったです。どうもありがとう。
  Pleasureのほうはまだまだ続きまーす!


席を立ち、『SOUND JOKER』から退室。
稲さんだけドアを開けたり閉めたりを繰り返す。

社長のキーボードが場をつなぎ

16.ONE
青+水色メインの照明。
いい具合に髪の毛が乾いてる稲さん。めっさ男前!
いわゆる“手扇子”もなく、じっと聴き入る会場。

9年前(Brotherhoodツアー)に、
この会場で聴いたこの曲を思い出してたなぁ。
上半身裸の稲さんが目の前で歌ってた、あの時を。

17.LOVE PHANTOM
衣装変え。稲さんのはこちらのNO.27。うっすらと(爆)
リーダーは、わかんない(爆)

いたる所からスモークが焚かれ緑のレーザー光線が、この曲の世界を作り出す。歌が始まったときから、会場ヒートアップ。
1番→上手 2番→下手へ
♪ 君がいないと生きられない〜語り部分は全てカメラ目線ロックオン。

この曲からすでに、稲さんは、例のスボンなんだろうか?
社長のシャツも白になっとるーー(驚)いいいいつお着替えしたの??

雨が上がってきたようでございます。


稲:横浜ぁー!
客:イエェーイ
稲:今日のPleasure一緒に楽しんでくれてる最高の仲間を紹介します!
  ドラムス、シェーン・ガラース!
  ベース、バリー・スパークス!
  ヴォーカル&ギター 大田伸一郎!

それぞれ、ちょろっと見せ場

稲:キーボード! 増田隆宣ぅーー!!

「ZERO」のイントロへ
18.ZERO
稲:横浜ぁーー!
イントロで2人とも回転
♪ 君の家につっこもうか〜 歴代のつっこもうか映像がスクリーンに。
リーダーも歴代映像が。
ラップ部分は細工ナシで、ノーマル。

アウトロ終わりで、リーダーのギター&ドリル芸
ギュイーーーンに合わせて炎ボワー(笑)。
弾いてたギターをステージ下に投げ捨てる。もちろんスタッフぅーがキャッチ。
続けて「juice」のイントロ

稲:ヨコハマーー!!

稲さんがステージ前方の炎を蹴飛ばすと、その炎が導火線のようにステージ上に伝っていき特効どかーーーーーーーーーーーん!! いい!!

19.juice
♪ 花から花へ〜の稲ヲタ必須ポイントは、失格。
もっとよらんかい!クレーンカメラ!!orz

<間奏部分>
稲:横浜ー!
  もっと声だせるだろー!
  突き抜けたいだろー!
  イエーイ イェ!

客:イェーイ イェ!
のいつもの掛け合い。
稲さんのロングシャウト、
イェーーー(約20秒!! 計ったよぅ!)ーーーーーーーーーーーーイ イェ!
あんた、化け物か!

ちょっと異様なくらいの一体感を、その後の「ヘイ!」で感じた。
ライブハウスでも、ホールでも、アリーナでも、ドームでもない、
7万人の一体感を感じて、身震いしたよ、ワタクシ。


稲:でっかい声聞かせてくれぇー!

20.愛のバクダン
イントロ 「ヘイ!」「ヘイ!」と煽る

特効どかーーーーんと同時に、ステージ上部からカラフルな花火が連射。
ド派手やね(笑)。祭りだね。
この曲は、CIRCLEん時といい、どえらい演出仕込んでること多し!

この辺りから、稲さんの声が聴こえなくなる位
周り中がカラオケジム状態と化す。
さながら、ここはB'zファンのカラオケオフ会ですか?って位。
でも不思議と「うるせー!」という気持ちはなかったなぁ。
逆にPleasureって祭りだってことを実感した(笑)

21.BANZAI
三・三・七拍子&BANZAI
7万人のばんざーい。
ここがLIVE会場じゃなかったら確実に公安の監視対象(爆)

個人的に、「バンザイ」という言葉が死ぬ程ダサいと思うのだけれど、
LIVEで死ぬほど盛り上がる曲だと思う。
「Ultra Soul」より、こっちのが鉄板曲になっていただきたい!


稲:どうもありがとうー!
  大丈夫か?
  えー、ちょうど20年前の今日、バンドが始まってそれからまぁ本当に
  いろんな人達の助けを借りて、いろんな曲を作ったり、いろんな場所に
  行ってLIVE-GYMをやらせてもらいました。
  あのー、そういった中で本当にいろんな場所で、いろんな人達と
  大切な絆が生まれました。
  それっていうのは本当に、大変で、簡単ではないんだよ!
  まぁでもそんな簡単にぶっこわれるものじゃなくて、
  本当に本当に、・・・ぶっとい絆です!!

客:イェーイ 拍手
稲:そんなぶっとい大切な絆で結ばれた大切な仲間の歌を歌います。
  一緒に歌いましょう!!

  
22.Brotherhood
モノクロの過去映像が次々にスクリーンに映る。
確実に、泣かせポイント。
若干、泣きそうになりました。
過去映像の切り替えタイミングが、もうちっと速いとヨカッタでござるよ。

♪ うまくいってるかぁーい! 元気に生きてるかぁー!

会場中、大合唱。
Cメロ歌い終わりの稲さんに拍手がわきおこる。
最後♪ we'll beーーーーーーーーーーーーーーーオーーーラァイ
秀逸。リーダーのギターもいいんだよなぁ(泣)



さぁ! メソメソしてられません。
稲葉浩志 羞恥プレイのお時間が!
いやある意味それを見せられるこちらが羞恥か!?

シェーンがリズムを刻んで
稲:横浜ー!
  
中央お立ち台上で煽り、存分に視線を集める、
まだ長ズボン姿の超絶スーパーヴォーカリスト。
23.ギリギリchop
イントロと同時に、

自分でズボンを剥ぎ取り短パンに!

腹を抱えて爆笑した後、全力で猛烈拍手を送ったよ、ワタクシ(爆)。
その様は宴会部長のそれに違いなかった。
「ヨッ!!!」とか言っちゃいそうだったもん。
華麗なるズボン剥ぎ取り芸に猛烈拍手

短パンの稲さんはツアーグッズのレインボータオルを
振り回しながら、駆けずり回る。
配給されたおしぼり(笑)の出番です。
配給のおしぼりも席によって色が分かれていてレインボーに見える。
という工夫。
せっかくなんだから、客電点けてもよかったのでは?



稲:サンキュー! <いや、なにをおっしゃいますやら。こちらこそです。


本編終了。もはや2時間30分近く経っているという長丁場!
さすがPleasure。さすが祭り。
アンコール待ちの時、ステージ上には
Pleasure-GLORY DAYS-のロゴマークをあしらった歓声測定器が。
歓声が大きくなるとメモリが増えて・・・ってやつですね。
これ以前にも似たようなのありませんでしたっけ?
Bさんじゃないかな?


<アンコール>
衣装はこちら NO.32

稲:どうもありがとう
  じゃあもういっちょ新しい曲やります。


EN1.グローリーデイズ
奇跡のような瞬間の連続。
ブルーのマイクスタンド。青の照明。
アリーナ席上を照明がPleasureのロゴをカラフルに映し出してました。

「RUN」のイントロがうっすらと。
稲:どうもありがとーうー!
  1番後ろの方まで声が届いてますかぁー!

  僕らずっと今まで走り続けることでいろんな景色を見せてもらいました。
  そして、そのどれもが本当に感動的で、愛しくて、
  かけがえのないものです!
  速くたってゆっくりだって、とにかく走り続ければ
  辿り着ける場所があるってことを教えてくれたのは
  ・・・・みんななんだよぉーー!
  そして今日辿り着いた、この場所、ここ横浜で、
  今こうやって見るこの景色、コレも本当サイコーーです!
  その気持ちをしっかり胸に焼き付けて、
  また今度笑顔で会える日まで、ゆっくり走り続けましょーーう!。
  約束だぞぉぉーー!
  今まで、みんなが僕たちにくれた全ての声援に心から感謝します!
  どうもありがとぉぉおおーーーう!!!

ものっすごく素晴らしいMC。
EN2.RUN
身震いするほど絶妙なタイミングでドラムとギターがin
スクリーンには過去の映像も。
稲さんがリーダの肩に肘を置きながら歌う。(手だっけ?)

感無量。感無量だった。
とてつもなく、今、この瞬間、ここにいれて幸せだと思った。
これだけのお膳立ての中、この歌を泣かずに歌いきる稲さんが
心底、強ぇー。とも思った。

EN3.Pleasure2008〜人生の快楽〜
もう、なんか覚えてない(爆)
オーーラスだぁー!ってことしか覚えてない。

「止まれないこの世界で 胸をはって生きるしかない」

稲:どうもありがとーーーーーう!

特効どかーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーんで〆
本日も火薬たくさん仕込んでます。

稲:FuFu−!
客:イェーイ
稲:ねぇ(笑)。
  20年目の今日、本当に最高に美しい景色見せてもらいました。
  本当に感謝してます。どうもありがとう。
  今日見た景色を胸に焼き付けて、
  またいっぱい勉強して、いっぱい練習して、また戻ってきまぁーす!
  せーの!


全員で!  おつかれぇぇぇええ!!

BGMで「いつかまたここで」がずっと流れる会場。
1回フルで流れた後は ♪ララララ のリフレイン。

サポメンたちとハグをして、
2人が左右の花道に。稲→上手 松→下手 アリーナ1周へ

客とハイタッチ。
2人が交差する時もハイタッチ(握手かも)。

「いつかまたここで」の優しいメロディーにのせて
明かりのついた会場をゆっくり歩く彼ら。
そこに群がるファン。
黄色のツアーTを着てる方がポツポツ点在してて、上から見下ろしてたら
一瞬、24時間TVの武道館にでも来てる様な感覚に(笑)

10分近くかけてステージにもどる

稲さんが最初にステージにもどる
立てひざをついて、両手を広げてリーダーを待ち構える稲さん。
稲さんにこんなことさせる人は、リーダーしかいない。きっと。
そして、ハグ。

稲:長いツアー、支えてくれたスタッフ、それから僕らの音楽を
  愛してくれてる、みんな本当にB'zの誇りです。
  ほんとみんなありがとぉー!
  また絶対会いましょう! バイバーイ!!
  また会いましょう!


□■□■感想■□■□
B'zの今までのLIVEの中でこれほどまでにあたたかい空気のLIVEがあっただろうか。
前日に私は「21年目へのスタートの日」を強調するんじゃないかと、このブログでも書いたのだが全くの検討違い。《B'zから私たちファンへの感謝》いっぱいのLIVEでした。最終日ならではの、銀テープや紙吹雪の特攻や千秋楽の文字も、渚園のようなサプライズもなにもない《ありがとう》だけのLIVE。

いつものワタクシならば、「よかったんだけどねー・・・」からいろいろ文句をつけるのだが、今回に限っては多々思うことはあっても最後「よかった」で締めくくられてしまうという恐るべきPleasureの魔法。ベッタベタな選曲も3時間の長丁場(人間、集中して見続けられるのは2時間が限界と思う)も、見えるけれど見えんという遠い距離のLEDも最後のアリーナ1周も・・・etc。
ぜんぶぜーーんぶ「Pleasureだからね。」でオールOK! 
なんというPleasureの言葉の魔法。
完璧に「祭り」に勝ちました、ワタクシ。
ほぼ正面位置だった為、
○LEDと音がずれる物理的ストレスなく見れた事。
(前の方だとずれて結構なストレス)
○音も野外にしてはヨカッタ。(他の位置ではわかりませんが)

また、今回のPleasure、私はこの日しか参加してません。(1つのツアーに1回しか行かないってのは初かも)
神戸に参戦したツレの話を延々と聞き、ネットも見て、ネタは、ばーればれの状態で行きました。通常のツアーならばマイナス要因に成りかねないことが逆にプラスに転じました。

「泣くかもしれない」と行く寸前まで思ってましたが、結局泣きはしませんでした。
1人ではなかったこと(私、1人で黙って見てると結構入りこんじゃうタイプなんで)や、「泣くかもしれない」という事前心理が逆にセーブをかけたこと、あと「泣くもんか!」と思ったのも事実です。泣いてる場合じゃねぇ!と(笑)。泣くのは後からでイイ!今この瞬間の出来事をしっかり目に焼き付けておきたかった・・・・・・どんだけ気合入ったやつなんでしょう(汗)
それと、kinkiの時は彼らから放たれる愛に包まれて泣いた私ですが、Bさんの場合、今回たくさんの愛を放ってくれましたが、私の(彼らに対する)愛だってデッカイんだよッ!包まれるほどちっちゃくないんだッ!・・・などというおよそどうでもいいくだらない思考も私の中にありました。(包まれそうになった瞬間は多発でしたけどー)


一緒にいるだけでいい 奇跡のような瞬間の連続
ここから見る景色、最高です

それを分かち合えるのは、世界中どこを探したって、
リーダーには稲さん、稲さんにはリーダー しか、いない、のだと思った。
たくさんのファンやたくさんのスタッフ、同じステージに立つサポメン、B'zに関わる人はそりゃもうたくさんいるけれど。彼らはずーっと2人でここまでやってきたのだから。あの2人と心底同じ景色を見て同じことを感じるのは不可能なのだと思う。

しかし、そんな2人を見てる<こちら側の景色>だって、そらもう最高なのです。
それを見れるのは私達しかいないわけですよ。ファンだけの特権。
それは、あの2人にも解からないとってもとっても幸せな特権なのだ、とLIVE中に思いました。自分で自分のLIVEを生では体験できないのだから。

各所で絶賛の「RUN」前MCの「どうもありがとぉーー!!」の言葉。
今まで私が聞いた稲さんの、どんな「どうもありがとう」より、心に響いた。
稲さんが「どうもありがとう」と言う度に、私も「どうもありがとう」と言いたい気持ちでいっぱいだった。今ならユウジオダの気持ちが判る。叫びたいのよ。「ありがとぉーー」って。



いま 君と ここにいる この場所が 好き

心底、そう思った。それがこの日の全てでした。



この長文をここまでお付き合い下さった方(いるんでしょうか、汗)
ありがとうございましたm(__)m

ぱーちー開催

のおのののののののののののののののののののののののn

『のぶろぐ』見ましたかーーーー!?
見てないなら、今すぐ!
なんだソレ?てな方も黙って今すぐ(B'zファン限定)!



見た?

見ましたね?

ねねねね??



社長、ナイスッ!!!

歴代サポの集合写真!
こうゆうのをアップしてくれるから、勝手に親近感を持っております、社長!
貴重なショット、ありがとーーー。
このぱーちーは、例のヤツですか?
あの招待状がDVDだという・・・例の。

一光さんの顔が一瞬わからんかった(汗)。
デニーは仕方ないとしても、凄いね。歴代の方たちがずら〜っと。



あ・・・・・・・あれ?

なんて思ってはいけませんよ。よよよよよ。う、うん。
そそそそそそそそそうゆうことですよ。ききききっと。ええ。ええ。orz
ト、トイレ行ってたってことでいいね?

ね?

その笑顔には弱いのさ

日産感想文がぁ・・・あわわわわw
だって長いんだもの、今回。
曲数もMCも。
曲中のこと(っても大して覚えてないのだが)書いてると
そのうち出るDVD見ればいいんじゃね?とか思ったり(爆)。
感想の方が、たくさんたくさん書きたいことがあるんだけど
たくさんあって、ありすぎて、まとまりがつかない状態・・・。
書いちゃー消し、の繰り返し。
なるべく早くと思っておりますが。
只今、誠意執筆中!(と自分を奮い立たせてみる。)

それでですね。
あの・・・「いつかまたここで」のPVの話でもしていいですか?<イェーイ!って言って欲しいわけじゃありませんよ。よよよ。念の為(爆)
これまた遅れてますが・・・。
ちゃんとしっかり22日に観てたんですよ!PV。
「くぅーー(泣)ニクイ演出してくれるぜ!!」
と目頭を押さえながら観たんですよ。
それでですね、
ワタクシ思ったのです。
この映像を繋ぎ合わせたスタッフーに、
出るであるはずのDVDの編集に携わって頂きたい!!と。

稲さんの、あの、ニコッ
絶妙のタイミングでいれた君にDVDの映像編集の全権を!!!

最近のDVDは、
「そこ、他のカメラで撮ってたのがあっただろぉぉぉおお!!」
という瞬間が多発してまして
若干消化不良気味なのですよ、ワタクシ。(あと、酔うね、爆)
なので、「いつかまたここで」を繋ぎ合わせたセンスを持ったどこぞの君にならば、ワタクシの信頼を託せると思ったのです。


あんな笑顔狙い撃ちは無理だとしても正直な話、LIVE中に稲さんと目が合う。という幸福絶頂の瞬間を味わうのは
至難の業だと、そこそこLIVEに通った身としては思うわけです。
たとえ最前列ど真ん中で見ていようと
それが、お年頃の婦女子ならば余計至難の業になると思ってます。
もちろんあちらから見えてはいるでしょうが、
見えてる。ってのと、目が合った。というのは大きな違いです。
リーダーやあっきー(徳ちゃんのことです)は比較的、目が合う瞬間は多いように経験上、思われます。それも見つめ合えるだけの充分な間。

もちろん、この「目が合った」は、「目があった気がする」を除いてです。
この両者の違いは、最前列と2列目以降で、はっきり差がわかる。ということも私の経験上得たことでもあります。
「目が合った」と自信を持って断言できるのは最前列しかない!
稲さんに限らず「目が合ったー!」とウカレポンチになったウラ若き乙女時代が何度か、この私にもありました。しかし、その半径1メートルの人間も同様に思っている、ということに気付いてからは、「目が合った・・・気がする」と思うことにしてます。
つかつかと稲さんの所に詰め寄って
「ねぇ、今、目ぇあったよね!?」(←タメ口きくヤツ)なんて確認はできませんからね。

以来、夢のようなチケット(前方のお席)が舞い込んできた時には、
ウカレポンチになりながらも、
客観的に冷静に稲さんの視線を追ってきました。
それで導き出した答え、
稲さんは、最前列(特に婦女子!)とは、ほとんど目をバチコーン!と合わせないと断言してもいい!

稲さんたら、つれないわぁ〜。極まりないのですが、事実そうだと思います。
お年頃の婦女子でLIVE中、稲さんとバチコーン!と目があった!!
と断言できる人は、実はあまり多くはいないのではないかと・・・。
大半が、「気がする」止まりなのが現状なんだと思います。


ファンとは愚かなもので、目を合わせたいわけです。<私だけじゃないッスよね!?
思い切って言ってしまうと・・・・・・見つめあいたいの!!!
うはははははははーーー。
なので、ほぇ〜、かっこいいわ〜という幾多の瞳が稲さんを狙うわけです。
しかししかし稲さんだって鉄壁のガードをしてますから、そう簡単にバチコーンと合わせてはくれません。お子やご年配や男性や家族でない限り。

ですが・・・・・・・・。
ワタクシとツレの研究結果&稲ファンではない友人達の冷静な千里眼を突き詰めた所、そんな稲さんの鉄壁のガードにも穴があるということに気付きました。周知なのかもしれませんが、
稲さんと目を合わせる方法・・・・・それは・・・

敢えてこちらの視線をハズす!!

「あんたなんかに興味ないかんね!」
「見とれてなんかないかんね!」
「リーダーの方が大好きなんだかんね!」
と、限りなく低俗でアホでハタから見たらどうしようもない見栄を張るわけです。
そうすると、意外や意外、稲さんの視線は降りてきます。
その瞬間を瞳のふちで捕らえましょう。
そして、バチコーンと目を合わせましょう。
しかし、たくさんのファンを抱える稲さんです。
次の瞬間バチコーンと目を逸らされます(爆)

・・・いいの。いいのです。
全てを望んではいけません。
「見つめ合う」なんてことがあったら己の身が持ちません。

数回最前列を経験した身として思います。

しかしそんな研究結果も忘れとった仙台最前列時。
LIVEも後半時、目の前に稲さんが来ました。ちょうどお立ち台に片足を掲げて歌っておりました。もちろんそのオットコマエっぷりに撃ち抜かれていたのですが、明らかにスタンド席を見渡している稲さん。ふと私の楽に見上げられる角度の目線上に、彼のウェポンがありました。片足を掲げてましたので。・・・なんでしょう、変態なんでしょうか?私、そのウェポンに釘付けになっていました。時間として2・3秒だったと思います。そしてその己の変態行為にはっと我に返り、視線だけ稲さんのお顔に向けた瞬間、バチッ!!と目が合いました。・・・しかし、アッ!と思う暇もなく全力で視線を逸らされました。
はッ!から約0.2秒。
もはや、「目が合った!」という記憶より
「目を逸らされたッ!(でもいい!)」記憶。
見事でした。その秒殺の逸らしっぷり。
相手が稲さんではなく友達だったならば、もう私は泣きながら土下座してた所でした(笑)


えぇ〜っと・・・。「いつかまたここで」PVのニコッ!から
話が大分ズレてきましたが・・・(汗)
それくらい稲さんに視線をもらうのは婦女子に至難の業だってことです。
ですから、スクリーンのある会場でカメラ目線の稲さんを見る度に思うのです。
「あぁー! カメラマンになりてぇー!」と。もはや、ヤバイ人です。

そして、あのニコッ!の瞬間を捉えたカメラマンと同じ状況がワタクシの身に起こることがあったならば、そりゃもう間違いなく腰を抜かすでしょう。足なんかガタガタいっちゃって小鹿かよ!てなるでしょう。つか魂抜けると思います。


・・・。


おめー、バカじゃないの?話を恥ずかしげもなくここまで書いてきましたが。<どうしてこんなに長くなったのか?
あっ。目が合ううんぬんのくだりは、偉そうに書いてますが、それこそ私の壮大な勘違いかもしれませんのでご注意を(笑)。

言いたいことは、
バカになるほどあのニコッ!の瞬間が堪らん!
ということです。
文字通り、


その笑顔には弱いのさでございます。


あああああああ。
こんな怪しいエントリー挙げてるから日産感想文が終わらないのだよ、私orz

波乗りレストラン

B'z周りでどたばたしてる間に
洋ちゃんの例のドラマの公式発表がでてたわー。
大丈夫。

洋ちゃんも忘れてない!

ちゃんとジャンボリー録画した!

まだ観てないけど!

今日は水曜日だ!

洋ちゃんの日だ!




こんな○才、いねーよ!

って毎年言ってる気がする。

いやみなさん、ブログ記事のアップが早い、早い!
すごいです。私なんて日産開演前に挙げたっきり・・・(笑)。
雨。というか湿気にヤラれまくって今までグッタリでした。というか若干今もグッタリ気味です。もうオッサンなんで。(女だけど)
日産感想文も書きたいと思っているのだけれど、いつになるやら。
あれほど前日まで泣くかもしれない、と思っていたのですが。
結果として、泣きはしなかったです。

で。

日産のことはひとまず置いといて。
やっぱり今日は、

稲さん 誕生日おめでとう 44才(驚)
なわけです。

今年の「こんな44才、いねーよ!」の「こんな」は・・・
誕生日の2日前に、7万人の観衆の前で、
短パン姿でタオルをぐるんぐるん振り回しながら駆けずり回る44才(当時43)って、他にいる?
ってことにしました。


おふざけはここまでにして(笑)。


なんつーか・・・
おめでとう。とか、

ありがとう。とか、

大好きだー。(爆)とか。

ありきたりな言葉しか思い浮かばない自分が歯がゆい(爆)

稲さんから放たれた、たくさんのいろんな言葉(=歌詞)に、
それを受け取った、B'zが大好きな人一人一人の気持ちを込めて、
そっくりそのまま、稲さんにお返ししたい。そんな気分。

♪月日と共に、君は素敵になる

お誕生日おめでとう。


あああああああっきーも。
1日遅れだけど(汗)お誕生日おめでとう。


さ。日産感想文にとりかかろ。
スカパーのジャンボリーもぬかりなく録画したので観ねば!

雨の日産

4865e12e.jpgきたぜ!日産!!

でかすぎ!!

蒸しすぎ!

そして、たまに寒い!

おかしくなってきた!

つか、
おかしくならなきゃやってられん!!

20才のお誕生日なのです

ワタクシじゃないですよーーーー(爆)。
そんなのは、忘却のかなt・・・orz

Bさん、20thおめでとーーーー。ぱちぱちぱち。


私が初めて“B'z”と認識して買ったCDは『MARS』ですた。
「孤独のRUNNAWAY」が欲しくて。

家に帰ったら MY CDラックに『LADY NAVIGATION』があった。
CMで曲を聞いて、買ったのだった。
2人組みだと認識した。
これもB'zなのかー。

それから、過去の作品を漁っていったら、
「EASY〜」も「太陽の〜」も「愛しい人よ〜」も全部B'zだった。
全部ぜーーーんぶ知ってた。

「ALONE」が出る頃には、発売日を決め打ちして買うようになっていた。

17年前のオハナシ。

それ以来、飽きもせず、ずーーーーーーーーーっとB'zファンでいる。
何が魅力かなんて語りつくされてるほどだと思うので割愛しますが(笑)。


そんなBさんのデビュー記念日。
私の記憶が正しければ、9/21という日にLIVEがあったことは過去2回。
99年の徳山と、03年の渚園。

稲さんはMCでどちらの時も、

「○周年ありがとう」より、「○年目へのスタートの日」と強調してしてました。

○周年という響きを、こちら側の方が意識してしまってたんだ、と。

今まであまり気にも留めなかった言葉なのですが、
最近、そういう風に言える人って、すごいんだなぁと思ったりします。
すごい、というと、チープな感じになってしまうのだけれど・・・、なんというか、とても強い、ということなんじゃないかなぁと。>個人的見解ですよ(笑)。

自分たち(B'z)は、まだまだ通過点にしか過ぎない、と。

そんなモチベーションの彼らは、やっぱり、強い人だと思います。

明日、というか、もう今日、稲さんはやっぱり
「21年目へスタートをきった日」と、言うんだろう。
まだまだ通過点にしかすぎないのだから。
21のバースディには、もちろんミモザ片手にお祝いします。
>つか、ミモザってどんな花ですか(爆)


20th おめでとう

そして、


ありがとう B'zでいてくれて


さ。日産に行きましょうか。
♪空模様なんて 気にもならない なにしろ今日は 最高の日さ

龍神なの?やっぱりなの?

呪われてんの?
ねえ?
呪われてんじゃなかろうか?
奇跡的に台風直撃免れて5連勝じゃないか。
あと1戦じゃないか。
一昨日までは、晴れの予報だったじゃないか。やん坊まー坊天気予報。
一夜開けて、雨の予報にすりかわるって…orz

本日日産参加のみなさま、台風過ぎてよかったですね。
明日日産参加のみなさま、どうやら、やっぱりやっぱりやっぱり…雨のようです。
屋根がない場所のみなさま、フル装備の出番がやってきそうです。

野外でやったら雨が降らなきゃいけない決まりでもあるんか?
DVD(出すでしょ、笑)には、野外の場合雨が降ってなきゃいけない決まりがあるんか?
バーミリオンの社訓か!?
●野外LIVEに雨必須。
理由/映像に迫力がでるから。


はッ!!
試されてんのね、私たち。雷雨と台風を経験済みの私たちを試してんのね。
そうでしょ!
嵐を呼ぶ男&龍神!!


その勝負、受けて立とうじゃないか!
ゲリラでもなんでもコイじゃ!!
だだだだだだってオレのとこ……や、屋根が……あ(爆) エヘ★

ビーパーの20th記念品がやってきた

会報がおもしろくなくなった。なんて言ってスイマセンでした。
そういえば写真集も発売されてますな。・・・いつか買います(爆)。
それよりもそれよりも!
記念品どうもありがとう、ビーパー。
過去2回のVIDEO−GYM(1つはTreasure LAND)の映像+α。
合歓の里からACTIONまでの20年の月日。
と同時に、自分がファンになりだしてからの約17,8年。
こんだけメモリアルとすり込まれたら、Bさんと自分の歴史を、イヤでも照らし合わせてしまうじゃないか。

ずっと、彼らのファンで良かった、と思った。

ずっと、彼らのファンで幸せだ、と思った。

きっと、これからも自分はファンで居続けるんだと思った。

DVDの最後、「RUN」をBGMにメモリアル映像が繋がれてるのを観て、
少し泣きそうになった。

先日Kinkikidsのコンサートで、泣いた。
なにかを観に行って、泣いたのは初めての経験だ。
というか、悔しいという感情以外で泣いたことが皆無に近い。
私はkinkiのコンサートは、おじゃまさせてもらってるという感覚で行っている。
ファンではあるけど、ヲタではないから。
kinkiとkinkiヲタの中をおじゃましまーす。って感覚。
じゃあなんで泣いたんだ?と問われたら、
kinkiのヲタは幸せだね。って思ったから。
こんなにたくさんの愛を、ありがとうを、もらって、幸せだね。って。

正直、今までそういう感情をB'zのLIVEで感じたことは1度もなかった。
B'zヲタで麻痺した私の鈍感な神経では感じることができなかった。と言い換えてもいい。
だから、kinkiのヲタは幸せだね。って羨ましかった。
そういうのを求めていたから、我がB'zにも。
とても自分勝手だと思うけど・・・。


・・・でも。



B'zの記念日、9/21 日産スタジアムで、泣いてしまうかもしれない。
それもド頭から。
幸せだーーーと思って。

今の私は、17年前B'zを好きになり始めた頃のように、ピュアな感情だから。


明日から始まる日産2DAYS。
お約束のように台風がきてます(笑)。
遠征組の方、無事に日産にたどり着くことを祈ってます。
どうにかできるなら、どんな手段を使っても。
参戦予定の方が1人も欠けずに日産に参加できますように。
私は21日だけ参加です。


ん〜(笑)。
おもしろいほど、あちらの戦略にハマってる?
ベスト、FC記念品と、攻撃されまくってるからね。ねねね。
メモリアルの響きにどっぷりつかってるな、自分。
案外こーゆーのに弱かったんだと、新発見。
ついこの間まで、Bさんにマジギレしてたのに(笑)。
プロフィール



popai

訪問ありがとうございます。

読んでいただいて感謝!!
B’z主に稲葉氏を中心にいろいろとうだうだ書いてます。
コメントetcいただけると涙を流して喜びます。もちろん過去記事にもどうぞ。
*管理人が不適切と判断した場合は勝手に削除させていただくことがあります。
いないとは思いますが(汗)無断転載・荒らしはゴメンナサイしますよ。



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