みどりの緑陰日記

香港で始めたプレイルームどんぐりから数えて32年、子ども達に絵本や児童書を手渡し続けてきました。絵本や児童書のこと、文庫活動のことなどを綴っています♪

やっと!文庫活動再開します!

昨年4月からリアルでの文庫活動を休止してから1年半。

新型コロナウイルス感染防止の観点から、お休みをしてきましたが、感染者数の減少とワクチン接種の普及を受けて10月より再開いたします。

現時点での10月、11月の予定は次の通りです。(12月に関しては第6波の動向を見極めたうえで日程を決めたいと思います)


*10月*

 10月16日(土)10:00〜12:00 13:00〜16:00

 10月23日(土)10:00〜12:00 13:00〜16:00

*11月*

 11月13日(土)13:00〜17:00 (午後のみ開催)

 11月27日(土)10:00〜12:00 13:00〜16:00

(予定は状況によって変更する場合があります)


今年の夏、書架の増設し、書架を場所ごとに分類しました。


1階文庫部屋・・・創作絵本とおはなしのテキスト、詩、紙芝居

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1階、文庫のお部屋の入り口を入って右側の書架です。

こちらには、日本人の作家による絵本と、詩の絵本、素話のテキストが並んでいます。




244556737_4432424380173131_8752321910430925411_n1階、文庫部屋の左手、出窓の部分には海外の作家の絵本、および昔話絵本、安野光雅さんとかこさとしさん、赤羽末吉さんの絵本のコーナーです。

写真には写っていませんが、リビングボードの下段は紙芝居と、横長の絵本をまとめています。



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以前は、2階への階段脇の出窓に置いていた動物が主人公の絵本を文庫部屋入り口左手の低書架にまとめてあります。

(主にくま、さる、いぬ、ねこが主人公の絵本)








1階廊下・・・ノンフィクション、科学絵本と岩波少年文庫


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1階の廊下の書架です。
絵本から読み物への移行期の子どもたち向けの幼年童話のほか

「かがくのとも」「たくさんのふしぎ」のハードカバーのほか、社会や化学をテーマにした絵本が並んでいます。

最上段は岩波少年文庫が並んでいます。

この一角に高性能空気清浄機Airdogが置いてあります。





2階廊下・・・ロングセラーの児童文学

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2階の廊下には福音館書店の古典童話のシリーズや、うちの子たちが20年前によく読んでいたハリーポッターやダレンシャンなどシリーズ

魔女の宅急便シリーズ

その他、古い児童書をまとめてあります。







2階スタディルーム・・・読み物と研究書


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児童書、エッセイ、文庫本など

主に小学高学年以上の子ども対象の児童書を集めています。



また、写真はないのですが、この書架の反対側の出窓には、季節行事(お花見、夏祭り、敬老の日、ハロウィンやクリスマス、イースター、紅葉狩りなど)の絵本をまとめています。





12月に入ると第6波は来るとは思いますが、経口治療薬も年明けには認可されるかも?



どうなるかわかりませんが、ぼちぼちと再開していきますので、どうぞよろしくお願いいたします。


****こちらの活動は、今後も続けていきます****

オンライン絵本会にじのひろば→2020年7月より毎月第1、第3日曜日11時〜11時30分実施です
  にじのひろばのHPから、申し込みができます。→こちら
  (Facebook登録がなくても大丈夫です)
オンラインわらべうたの会おひざの上のわらべうた→文庫のメール(tuliplibrary*gmail.com *を@に書き換えてください)へ申し込みください。
  毎月第2土曜日 午前10時〜10時半 0才〜3才 
           
いずれもZOOMを使ったイベントです。


今、私にできることはなにか・・・

2021年8月も、もう終わりに近づいてきました。時間が経つのは早い・・・

7月末に書きかけていたブログ。続きが書けないまま1か月経ってしまいました。

この間、所属しているエッセンシャルマネジメントスクール(EMS)の5期のFA(ファシリテーターアシスタント)と、宮本亞門さんの単科コースHAPPY BIRTHDAY EVERY DAY受講があって、なかなか自分のブログ記事作成まで時間が取れませんでした。


やっと今夜時間をみつけたので追記してUPします。


以下、7月25日に書いていたものに、今夜後半を追記したものです。

************


2021年7月23日(金)
・・・私は東京オリンピックに招致の段階から反対をしてきました。しかしパンデミックの中で強行されることになり、この日開会式が行われました。



開会式に関わる人たちの中からさまざまな醜聞も、直前に吹き出し、なんだかなあと思うことばかり。
(小山田圭吾氏の辞任→こちら、演出小林健太郎氏の解任→こちら


このブログにも、文化プログラム参加予定だった自称絵本作家Nが辞退した(→こちら)ことで、彼の問題性を検索して、このブログを訪れる人が2日間で4000超えでびっくりしました。


(これも喉元過ぎれば…で今は落ち着いています)





3e53b4709e8178e2b54a4a0685ca26a0_tこれだけ東京都内連日1000人を超える感染者数を出しているのにも関わらず、1年半前から続く行動制限に飽きてしまったのか、緊急事態宣言下なのに、国立競技場周辺をはじめ、多くの人出だとニュースが伝えるのを見て、日本人って結局「喉元過ぎれば熱さを忘れる」おめでたい人たちなんだなあ・・・と思います。





23日の昼間に行われたブルーインパルスの飛行にも、大勢の人がそれを一目見ようと都心に集まっていたのだとか。戦闘機だよ。あれ。人を殺すために作られた飛行機。(ブルーインパルス→こちら


昨年5月に前首相が「医療従事者に感謝を伝えるため」と言ってブルーインパルスを飛ばした時にも、疑問を感じた。だって、そのころは日本はパンデミック第一波は下火になりつつはあったけれど、感染症の専門家は第二波、第三波、第四波と感染拡大の波は何度も襲ってくることは言っていたし、ワクチンが開発されて集団免疫ができるまでは早くても2年はかかると言っていたので、なんで今頃?と疑問に感じたのでした。



その時、どれくらいの費用がかかったかを計算した人がいました。(→こちら)官邸が発表した360万円という計算は妥当だということが書かれています。ちなみにこれには戦闘機一台の値段は入ってないです。(一機20億くらい、で、スモークを出せるように改修するのに2億3700万円という記事も→こちら


360万円ならそんなに高くないかなって感じですか?でも、そのころ、医療機関はひっ迫し、また国民との間に立って調整する保健所もパンク状態。そして飲食店をはじめとして多くのところが営業を縮小あるいは閉鎖することとなって、従業員、とくに非正規の人たちは仕事を追われていました。


アルバイトで生活費を稼いでいる大学生の悲鳴も上がっていた頃です。ブルーインパルス飛ばすくらいなら、もっと使い道があるでしょう〜と思ったものでした(そういや、アベノマスクなんて今思うと滑稽なばかばかしいことに巨額のお金も使われていました。なんと260億円だったそうですよ→こちら




ブルーインパルス飛ばすだけでも、そんな感じですから、オリンピック開催費用は無観客開催でさらに膨れ上がり3兆876億円(→こちら)だそうです。庶民には想像もつかない額ですが・・・リオオリンピックの2倍、アテネオリンピックの10倍というのを見ると、かなりの額。オリンピック閉幕後の施設維持費なども高額になると言われており、日本の経済にマイナスの要因になるんだろうなって思います。



と、まあ、ここまでオリンピック開催に反対していたものとして、今感じていることを書き連ねましたが、マイナスのことばかりぼやいていても仕方がないので、こうした動きをエネルギーにしてこの夏トライするイベントについて書きます。



昨年1月から受講しているEMS(エッセンシャルマネジメントスクール)、今年の4月〜5月の2カ月はアドバンスクラスとなるASEコースに参加しました。(→こちら)ASEとは、Art、Sports、Entertainmentの略。



ASEコースの修了レポートに私が書いたのは、概略でいうとこんな感じ!

≫コロナ禍で経済格差が広がっている。また医療関係者も疲弊している。東京オリンピックは中止にしてほしいが、強行されることになった。
そうであるならば、アスリートの活躍に応じて、私は反貧困ネットワークや子ども食堂の活動に、寄付をします。


その後、チームメンバーのタイソンくんが主催した「修了レポート報告会」@ZOOMで、私も一番最後に発表をさせてもらいました。


私の発表が始まった頃に、オンライン絵本会の初期メンバーでもあり、昨年4月からはオンライン食育部を立ち上げて精力的に活動をしているゆうゆうがZOOMに入って来て、聞いてくれました。


私の修了レポートの最後のところ、「オリンピックは強行開催される。それならば私の出来ることをやるだけ。アスリートの活躍に応じて寄付を上乗せしていく」という決意表明を聞いてくれたゆうゆう。


その言葉に触発されて、ゆうゆうはこれまで支援が届いてなかった子ども達へ食の支援をしたい、それは単にお金を寄付するだけではなく、子どもたちに命の大切さを伝えるために農業体験をして「生きる力」得てほしいと「食といのちの体験支援プロジェクト」を立ちあげると決意したのです。

そして、一緒に手伝ってほしいと声をかけてもらいました。



*******ここまでが7月末に書いていたところでした*******



grass-6353411_1280そこからのゆうゆうの動きはすごかった。EMSの仲間たちに声をかけ、そこからシングルマザーを支援している団体代表者と知り合い、クラウドファンディングについて詳しく知っている人に話を聞き、どんどん有機的に人と人が繋がっていきました。


またゆうゆうが以前から繋がっている北海道洞爺にある佐々木ファームの代表まきさんとプロジェクトの詳細を詰めるなど、周りをうまく巻き込み、みんなの想いをひとつにしていきました。



こうしてEMSで共に学んだ仲間たち、オンライン絵本会でご一緒している仲間たちが繋がって、ゆうゆうの「食といのちの体験支援プロジェクト」が7月末に立ち上がりました。


そのプロジェクトのサイトは→こちら


これはシングルマザーを支援している団体と連携し、北海道洞爺湖の近くにある完全無農薬農業の佐々木ファーム(→こちら)の農業体験を子どもたちに体験してもらうというもの。


第1回の体験会を9月に実施するために、寄付を集め、みなさんが手分けをして準備を進めてきました。
全国的なcovid-19のオーバーシュートで、9月の実施は延期になりましたが、プロジェクトがゴールにしていた8月27日よりも1週間早く、当初設定していた募金額に達しました。


ただ、これは1回だけで終わるイベントではなく、継続的にシングルマザー家庭だけでなく経済的に困難な家庭で育つ子どもたちに、食の体験を通して生きる力を身につけてもらうための息の長い支援活動にしていきたいというのが、代表のゆうゆうと、そして私たち仲間の想いです。


なので、継続的な支援をしていくためにどのように支援金を集めるのか、公的な補助金をもらうのか、これからもっと大きな課題に挑むことになっています。


私も、その一員として、この活動に参加し、継続してサポートしていきたいなと思っています。


**********

そして、オリンピックとcovid-19感染拡大第5波は関係がないという人もいるけれど、確実にあの祝祭ムードが人々の気持ちの緩みに繋がり、現在首都圏はオーバーシュート状態です。7月27日に一日の感染者数が2000人を超えたかと思ったら、どんどんその数は増え続け、8月13日には5773人、その後も4000人台の感染者数で推移しています。(→こちら


重傷者数も過去最高を日々更新し続け医療崩壊状態に陥っています。今は感染して呼吸困難になっていても搬送先がない状況。


パラリンピックも始まりましたが・・・


もちろんアスリートの活躍は素晴らしいと思う。でも一方でこの一年半以上、医療の逼迫が懸念されていたのに、最悪のことを想定しての準備が行われなかったこと、自宅療養という名の放置によって命を落とさなくても済んだ人が亡くなっていることなど、矛盾だらけの世界を見せつけられています。



だからこそ「命」を最優先に考える生き方を選んでいきたいと思うのです。


今、私にできることはなにか・・・それをこれからも考えていきたいと思います

4月、5月、6月〜オンラインの講座いろいろ


在宅勤務2年目に突入ですが、新年度を迎えてからのこの4カ月もとても忙しい日々でした。


仕事の内容も、オンラインでの研修、オンラインでの図書館イベント(わらべうた講座など)、そして仕事で作成している児童サービス支援サイト「本のこまど」の作成。

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日中は、フルタイムで仕事をし、夜はEMS(エッセンシャルマネジメントスクール)に参加するというスタイルは、これで1年半。

2月末にEMS4期を修了したあとは・・・


3月5日〜3月26日(修了レポート締切は4月4日)の「新井和宏のお金の本質行動学」(→こちら)に参加。

その後4月5日〜6月19日は、EMSのASE(Art-Sport-Entertainment)マネジメントコース(→こちら)に参加。

こちらは講師陣が、演出家宮本亞門さん、美術家でアートディレクターの中津川浩章さん、エンタメ社会学者の中山淳雄さん、世界ゆるスポーツ協会代表の澤田智洋さん、クリエイティブディレクターの小橋賢児さん、芸人で絵本作家の西野亮廣さんなど、魅力的でした。




毎回の学びが深く広く、感性に訴えかけられて、「自分らしくあること」について考えることができました。



そして6月10日からはEMS5期のFA(ファシリテーターアシスタント)として、またどっぷり。



並行して7月はEMSの単科コース、作家田口ランディさんのクリエイティブライティング講座、7月末〜8月は宮本亞門さんの単科コースも受講することになっています。


エッセンシャルコーチングの本間正人さん(京都造形芸術大学副学長)が口癖のようにおっしゃる「最終学歴」ではなく「最新学習歴を更新し続けよう」ということば、それを実行し続けている・・・そんな感じです。



一方で、オンライン絵本会(→こちら)の第一日曜日開催チームのリーダーとして、昨年7月5日に始まったオンライン絵本会にじのひろば第4フェーズをここまでなんとか率いてきました。


メンバーもこの一年で入れ替わったり、増えたりしながら、第三日曜日の黄色チームと合わせて24回開催。そちらの公式ブログの執筆も月2回ほどしています。(つながっていこうオンライン絵本会にじのひろば公式ブログこちら


私が担当しているのは「かこさんの部屋〜どんな絵本がいいかな?」(→こちら)と、「わらべうたっていいね」(→こちら)の記事です。




オンラインイベントのサポートもいっぱいしました。ほんとうはひとつひとつの講座についてたっぷり記事を書きたいのですが・・・とりあえず今日はメモ程度に。


4月23日(金)18:00〜 教文館ナルニア国降矢なな展記念 広松由希子さんオンライントーク“降矢奈々さんと絵本のこと――35年間の裏話”

降矢ななさんと一緒に絵本を作ってこられた広松由希子さんならではの、降矢さんのこれまでの画業やスロバキアでご一緒されたことなど、たっぷり35年分語ってくださいました。
後半では、降矢さんがスロバキアから(向こうは朝)参加されて、アトリエの様子も見せてくださいました〜

教文館ナルニア国では大竹英洋さんのオンライン講座(→こちら)に続く2回目のオンライン講座。今回はZOOM会議室ではなく、ZOOMウェビナーを使った講座になり、オンラインサポートできることはわずかでしたが、今回もサポートさせていただきました。




4月25日(日)14:00〜 JBBY国際アンデルセン賞と世界の子どもの本講座2021-「私が会った 国際アンデルセン賞画家と世界の絵本作家」 講師:松本猛さん(→こちら

世界中の絵本作家さんと交流のあった松本さんによるお宝のプライベート写真もいっぱい。オンラインサポートをしたので、リハーサルと本番と2回、それを見ることが出来て幸せ♪

今年亡くなったエリック・カールさんとの思い出もたっぷりお聞きしました。



5月1日(土)18:00〜 教文館ナルニア国降矢なな展記念 降矢ななさん×鈴木加奈子さん(編集者)オンライン対談“ことばが、絵になり、動きだす――チェコの昔話『ヴォドニークの水の館』を中心に、絵本のこと色々。”

3月末に出版された降矢ななさんの昔話絵本『ヴォドニークの水の館』にまつわる裏話を、担当編集者の鈴木加奈子さんと降矢ななさんが対談する贅沢な時間でした。

何度も描きなおした下絵など、こちらもお宝画像満載。オンラインサポートできて光栄でした。

ヴォドニークの水の館
まきあつこ
ビーエル出版
2021-03-29





6月5日(土)14:00〜 JBBY国際アンデルセン賞と世界の子どもの本講座2021-「チェコの国際アンデルセン賞画家が開く絵本の世界」 講師:木村有子さん(→こちら

チェコで幼少期を過ごし、チェコの大学で学んだ木村有子さんに伺う、チェコの子どもの本の事情や、チェコの絵本作家の方々のお話は、とても興味深く面白かったです。

とくに今回は画面共有せずに、貴重な絵本を手に持って表紙を見せてくださったり、木村さんのお部屋にチェコの エドアルド・ペチシカとズデネック・ミレルの描く絵本に出てくるもぐらくんのぬいぐるみが飾ってあったり〜とてもチェコが身近に感じられる時間でした。

もぐらとずぼん (世界傑作絵本シリーズ)
エドアルド・ペチシカ
福音館書店
1967-12-01




6月12日(土)18:00〜 教文館ナルニア国赤羽末吉展記念 赤羽茂乃さんオンライン講座

茂乃さんの講座のオンラインサポートは、昨年の9月のJBBY主催のイベントと合わせて2回目です。(9月の様子→こちら

赤羽末吉氏の満州での体験、『スーホの白い馬』、そして『ほしになったりゅうのきば』や『あかりの花』など、中国の少数民族の昔話を題材にした絵本のことなどをたっぷりの写真や絵などと共におはなししてくださいました。


後半で、福音館書店から昨年茂乃さんが出版された評伝『絵本画家 赤羽末吉』の編集を担当された西裕子さんとの対談もありました。

多くの方が参加してくださって、茂乃さんのお話を聞いてくださったのを、サポート役としてひしひしと感じていました。







6月27日(日)10:00〜 K病院オンラインイベントのお手伝い

EMSの2期で同じチームで、その後もEMSの3期、4期のFA仲間、部活でもたくさんご一緒しているちこさんがお勤めの病院が実施したオンライン対談の裏方サポートをしました。

あさイチにもご出演された医師で作家の南杏子さんと、病院理事長の対談でした。

終末期医療に向けた患者さんの尊厳を第一にされている姿勢に心打たれました。


いのちの停車場 (幻冬舎文庫)
南杏子
幻冬舎
2021-04-08





そして参加したオンラインイベントについてもメモ〜〜


3月20日(土)16:00〜 クレヨンハウス子どもの本の学校30期 第8回 駒形克己さん


4月17日(土)16:00〜 クレヨンハウス子どもの本の学校30期 第9回 落合恵子さん


5月15日(土)16:00〜 クレヨンハウス子どもの本の学校30期 第10回 五味太郎さん×ヨシタケシンスケさん

6月19日はさいとうしのぶさんの回だったのですが、この日、私は豊洲図書館のボランティア講座の講師として出かけていたので受講できず・・・

クレヨンハウス子どもの本の学校30期は、昨年コロナ禍で開始が8月まで延期になり、開催方法も会場受講(定員を3分の1以下の30名まで絞って)とオンラインのハイブリッド開催になり、私はオンライン受講を選択。


コロナ禍では、安心安全が担保されていてありがたいけれど、そろそろリアルな会場で絵本作家さんのお話を聞きたいなあ〜とも思います。


新型コロナワクチン接種が進んで、インフルエンザと同じくらいになったら、またクレヨンハウスへ通いたいなあと思います。
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