みどりの緑陰日記

香港で始めたプレイルームどんぐりから数えて28年、子ども達に絵本や児童書を手渡し続けてきました。保育士養成の場で仕事をしたこともありますが、今は図書館にかかわる仕事をしています。絵本や児童書のこと、文庫活動のことなどを綴っています♪

2019年01月

広島へ日帰りでお見舞いへ

1月14日(月) 成人の日

昨年10月に広島の母を訪れてから3か月。当初は年末年始に行こうかと思っていたのに、年末は仕事がギリギリまで忙しく行くのが難しく泣く泣く諦めました。


そこで成人の日の連休に一泊で行くと母に伝えていたのに、11月になって連続講座の依頼があって1月13日は仕事が入ることに・・・

13日の講座を終えて広島へ向かうことも考えたのですが、広島の宿泊費は今とても高く、同じビジネスホテルのチェーンでも、ほかの都市では1万円しないところが、1万5千はしてしまう。(広い部屋でなく、ほんとうに一人用のビジネスホテルなのに)

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ならばホテル代をグリーン車代に替えて日帰りで行ってくることに。これまでも、広島からの帰りはグリーン車(翌日の勤務に備えて)でしたが、往復ともグリーン車にしてそこで睡眠をとることに^^(運賃比較→こちら



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14日は朝4時半に家を出て(5時に出ても間に合うのだけど、すごく早く目覚めてしまったので)、品川6時発の始発のぞみ99号に乗り込みました。

祝日の始発はビジネス客もいなくて、すごく空いていて、広島到着まで隣にほかのお客さんも乗ってこなくて、のんびり。新大阪通過するまでは、ぐっすり休むことができました。


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寝落ちする前に、朝陽に映える富士山もちゃんと写真に撮りました^^




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今日は弟のところの次女の成人式。朝一番で着付けをして、おばあちゃんに会いに行ってくれていました。(私が到着するころには、式場へ移動していました)



10月に行った時は、部屋の中にトイレがあるのに、一度トイレに立った時に転倒して以来行くのを我慢しているらしく、間に合わなくて粗相の回数が増えているということで、ちょうどケアマネさんが相談に来てくださっていました。


その後、毎日朝と寝る前の2回、そしてデイサービスに行かない日は昼間にもヘルパーさんが来てくださって、トイレへ連れて行ってくださるようになり、失敗もなくなり、QOLも改善されたようです。


なにをするわけでもなく、母と一緒にお茶を飲んで食事をし、東京から持っていったお菓子をいただいて、他愛のない話をしながら、11時から16時まで一緒に過ごしました。

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←弟と母を囲んで・・・




15時半過ぎに弟夫婦も顔を出してくれて・・・日頃の感謝を伝えることもできました。

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17時31分広島始発ののぞみ182号で東京へ。弟の車で駅まで送ってもらったので、たっぷり広島駅で買い物をして、発車時刻よりも早めに座席に座れて、プシュー♪

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夕食をいただいた後は、小田原通過のアナウンスまでぐっすり眠り、家に着いたのは23時少し前・・・長い一日でしたが、母の笑顔に会えてよかったなと思いました。


西の空に8齢の上弦の月が冴え冴えと輝いていました。

ボランティア向け講座2回

1月13日(日)14:00〜 20日(日)14:00〜 @K区中央図書館
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K区でブックスタート事業をNPO法人として受託しているというK区区民の会の研修のお手伝いを、2週連続でしてきました。


ここの図書館は、旧陸上自衛隊十条駐屯地275号棟の赤レンガを利用した素敵なデザイン。

図書館のの隣は大きな公園になっています。


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13日の午後は、暖かな陽射しが降り注いでいました。




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陽射しの中で親子連れがあちこちで遊んでいました。

お正月休みを終わったところで、凧揚げをしている親子連れも・・・


少し早く到着したので、しばらく陽だまりの中で公園で遊んでいるたくさんの家族を眺めていました。


つい、25年、20年前は私も夫と一緒に、子ども達と日曜日の午後は自転車を連ねて公園に出かけて行ったなあ。凧揚げもしたし、バドミントンやボール投げして遊んだなあ・・・と、あっという間に過ぎてしまった時間を愛おしく思いました。


1回目は、「赤ちゃんのことばの発達」がテーマ。


『3000万語の格差 赤ちゃんの脳をつくる、親と保育者の話しかけ』を講座の端緒にして、ブックスタート事業の意義と、それにかかわることの重要性の確認をしました。


ブックスタートに関わっている方々が、すでに肌感覚で0歳時代にどれほど豊かな言葉を語り掛けるかが、その後の赤ちゃんのことばの発達に影響を及ぼすことはわかっていたけれど、それが脳科学の世界で実証実験が行われ、エビデンスがあることが明確になれば、若い世代の親たちの説得材料になると、熱心に聞いてくださいました。


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20日は、暦の上では大寒を迎え、朝はとても冷え込みました。でも、午後会場に着くころには、柔らかい陽射しが射しこみ、寒さも和らいでいました。




この日は公園ではプレーパークを開催していました。

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ボランティアの方々がいて、子ども達の遊びを引き出していました。

画像は撮ってないけれど、公園の地面を掘って水を流し、川を作って遊んでいました。あ〜うちの子達が大好きだった遊びだ〜と懐かしくなりました。


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このプレーパークでは「おにごっこ」の時間も設けてありました!


いやあ、いいなあ♪こんな楽しい公園。




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この日の講座の内容は、「幼児の発達とおすすめの絵本」0歳から6歳までの子どものことばと心の発達に合わせておすすめの絵本を各年代ごと5~8冊、紹介ししました。


講座終了後に、K区区民の会の立ち上げメンバーで元図書館職員だった方に、「とてもわかりやすい講座だった」「間の取り方もいいし、絵本の紹介もバランスがよくてよかった」「もっと全国区で活躍してもいいのに」と、望外のお褒めの言葉をいただきました。


講座終了後も、たくさんの質問をしていただき、熱心に聞いてくださったんだなと思いました。こちらも、やりがいのある仕事でした。


今は図書館では働いてないので、ブックスタートのお手伝いもできませんが、私の講座を聞いた方が実際に小さな赤ちゃんを連れたママたちに、子育ての中に絵本があって、絵本を介在させて赤ちゃんとのコミュニケーションを楽しんでというメッセージを伝えてもらえるなら嬉しいなと思いました。

フェルメール展へ

1月12日(土) 19:00〜 @上野の森美術館

この日は1月1回のみの文庫開催日でした。朝10時から16時まで文庫を開けていました。(その時の様子はこちらにまとめました→こちら

文庫には、午後の時間に絵本の会のスタッフの友人たちが来てくれました。

友人たちが帰る時に、その中のひとりのぐぐさんが11月に上野の森美術館にフェルメール展を見に行ったことを聞いていたので、「今日の19時の回のフェルメール展を予約しているのよ。なので片付け終わったら、出かける準備をするんだ」と伝えたのです。チケットを、12月の初旬にネットで購入していたのでした。
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そうしたら、ぐぐさんが「そうなら、もう一度行こうかな〜ネットでチケット、取れたら連絡するね〜」と言ってくれて、その後「ネットでチケット確保」とラインがきました。ぐぐさんが11月に見た時と、今回ではフェルメールの絵が一部入れ替えが行われているんですよね。


そんなわけで、18時45分にJR上野駅で待ち合わせをして、一緒に見て来ました。
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フェルメール展(2018年10月5日〜2019年2月3日)→公式サイト

美術手帖のフェルメール展の記事→こちら


展示は、前半で同時代のオランダ絵画、自然や人物画など39作品と、フェルメールの絵だけが集められた展示室で以下の8作品を見ました。

やっぱりフェルメールの絵が見たいので、39作品は音声ガイドを聞きながら、ざっと見るだけ。フェルメールの展示室では、何度も行ったり来たりしながらじっくりと鑑賞しました。


今回、私が見たフェルメールの絵は、「マルタとマリアの家のキリスト」「取り持ち女」「牛乳を注ぐ女」「ワイングラス」「リュートを調弦する女」「真珠の首飾りの女」「手紙を書く女」「手紙を書く夫人と召使い」の8作品でした。

今回、日本初公開の「赤い帽子の娘」
これも見られると思っていたのですが、残念ながら12月末までで、その代わりにに「取り持ち女」が展示されていました。


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←クリックすると、今回の出品作がわかります♪



ああ、勘違い。年明けは「赤い帽子の娘」を含めて、追加の「取り持ち女」も同時に見られると思い込んでいました。

今回、私が初めて見たのは以下の2作品。

取り持ち女」の絵はドレスデン国立美術館蔵。見たことある絵だと思いましたが、夫の持っている画集で何度も見ていたからで、今回初来日でした。

ワイングラス」はベルリン国立美術館蔵。前回、ベルリン国立美術館からは「真珠の首飾りの少女」が来日しているけれど、こちらは来てなかったのですね。IMG_4654

大阪展だけで見られる「恋文」・・・日本にはこれまで来日していますが、私は見そびれています。あ〜見たいなぁ



これまで見たフェルメールの絵

2007年 国立新美術館 フェルメール「牛乳を注ぐ女」とオランダ風俗画展にて
・・・「牛乳を注ぐ女」
2008年  東京都美術館 フェルメール展ー光の天才画家とデルフトの巨匠たち
・・・「マルタとマリアの家のキリスト」「ディアナとニンフたち」「小路」「ワイングラスを持つ娘」「リュートを調弦する女」「手紙を書く女と召使い」「ヴィージナルの前に座る女」  
2011年 Bunkamuraザ・ミュージアム フェルメール《地理学者》と、オランダ・フランドル絵画展
・・・「地理学者」
2011年 パリ・ルーブル美術館にて・・・「天文学者」
2012年 Bunkamuraザ・ミュージアム フェルメールからラブレター展
・・・「手紙を書く女」「手紙を読む青衣の女」「手紙を書く女と召使い」
2012年国立西洋美術館 ベルリン国立美術館展
・・・「真珠の首飾りの少女」
2012年東京都美術館 マウリッツハイス美術館展
・・・「真珠の耳飾りの少女」「ディアナとニンフたち」
2015年ルーブル美術館展〜日常を描く―風俗画に見るヨーロッパ絵画
・・・「天文学者」
2016年森アーツセンターギャラリー フェルメールとレンブラント:17世紀オランダ黄金時代の巨匠展
・・・「水差しを持つ女」

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まずは夫がロンドン・ナショナルギャラリーでフェルメールの絵を見て好きになったのがきっかけで、私も意識をして鑑賞するようになりました。




夫は35作品あると言われているフェルメールの絵(37だとする説も)のほとんどを見ているというのが自慢でした。イギリスのケンウッドハウス、オランダのマウリッツハイス美術館も訪れているし、ベルリン国立美術館もパリのルーブル美術館にも行っています。


アメリカ国内にあるメトロポリタン美術館、ワシントン・ナショナルギャラリー、フリックコレクションの7作品は見ているし(イザベラ・スチュアート・ガードナー美術館の「合奏」は盗難で行方不明。これも見ていないんだよね)、「合奏」以外で見てないとしたらバッキンガム宮廷王室コレクションの「音楽の稽古」かな。

あともう少しでコンプリートと言っていたのですが、結局どれを見ていないのか、聞きそびれたまま・・・私はまだ19作品だけれど、それを追いかけていくのも、老後の楽しみにしたいなと目論んでおります♪

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この日の19時からの回は、寒かったせいか土曜日夜にもかかわらず入場はスムーズ。内部もそれなりに人はいましたが、これまで行ったフェルメール展よりは余裕があって、見やすいと感じました。やはり時間予約制でチケット販売したのが、功を奏しているのでしょうね。


美術館を出た後は、ぐぐさんとささやかに乾杯!しました。一人で見るのもいいけれど、お友達と一緒に見て(館内ではそれぞれのペースで見てました)終わった後に思いをシェアできるっていいなと思いました。


亥年、波乱の幕開け

年明けから、ぼちぼちと12月のあれこれをブログにまとめてきました。気が付くと1月も後半。1月にあったことを書き綴っていかなきゃ!

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紙ベースの5年日記も書いていますが、こちらは1日分は数行。



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ちょうど2014年1月からつけてきた日記が2018年12月31日で終わり、新しい5年日記になりました。


←同じ厚さのはずの日記帳、古い方はチケットや写真、パンフレットを貼りこんでいるので、1,5倍ほどの分厚さになってました。




数年前のことを思い出すのに、特に講演会参加の記録を確認するのに、ブログ記事は記事検索が出来て便利です。なのでなんとか、記録は1か月遅れになっても頑張って書いておこうと思います。

夫の看護と葬送のころは、気力も持たず、ひとつの記事に1か月分をトピックスだけ記録していたころがあって・・・振り返ろうとして詳細がわからないってことがありました。特に絵本に関することはまとめずにちゃんとブログに綴ろうと思います。

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さて、亥年の幕開け。2019年!実は私、還暦を迎えます。誕生日は12月なのでまだまだ50代ですが・・・


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30日の日曜日は2018年最後の礼拝へ教会へ。・・・帰りに阿佐谷北の日本茶カフェ茶とあんに寄って、あたたかい善哉をいただきました。



その日の午後はあーちゃんハウスでおせち料理教室に参加。おせちの準備もできました。(おせち教室のブログ記事→こちら

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30日と31日にわけて、お正月用の生花やおもてなし料理の材料もたっぷり買い出し完了。

お正月には長男、長女もそれぞれのパートナーを連れて集まってくるので、冷蔵庫が満杯になるほど買い物もしました。大みそかは大掃除をしてました。もちろんワインもビールも十分に準備していました♪
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大晦日の夜は、すべて完了!と安心してワインをあけました。

ブログ記事を書きながら、紅白を見ていた私は、青春時代を彩ったユーミンとサザンの桑田さんのはじけっぷりに、なんだかこの時代の空気を感じていました。(暗雲を無理やりハイテンションになって、見ぬふりをするという空気です・・・)

(12月初旬に訪れた赤羽末吉の世界の世界を巡る旅を(その1)〜(その7)にわけてUP書き上げたのが大晦日でした。紅白みながら1月1日にUPした角野栄子さんアンデルセン賞受賞記念講座の記事を書いていました)


そして1月1日。元旦は朝からいそいそと着物を着て、教会の元旦礼拝へ出かけました。(初詣のようなものです)

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そして教会の帰りには、ふたたび日本茶カフェ茶とあんへ。

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縁起物でもある花びら餅と濃茶をいただいて帰りました。





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教会から帰って夫とさしで(!)一杯。


ここまでは結構快調でした。

ところが・・・・IMG_4565





2日の朝、箱根駅伝の往路を、朝からワインとチーズをお供に見始めたのはいいのですが、背中がぞくぞく。ワインも進まず・・・

アメリカの次女とラインのビデオ通話で新年の挨拶を交わしながらも「母さん、だめかも。頭が割れそう。悪寒がする・・・」

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熱を計ると39.0度。4年ぶりの発熱です。

インフルエンザか?とにかく起きていられなくて、結局2日のお昼前から4日の夜まで寝込みました。


3日の午前中になんとか休日診療医へ行くことが出来、検査の結果、インフルエンザではなかったのでホッとしましたが、熱がずっと下がらず、しんどかったです。(5年日記によると2014年12月30日に高熱出しています。この時はインフルエンザでした)


というわけで、お正月に子達がそれぞれのパートナーを連れてくるというイベントも延期になったのでした。

せっかくの亥年の年明けも、高熱に倒れるという波乱の幕開け。はてさて、この一年元気に乗り越えられるかな・・・60歳、夫が亡くなった歳でもあります。夫は永遠の60歳。ここから先は私の方がどんどん歳を重ねていくわけです。どんなふうに歳を重ねていけるのか、体調をどのように管理するのか、寝込んだ時のリスク管理などなど、正月早々、いろんな課題が見えました。

所沢へ藪内正幸さんの原画を見にいく

年末のことでひとつ書き忘れていたことが・・・


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12月19日、入間市の図書館にわらべうた講座の打ち合わせに行く前に、所沢の市立図書館吾妻分館と、狭山丘陵いきものふれあいの里センターへ、薮内正幸さんの原画展を見に行ってきました!



吾妻分館の館長さんが、薮内正幸美術館公認ファンクラブ「やぶファン」の会員さんで、2年くらい前から企画を温めてこられたとのこと。


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私は文庫開催日と重なってしまって参加できませんでしたが、12月15日の吾妻分館主催の藪内竜太さんの講演会には大勢の方が参加されたとのこと。


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その吾妻分館には竜太館長の写真展示も!館長のFacebookで、美術館周りの自然、特に鳥や昆虫、動物などの写真をUPされているのですが、その中でもベストショットが展示されていました。


図書館が普段、地域連携で協働でイベントを開催している狭山丘陵いきものふれあいの里センターへの働きかけもされて、原画展はそちらで開催されました。

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カーシェアの車で吾妻分館から車で数分。




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駐車場から狭山丘陵いきものふれあいの里センターまでの道は、まさにトトロの棲む森の中。




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広葉樹の落ち葉を踏みしめて、登ること数分。


丘の中腹に狭山丘陵いきものふれあいの里センターはありました。IMG_4390







通称「いきふれ」は屋根の上にも土があって、草が生えていて・・・ほんとうに山の中に溶け込んでいるようでした。





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原画展ポスターが外壁で目立っていました。
平日の午後、ほかには利用者がなく、学芸員の方が丁寧にご案内してくださいました。





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展示会場には、吾妻分館が団体貸出した薮内正幸さんの著作が・・・
今、もう絶版になっている図鑑などもあって、貴重な資料です。



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藪内正幸美術館で見たことのない作品もいっぱいでした。




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鳥や動物・・・





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「いきふれ」にぴったりの展示です。




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展示をゆっくり30分以上かけて見た後は、「いきふれ」の裏手にある荒幡富士へ行ってみました。
富士講の築山です。登っていく石段には1合目から9合目までちゃんと道しるべが打ってありました。





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頂上からは富士山も見えていました。

クリックすると拡大します。

うっすらと雪を被った富士山の頂上が見えています。





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反対側を望むと、所沢駅付近の高層マンション群も見えていました。




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雑木林の木漏れ日を見あげながら、駐車場へ。

この跡は狭山湖畔を抜けて、入間市へ車を走らせ、入間市の図書館、金子分館へわらべうた講座の打ち合わせに行ってきました。



暖かい一日でとても気持ちの良いドライブになりました。




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