中京記念

◎ダノンリバティ
比較的マイルが得意という印象の音無厩舎からダノンリバティを狙う。調教は不良の坂路で楽な手応えながら50秒5と破格のタイムである。かなり状態はいいと見た。
「前走後は放牧に出してリフレッシュ。帰厩後はここを目標に調整をしてきました。8日に併せ馬をして、13日にも坂路である程度やってありますが、今回は休み明けということで今日もシッカリとやりました。動きが良かったし、いい仕上がりで臨めそうです。時季とか左回りが特別にいいとかではありませんが、昨夏の関屋記念で2着と走っていますからね。条件面はいいと思うので楽しみはありますよ」(音無調教師)。

函館記念

◎サトノアレス
初めて見た函館記念はサッカーボーイが当時の日本レコードをマークしたレースである。三コーナーからまくり気味に進出し、直線に入ったと同時に強烈な脚で抜け出したため、カメラがついていけず画面に映っていない状態が数秒間あったほどである。
当時は別定だったが、その後洋芝になり、ハンデ戦になり、メンバーも時計もそれなりになってしまったが、今年はなぜかあの時の雰囲気がある。
狙いはそのサッカーボーイと同じ3歳チャンピオンのサトノアレスとした。人気だが初の古馬との混合重賞ということでオッズはそれほどでもない。陣営は距離が長いことで弱気だが54キロならこの距離でもお釣りが来るだろう。
「中1週なのでそれ程速い時計は必要ありませんからね。ラストを併せる程度で十分です。1度使った上積みは見込めますよ。前走がある程度の位置でリズム良く運ぶ競馬ができたことは収穫。後方からの競馬だけではうまくいかないことがありますからね。ハンデは54キロとマズマズでしたが、古馬が相手の重賞は楽ではありませんからね。距離も伸びそうで伸びなかったスプリングSを見ると短い方がいいのかも……と思いましたが、今回の距離に対して鞍上が手応えを掴んでくれましたから」(藤沢和雄調教師)。

七夕賞

◎ヴォージュ
人気は断然の実績からゼーヴィント。ただこの馬で勝ちに行くならシルク三頭出しは不自然である。ここは脚部不安明けの試し打ちと見て△。
本命は先行して勝ちきれるヴォージュとした。夏競馬は実績よりも調子であり、近走の内容は準オープンとは言え時計的にもかなり優秀である。
相手は福島と相性がいいと言うフェルメッツァ、勢いあるタツゴウゲギも侮れない。
「前走から中2週で輸送もありますからね。追い切りは目一杯やる必要がないのでこれで十分です。時計的には少し速かったかな……といった感はありましたが、それは元気があるということ。東京で勝ちましたが、本来は前々の競馬で適度に流れる小回りの方が合う馬。相手は揃いますが、この馬もまだ伸びシロがありますからね。ここで結果が出るようならサマー2000シリーズも視野に……と思っています」(西村調教師)。

ラジオNIKKEI賞

◎クリアザトラック
昨年はマカヒキ、一昨年はラブリーデイが活躍し、毎年話題に事欠かない金子真人HD。今年の重賞勝鞍は日経賞のシャケトラだけで、3歳勢ではクリアザトラックが僅か2920万で稼ぎ頭である。
ということでここでは金子馬が勝負なら、同じノーザンファームで既に満腹状態のサトノは無理に意地を張らないと見る。
「追い切りは追走して前を行く馬をアッサリ交わしたようにいい動きでした。何より折り合いが付いていたし、色々と経験して馬に落ち着きが出てきたことは何よりです。初めて古馬を相手に戦った前走を勝ったように能力の高い馬。輸送は問題ないし、小回りの1800mも大丈夫だと思います。後は当日にテンションさえ上がらなければ楽しみですね」(前川調教助手)。

宝塚記念

果たしてキタサンブラックに死角はあるのか?
過去8枠だったのは一度だけ、その時は馬券圏外に敗れている。ただそれは18頭立ての17番枠で、今回のように11頭立てなら特にフリはなさそうである。馬場は天気予報では不良まで行きそうな雰囲気だが…

狙いは六頭出しでキタサンブラックの躍進に待ったをかけたいノーザンファームから、さらにオーナー二頭出しのミッキーロケットとした。
大阪杯では着順こそ7着だが、勝ち馬とは0.5差であり、流れや位置どりによっては逆転も可能である。
「前走後はゲートに縛り付けをしてから放牧に。2週続けて併せ馬でビシッとやったので、大分馬体は絞れてきました。ただ、先週追った後に多少余裕があったので、今週もシッカリ追い切りました。この一追いでちょうど良くなると思います。前走はゲートの中で暴れて行き脚が付かず後方から。今回はゲートを決めて、ある程度のポジションで流れに乗ったレースができれば……と思っています」(音無調教師)。

◎ミッキーロケット
◯キタサンブラック
▲シャケトラ

ユニコーンステークス

◎リエノテソーロ
珍しく社台系はアンティノウスの一頭だけ。前走の内容、鞍上からすれば馬券からは外せないが、ここはオーナー2頭出しの3組の方が気になるところ。
狙いは、調教での鋭い反応が秀逸だったリエノテソーロ。人気だがエピカリスがいないここでは実力も抜けていると見る。しかも「レース後も全然疲れがなくて、G1レースがいいステップになった」という陣営のコメントもダート馬としての期待を覗かせている。
「前走後は在厩しての調整。1週前にジョッキーの騎乗で長めからシッカリやってあるので、今週はラストの反応を確かめる程度でしたが、仕掛けてからの伸びは弾けるような感じでしたね。状態としては今までで一番いいと思います。芝も走りますが、ダートの方がいいことは確か。マイルもGIで2着と問題ありません。ダート路線の今後に向けて、是非とも賞金を加算したいですね」(武井調教師)。

エプソムカップ

◎ダッシングブレイズ
ノーザンファーム勝負ならフルーキーが怪しいところだが、ここは調教の動きが非常に良かったダッシングブレイズを狙う。本馬は1,600でしか勝ったことがないが、途中ペースが落ち着き易い東京の1,800なら問題無いと言えよう。
「前走はエンジンの掛かりが遅いこの馬にとってスローペースが応えましたね。使った後も疲れは見られないし、今週の動きも良かったのでいい状態で臨めそうです。この距離は守備範囲だと思うし、安田記念を見送ってここまで待ったレース。何とか初重賞を……と思っています」(吉村調教師)。

安田記念

グレーターロンドンを切るか狙うか、
予想家、専門家の大半は切りである。この時期の古馬G1に出走する馬で重賞も勝っていない馬は普通無視である。特にこの安田記念は過去30年遡っても重賞で2着以上の成績が無い馬は馬券圏内に入っていない。
がしかし、裏を返せば意外に好走条件も少なくない。例えば、5連勝中でしかも東京4戦4勝はあのタイキシャトルと同じ。G1や重賞実績がない馬というが、逆に重賞に出ていないだけ重賞で負けていないというのも事実であり、そんな馬は安田記念に出たことがない。全く底を見せていないというのもタイキシャトルと同じである。そして父譲りの強烈な末脚は、未だ見ることのない父と肩を並べる存在を予感させる。
メンバーは古馬の中に入れば所詮Bクラス。最初で最後の好配当となろう今回こそ買いである。

「1週前にウッドコースでいつもより強く追い切って負荷をかけ、今週もジョッキーの騎乗でシッカリ追い切りました。蹄葉炎を患ったことで爪に不安がある馬。出否に関しては追い切った後の足元の状態と馬体の確認を見極めてからになりますね。今回は重賞を走ったことがないのにいきなりGIですからね。能力はかなりのモノを秘めているので、出す以上は期待していますが、雰囲気に飲まれず普段通りの競馬ができるかどうか……でしょうね」(大竹調教師)。

◎グレーターロンドン
○ステファノス
▲エアスピネル
△ブラックスピネル
△イスラボニータ
△アンビシャス



ダービー

今週は特別に四つの切り口から勝ち馬を絞ることにしよう。

1)生産、オーナー、厩舎
やはり気になるのが音無厩舎と池江厩舎の3頭出し。いずれも社台系だが当然個人馬主に重きを置くのが筋。今回に限っていえばノーザンファームも社台ファームも特に関係なさそうだが、ここはサトノ、近藤が勝負と見て良い。

2)臨戦過程
普通なら皐月賞組が当然実力上位ということになるが、今年はかなりタフなレースだっただけに結構ダメージがあったようだ。2着だったペルシアンナイトは「先週あたりから持ち直した」というように「なんとか出走できるレベルに戻どした」という印象。3着だったダンビュラントも調教では少しバテ気味に見える。

3)走法
最近、ダービーを勝つ馬は美しい走法であってほしいと特に思う。
重心が低く、しっかり脚を伸ばして真っ直ぐしなやかに走る馬はなかなかいるもんじゃないが、サトノアーサーはそれにかなり近い。
ダイワキャグニーもしっかりクビを使えて美しい走法と言える。

4)陣営のコメント
レイデオロ「状態面はかなりの上積み」
カデナ「馬体の張り、毛ヅヤともに言うことはない」
アルアイン「リズムよく運べるなら...」
アドミラブル「素晴らしい能力の持ち主」
サトノアーサー「当初から2,400メートルを意識して馬を作ってきました」
スワーヴリチャード「皐月賞は終始右手前で走っていた」
ダイワキャグニー「エンジンがかかってからしっかり伸びるので東京向き」
この中でもやはりサトノアーサーについてのコメントがすばらしい。

結論
◎サトノアーサー
○ダイワキャグニー
▲アドミラブル
△レイデオロ
△スワーヴリチャード
△カデナ
△アルアイン

優駿牝馬

◎ディアドラ
牡馬の目標がダービーなら牝馬は?
実は距離適性関係なく桜花賞と言われている。したがって今回のステップレースで最もレベルが高いのはもちろん桜花賞であり、上位馬はここでも来る可能性は高い。
ただ勝ったレーヌミノルは如何にも早熟のマイラーであり馬場にも助けられた感が強い。2着のリスグラシュー、3着のソウルスターリングも勿論勝馬候補となろうが、ここは勢いがある岩田ディアドラに◎。
桜では届かず掲示板外だったが、東京なら末脚炸裂間違え無し。
「中1週と間隔が詰まっているので、馬ナリの調整でしたが、凄くいい動きをしてくれました。馬体の方もキープできているので大丈夫。大人びた馬で無駄な力を使わないのがこの馬のいいところです。前走でも折り合いに苦労したところは見られなかったし、血統的に長い距離の方が……と思っていましたからね。2400mは問題ないと思います。桜花賞(6着)以外は掲示板を外していないように、安定して走ってくれますから」(橋田調教師)。

ヴィクトリアマイル

◎アドマイヤリード
牝馬は一度調子を崩すとなかなか戻らない。
したがって、「実績より調子で買え」というのがセオリーである。
もちろん人気のミッキークイーンは前走完勝、調教の動きも抜群で調子は万全である。
ただ荒れるヴィクトリアだけにもう少し穴目から馬券は攻めたい。

ここは、同じノーザンファームだが馬主的に野田氏より格上のアドマイヤを狙う。
前走は一旦先頭に立っていわゆるソラを使った感があり、調教は集中力を切らさないメニューが印象的である。特にこのタイプの馬に騎乗して、抜け出すタイミングがピカイチと言えるルメールならきっとやってくれるだろう。
「前走後は多少回復に時間を要しましたが、今は大丈夫。1週前に3頭併せで追い切りましたが、動き・時計ともに自分の描いていた通りの内容でした。今週は予定通り馬ナリですが、ラストの伸びが良かったですからね。左回りは中京で勝っているので問題ないし、直線が長い東京はむしろ合っていると思います。オークスの時より馬がシッカリしているので、長距離輸送をクリアし、落ち着いて臨めるようなら楽しみです」(須貝調教師)。

NHKマイルカップ

◎レッドアンシェル
ノーザンファーム6頭だがあまり気配は感じられずということで、混戦は避けられず、強いてあげるならと用意していたのがレッドアンシェルだが、追い切りの走法を見て一転自信の◎とした。重心が低く、跳びが大きいその走法は強い馬の証しであり、そのタイムもかなり優秀である。
「前走後は放牧に。帰厩後は一追い毎に良くなってきました。1週前にジョッキーに乗ってもらい、古馬のオープン馬を相手にシッカリと追ってもらいました。ノビノビと走れていたし、いい追い切りができたと思います。今週も重心が低く、伸びやかなフォームで走れていましたからね。ここにきて馬体に丸味が出てきたし、筋肉が付いてきました。精神面に課題は残りますが、調教は乗りやすくなっているし、レースにいけば気の悪さは出さない馬。後は本馬場入場まで落ち着かせることができるかどうかがポイント。前日輸送で1泊できる点が奏功すれば…と思っています」(庄野調教師)。

天皇賞(春)

◎シャケトラ
過去の天皇賞春で、2強対決と言われその2頭で決まったというレースの記憶はない。
古くは1992年のトウカイテイオーvsメジロマックイーン(3番人気イブキマイカグラは18.2倍)、1996年のナリタブライアンvsマヤノトップガン(3番人気サクラローレルは14.5倍)、最近では2014年のキズナvsゴールドシップがそれである。また2012年のオルフェーブルのように圧倒的人気(1.3倍)であっても飛んでしまうケースも多いのがこのレースである。それだけ過酷なレースであり、騎手の腕が問われるレースとも言えよう。
さて今年の2強対決は果たして...
本命は、追い切りで鋭い末脚を披露、仕上がりの良さをアピールしたシャケトラとした。
気性、血統共にメンバーの中でもこのレース向きであり、内で脚をためられる枠順もベストと言える(あのサクラローレルも1枠1番である)。
「1週前にCWで併せ馬をしてあるので、今日は反応を確かめる程度でしたが、前走の疲れも見られずいい動きでした。これだけ急にステップアップできたのは、ソエなどを気にしたり痛いところがあった3歳時に比べて、体質面がシッカリしてきたことが一番大きな原因だと思います。キャリアから考えても奥があることを感じるし、距離に関しては正直未知ですが、折り合いの不安がない馬なので大丈夫だと見ています。2頭強い馬がいて、今回は胸を借りるつもりでの挑戦。それでも今の充実振りなら……の気持ちはありますね」(辻野調教助手)。

マイラーズカップ

◎プロディガルサン
金子馬2頭出しは、あのブラックホーク、アパパネでオーナーと最も信頼関係にある国枝厩舎のプロディガルサンを狙う。
師の言うところのペース、リズム重視で今回マイルで最大限能力を引き出せると見る。
「叩き2戦目の前走は期待をしていましたが、流れが落ち着いてしまい、行きたがりましたからね。自分のリズムで走れなかったことが痛かったです。輸送で減った体は回復したし、追い切りの動きも上々。体調面に関しては言うことありません。前走が今一つだったので、今回は距離をマイルに戻しますが、リズム良く走れて結果を出せるようなら、この先の大目標が楽しみになりますね」(国枝調教師)。

皐月賞

◎ファンディーナ

持ったままの美学というものがある。
騎手が直線鞭を使うことなく手綱を持ったままで他馬を引き離すというのがそれである。
強烈な末脚による差切り勝ちは強い馬を印象づけるが、「持ったまま」は、もしかするとそれ以上の興奮をもたらすだろう。

さてファンディーナが持ったままで勝ったフラワーカップ、タイムはスプリングSよりやや劣るが、もし追っていれば…

「1週前に理想的な追い切りを済ませてあるので、今日は無理をせず調整程度で、という指示。今週も力の要る馬場でこれだけ動けば言うことありませんね。道中も気を抜かずに走れていましたから。中間の飼い葉食いはいいし、輸送も2度目。当日にテンションが上がらず、落ち着いて臨めれば力は出せると思います。今回は今までと違って牡馬が相手。厳しいレースになることは覚悟のうえですが、このまま無事にいければ……と思っています」(高野調教師)。







桜花賞

◎ソウルスターリング

ファンディーナが皐月に向かうのは陣営の意思なのか、はたまた社台の策略か。
とにかくファンディーナのいない桜花賞ならソウルスターリング以外あり得ないと見る。2着候補は追い切りでパートナーをちぎり捨てたミスエルテ。ライジング、ゴールドが重で浮上も。

大阪杯

◎マカヒキ
ソウルスターリングのライバルと目されていたファンディーナがなんと皐月賞に出走する。社台からなんらかの圧力があったのか、本気で皐月を狙っているのか真相は不明だが、これで桜花賞のソウルスターリングは99パーセント間違えなしというところか。
さて新G1大阪杯は本番仕様のマカヒキで問題なしと見る。馬主的にメンバーは揃ったがその中でも金子は格上。今年の活躍に弾みをつけたい。
「前走後は在厩しての調整。ここまでは順調に調整ができたし、今日の追い切りもリズム良く走れていました。ダービーの時と同じくらいの状態で出走できると思います。前走は馬場が緩かったこともあって、いつもならもう一段ギアが上がるところで上がりませんでしたからね。初めての阪神は問題ないし、2000mもこの馬が一番力を発揮できる距離だと思っています。後は良馬場で走らせてあげたいですね」(友道調教師)。

高松宮記念

◎メラグラーナ

サッと好位につけて直線でスルッと抜け出すセンスの良さが光るメラグラーナを狙う。渋い馬場、中京ともに実績あり。スタッフの裏付けも問題なし。
「前走の輸送で減った体は回復しています。今日は理想的な追い切りができたし、今回は休み明けだった前走より反応などを含め、あらゆる面で良くなると思います。ここにきて心身ともに成長が見られるし、まだまだ伸びシロがある馬ですが、GIの今回はあくまでもチャレンジャーの立場であることには違いありませんからね。中京にも勝ち鞍があるのでコース替わりは大丈夫。今の段階でどこまでやれるかですが、楽しみはありますね」(池添学調教師)。

スプリングステークス

◎オールザゴー
前走非常に強い内容で逃げ切ったオールザゴーを狙う。調教後のコメントも「動きが凄く良かった」で信頼。
「前走後は放牧に出してリフレッシュ。先月の28日に帰厩し、中間は順調に調整ができています。1週前にCWで長めからシッカリ負荷をかけてあるので、今日は坂路でやりましたが、動きが凄く良かったと思います。レース間隔が開いた点は問題ないし、中山の内回りを考えるとある程度前々で競馬をした方が良さそうですね」(矢作調教師)。

フィリーズレビュー

◎アズールムーン
軸馬不在で難解だか、非常に興味深いレース。
本命は2頭出しのシルクから陣営の歯切れ良いコメントが印象的なアズールムーンとした。脚質、枠もこのレース向きでオッズも狙いどころである。
「前走後は放牧を挟んでここを目標にジックリと調整をしてきました。放牧先からいい体付きで帰厩できたし、ここまでは順調そのものです。今週の追い切りの動きから恥ずかしくない状態で出られるし、輸送もOK。是非、桜花賞の権利を取って欲しいですね」(斎藤誠調教師)。
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