皆さん知ってましたか?








夏イベントの売店で購入できる
トロピカルカウンター







ちょっと高さが高すぎやしませんか?
コンシェルジェにバー店員をさせようと思ってたんですがあらやだ困ったわ





そんな時そっと彼は教えてくれた





高さ変えれるよw




なんですって!!






全く気がついていなかったのですが
カウンターに近づくとカーソルが…!






これを…!これを…押すと高さが変わるのか
ポポンはカーソルにそっと標準を合わせ
高鳴る鼓動と震える指  コントローラーを握る手も緊張からだろうかじんわり汗をかきつつ






盛大に話を盛りましたがポチッとな








∑(゚Д゚)ひゃ







∑(゚Д゚)∑(゚Д゚)ひゃひゃ





まさかの2段階も低くなるではありませんか!
もうこれで背のびしながらのバー店員ごっこは卒業であります!知らなかったのワタシだけかな(´∀`◎)HAHA






ワタシはこの事実を知ったワタシは
早速やりたかったことを実行してみたんです!









え?何を実行したのって?
興奮する気持ちもわかりますが
まぁ少し落ち着いて下さい








このカウンターを初め見た時から
思っていた野望









このカウンターに置いてあるドリンク
トロピカルメロンスペシャルマンデー
を飲んでみたい!(勝手に命名)





飲んでくださいと言わんばかりに置いてある
このドリンクをどうにか飲めやしないか
いろんなしぐさを駆使し ドリンク VS ポポン 
の熱い戦いが始まったのである!




第1ラウンド
ドリンクVSちょうはつポーズ








サングラスの鼻ひっかけに
ストローがクリーンヒットし1発KO負け






第2ラウンド
ドリンクVSナイスポーズ








ポポン選手ストローに吸い付く口の形キタァー!
これでストローにクリーンヒットしたら圧倒的
勝利でしたが距離が届かず敗北





ファイナルラウンド
ドリンクVSひざまづく








少しも怯むことのないトロピカルメロンスペシャルマンデーにここで奥の手カウンターをもう一段下げた! これは…ついに








…もう鼻から飲もうかな。と思った瞬間2016




飽きました。





戦っている最中に気がついてはいたんです。
ワタシは何をしてるんだと
背丈の設定を変えたら吸えるんではないかと





でもね負けたくない!熱いビートがそれを許さなかったの!きっと暑い夏のひざしのせいかな!
少し暑さでおかしくなったそんな今日この頃






こんばんはポポンです(´∀`◎)






お盆休み旦那の実家へ里帰り
都会に行きいろんな物を興奮しながら購入し
我が家に新たなドラクエグッズたちが仲間入り。+゚(*´∀`*)。+゚













スライムのゆらゆらコップに
ビールを恐る恐るそそぎ




ビールスライムうへへ(´∀`◎)




と独り言をいいながら飲み干し












アルトニアで2000円くらいでスカウトアタックしたメタルブラザーズをもともといたメタルスライムの横に




よかったねー
仲間が出来たねー




と独り言をいいながら並べ












ミュージアムでラインスタンプを愛用する
カナヘイコラボのキーホルダーを




一番欲しかったモーモン
ゲットできて嬉しーモン





これは言っておりませんが
トークンに付けうへへでございます。゚(゚ノ∀`゚)゚。






そして注文していたヤツがついに我が家に!
そう彼を一目見たときに何これ絶対買うやん
と胸の高鳴りを感じました。
これを人は一目惚れと呼ぶのかもしれません






ワタシの心を撃ち抜いた彼の名は












白き導き手だよぉぉおお━━━━(゚∀゚)━━━━!!






やばいです。
可愛いすぎて逆にやばいです!













しかもアイテムコードまで付いてるとな(´∀`◎)
腹話術は出来ませんが無駄に口をパクパクさせて遊んでいます






そして何回かパクパクしてたら少しだけ
これどうしよう。という気持ちが湧いてそうだったので導き手で遊んでみましょう(o゚∀゚)ノ







ふぅ今日も家の中で転がってるだけだったなぁ
暇だしドラゴンクエストでもするかぁ




 







えっとアイテムコードがあったっけ
忘れないうちに入力っと










わー ゲームの中の僕は
ポポンというアホそうな冒険者にギュってしてる
ひづめ型だからギュってしずらいんよねー
落ちないように頑張らなくちゃ…






やばい可愛い
ドレスアップするしかないよね













あわわわ なんだかアホなことの言い出してる!
ダメだよ!最近キラマラもしてないのにお金は大事に使わないと











すごい勢いだよ
わき目も振らずどこに向かっているの!?
僕はどこへ連れて行かれるのか分からない不安にかられながら










ただただ降り落とされないよう
必死に彼女の腕にしがみついていたんだ。










どうやらここはドレスアップ屋さん
彼女のドレスアップするしかないよね はどうやら
本気だったようだ





そして出来上がったドレスアップに僕は












アゴが外れた!












白き導き手のドレスアップ
やるしかないと思ったよね





















僕は息を殺して
早く撮影が終わらないかなと見守っていたんだ













てかちょっとドレスアップに無理がないですかー!
どうなの?これどうなのー!?














って感じで遊んでみました(o゚∀゚)ノえへ
撮影しながら思いました






片手でパペットをはめながら
片手でカメラを操作するのって難しいね。゚(゚ノ∀`゚)゚。





そしてこの子そういえば名前がまだない…
というとこで我が家の導き手に命名しました!





君は今日から
エアホースワンだ!












命名に嬉しそうに一瞬笑ったように見えたような
これから腹話術も練習しようかなと思ったポポンなのでし…








ちょっと待ったぁぁあああー!













終わらせねーよ!!
ワタクシ白き導き手一言だけ物申して宜しいでしょうかー!












これ開発段階のこの画像と
届いた僕の違いに気づいてくれすか?





ほら よく見て
よく見て!!













毛が少ないよ……!!!