オンバト

2008年03月22日

3月21日放送分(ファイナル)

終わりますね。

さて、来年もやるんでしょうか(


◇出場芸人

・えんにち(14位/合計1868KB)
セミA2位通過

・オジンオズボーン(8位/合計1904KB)
セミB2位通過

・三拍子(3位/合計1960KB)
セミA3位通過

・ストリーク(7位/合計1912KB)
セミA5位通過

・タイムマシーン3号(4位/合計1940KB)
セミB1位通過

・超新塾(17位/合計1856KB)
セミA1位通過

・トータルテンボス(4位/合計1940KB)
セミB4位通過

・流れ星(8位/合計1904KB)
セミB3位通過

・Bコース(20位/合計1820KB)
セミB5位通過

・プラスマイナス(11位/合計1900KB)
セミA4位通過


・NON STYLE(baseよしもと)(シード/9代目チャンピオン)
石田 明(イシダ アキラ)---ボケ
井上 裕介(イノウエ ユウスケ)---ツッコミ


◇感想

といってもセミでいろいろ書いたんで別にないんですけどね(ぁ
とりあえず今年は見事に漫才決戦になりました。塾は一応コントに入るようですが、あれはもはや漫才です(

このメンツならチャンピオンはタイマが1番うれしいんですが、トータル、ストリーク、流れでも個人的には問題ありません。ネタがチャンピオンにふさわしければ三拍子でも。
とりあえず連覇は、ノンスタは好きですけどいやですね(


まあ、今回は何も考えずに見ます。

ネタ感想→結果。
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2008年03月15日

3月14日放送分(セミファイナルBブロック)

今回はAブロックと違い2年連続進出が多い分、前回以上に強豪らしいオーラが漂っていますね。トリオが多いのも特徴かな、と。


◇出場芸人

・オジンオズボーン(松竹芸能) (8位/合計1904KB)
篠宮 暁(シノミヤ アキラ)---ボケ
高松 新一(タカマツ シンイチ)---ツッコミ

松竹芸能から今年唯一の出場です。昨年は2回のオフエアを喫してしまい不発な年ではありましたが、今年は難なく4勝を達成しました。
ハイテンションな2人の掛け合いは、見ている人たちを自然と楽しくしてくれますね。
セミ進出は3回目と実力も折り紙つき。まずは初のファイナル行きを狙います。


・上々軍団(ケーアッププロモーション) (6位/合計1920KB)
岡見 時秀(オカミ トキヒデ)---ボケ
鈴木 啓太(スズキ ケイタ)---ツッコミ

こちらもブロキャスほどではないですが、昨年終了時点でセミ進出は予測できなかったコンビですね。
歌ネタを中心とした元気のいい漫才が今年は観客の心をしっかりとつかみ、愛媛収録では史上3組目のパーフェクトを達成するなど大きく飛躍した年でした。
セミ初進出で一気に勝ち進むことができるか、目が離せません。


・タイムマシーン3号(ケーアッププロモーション) (4位/合計1940KB)
山本 浩司(ヤマモト コウジ)---ツッコミ
関 太(セキ フトシ)---ボケ

言わずもがな、といった感じですね。三拍子同様セミ進出は4回目、過去3回は全てファイナル進出とすっかりベテランとなったコンビです。
今期の後半からは少しネタの傾向をチェンジしましたが、それでも観客を困らせずに高KBでオンエアを獲得するなど、チャンピオンに向けての仕上がりは抜群といっていいでしょう。
チャンピオン候補の一角として、セミなんかで落ちるわけには行きません。


・東京03(人力舎) (1位/合計2004KB)
豊本 明長(トヨモト アキナガ)---ボケ
飯塚 悟志(イイヅカ サトシ)---ツッコミ
角田 晃広(カクタ アキヒロ)---ボケ

全体としても2年ぶりのオーバー2000でキロバトル合計1位を獲得し、磐石の態勢をしいております。アルファルファ・プラスドライバー時代から数えるとセミ出場回数は6回・5回と、ある意味当たり前のセミ進出です(
自分たちの世界へと引き込ませていくには十分すぎる味のあるコントは、予選同様1位通過を引き込ませていくでしょうか。


・トータルテンボス(東京吉本) (4位/合計1940KB)
大村 朋宏(オオムラ トモヒロ)---ボケ
藤田 憲右(フジタ ケンスケ)---ツッコミ

M−1準優勝でその実力を世に知らしめ、今年もセミ進出です。
いまや一般的にも知名度をあげた彼らですが、オンバトへの引き続きの出場は「しのびねえな」「かまわんよ」といったところ。
彼らもチャンピオン候補の一角として、「今日本で2番目に面白い若手漫才」をオンバトの舞台で披露します。


・流れ星(浅井企画) (8位/合計1904KB)
瀧上 伸一郎(タキウエ シンイチロウ)---ツッコミ
ちゅうえい---ボケ

オンエア率(16/16)で4回目のセミ進出と、現在出場しているコンビでは抜群の安定感を誇る彼らですが、セミでは昨年ようやく初のファイナルとなかなか思うような成績が出せていません。
しかし今期は今までのネタにさらに磨きもかかっているので、きっといつも以上の実力を発揮してくることでしょう。ちゅうえいの裸足同様「すべりしらず」でチャンピオンを狙います。


・ハマカーン(ケイダッシュステージ)(16位/合計1860KB)
浜谷 健司(ハマタニ ケンジ)---ボケ
神田 伸一郎(カンダ シンイチロウ)---ツッコミ

実に5回目のセミ出場と、すっかりおなじみになっています。
正統派の漫才を披露しながら、年を重ねる毎に風格も実力も増しています。1度ファイナル2位をとっているだけに、今年は虎視眈々とチャンピオンの座を狙っていることでしょう。
ちなみにツッコミの神田はうのの弟です。


・Bコース(東京吉本) (20位/合計1820KB)
タケト---ツッコミ
ナベ---ボケ
羽生---ボケ

実は初出場が10組の中で一番古いのが彼ら(03除く)。オンバト戦線には昨年から本格的に参戦し、2回目のセミ進出となります。
「ボケ」というよりは「バカ」に近いボケにスリッパでツッコミを入れる、どこか懐かしい雰囲気の漂うスタイルはすっかり定着しましたね。
残念ながらタケトのキノコ頭はなくなりましたが、ネタの面白さは健在。まずは初のファイナルを狙います。


・風藤松原(太田プロ) (19位/合計1828KB)
風藤 康二(フウトウ コウジ)---主にツッコミ
松原 義和(マツバラ ヨシカズ)---主にボケ

スマイリー、火災、サブロクと時々セミ進出を輩出してきた太田プロ所属が、3年ぶりにセミに登場です。
「縁側で話してるような漫才」と言う通り、まったりと聞かせてまったりと笑わせる珍しい芸風で、19位というまったりした順位で(?)初のセミ進出です。
とはいえネタには定評があり、ファイナルに行く素養は十分に備わっているでしょう。


・我が家(ワタナベ)(2位/合計1996KB)
坪倉 由幸(ツボクラ ヨシユキ)---ボケ
杉山 裕之(スギヤマ ヒロユキ)---ツッコミ
谷田部 俊(ヤタベ シュン)---ボケ

昨年は4勝ともコントで初のセミ進出、今年は1勝コント、3勝漫才でセミ進出と、どちらでも安定した実力を発揮する比較的新鋭のトリオです。
坪倉、谷田部の飄々としたボケに、杉山の的確でちょっとだけ暑苦しい(w)ツッコミが冴え渡り、もうすぐで2000越えという申し分ない1年でした。
最後まで好成績で終えることができるか注目です。今日はどっちをやるのかなあ。


ということで、以上の10組のうちから上位5組がファイナルへ進出することになります。
なおチャンピオン大会は満点が倍の1090KBとなっており、通常放送よりも厳密に審査が行われます。

また、当日のネタ披露順そのまま10組すべてのネタが放送され、最後に一斉に計量シーンが放送される、という形です。最後まで見逃せません。


進出希望はタイマ、03、流れ、風藤、我が家でいきましょう。トータルはM−1で散々がんばったので今回はパスで(

なお、このBブロックは宮城県での収録です。
いつもどおりセミは地方収録ですので、やはり漫才勢にとっては追い風でしょうか(



ネタ感想→結果。(続きは放送後)続きを読む

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2008年03月08日

3月7日放送分(セミファイナルAブロック)

とりあえず勉強に一段落がつきました(

ということで、この書き込みをもって更新再開といたします。
明日から短期間ですがクイズに精一杯うちこむことを念頭に行動することになるでしょう。

とりあえずそういった類の記事は明日以降で、今日はAブロックから。
今回は久々&初登場が多数を占め、去年と比べると非常にフレッシュな構成となっています。


◇出場芸人

・イワイガワ(浅井企画) (8位/合計1904KB)
井川 修司(イガワ シュウジ)---ツッコミ
岩井ジョニ男(イワイジョニオ)---ボケ

浅井は漫才で流れ星、コントでイワイガワがオンバトにおける絶対王政をしいていますが、イワイガワは去年は初のオフエアを喫したこともありいまひとつ振るいませんでした。
今年は1番乗りで4勝を獲得するなど順風満帆にセミへとやってきました。、コント師としてアンジャッシュ以来2組目のチャンピオンを狙います。


・えんにち(東京吉本) (14位/合計1868KB)
アイパー滝沢(アイパータキザワ)---ボケ
テンパー望月(テンパーモチヅキ)---ツッコミ

久しぶりのオンエア率(4/4)でのセミ進出コンビです。アイパーの893ネタは今年度の時点ですでに定着したのではないでしょうか。
もちろん今回どこまで活躍するのかもさることながら、来年度以降のさらなる飛躍が大いに期待されることでしょう。ある意味チャンピオンになってはいけないような(


・三拍子(サンミュージック) (3位/合計1960KB)
高倉 陵(タカクラ リョウ)---ボケ
久保 孝真(クボ タカマサ)---ツッコミ

よしお、鳥居、髭男爵などイロモノぞろいのサンミュでは肩身が狭い(?)正統派漫才コンビです。キャンキャンが昨年をもって卒業した今となっては、オンバトの最古参となってしまったようですね。
セミ進出は4回目、なおかつ過去3回は全てファイナルに進出と、久保の体型同様抜群の安定感を誇るコンビです。今回のチャンピオン有力候補の一角。


・ストリーク(吉本興業) (7位/合計1912KB)
山田 大介(ヤマダ ダイスケ)---ボケ
吉本 峰之(ヨシモト ミネユキ)---ツッコミ

昨年は4勝したものの、キロバトルの関係でセミ進出とならず、今回も4勝目を狙った回でオフエアし、背水の陣でなんとかセミ進出をもぎとった、結成12年目の苦労人コンビです。
なかなか濃い野球ネタを展開する漫才でありながら、絶妙なネタ回しでボールを稼いでいきました。「まいど!」が東京で定着しているのも面白いですよね(
ベテランの底力でペナントレース制覇を狙います。


・超新塾(ワタナベ) (17位/合計1856KB)
新塾イーグル---ツッコミ
新塾ドラゴン---ボケ
新塾タイガー---ボケ
新塾コブラ---ボケ
新塾マンモス---ボケ

「ロックンロール大喜利」でおなじみの5人組が3回目のセミ進出です。
最近はレッカペでも登場し、着実に知名度をあげてきていますね(
なによりも他の追随を許さないテンポのよさがウリですが、ネタそのものもなかなか作りこまれていて、知らず知らずと笑いに巻き込んでいきます。
ちなみにエンタに出ているという「禅」はイーグルとタイガーによるコンビです。


・ななめ45°(ホリプロコム)(13位/合計1872KB)
岡安 章介(オカヤス アキヨシ)---ボケ
土谷 隼人(ツチヤ ハヤト)---ツッコミ
下池 輝明(シモイケ テルアキ)---ボケ

実は今年1勝目は2年ぶりのオンエアと、しばらくスランプに陥っていた彼らですが、今年は見事復活し3年ぶりのセミ進出となりました。僕からしたら初めてセミでみますけどね(
今回はトリオが活躍する中、最も正統派といえようコントで着実に4勝を手にしました。4勝目はお得意の車掌ネタと、持ち味も存分に発揮した1年の集大成に挑みます。


・ハイキングウォーキング(東京吉本)(18位/合計1832KB)
松田 洋昌(マツダ ヒロアキ)---ツッコミ
鈴木Q太郎(スズキキュータロウ)---ボケ

今となってはスズキックスのキャラでレッカペでブレイクし、売れっ子目前まできている彼らですが、本業はれっきとしたコント師です(
オンバトではすっかり定着したQちゃんのキモキャラを武器にしながら、安定したコントを披露し、無事4勝を獲得しました。
彼らも昨年4勝目を逃し、返り咲きでセミ進出の1組です。


・響(NEET PROJECT)(12位/合計1884KB)
小林 優介(コバヤシ ユウスケ)---ツッコミ
長友 光弘(ナガトモ ミツヒロ)---ボケ

小梅・ヒラケン・たいがーなど、抱えきれないほど多数の芸人が所属するニープロのうち、現在オンバトで好成績を収めているのがジェニゴ、ウメとこの響です。
デブキャラを押し出しながらも、テンポのいい掛け合いで4勝を獲得し、出場3年目で初のセミ進出です。
特に3〜4勝目は自己最高KBを連続で更新と、この勢いでさらなる高みを目指します。


・プラスマイナス(baseよしもと)(11位/合計1900KB)
兼光 貴史(カネミツ タカシ)---ボケ
岩橋 良昌(イワハシ ヨシマサ)---ツッコミ

昨年は541KBをたたき出すなど波に乗っていたものの、後半戦に予想外の2連敗でチャンピオン大会を逃しましたが、今年はそのうっぷんを晴らすかのように、さらに磨きがかかったアホなボケとハイテンションなツッコミで4勝を獲得しました。
昨年同じくbaseのノンスタがチャンピオンになっただけに、彼らもその席を虎視眈々と狙っていることでしょう。まずは決勝での対決ができるようにがんばってほしいところ。


・ブロードキャスト(東京吉本)(15位/合計1864KB)
吉村 憲二(ヨシムラ ケンジ)---ボケ
房野 史典(ボウノ フミノリ)---ツッコミ

昨年終了時点で、果たして誰が彼らのセミ進出を予想したでしょうか。
2000年に初登場しながら、今年1回目の挑戦ではオンエア率(3/12)と大きく負け越していた、まさしくダークホースなコンビといえるでしょう。やはり今年度から東京吉本に移籍したのが大きかったんでしょうかね。
いずれにせよ、苦節8年でようやくつかんだこの機会、そうやすやすとは落とせません。



ということで、以上の10組のうちから上位5組がファイナルへ進出することになります。
なおチャンピオン大会は満点が倍の1090KBとなっており、通常放送よりも厳密に審査が行われます。

また、当日のネタ披露順そのまま10組すべてのネタが放送され、最後に一斉に計量シーンが放送される、という形です。最後まで見逃せません。


進出希望はイワイガワ、えんにち、スト、ななめ、ハイウォーでいきましょう。一応ちゃんと5組に分けておこうと思います(


なお、このAブロックは島根県での収録です。
いつもどおりセミは地方収録ですので、漫才勢にとっては追い風でしょうか(



ネタ感想→結果。(続きは放送後)続きを読む

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2008年02月29日

2月29日放送分

今期の通常放送はこれで最後です。長かったー。


◇出場芸人(オンエア回数/出場回数)

・Yes-man(初出場)
・上々軍団(5/8)
・末高斗夢(3/7)
・ストリーク(8/11)
・ダンスパイス(初出場)
・天津(3/7)
・東京03(15/18)
・トータルテンボス(15/18)
・響(8/12)
・豊(初出場)


◇感想
さて、チャンピオン大会出場者がこの放送結果をもって確定します。
クイズっぽくいうと「11組中5組勝ち抜け」ですね。

現在キロバトル合計16〜20位にいる5GAP、ラバーガール、U字工事、磁石、チーモンチョーチュウの5組と、
今回4勝目を狙う6組(上々軍団、ストリーク、天津、東京03、トータルテンボス、響)、あわせて11組の対決ということです。

オンエア希望はスト、03、トータルと、かき回しを期待して天津と末高で。
末高は今回の「かませ犬枠」4組の中ではまだ期待できそうなので。(
仮に末高が受かっていたとしたら、負けた4勝組は精神的にも応えるでしょう(ぁ


今回は厳密に計算ができますので、6組がオンエアした場合、大会出場も確定させるキロバトルを明記しておきます。よかったら覚えていてください(


東京03:309KB(受かれば決まりでしょう)
上々軍団:373KB(多分受かれば決まりでしょう)
ストリーク:389KB(前科がありますが、いつもどおりいけば大丈夫でしょう)
トータルテンボス:401KB(前回400をきりましたが、スト同様いつもどおり、で。)
響:457KB(彼らのキロバトルには注目ですね。400前半あたりで受かってくると混戦で面白い展開になるでしょう。)


天津:561KB(満点(最低520ぐらい)を出して、なおかつ03〜響の5組が全てこけたらいけます。要するにまず無理です。)




ちなみに上のキロバトルから60を引くと、逆にどの芸人も出場不可能が確定するキロバトルになります。(芸人によっては56でも×)
トータル341KB、響397KB、天津501KBあたりは現実味を帯びていますかね。

ちなみに今期オンエアされたキロバトルで最低なのは325KB(ハッピーエンド)です。昨年は最終放送の333KB(オキシジェン)。



結果。(続きは放送後)続きを読む

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2008年02月23日

2月22日放送分

今日を含めて通常放送はあと2回です。なんだかんだで1年は短いですね(ぁ


◇出場芸人(オンエア回数/出場回数)

・アルコ&ピース(0/1)
・えんにち(3/3)
・サイドワインダー(初出場)
・さとうゆうすけ(初出場)
・セーフティ番頭(0/1)
・タイムマシーン3号(16/17)
・チキチキジョニー(初出場)
・パンクブーブー(14/15)
・プラスマイナス(7/9)
・我が家(9/11)


◇感想
うーん、「5対5」が如実に表れている構成ですね。この時期に初登場3組とは、事務所は何を考えているのかと(

基本的に事務所で枠が決まっているので(吉本で3枠、松竹・人力は毎回1枠etc)、あまり振るわなかったところがかませ犬を出すのはいつものことですが、今回は特に顕著ですね。

アルピーはニープロ(響だけ・一応ジェニゴを出しとけばいいのに)、
サイドワインダーはナイスディ(小事務所)、
さとうゆうすけは人力(03だけ)、
セーフティ番頭は石井光三(あばヌン以来強豪が出ていない様な)、
チキチキジョニーは松竹(のろし、チョップ、オジオズを4勝させて仕事終了)という感じですね。
初登場組は未知数なので爆発すると怖いですが(チキチキジョニーはもしかしたらするかも)、果たして崩せるんでしょうか。


一方4勝目を狙うえんにち(東京吉本・トータルもいるので3勝組でKBの低いノンスモをきったぐらい飽和状態)、
タイマ(ケーアップ・今回は上々もいるのでギリギリ)、
パンブー(東京吉本・同上)、
プラマイ(base・これとスト、天津できっちり仕事終了)、
我が家(ナベプロ・これで仕事終了)にとっては二重の意味で落としてはいけない回でしょう(

オンエア希望は4勝目からプラマイを除いた4組で。弱いネタ勝負できてしまうか否か。


キロバトル的には、03・パンブー・我が家と一気に3勝の平均500越えが3組きているので、現在4勝組下位の面々がごっそり落ちてしまうでしょうね。
以上の3組含め、全組オンエアすればいけるでしょう。強いて言えばタイマはギリギリ(先週のハマカーンぐらい)で受かると微妙な感じです。


結果。
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